ある理由から風俗店のイベントゲーム(おま〇こキャッチなど)に参加することに

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4歳下の24歳の妹が俺のマンションに訪ねて来ることになった。

ちなみに俺と妹は地方出身の東京の会社に勤める会社員。

お互いが相手の玄関の鍵を万が一に備えて持っている。

1時間残業してから会社を出た。

妹が先に俺のマンションに入って夕飯の用意をすることになっていた。

玄関を開けると女性の靴が2足あったので、オヤッと思った。

「千夏!今、帰ったよ~」

中に入ると妹の千夏と同じくらいの年齢の女の子がいた。

千夏のようなOLには見えなかった。

渋谷や原宿にいそうな女の子だった。

おれから挨拶をした。

「兄の賢人です。妹の千夏がお世話になってます」

千夏が笑い出した。

「やだ~、お兄ちゃん!中学から一緒だった聡美だよ。実家で会ったこと

あるでしょう?」

「えっ?・・・高校のときに会ってるの?・・・千夏の同級生は何人も来てたから覚えてないよ。聡美ちゃん、ゴメンね」

その聡美が今回の体験談の相手

「え~、お兄さん密かに憧れてたからショックです」

「ほんとスマン。ただ、色の黒いきゃりーぱみゅぱみゅみたいな可愛い子がいるなと思ったんだ」

俺は覚えてなかったことを埋め合わせるように持ち上げた。

「誉めてくれてありがとうございます」

千夏が割り込んできた。

「聡美は、お客さんからグラビアの橋本梨菜に似てるって言われてるんだって」

「お客さんから?」

妹が聡美に代わって事情を説明した。

聡美は短大在学中からモデルの仕事を始め、現在はモデルの仕事を辞めてエステを学びに美容学校に通っていた。

生活が楽になるようにキャバクラでホステスのバイトもしていた。

お客さんからとは、そのキャバクラの客のことを指していた。

聡美はTシャツを着ていた。

胸が大きくてTシャツがパツンパツンだった。

俺は目のやり場に困った。

妹の友だちの胸を見てボッキしたら洒落にならない

酒が進むと千夏から頼み事をされた。

「お兄ちゃん、聡美に協力してあげて欲しいことがあるの。・・・聡美、話して!」

「お兄さん、わたしキャバクラのバイトを始めて日が浅いんで売り上げが欲しいんです。来てくれませんか?」

「お兄ちゃん、外資系で高給取りなんだから協力してあげて!」

(千夏、オマエ!キャバクラもピンキリでボトル1本が100万以上するところもあるんだぞ!)

何にも知らないで気楽に話す千夏にあきれた。

「協力するのはいいけど、予算10万円以内で間に合うかな?」

「10万なら余裕で遊べます。私のお店はそんなに高級ではないから」

千夏は、このことをお願いするために仕組んだのかと思った。

そんなことから聡美のバイトするキャバクラに行くことになった。

週末にイベントがあるから金曜日に行くことに決まった。

行くついでに、もう一つお願いされた。

同伴出勤してくれとお願いされた。

キャバクラは開店直後は空いているから同伴すると手当てがもらえるそうだ。

本来は食事を一緒にしてから同伴するが、俺の都合で食事なしの形だけの同伴出勤にしてもらった。

サトミの源氏名はミサトだった。

妹たちが帰った後に気付いたことだが、

サトミを並び替えるとミサトになることがわかった。

本名に近い源氏名を付けるなんてアホだなと思って苦笑いした。

約束の日の金曜日になった。

仕事が終わると職場の人と飲んでから聡美との待ち合わせ場所に向かった。

待ち合わせ場所に近づいていくと

きゃりーぱみゅぱみゅに似た少し色の黒い女が立っているのが見えた。

(きゃりーチャンと同伴かw)

今一つ気持ちが腫れない俺だった。

「こんばんわ」と挨拶を交わした。

「お兄さん、お酒を飲んでます?」

「なんか緊張しそうだから飲んできたよ」

「ズルイ!わたしを誘ってくれても良かったのに」

聡美はそう言うと腕を組んできた。

「あっ!・・・・・」

「同伴だから腕を組まないとおかしいでしょう?フフフ」

(めっちゃオッパイが腕に当たってる!)

(オッパイが大き過ぎだよ!)

