前回から第3話目の続きの話しです。
漁師の河北さんは美智代をだき抱えた、俺達は隠れて見ていたが、とんでもない事を始める。
なんとじっくり観察していた割れ目秘部に、顔を近づけ始めた。
河北「ほら、開いてよく貝の口みたいにしてるとこ見せろ」
小さな両股を開かされて、パクンと小さな口を開くように丸見えにしてしまう。
俺達ももう釘付けで、憧れの美智代の恥ずかしい姿を見てしまう。
美智代の浴場の壁に背中をつけさせられ、河北さんの腕が背中に回り、ペタンコの胸を反返るようにさせられ、河北さんの舌が、小さな美智代の下の口についに這い回る。
美智代「嫌だ、嫌だ」
河北「こんなに縦に割れてしまって、豆があるかみてやるから、隠れてるのか」
美智代「ぅぅぅ、嫌だ」
河北「ほら、豆出てきたぞ、小粒だけどしっかり見えてる」
俺達はとんでもない美智代の姿をみてしまう、豆の意味すらわからずに興奮しながら。
舌で割れ目を舐め始め、遠目に見ても河北さんの反返るペニスが異様にでかく反り返る。
河北「ほら、美智代、男衆が興奮するとみんなこうなるんだぞ、よくしっかり見なさい。ほら、裏側も亀の頭みたいになってるのか見たことないだろ。お前の身体見て興奮したんだから喜べ」
そう言って、今度は勃起したペニスを小4の美智代の前で見せつけ、まだ何もしらないあどけない手を掴み、触らせようとした時に。
美智代「できない、できない」
それだけは無理と言わんばかり、嫌だ嫌だをしだし首を振る。
河北「何を言ってる。男衆を喜ばすのも女子衆の役目だ。できないじゃない。こういう祭りごとの時にみんな覚えんだ」
漁師の力で無理矢理ペニスの竿の部分を握らせ、その上から手を被せ上下に動かしだした。
また興奮しだした河北さんのペニスが美智代の手のサイズでは握れない。
固く張って陰毛に覆われた睾丸やカリまで触らせる。
河北「ほら、できる、こうやってると男衆は喜ぶから覚えろ、気持ちよくなるから」
唇を結んで、ペニスを見ないようにしながら無理矢理させられる美智代。
河北「美智代、苦汁がかかると清められるから、後でかけるぞ」
苦汁?何の事だと俺達も思った?
河北「お前の顔はかわいいからしっかり顔にかけるからな、清めだ」
河北「ほら、そこに寝て足を開け、祭りの儀式の最後に川鬼と女子衆は一緒になるんだ」
まさか、俺達の幼い知識でもいけない事をしてしまうのかとドキドキしていた。
河北「ここから見ると小さいな、美智代のは。まだちんぽこ入らないか。擦るだけにするか。」
さすがに自分のペニスのサイズで美智代の小さいな膣に入れたら壊れてしまうと思ったらしい。
美智代を浴場タイルに寝かせ、両の足を持ち、ぱっくりと小さな貝膣を開かせ、ペニスを当てがう。
河北「ほら、ここの穴開いて、あぁ、美智代の割れ目にちんぽこ食い込んでる。ほら見ろよく」
こちらから見える、美智代の貝膣が開いてしまい、一本筋が少し横に広がり、両の丘が盛り上がる。
その真ん中に河北さんの勃起したペニスを擦り付けるているから、美智代は思わず声を出してしまう。
美智代「痛いよ、嫌だ、もういいよ」
河北「しまった、そろそろ切り上げて、海神様の儀式にいかないといけん、美智代、海神様行くから、苦汁の洗礼するぞ」
また河北さんが美智代の小さな小粒のさくらんぼに吸い付き、がっちりしたを尻振りながら、美智代の割れ目に野太いペニス当て膣に素股する。
その息は遠目に聞いても荒くなり、時より、小4の子には受け入れがたい。
この時はわからなかったが、射精前の荒っぽい男の動きを美智代は小さな身体で受け止めていた。
それは激しさを増し、乳首を吸いだすように吸い付き、とうとう美智代の前にMAXで勃起して、反り返る野太いペニスを付き出す。
成長期を迎えた小さな身体が逃げようとするが、河北さんが頭を持ち、逃さない。
「はぁぁぁあぁ、いくぞ、ほら、おっぱいか、顔か、いくぞ美智代」
何が起きるのか理解できないが、目をつぶり唇をぐっと結び、河北さんのペニスから目を反らす美智代。
河北「ちんまいおっぱいが丸見えだ、この娘、あぁ、んんんん、割れてるは下は、見えてるぞ」
俺達もびっくりした。
河北さんのペニスの先から、ビュと白いものが美智代のこめかみ、長い黒髪にまず飛んだ。
美智代「うぅ」
美智代が白いドロドロのものを受け止めた瞬間、思わずでる、少女の偽りの無い声。
もう一度、がっちりした尻をあげて「うぅ」言ったあとと第2の白濁が、小さい身体のようやく出たつぼみのようなおっぱいにドロっと飛んだ。
俺達の性知識では何が起きたのかわからないが、美智代はとんでもない卑猥な行為を河北さんから受けて、憧れの顔に、得体の知れないペニスからでた白い液体をかけられた。
美智代はどうしていいかわからず、声も出ず、黒髪や顔にかかった精子はべっとり張り付き顎まで垂れ、透き通るような肌のに2つある、膨らみかけの小粒おっぱいにかかった精子は、ドロっと下に落ちている。
河北「苦汁だ美智代、これ舐めてみろ、ほれ、儀式だ」
そういって自分が射精した精子を唇に持っていこうとするが、口を結び、頑なに拒否する。
美智代「嫌だ、気持ち悪い」
河北「なに、これは将来子供作る為に必要なんだ、ほら口あけろ」
美智代「うぇ、苦い、何これ、苦い、ぐぇ」
とうとう美智代に、精子を舐めさせてしまった。
河北「これだけ苦汁がかかったら将来は立派な子供ができるぞ。美智代よかったな。」
美智代「………」
これが本当に神様の儀式なのか、とうていそう思えない事は子供の俺達でもわかった。
更に、このあと、海神様の儀式に続くのだが、またとんでもない事が起きる
海神様の儀式とは、この漁村の祭り最後の儀式で、川鬼と子供女子衆、子供男衆が、この漁村の沖にある小さな島に小舟で行き、海神様に争い事をしないと奉納する儀式。
この漁村の祭りが奇祭と言われる所以で、だいたい夕方四時ぐらいから始まる。
この船には中学生になる男衆が船を漕ぐ事になっている。
続く