ご興味があれば、ご一読下さい
ある接客嬢の休日
No.1の彼女(奈緒)は、夕方から勤務
私(まい)は、生○休暇。ロリ系ですが、見た目S、エッチはドM
奈緒は、歳は私の1つ上、でも、嬢歴は、私が1年先輩。
呼び方は、「奈緒ちゃん」「まいちゃん」
奈緒は、仮名。
由来は、松下奈緒さんに似ているから
某有名大学出身の才女です
私が、格下のグループ店から移籍した当初は、火花バチバチでした。
格下店の元キャストが、No.2になる位、お客様を呼ぶからです。
危機感のない高級泡姫を本気にさせるオーナー、店長の作戦でした。
高級ソープという場、お店のコンセプトに合致していれば、何をしても良い。報告は必要。優遇されている嫉妬もあってか…
いざこざありましたが、最終的には、お互いに認め合い、仲良しになりました。
場所は、ティ○ァニー店舗前
お友達の証のリングを買いに来ました。
リング、宝石、デザイン、彫る文字に3時間
開店と同時に入店。
退店は、お昼過ぎ…
二人とも、ロングスカートとブーツ。お嬢様ペアルック、アウターのコートだけ色違い。
お会計、二人で○万円。20代半ばの女子が、一括カード払いする金額ではないのかな?
大丈夫?みたいな…周りのお客さん。
カードだと、○○ポイントみたいなのも貰えるし、高額だとお得だね!みたいな話をしながら、涼しい顔で店を後にしました。
お昼は、ホテルの和食のお店で、食事。
夕方までの時間は、技術、話術など仕事の話と彼氏の話
女子トークってやつね。
彼女と喋るとライバルで、売上など負けることもあるけど、勉強になります。
それに、喋り方…何か癒されます。
例えば、素股は、裏筋を割れ目で挟んで前後に動かしたら、はよういかはるぅ。
うち、まいちゃんの顔、若く見えてすっきやわぁ
何かこんな感じ、違うかもしれないけど、ニュアンスで、お分かりいただけますか?
嫌味ではないし、~やわぁ…~はる…という語尾が可愛いのです。
個室内で、たまに口走るみたいで、ファンが多いのも事実です。
お店では、方言は、お互いに喋りませんが、プライベートでは、二人で方言丸出しで喋るんですよ。
お金使う、喋る、食べる!生○や日頃の憂鬱もぶっ飛び、勉強に取り組めます。
私たちに共通するのは、打ち合わせを必ずすること。
お客様の好みや行動の過去の接客を分析
仮説から導く最善の結果を想定してシュミレーションします。
お客様の体調も考慮して、色々パターンを考え頭に入れます。
自分の持っている武器を存分に活かせる接客が、最高の接客となりますので。
で、二輪車の話。
私たちが接客に選んだドレスは、純白のウェディングドレスっぽいもの。
花嫁を犯すってどうでしょう?
待合室…午後9時少し前
私たちは、待合室へ向かいます。
スタッフには、事前に廊下、受付のカメラは、チェック済み
スタッフが待合室のドアを開ける
本日のお客様は、先生です。
以前に投稿したことのある方です。
二人「失礼致します。先生、お迎えに上がりました。」
広い待合室に、まばらに6、7人のお客様が座ってます。
一気に注目されます。
スタッフに案内され、先生はお手洗いへ
別のスタッフが、
「皆様、今月、No.1奈緒、No.2まいです。揃っての挨拶、お迎えは年数回しかありません。」
奈緒「いらっしゃいませ。奈緒です。」
まい「いらっしゃいませ。まいです。」
奈緒「キャストがお迎えに上がるまで、もう暫くお待ち下さいませ。」
まい「失礼致します」
二人で深く頭を下げる
私たちが退室した後のお客様たちの反応が気になる…
先生をエスコート
両脇を固める
「奈緒、まい、嬉しいなぁ~また、二人同時に会えて」など、短い会話
お部屋にて
私は、彼女より少し下がった位置で、正座
奈緒「先生、本日は奈緒、まいをご指名いただきありがとうございます。」
