一作目、二作目と高評価を頂きありがとうございました。
とりあえず、郵便局員の豊満女性をゲット出来たのは良いのですが、残念な事に郵便局と言う場所は手紙や小包を郵送する以外には余り要件がないのです。
私の頭の中で、何か手はないか?と色々考えたあげくにフト郵便局の簡易保険に二重に加入していることを思い出しました。
そうです…一時期問題になった郵便局が加入者を無理に勧誘して加入させてしまった…あの1件です。
早速、その保険証券を持ち郵便局に出向きました。
窓口で他のお客様の相手をしながら、流し目で私を確認するとややハニカミながら「いらっしゃっいませ~」と声をかけてくれました。
瑠璃子さんもやや上気して嬉しそうに私を見て「今日は?何か?」との声掛けに「簡易保険の事で…」と伝えると
やはり余り大事にはしたくないのか、
「でしたらこちらに…」と奥の部屋に案内されました。
机に資料を起くと瑠美子さんが私の隣に座り、内容を確認しています。
その間私はソッと瑠美子さんの太ももに手を載せてパンスト超しに柔らかな感触を楽しみます。
スカートをちょっとずつ上にたくしあげ、太ももが露になっていきます。
やや厚手の灰色のパンストを撫でながら、太ももを左右に開いて内腿を撫で回すと「ぁンイヤっ」と膝を閉じてしまいました。
「で…今回はこれをどうされたいですか?」と聞かれ「二口は必要無いかな?と思ってね…」と伝えると
それでは「解約の書類を準備しますので…」と立ちかけたので、そのタイミングに彼女の腰に手を回して抱き寄せてスカートを捲って一気に太ももの奥まで手を差し入れて股間を撫でていきます。
逃げることも出来ずに、そのまま成されるがままで、私の既に硬く勃起している上にスカートを完全に捲られて左右に脚を開いて座り込みました。
丁度彼女のオマンコの辺りに私の勃起したチンポが当たると「ぁ~ンこんなに硬くなって…」と言うと腰を振ってその感触を楽しんでいるようです。
私の手は瑠美子さんの胸元のボタンを外して、ブラジャーの中に指先を差し入れてゆっくりと乳房を揉みながら、2本の指に乳首を挟みコリコリと愛撫してしまいます。
彼女は頚を仰け反らせながら吐息が「ハァハァハァハァ~ン」と徐々に荒くなっています。
彼女の首筋に唇を押しあてて優しくゆっくりと舐めながら、
「解約したら困らない?」と聞くと「ぁ~ンイヤンそんな風にするなんてズルい困りますぅ~」
「じゃあ解約しないかわりにこれからも定期的に逢える?逢ってセックスする?」と聞くと「ハイ…私なんかで良いの」と言いながら「余り長いと怪しまれるから、ちょっと解約をしないように説得中ですって局長に言って来ますねぇ~」と私から離れ一旦執務室に戻りました。
やや時間を置いてから再び彼女が
部屋に戻って来てから「少し時間が掛かっても良いから何とか継続して貰って下さいって」と言われたので「出来たら二人で話をしたいので入って来ないで下さいと言って来ましたから大丈夫です」と言いながら今度は私と向き合う形で脚を左右に開いて跨がりました。
勿論スカートは完全に捲れ上がり彼女の太もももパンストに包まれた巨尻も丸出しです。
更にパンストの股間も露になって中の白いパンティも透けて見栄隠れしています。
彼女の手は私の頚に回され、目を閉じて明らかにキスを求めている様なので唇を重ねると彼女から舌先を入れて絡めて来ました。
お互いの舌を絡ませ濃厚なキスを交わしながら、私は彼女の制服のブラウスの下から手を差し入れてブラジャーの上から優しく乳房を揉み、更にはブラジャーを上に押し上げて直接柔らかで豊満な乳房をゆっくり愛撫してしまいました。
時おり乳首を摘まむと彼女はビクンと反応しながら更に私に重なる様に身を委ねて、私の勃起しているチンポの上に自身のオマンコを宛がう様に跨がります。
暫くそのまま彼女は腰を前後に動かしオマンコを勃起したチンポに擦り付けていましたが、私もがまんの限界になってしまい、彼女を1度立ち上がらせるとパンストとパンティを下ろしてから再び対面座位の格好で彼女のオマンコの穴にチンポを当てて一気に奥まで挿入してしまいました。
彼女は眉間にシワを寄せ目を閉じて歯を食い縛りながら「ぁ~太いッ」
と言いながら奥まで受け入れていきます。
「イヤッ~キツいです」と言いながら仰け反ってしまいました。が私は下からグイッグイッと更に突き上げていきます。
瑠璃子さんの口からは「ぁ~いいです…ソコソコもっと…」
「ぁ~ンもっとして…激しくして」
と小さな声が漏れ、彼女も慣れてきたのか、私の動きに合わせる様に腰を使いその速さが徐々に早くなって息も荒くなり「ハァハァもうダメ…来て来て奥まで来てぇ~」、そのまま一気に腰を押し付けて身体が固まり、お尻の筋肉がピクッピクッと痙攣し、膣がギュ~ッと締まり絶頂を迎えてきた瞬間に合わせて私も射精してしまいました。
射精してからも余韻を楽しむ様に繋がったまま濃厚なキスを交わしてから軈て身を離し立ち上がり身支度を整えかけました。
が、まだ下半身が露なままなので後ろから抱き寄せ乳房を抱えながら再び立ちバックからの挿入を試みるとそのまま中に吸い込まれる様に中に入ってしまいました。
彼女は机に手を突いてお尻を突きだしそのまま激しく突き上げると身体を机に臥せてしまいました。
私は彼女の腰を抱え激しく何回も突き上げると膣の奥深く大量の精液を注ぎ入れました。
彼女はそのままチンポが抜かれた後にナプキンを宛がうと手早く身支度をして髪を整えてから執務室のドアを開きながら「それでは今後とも宜しくお願い致します。」と声をかけてから、再び私に「仕事が終わったら今夜にでも又連絡しますね…」と告げ業務に戻りました。