今は入院中で暇なので昔を思い出して書いたので投稿します。
相手が約60歳の熟女なので興味の無い方はスルーでお願いします。
10年ぐらい前の実体験を思い出しながら書きたいと思います。
当時の俺は30過ぎの会社員だった。
勤め先と住んでいるマンションの間に俺の出身地の長野の郷土料理屋があることを偶然知った。
それ以降ひとりで会社帰りに寄り、常連客と仲良くなっていった。
そこで親しくなった女性が長野県出身のベテラン演歌歌手だった。
約10年前だから当時は約60歳。
実在する人なので詳しく書けないが昔はヒット曲も出していた。
長野県出身なのに南の方のエリアの内容の歌がヒット曲にある。
その歌手はも全く知らなかった。いくら紅白に出ても時代が違い過ぎる。
当時は熟女にまったく興味がない俺だった。
初めて紹介された時は普通に奇麗なオバサンだと思った。
元日テレの馬場典子アナが年を取ったような顔立ちで若い声をしていた。
母親とほぼ同じ年齢なのに、こうも違う物かと思った。
夏の時期に、そのAさんと飲んでいた。
その日はAさんがご馳走してくれてイタリアンの店にいた。
食事をしてるとAさんが
「最近、エアコンの効きが悪いのよね。電気屋を呼んだ方がいいのかしら?」
「フィルターの掃除とかしてますか?」
「してないわ。マネージャーは女だし、よかったら坂本君、見てくれないかしら?」
「いいですよ。この時期クーラーがないときついですよね。これから行ってもいいですよ」
「じゃあ、お願いしようかしら」
食事が終わるとAさんの家に向かった。
建物は古いが中はキレイに整理されていた広いマンションだった。
さすが歌手だけにトロフィーが多く飾られてあった。
昔のレコードジャケットの写真を見ると美人だったんだと思った。
やはり予想通りにエアコンのフィルターは汚れていた。
この際、全部のエアコンのクリーニングをしようとしたが台数が多いので2台だけにした。
残りは後日行うことにした。
帰ろうとするとAさんが
「坂本君、良かったらシャワーでも浴びて」
と言うので、その言葉に甘えた。
俺はシャワーを借りた。
風呂に入りシャワーを浴びてるとドアが開く音がし、
まさかと思って後ろを振り向くと全裸のAさんが入って来た。
Aさんは酔っているからヘラヘラしている。
Aさんは普段から明るいが酔うとさらに明るくなり、チョッとした冗談でもケラケラ笑う人だった。
始めて見るは熟女の裸だった。
60歳は熟女なのか老婆なのか分からないが、思わず見とれてしまった。
今でもその時のことは鮮明に残っている。
肌が白くて奇麗だった。
歳には勝てず身体のラインが崩れオバサン太りしているが、それほど酷くなく見えた。
オッパイは垂れているが丸みを帯びている。EかFカップはありそう。
乳首はやや大きめで突き出ていてエロさがある。色はあずき色でそそられる。
白い肌に大きなオッパイに付け足したようなあずき色の乳首は今でも思い出すと吸い付きたくなり興奮する。
ウエストはくびれがあり、お腹は出てるがそんなに酷くはない。
ある意味でグラビアアイドルよりAさんの方がエロさでは勝っていた。
下の毛は濃くないがフサフサしていた。
(何もかもが厭らしくてエロいな)と呟いた。
これがAさんの裸の印象だった。
俺はAさんの予想外のエロい裸に見とれていた。
するとAさんから話し出した。
「お世話になったから、身体洗ってあげるね」
俺は完全にパニック状態になった。
始めて見る厭らしい熟女の裸。それも母親ぐらいの年齢のAさん。
俺はどうしていいのか判らず、ボーと立ってるとAさんは
タオルに液体ソープを付けて俺に寄り添う様に、本当に身体を洗い始めた。
「こんなオバサンに洗ってもらっても嬉しくないよね?」
「え?……ていうか、めちゃくちゃ恥ずかしいです」
俺の後ろに立って洗っているAさんのオッパイがたまに当たる。
俺はさっき見たオッパイを思い出しペニスは大きくなる。