まい「精一杯、ご奉仕させていただきます。宜しくお願いします。」
頭を付けて、ご挨拶しました。
アンケートによると
見せつけるようなエッチなレズも見せて欲しい
初脱ぎは、まいが奈緒の服を脱がす
一回戦終了後、レズプレイ、奈緒がまいを辱しめる。
最後に、奈緒を辱しめる。
この流れで、私が、奈緒の初アナ○指入れを組み込みました。
話を戻し、接客開始
まず、私は奈緒のドレスを脱がせます。
背中のファスナーをゆっくり下ろします。
白い下着が露になりました。
上下お店指定のブランド下着です。
次に、ブラジャーを…
先生は、ご自分で脱いで既に全裸
私は、奈緒のブラジャーを取り、揉み、乳首を弄り、色素の薄い乳首が徐々に立ってきました。
はぁ、はぁ…あっあっ
奈緒は、少し息遣いが激しくなりました。
上品な顔が、少し赤くなりました。
まい「先生、奈緒、赤くなってますよ。下も確かめてみますか?」
先生「まい、今度は私が脱がせるよ。奈緒、こっちに来て、お尻を出しなさい」
奈緒は、胸を隠し、辱しめに耐えてます。
先生は、お尻を撫で回し、Tバックを脱がそうと、ゴムに手をかけました。
半分ずらし、お尻を拡げて、
先生「奈緒、薄い色素、あー奥は、ピンク」
奈緒「先生、恥ずかしい」
?イントネーションが…
全部脱がされ、全裸にされました。
白い肌、整った顔立ち、乳首はツンと上を向き、前を隠してます。
奈緒「先生、ズルいと思います。まいは、服着てる」
先生「まいは、私が脱がせよう。奈緒もしっかり見ておくんだよ」
二人に見られながら、脱がされる。
想像しただけでも恥ずかしい。
同性に見られるのも…
男に脱がされ、胸を揉まれ、クリトリスを弄られる。
先生は、奈緒と同じように背中のファスナーを下ろし、一気に下着姿に…
背中でも、羞恥を魅せます。少し肩をすくめる。丸める。お尻に力を入れる。等々
魅せます…
奈緒に見せつけるように、ブラジャーの上から、胸を揉み
先生「奈緒、まいの胸キレイだよ」
慣れとは、恐ろしいもので、下着姿になるのも平気になります。18の頃は、ずっと、胸を隠すことばかり考えて、接客は二の次になってましたが…
ただ、私は、下着の上から触られたり、全裸になるのは、何回もリピートしていただいてるお客様であっても、恥ずかしいです。
慣れないんです。
奈緒に言われたことがあります。
「まいは、いつも以前、それが一昨日であっても、新しい自分を見せようとするから、恥じらいを感じるんじゃない?」
確かに、もっと良い接客が出来るはずって、いつも思ってたから…
それに、リピーターの皆様にも新人の様な初々しさ、新鮮さも感じていただきながら、極上のサービスをさせていただきたいと思っていました。
先生にパットを下げられ、
まい「いやっ…」
先生の大好物の嬢の羞恥
思わず左手で隠してしまう。散々、見せ物にして、ブラジャーを外される…
焦らされず、いきなりパンティーも脱がされました。
ソファーに座っている奈緒
その奈緒を見ると、オナニ○をしていました。
クリトリスを自分で弄り、縦筋が湿って、光っています。
奈緒「先生、見て下さい。こないに濡れてますぅ…」
ピチャッ、ツゥーと、透明の糸
このオナニ○も打ち合わせ…
初めてオナニ○を披露しました。
先生は、それを見ながら、私の太ももの間にペニ○を挟み、立ったまま、私の縦筋で素股を始めました。
立ちバックのように、腰を動かして、摩擦を楽しんでいました。
先生の動きが、小刻みに早くなり、
先生「いくっ!まい、顔」
先生がペニ○をシコシコ
ピューっと、小さく放物線を描き、額へ
久しぶりに、顔射をいただきました。
そして、シャワー前のペニ○、しかも、入室前にはトイレへ
美味しく、お掃除させていただきました。