「お兄さん、店でお兄さんと呼ぶと変だから、ケンちゃんと呼びますね?」

(ケンちゃんか・・・w)

「いいよ」

妹の友だちからケンちゃんと呼ばれて恥ずかしかった。

聡美のバイトするキャバクラの前に到着した。

店の前の大きな看板には、予想外のことが・・・!

看板には色々なコスプレしたキャバ嬢の写真が・・・!

(えっ!普通のキャバクラじゃない!)

聡美と一緒に、いったん店の前から離れた。

「聡美ちゃん、この店・・・どんな店なの?」

「千夏には言わないでください!・・・セクキャバです」

「セクキャバ?」

「お兄さんは、初めてです?」

「うん。おっぱいパブはあるけど・・・」

言った後に「シマッタ」と思った。

つい余計なことを言ってしまった。

巨乳好きがバレてしまったかも・・・w

「この店はお客さんからのお触りは基本的にNGです」

店のシステムを聞くと

客がコスプレ衣装を選びキャバ嬢に着させて飲むのが基本だった。

その変わりキャバ嬢は寄り添って座ってくれることになっていた。

キャバ嬢がOKすれば少しぐらいのお触りは出来るみたいだ。

だから、指名して親しくなるとキャバ嬢はOKするみたいだ。

店が客を何回も来させるようにキャバ嬢を指導してるようだ。

聡美には「今回だけだよ」と言って入店した。

店に入ると黒服が対応してくれた。

コスプレ衣装をどうするか聞かれて、聡美に任せた。

黒服に店内を案内された。

そこは半個室のような空間に2人用のソファーが置いてあった。

ソファーに座って聡美が来るのを待った。

かなり待たされてようやく現れた。

いかにもキャバ嬢のような派手なメークをした聡美が顔だけ出した。

「ケンちゃん、お待たせ!」

(完全にキャバ嬢モードに変身してるじゃんw)

「気に入ってもらえるかな、このコスプレ?」

(勿体ぶりやがって早く見せろ!)

衣装はチアガールのようなヘソ出しのミニスカートだった。

胸元は大きく開いてセクシーさを強調した衣装だった。

胸の谷間の大きさにビックリした。

元グラビアモデルだけあって衣装を着こなしている。

聡美は俺にくっ付くように座った。

俺は恥ずかしいから少し離れようとした。

「離れたらダメです。こういうルールだから」

聡美は俺の腕に強くしがみついた。

巨乳が変形するくらいに強くしがみついた。

こんな感じで妹の友だちと1時間も過ごすのかと思うと憂鬱になった。

メニューを渡された。

聡美の売り上げを上げるために、最初はビール、次はシャンパンにした。

恥ずかしさを紛らわすためにペースを上げて飲んだ。

俺に合わせるかのように飲んでいた聡美はかなり酔った状態になった。

聡美の美容学校を卒業してからのことなどは無しながら時間近くなった。

「聡美ちゃん、もうすぐ1時間だけど、、そろそろ帰っていいかな?」

「え~!ダメです。もうすぐイベントが始まるから帰ったらダメです!」

かなり酔ってる聡美は俺の太ももの上に座りながら抱きついた。

「わかった、まだいるから離れてくれる?」

「やだッ!離れたくない!」

(もう、完全に出来上がってるじゃんw)

「この前言ったように、お兄さんに憧れてたんです」

「それは、ありがたい話だけどさ・・・」

「あのとき千夏に聞いたら彼女がいると聞いたから諦めたんです」

「聡美ちゃんは可愛いから他の男が黙っていないよ。すぐにいい人が現れるよ」

「今、、目の前に現れています」

「えっ!・・・俺のこと?・・・」

聡美は潤んだ瞳で俺を見つめた。

(近っ!・・・)

数センチ前に聡美の顔がある。

聡美から唇を重ねてきた。

俺はそのまま受けたまま、どうしようか考えた。

そのとき、アナウンスが流れた。

店長らしき司会者がイベントを始めると話し始めた。

店のステージで行うようだ。

司会者は話を続けた。

ゲームを始めるようだ、

手に長いフランクフルトをかざしながらゲームの説明をした。

キャバ嬢がフランクフルトを胸で挟んで男がそれを口にくわえて引っこ抜くムだった。

フランクフルトを歯で噛むのは禁止。

最初に話したほうは負け。

参加費は5000円

キャバ嬢が勝てば客の参加費はキャバ嬢の賞金へ

客が勝てば参加費が戻ってきて、キャバ嬢のキスのサービス

1組目が始まった。

キャバ嬢は上半身だけブラジャーのみになった。

胸の谷間にフランクフルトを挟み、客が咥えてスタートした。

1組目のキャバ嬢は胸が小さいためか客の勝ちだった。

それを見ていた聡美が話しかけてくる。

「ケンちゃん、参加しようよ」

(えっ!マジか・・・w)

