前回からの続きを話します。
俺達3人、俺、新谷、正雄は河北さんという地元の祭りで川鬼役の厳つい漁師の人に「子供男衆3人は風呂を出て男衆の宴会の手伝いをしろ」と言われて、もちろん逆らえず脱衣所に向かい、打ち合わせの結果、少しだけ美智代と河北さんが浴場入っているところを見ようぜとなった。
今でこそ綺麗な浴場が増えたが、当時の田舎の、しかも漁村の浴場なんて、風呂があり、簡単なシャワーがあり隙間はそこらじゅうにある感じだった。
しかも中の音もよく聞こえる。
桶を置いたら、カコーンとか響きわたる感じで。
俺達は見える場所についた。
なんだか河北さんが美智代に話しをしている。
河北「いいか美智代、これからする事はこの漁村に古くから伝わる儀式だぞ。もし誰かに、特にお父さん、お母さん、先生に話したら、本物の川鬼が夜中に出て来て、川に連れてかれるぞ」
美智代はキョトンとしながら、身体を手で隠したい仕草で聞いていた。
俺達もどんな事をするのか気になって、河北さんより、やっぱり美智代に目がいく。
その時河北さんがモジモジして膨らみかけの胸を隠そうとしている美智代の手を持ち、後ろにやった。
河北「だめだ、これは決まりごと、バチが当たるぞ」
美智代の小さな膨らみかけがまた丸見えになり、河北さん、隠れて見ている俺達の前に晒された。
美智代の顔が赤らんでいたが、河北さんの前にどうにもならない。
俺達が更にびっくりする事が続く。
河北「美智代、この膝の上に乗れ清めるから」
美智代「え、膝、どうやって、えぇ、できないよ、何で」
幼いかわいい顔が、どうしていいかわからず困ってしまう。
河北「もたもたすんなほら」
そうやって河北さんは美智代の小さな身体を、170cm以上あるがっちりした浅黒い身体の膝に乗せて、だき抱えた。
ガチガチの漁師の腕が美智代を抱えて、美智代は身動きが取れない。
なんと、ごっつい手を美智代の小さなさくらんぼのような乳首に這わせ、ちんまい小さなツボミに、厳つい顔を寄せた。
河北「ほら、こういう部分は清めてないと駄目だぞ」
美智代は身体を反返るように抵抗するが、とうとう河北さんは小さな右の薄い浮き出たような乳首に吸い付くように、唇を当て、左手はまた探るように、ぺたんこ板のようなおっぱいを手でしっかり触りながらまさぐる。
俺達は3人、こんなことしてていいのかと顔を見合わせる。
目の前にいる美智代は、なんとかもがこうとするが、ガッツリした身体の漁師にはどうにもならない。
河北さんの美智代の膨らみかけに吸い付きが、左のおっぱいにも向かう。
美智代「うぅ、、」
河北「ほら、吸ったら出てきた」
美智代「嫌だ、うぅ」
河北「嫌だじゃない、みんなやってる」
とにかく、小さなさくらんぼみたいな乳首をこれでもかと吸いだすように、舐め回すようにしている河北さん。
河北「なんか乳首固くなってきたな、ほれ美智代、お前も大人になるんだな」
美智代「……」
俺達にはまったく意味不明の事を美智代に興奮しながらまくしたてる河北さん。
そういいながら、河北さんは美智代のペタペタの贅肉一つない腹や、小さなお尻、少し丸みを帯び始めた透き通るような身体の隅々までごっつい漁師の手で触り、とうとう下の割れた秘部まで触ろうとしだした。
必死で手を覆い、なんとか割れ目の部分は触らせまいと、小4の美智代なりに頑張ったが、また手をどけさせられ、しっかりと貝の口のように閉じた一本筋が見えてしまう。
河北さんは抱えながら上から除き込むように、観察を始めるが、恥ずかしそうに横を向く美智代。
河北「へ〜、こんなふうになってるのか美智代のは。しっかり見せなさい。筋が食い込んでるな。恥ずかしく無いから手で隠さない、ほら」
俺達は河北さんが祭りの儀式というより、暴走してる事になんと無く気がついていたが続きを見てしまう。
この後、更にとんでもない美智代への暴走が始まる。
続く。