私は、顔を汚されましたので、メイク直し、奈緒は、お風呂とシャワーの準備
時間は、たっぷりあります
メイクを終え、お風呂の準備も完了
奈緒がシャワー担当
先生は、スケベ椅子へ
洗面器に泡を作り、先生の正面に行きました。
ミストシャワーで、軽く身体を流します
泡を手に取り、先生の首から肩に
さらに泡を取り、胸を円を描くようにマッサージを始めました。
いい頃合いに、自分の胸に泡を付けて、先生の胸と擦り合わせました。
乳首と乳首を擦ったり、密着して、キスをしたり、私に見せつけました。
奈緒は、少し息遣い荒く、いつもとは違う興奮を味わっているようでした。
私がいることで、同性に見られる興奮でしょう。
スケベ椅子で、先生の肛門、ペニ○をグリンスで洗い、シャワーで流す。
そして、お風呂へ
奈緒の潜望鏡を見学します。
お風呂の横で、そう、真横で見学。
少し回復の兆しありでした。
奈緒と先生は、バスローブを羽織りソファーへ
私は、掃除をしながら、シャワーを浴びる
奈緒「先生、私にも熱いのをお願いします」
先生「後でな、奈緒、まいと絡んでくれるかな?レズだよ」
通常、二輪車は、キャスト二人で、ご奉仕し尽くすものですが、レズを見せるのは初です。
奈緒は、初体験ですので、予め上記のように打ち合わせしましたが、奈緒は、アナ○指入れに不安があるようです。
お客様が奈緒にするように、私に愛撫する打ち合わせ通り
先生は、ソファーに座って、お茶を飲んでます。
防水シートを敷いたベッドに、バスローブを脱ぎ、全裸の奈緒とまい。
私は仰向けに寝て、奈緒が上に。
見つめ合う二人。
私は、目を閉じる…奈緒の甘い息遣いが感じられる。
唇を重ねる…奈緒の舌が、私の唇をこじ開け、舌を絡ませる
奈緒、緊張してるし、唇が震え、目が潤んでいるわ…
室内の音楽のボリュームを密かに上げる
私は奈緒に小声で耳打ち
まい「私を焦らして、苛めて、辱しめて、先生に見せつけて」
奈緒「まい…」
まい「最後に、先生の頭だけアナ○に入れてもいいから、それくらい苛め、辱しめて」
奈緒は、私の胸を揉み、乳首を吸いました。
乳首を延ばすように、甘噛みして、上に引っ張りました。
両方の乳首を立て、ターゲットをクリトリスにしました。
私の膝を立て、ペニ○の裏筋を舐めるように、下から上に、絶妙な舌使いで。
これは、私の直伝です。
まだ、イカされる訳にはいかない!ましてや、自分の技を使い、友達の舌でイキそうになる。
奈緒は、私を起こし、体育座りをさせて、先生の方を向かせました。
奈緒は、後ろに回り、お尻の下にバスタオルを挟み、足を開かせ、性器を先生に見せました。
先生「奈緒、まいはもっと触って欲しいみたいだよ」
まい「先生の意地悪、あっ!奈緒、ダメ」
奈緒は、私の愛液をすくいクリトリスに塗り擦り上げました。
悶える私の足、腰をホールドして、なおも擦ります。
まい「奈緒、もう許して、何でも言うこと聞くから…」
奈緒「先生、どうします?」
先生「アナ○に指入れはどう?」
まい「分かりました。分かりました」
奈緒「先生、甘くないですか?先を挿入してみますか?」
奈緒…例えであって、マジには…
まあ、彼氏にはさせてあげたから、いいかな(汗)
先生「いいね…いいね。まい、優しくするから、奈緒、許してあげなさい」
気を抜いてる奈緒
押し倒す私
まい「奈緒、さっきはありがとね…とっても気持ち良かったよ。お、れ、い」
透き通るような白い肌、少し潤んで、引き込まれそうな瞳
耳たぶを咥え、吸う。
耳の内側にある突起を舐める。奈緒が、吐息を漏らす
首筋に舌を這わす
片手で乳房を揉み、別の手で、耳の突起を触る
奈緒は、身震いし、
奈緒「まい、あっ…ダメ、あぁぁ」
割れ目に手をやると、縦筋は固く閉ざされてます。中指で、筋を撫でると、溢れる透明な粘液
