これは中学2年、女友達から送られてきたメールを発端に始まったHな物語。
当時はまだLINEなどなく、メールが主流だった。そのときいつもメールでやり取りしている女の子がいた。
名前はユリ(仮)。背は155くらいで胸が大きくおっとりしている感じの子だった。バスケ部に所属していて、その乳揺れは当時の男子達にはたまらないものだっただろう。
そんなある日の夜、いつも通りユリとメールをしていると、こんなメールが届いた。
ユリ「涼(仮)って口硬い?」
涼「言うなと言われれば言わないよ、どうした?」
メールというのはいつ返信がくるか分からないLINEとは違った届くまでのドキドキ感があると思う。その時はそんな気持ちだった
ユリ「実はさ、今日こんなもの見つけちゃったんだけど…」
それはAVだった。タイトルは忘れてしまったが黒人と白人ものでかなり過激なやつだった。
ユリ「どうしよう…」
俺はあのおっとりしているユリがこのパッケージをまじまじと見ているのかと思うと異常に興奮した。
涼「見てみれば?笑」
冗談半分で言ったつもりだった。
しかし、なんとユリはその言葉を鵜呑みにし、リビングでAVを見始めたのだ。
画像が送られてきた。黒人のとてつもなく大きいソレで白人女性をバックでハメていた。
涼「やばいなこれ笑」
ユリ「うん、すごいこれ」
ここから俺とユリのHなやりとりが始まった。
深夜だったせいか、ユリもそっちに少し興味があるのか結構盛り上がった。
涼「ユリはオナニーしたことある?」
ユリ「少しならあるよ!涼は?」
涼「俺は結構する笑」
ユリ「へぇー、意外!」
涼「いつぐらいから始めた?」
ユリ「うーん、小6くらいかな?涼は?」
ユリって思ったよりHな子なのか?
というか全然少しじゃないじゃん。
生粋のオナニっ子じゃん
と思った
涼「俺は小4から笑」
ユリ「早すぎ!笑」
そんな感じでメールは夜通し行われた。
そしてまた次の日の夜。
ユリからメールがきた。このメールが
俺たちを更なるエロスの世界に招き入れることになった。
ユリ「このAVさ、貸してあげよっか?」
ドキッとした。実際見てみたかった
しかし、家で見るのは勇気がいるのも事実。
涼「見たいけど、家はなぁ、親にバレないか怖いし」
ユリ「じゃあ、うちで見る?」
ま、まじか。俺は動揺した。当時は
女の子の家なんか滅多に行ったことないし、当然ユリの家にも。第一遊んだことも無いし、関係としてはただのメール友達だった。
涼「いいの?」
ユリ「うん。明後日学校終わったらそのまま、うちこない?」
そんな流れでユリの家で2人でAVを見ることになった。夢のようだ。
ユリの家は洋風の家で大きく、上流階級って感じの家だった。
ユリのイメージともマッチしてる。
少し雑談していよいよAVを見ることになった。
リビングだと親が帰ってきた時が怖いからユリの部屋で見ることになった。
ユリの部屋はピンクのベッドと机、テレビなどがあった。そのベッドに異様にムラムラした。ユリがここ座ってと言い、ベッドに座りながら、AVを見ることになった。
外国人の激しいプレイと大きな喘ぎ声。
そして多感な年頃の男女が部屋で二人っきり。
こんな状況で間違えが起きない方が不思議だろう。いつしか2人はAVそっちのけで
Hなことをしていた。
ユリ「なんか、これ見てると熱くなるね」
涼「そうだね。あのさ。」
ユリ「ん?」
涼「触ってみたい。胸。」
ユリ「////いいよ。」
震える手で一つ一つボタンを外すユリ。
次第にその大きな胸が姿を現す。
ピンク色のブラ。肌はきめ細やかで白く、
中学生とは思えないほどの大きな胸だった
ユリ「いいよ。触って」
ユリがブラを外した。ユリの乳首が露わになった。少し茶色で乳輪が大きく、いかにも
巨乳の乳首って感じだった。
ユリ「恥ずかしい。。」
俺は我慢できず、右手でユリの胸を掴んだ。
すごい。。なんて柔らかさだ。指が沈んでいくのがわかる。
あんっ//いやっ//
ユリの乳首が固くなっているのが分かった
生まれて始めて触った胸がこんなに大きく柔らかいものなんて俺は幸せ者だ。
そんなことを考えているうちに俺たちの
行為はどんどんエスカレートしていった
2人はほぼ半裸の状態にあった。
座っているせいか、ユリのお腹の肉が
プクっとしていて可愛かった。
そしてそのお腹の下がどうなっているのか気になって仕方なかった。
俺はユリのパンツをずり下げた。
アソコは濡れ濡れで陰毛にまで愛液が着き、大洪水状態。陰毛は濃くて、Oラインもきっちり生えていた。ほぼ手入れしていない陰毛。
中学の時だからこそなんだろうな。南無三。
我慢できなくなった俺は顔をうずくめ、
必死に舐めまわした。ユリが足を
ばたつかせ、必至に喘ぐのを抑えていた。
胸も揉みしだき、俺とユリは興奮が
ピークに達した。
ユリ「あたしも舐める」
もう俺たちは止まらなかった。
俺の上に跨るユリ。今にも愛液が
垂れてきそうだ。
ユリは勢いよく俺のアソコを舐めまわした。
俺も負けじとユリのお尻を掴み、その奥にあるユリの大事なところをを舐め回す。
ゆりのアソコは何と言うか肉肉しかった。
マン肉をかき分けて勢いよく舐めまわした
ユリはフェラが疲れては手こきをし、
俺を快楽の坩堝へと落としていった。
部屋に響くのはベッドの軋む音と
卑猥な音、そして2人の喘ぎ声。
先にユリがイッた。お尻がビクッとなり
足の力が抜けていくのが分かった。
俺もイきそうなった。ユリの舌の動きが
速くなり、俺も我慢の限界だった。
あっ、。イく。。、
勢いよくユリの口の中に精子が飛び出す。
ビュッビュッビュッ。3発は出した。
うぐぅっ、ユリが慌てて仰け反る。
ユリの口には白いドロっとした液体が
ついていた。
そのあと俺たちは疲れきり、ベッドで
ごろ寝しながら、身体を触り合ったりした。
気づいた時にはAVは終わっていた。
多感な時期に起こった少しHな物語。
今でも思い出してはシコっている。
そして時の歯車は加速し、成人式で彼女と
再び再開するのだが、その話は
また次の機会としよう。
fin