「聡美ちゃん、勘弁してよw」

「わたしを助けてくれないのね・・・クスン」

(マジで涙ぐんでるじゃん・・・しょうがねえな)

「わかった。出るから泣かないでよ」

「ありがとう!・・・チュッ!」

「!・・・」

「ケンちゃん、わざと負けてくださいね?」

「えっ!・・・うん。その辺の空気は読んでるから」

「さすがケンちゃん!フフフ・・・チュッ!」

「!・・・」

順番が来たので聡美とステージに出た。

聡美は衣装の上だけを脱いだ。

ピンクのブラジャーだけになった。

(なんという巨乳だよ!・・・いや、爆乳だ!)

大きなゴムボールが2個ついてるようなオッパイだった。

後からGカップと教えてくれた。

聡美がフランクフルトをオッパイで挟んだ。

聡美はフランクフルトが外れないようにオッパイを左右から両手で力を込めた。

すると胸の谷間が一段と盛り上がった。

するとフランクフルトの先端が少しだけしか見えなくなった。

俺は聡美ちゃんに伝えた。

「聡美ちゃん、もっとフランクフルトの先を出してよ。咥えられないじゃん」

「これでいいんです。遠慮しないで咥えてください」

(そんなこと言ったって・・・w)

(咥えるときに唇がオッパイに触れるよ)

司会者から「始めます」と声がかかった。

俺はオッパイに触れないように顔を近づける。

もたもたしてる俺を見て聡美が俺の顔をオッパイに押し付けた。

ついに妹の友だちのオッパイにキスをしてしまった。

スタートの合図がしたので強く咥えずにズルッと顔を上げた。

もちろん俺の負けだ。

もう少しうまく負ければよかったかと反省した。

すると司会者から

「もう一度、やり直しましょう」

と言われてしまった。

聡美は司会者からフランクフルトをもう少し出すように注意された。

今度はオッパイに触れることなく咥えられた。

今度は、もう少し時間をかけてうまく負けようと思った。

ゲームがスタートした。

ところが聡美の乳圧は凄かった。

フランクフルトはビクともしなかった。

真面目にやっても俺の完敗だった。

俺の参加費は聡美の賞金へと変わった。

席の戻ると聡美は俺がわざと負けたと思ってキスのお礼をしてくれた。

「ありがとう、ケンちゃん!チュッ!」

聡美が妹の友だちでなかったら、間違いなく俺は舌を入れてただろうw

「ケンちゃん、あまり楽しそうじゃないね?」

「そりゃそうだよ。だって、妹の友だちとこんな所にいるんだよ」

「千夏のことは忘れてください。千夏は今回応援してくれてるんです。だから気にしないでください」

「それ、本当なの?」

「はい。それに、、わたしたちはキスをした仲じゃないですか。それに、、、お兄さんにオッパイにキスされたし・・・」

「えっ?・・・それは、聡美ちゃんが・・・w」

聡美ははぐらかすようにツマミを俺の口に押し込んでケラケラ笑い出した。

聡美は俺の手を取ると自分のオッパイに押し当てた。

俺はウットリしてしまった。

頭に中で聡美にオッパイパブのように跨ってサービスを受けたらどんな感じか妄想してしまった。

ステージには平均台が運ばれた。

それとピンク色したローターを用意して消毒している。

何を始めようとしてるんだと思った。

そのローターは遠隔操作タイプで線がなくリモコンが別になった。

なんか、さっきよりもエロいゲームが始まりそうな予感がした。

次のゲームも聡美と参加しないといけないのか?

ローターもあるし・・・

ー続くー

下書きからコピーができないので書き写ししました。

入力に疲れたのでここで区切ります。

評価やランキングが良くない場合は続きを書くのを控えたいと思います。

ご理解ください。

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