先生のペニ○が元気になる
まい「先生、奈緒のアナ○に指入れしたことありますか?」
先生「奈緒は、NGだろ?」
奈緒「はい、ダメです。」
まい「奈緒、四つん這いになって、先生に穴とおマン○を見てもらおうね」
奈緒「いや…堪忍して…」
私は、無理矢理に四つん這いにさせて、奈緒の少し大きいクリトリスをつまみました。
奈緒「まいぃぃ、堪忍して、分かったからぁ」
奈緒にしては珍しく、叫ぶように言いました。
先生「奈緒のアナルかぁ、楽しみ。まい、もう少しクリトリスを強めに弄りなさい」
まい「はい、先生。」
私は、ベッドの側に立ち、先生にお尻を向けました。
奈緒の縦筋を繰り返し、繰り返し舐めて、クリトリスを軽く吸いながら、舌で舐めまわしました。
すると、奈緒は、両肘が崩れ、伏してしまいました。
必然的にお尻が高くなり、閉じていたアナルが少し開きました。
薄紫色で、濃い色素はなく、キレイな菊門です。
まい「先生、見て下さい。奈緒のアナル。キレイですよ。アッ…先生、何を…?」
先生「奈緒ばかり不公平だろ?」
私のアナルを舐めて解す先生
私は、奈緒のアナルの周りを舐めながら、息も絶え絶え
まい「先生、あっ…ダメ」
奈緒は、口を押さえて、耐えてます。
結構緩んできたアナル、奈緒は、少し震えてます。
アナルに舌を挿入して、内側を舐めると、奈緒は、足も震えだし、お漏らしをしてしまいました。
奈緒「まい…逝っちゃった」
先生は、奈緒のお漏らしに、これまで以上の興奮して、フル勃起
まい「先生、よくご覧下さい。」
奈緒のおマン○から、糸を引く愛液をすくい取り、アナルに塗りたくりました。
そして、中指をアナルにあてがいました
奈緒「まい…堪忍、堪忍して…」
奈緒のアナルをツンツンして、エッチな音
ネチャ、ネチャ、ピチャッ…
耳元で、小声で「解れてるから、大丈夫」
まい「奈緒、処女いただきぃ」
中指の第一関節まで挿入、ピストンします。
まだ、奈緒は少し震えてます。
先生は、奈緒のアナルを凝視
まい「先生、よく見て下さい。奈緒のアナルが開きっぱなし」
奈緒「恥ずかしいです。まい、もう堪忍してぇ…」
中指を全部挿入しました。すっぽり飲み込んだ中指を、ギュッと締め付ける。
ピストンをゆっくり、ゆっくりして、奥まで挿入して、中指の指先を曲げ伸ばしします。
Vスポットです。
初めての感覚に、奈緒のお尻に力が入っています。
奈緒「何や、変になりそう…イヤや、イヤや…」
最後は声にならない唸り声になり、また、滝のようなお漏らし
お尻を高く上げたまま、肩で息をしています。
私の完全勝利です。
防水シートやバスタオルを取り、奈緒のお尻や股、足を清拭しました。
先生は、興奮して、我慢が出来なくなり、奈緒のお尻を掴み、バックで、ペニ○を性器に擦り付けました。
まい「先生、お待ち下さい。」
フェ○しながら、ゴムの用意
口ではめました。
先生「まい、まず、指先入れていいか?」
奈緒の体力回復のためです。
まい「はい、ありがとうございます。」
私も四つん這いになり、奈緒の横に
まい「奈緒、アナルいいよ。先生、誘導して、頭だけで」
先生「いい眺め、お尻が二つならんで…まい、いくよ!」
縦筋をこじ開け、一気に入ってきました。年齢の割には、硬くていい感じ。
アッ、んっ、はぁはぁ
先生はアナルに指入れ
奈緒は起き上がり、私のお尻を開く
奈緒「先生、まいのここ、亀頭だけ入れてみます?」
奈緒が、人差し指でアナルをツンツン
先生「まい、いいのか?」
まい「先だけなら、我慢出来ます」
息が上がりました。
私の性器から、ペニ○を抜き
先生「じゃあ、いくよ!」
亀頭が菊門を強制的に突き刺さる
ニュル、ピチャッ、ネチャとエッチな音
先生「まい、お尻いいぞ」
