今回の話は、なんでもない日のYちゃんとした話です。
夕食時、シャワーを浴びて晩酌をしようという事になり、Yちゃんが片付けをしてくれるから、先に俺にシャワーを浴びるように勧められた。
シャワー後俺はTシャツにハーフパンツ姿でベッドで仰向けになり、雑誌を読んでいたが、そのまま寝てしまった。
しばらくして、なんかモゾモゾするな、と思って目を覚ましたら、タオルを身体に巻いただけの姿のYちゃんが、俺のハーフパンツを脱がしてフェラしていた。
俺はYちゃんの頭を撫でながら
「晩酌は?」
「私はこっちの方が好き、、、それに俺君、寝てるからさみしくて、、、それに舐めていたらお汁も出て来たから、それを飲んでた、、、ダメ?」
「じゃあ、俺にもYちゃんのお汁を吸わせなよ。」
と言ったら、お尻を向けてきて69に。
俺がYちゃんの花弁を広げて濡れ具合を見ていたが、Yちゃんは俺のを舐め舐めしていたので、俺もクリを舌全体を使ってひと舐めしたら
「あ〜〜、それ、、」
続けて、クリを吸いながら舌先で刺激したら
「あっ、あっ、や、、や、ダメ、、や、、俺君の、、飲めない、、、」
それをしながら指二本を挿れて掻き回したら
「もう、あっ、ああああっ、、だめ、、ほ、、欲しい、、、これ、、ほ、、あっ、、」
と、俺のを握りながら顔を俺の下腹部に埋めながら喘ぎ声を出すYちゃん。
俺はTシャツを脱いで、Yちゃんに
「ほら、じゃあ、好きに俺のを味わっていいよ。」
と言ったら、俺に覆い被さり、キスをしながら俺のを掴んで、自分の中に挿れていった。
根本まで入って、Yちゃんは口を離して
「今日も俺君の精子、私のま◯こで飲んでもいい?」
と聞かれたので、Yちゃんのタオルを取り去り、両乳首を強めに指でコリコリしながら、下から激しく突き上げたら
「す、好きに、、味、、味わって、いい、て、あっ、、あっ、ああっ、、はなし、、あっ、ちが、、ちがう、、でも、」
「しょうがないだろ、こんなクソエロいYちゃんの身体見せられたら、犯したくなるだろ!」
「え、、え、、どう、いう、、あっ、、あっ、、こと、、、」
「全く分かってないな、Yちゃん。起きたら好きな女がさみしくてフェラしてくれているなんて、可愛すぎるだろ。」
俺は起き上がり、Yちゃんを今度は仰向けにして正常位で突きながら
「俺がYちゃんのま◯こに精子を飲ませてやるよ。」
「あっ、あっ、いいの、、あっ、、あっ、あっ、」
「もちろん、いいに決まってるよ。」
「あっ、き、気持ちいい、あっ、、あっ、気持ちいい、、ああああっ、このまま、、が、ずっと、、このままが、、」
俺は出そうになって来たので、今度は俺がYちゃんに覆い被さり、強く抱きしめながら腰を振り続け
「じゃあ、出すよ、一滴残らず飲み尽くしなよ」
「うん、、飲まして、、私の、、ま、、ま◯こに、、飲まして、、、」
と言ったところで、中出し。
何回かブルブルする動きに合わせて、Yちゃんも身体をピクピクさせて、しばらくして放心状態に。
離れてYちゃんに腕枕をして抱きしめていたら
「俺君が寝てるからさみしくて」
とゆっくり言い出したので
「どこも行かないから、安心しなよ」
「うん」
「で、どうする晩酌?」
「どうすればいい、俺君?」
「じゃあ、裸のまま飲むか!」
で、その日は全裸で晩酌をしていた。