慌ててAさんに見られないように股間を手で隠す。
それを知ったAさんは、何度もオッパイを背中に当ててきた。
「Aさん、自分で洗いますから……」
「いいから、遠慮しないで。どうして隠してるの?洗えないわよ?」
「だって……」
「こんなオバサンの裸でも感じてくれたの?」
「はい。……Aさんのオッパイがグラビアアイドルなみに大きかったので……」
「え~!そんなこと言われたの初めてよ!嬉しいわ、坂本君!」
Aさんは洗うのを中断して後ろから抱きついてきた。
オッパイが潰れるのが感触でわかった。ヤバイ!この感触。
Aさんは洗い始めた。
「坂本君、手が邪魔で洗えないよ?」
「あとは自分で洗いますから」
「駄目よ。いうことを聞かないなら、こうするから!」
Aさんは俺の脇腹をくすぐり始めた。
俺が油断したすきにペニスを握られた。
「あ~!こんなに大きくなってる。何年ぶりかしら?見たのは……」
今まで使っていたスポンジを使わずに直接手で泡立てて洗い始めるAさん。
たまらず俺のペニスは我慢汁が出続ける。
Aさんは嬉しそうにニコニコしながら
「若いから元気ね。でも立派なおちんちん。この年になって、若い男性のおちんちんを見れるなんて思ってもみなかった」
シャワーでソープの泡を流してもらった後、Aさんは、
「ここに腰かけて」
湯船のフチに腰かけるとAさんはペニスをいじりながらじっくり観察した。
本当に久しぶりに男性のペニスを見たようだ。
亀頭を舐めてから口にペニスを咥えた。
ゆっくりと舐めますようにディープスロートが始まった。
俺は上から見下ろすようにAさんのフェラ顔を見た。
そして垂れ下がった大きなオッパイが揺れるのを見て出そうになってきた。
「Aさん、出そうだから口から出してください!」
Aさんは俺の言葉を聞きすましてフェラを続けていた。
そのうちに我慢出来ず直にAさんの口の中に出してしまった。
ドクドクとAさんの口の中に出る俺の精液。
Aさんは全てを受け止めてくれて排水溝に吐き出した。
Aさんは口をゆすいだ。
「坂本君、私もう我慢できない。お風呂から出て続きをやろうね?」
「はい、Aさん」
そのまま抱き合って唇を重ねた。
風呂から出るとAさんは和室に敷布団を敷いた。
バスローブ姿で四つん這いになって腰を突き上げて俺を誘った。
酔っているAさんは完全に弾けていた。
60歳のくせに少女みたいなところがあるAさんだった。
バスタオルを捲り上げてお尻を見るとオマンコからエッチなおつゆが垂れ流れている。
軽く割れ目に触れてみた。
「あ……」Aさんは声を上げた。
すごく濡れていた。
濡れ具合は60歳ぐらいでも若い女性と一緒なんだと思った。
Aさんのバスタオルを脱がして全裸にした。
四つん這いになると垂れた大きなオッパイが強調され、よりエロさを増して見える。
思わずオッパイを鷲づかみして感触を味わった。
こんなにも柔らかいものかと感激した。
ふと、太ももを見るとAさんのおつゆで濡れているのを発見した。
「すごいな……太ももがテカテカしてる」
そう言いながら、太ももに滴るおつゆの跡をなぞるように指を這わせました。
「はあぁぁぁぁ!…」
俺の指が這う感触がAさんによがり声とおつゆをあふれさせる。
Aさんの歳に似つかわしくない若くて可愛い声が俺をより興奮させる。
「お願い、坂本君。もう我慢できない……早くくださいな!」
Aさんはお尻を揺すりながら懇願してきた。
「わかりました。けど、もう少し観察させてください。初めての熟女なんですよ」
俺はお尻の肉に指を掛け、左右に割広げました。
「すげえな。オマンコだけじゃなくアナルまで丸見えだ……もしかしてAさんはアナルに欲しいの?」
「だ、だめぇ……お尻はだめ。あそこに……オマンコにちょうだい……坂本君のおチンポで……私のオマンコを癒してちょうだい」
Aさんはいままで上品な言葉使いだったのに、急に……(笑)
オマンコへの挿入を始めました。