小刻みな腰の動きに、私は息遣いが荒くなる
奈緒「先生、私にもお情け下さい」
奈緒は、また、四つん這いに…
私は、起き上がり、ゴムを外し、フェ○
新しいゴムに付け替え
先生「どっちに入れて欲しい?」
アナルにツンツン、性器の縦筋を擦って焦らします。
奈緒「先生、いけずな人やわぁ…」
奈緒のおマン○に、ゆっくりと挿入して、腰を振りました。
私は、奈緒の胸を触り、揉んで二人を盛り上げます。
奈緒とキスしたり、先生ともキス
奈緒のアナルに先生の指が入ってます。
そして、二人の息遣いが荒くなり、
先生「イク、イク、奈緒ぉ…」
先生が、身震いして、奈緒の性器からペニ○を抜きました。
奈緒は、四つん這いのまま、二つのアナを拡げたまま、ピクピクしてます。
多分、体力の限界なのでしょう。
まい「先生、お掃除失礼します」
美味しそうに、フェ○してると、奈緒も来て、二人でフェ○しました。
三人で、シャワーです。
先生の正面に私、後ろに奈緒。
簡単ですが、泡を付けて、前後で泡踊り
まい「先生、いかがでしたか?」
奈緒「私は、最高に楽しかったです。」
先生「私も。若かったらなぁ」
先生の身支度を整え、私達も服を着ました。
先生は、私達に茶色の封筒を差し出しました。
奈緒、まい、今日はありがとう…と、キレイな字で書かれてました。
奈緒「先生、本日もご指名、ご利用ありがとうございました」
まい「またのご指名、お待ちしております」
奈緒がフロントへ
「お帰りです。チェックお願いします」
「OKです。お見送りの後、清掃入りますので、私物持って控室へお願いします」
「分かりました。伝えます」
短い廊下
私達は、先生の両脇に、
先生「まい、奈緒、ありがとう。一生の思い出になったよ」
奈緒「私もです。」
まい「ありがとうございました」
何か寂しくて、言葉が続きませんでした。
カーテンの内側で、
二人「お気をつけて、またのご利用お待ち申し上げます」
深くお辞儀をして、顔を上げ、手を振りました。
先生は、後ろを向いたまま、顔を横に向け、手を上げました。
奈緒「何か、お尻が開きっぱなしのような」
まい「私は、アレが入ってたんだから」
奈緒「まい、控室行こう」
まい「うん。奈緒ちゃん、めちゃめちゃ可愛いかったよ」
奈緒「やめてよし」
控室にて
私服に着替える前に、奈緒がパンティーを下げ、スマホを差し出しました。
奈緒「やっぱり、気になるから写真撮って」
多分、異物感があるのでしょう。外見上、何もない感じです。
まい「大丈夫だよ。私のも見る?」
奈緒「気になるから、見せて」
スカートを履く前に、パンティーを下げ、奈緒にお尻を突きだしました。
何故か、ボディーチェックされてる気分
奈緒がお尻を開き、
奈緒「少し開いてるね。まいちゃんは、やっぱりエッチなお尻やね」
まい「奈緒ちゃんのエッチ…」
奈緒「エッチやないと、こんな仕事してへんわぁ」
顔を見合せて、笑いました。
奈緒と私は、メールや予約状況をチェック
写メ日記は、二人で写真を撮り、アップして、今日の仕事終わりです。
簡単なレポートにてご容赦…いや、堪忍して下さい(笑)
雑務として奈緒と私で、お店の店長ブログに登場して、これから面接する学生さんや女性の疑問や不安に答えるコーナーの一部をご紹介します。
面接の流れについて
LINE面接がオススメです。顔と全身(下着)の写真、年齢、スリーサイズなど雛型があるので、簡単です。
ほぼ採用なら、事務所へ来ていただきます!
など。
月の出勤日数
最高でも18日くらいです!
もちろん、1日でもOKです!
など、先輩ボイスなどのコーナーの仕事もあります。
こうした広告塔の仕事もこなしました。
奈緒の引退も近いので、お風呂屋さんのお話もこれで最後にします。
今まで読んで下さった方には、感謝申し上げます。