「ひあぁぁぁぁぁ!」
「だ、だめぇ! イクぅ!」
「えっ?……」
まだ少し挿入しただけなのに、まさかの反応に驚いた。
本当に20年以上もしてなかったんだと思った。
歳はとってもこんなに美人なのにと思った。
「Aさん、まだ先っぽしか入っていませんけど?」
「ま、待って! ダメ、もうイってるの! このままされたら、おかしくなる……壊れちゃうぅう!」
Aさんの取り乱した姿に俺は戸惑った。
よくてもダメというときがあるので、様子を伺いながら更に挿入を続ける。
「んぅうううううううう!…ああっ、あぁぁん…」
Aさんは慣れてきたようで嫌がらない。むしろ感じている。
それでも20年ぶり以上だから様子を見ながら腰を動かしながら奥へとペニスを突いていく。
Aさんは気持ちよさそうに可愛い声で喘いでいる。
5割ほど挿入したところで止めた。
オマンコの締りも全く問題ない。子供は流産した経験があると後で聞いた。
「Aさん、本当に久しぶりだったんですね?まだ、奥まで入っていませんよ。だいじょうぶですか?」
Aさんの腰はペニスを誘うように、勝手にもぞもぞと動き始めた。
「Aさんはいやらしいなぁ。腰が動いてますよ。そんなに奥に欲しいの?」
「坂本君が欲しい……欲しいのぉ……。もっと……もっと奥まで……」
俺はAさんと時間をかけてセックスを楽しみたくなった。
Aさんは、すぐにイクかもしれないから焦らすことにした。
Aさんの要求とは逆にほんの少し腰を突き出し、今度はゆっくりと腰を引き始めた。
「ああ! ダメェ……抜いちゃいや……抜かないでぇ!」
俺はAさんの懇願を無視してそのままペニスを引き抜いた。
「どうして……どうして抜いちゃうの? 意地悪しないで……」
俺は亀頭の先端をアナルにこすり付けた。
「だ、ダメ……そっちは……」
Aさんがオッパイを揺らしながらお願いされるのが心地よかった。
そのままペニスを割れ目に滑らせて少しだけ挿入した。
「そのまま……そのまま来て! 奥まで来てぇ!」
俺のペニスは先ほどと同様、中ほどまで進んでそこで動きを止めた。
「え……」
Aさんを四つん這いの体勢で振り向いて俺を見た。
「ど、どうして……そんな意地悪するの? もっと……もっと奥まで欲しいのに……」
俺はそのままAさんの背中からハグして
「だって、焦らされたAさんがスゴク色っぽいから、つい…すいません!」
そう言って頬にキスをした。
するとAさんは顔を俺に向けてAさんからキスをしてきた。
唇を離すと唇から糸を引くのが見えた。
俺はゆっくりと腰を使い始めた。
「あ、あぁああああ!…あぁぁん…はぁぁん…」」
反り返ったペニスがAさんのオマンコを刺激するようだ。
Aさんはオッパイを揺らしながら頭を振って喘いでいる。
「んあああっ、あっ…うっ。うっぅぅぅ~ん…」
まだペニスは中ほどにとどめたままで腰を動かしていた。
俺は先端を腰を8の字に使い始めた。
俺の隠し技の8の字攻めだ。
「ま、待って……これ、ダメ……」
「ダメェ! そこはダメ……そこされると感じちゃう……感じすぎちゃう!」
ペニスの裏筋が膣の中ほどのGスポットを刺激し続けているはずだ。
「あっ、あああああ!…もう、ダメ~…」
「ま、待って……なんか変なの。それやめて……」
「変って? もしかして噴きそうなの?」
「噴き、そうって……?」
俺は構わずにひときわ強く、裏筋でGスポットをこすり上げた。
Aさんは、すぐに大きな悲鳴なような声を上げた。
「あああああああ!イクーーーッ!…もう、イクッ!…ンウッ、ひああああああっ!ッ!ッ!……」
Aさんはイクと四つん這いの姿勢から崩れ落ちた。
俺は生理が終わっているAさんのオマンコに遠慮なく出した。
2人ともぐったりとなり布団の上に崩れ落ちた。
俺はAさんにいたわるようにキスをした。
そしてAさんの柔らかくて大きなオッパイに顔を埋めるとAさんは優しく頭を抱き寄せてくれた。
俺はそのままAさんに甘えるように余韻い浸った。