ある日の郵便局での出来事です2

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皆さんに高評価を頂きありがとうございます。

前回、豊満女性郵便局員との出逢いのお話をしましたが、その後こんな感じで再会する事が出来ました。

前回の話が判らない方は是非そちらを参照してください。

では…

それから暫く経ったある日の事です…

電話が鳴り出てみると「○○郵便局の長谷川です…先日はありがとうございました。実は私の不注意で、印鑑を1ヶ所押して頂くのを忘れてしまいました。

なので時間の有る時で結構ですのでご足労をおかけしますが、再度お越し頂くか私の方からお邪魔させて頂きます。」との事でした。

私が「わざわざ出向いて頂くのは恐縮です…」と答えると、「いえいえ、大丈夫です…私もこの近所に住んでいますのでわざわざではなく帰るついでなので大丈夫です…」との事でした。

とは言え「来て頂くのも申し訳ないので、出向きます」と伝えると「今週末の土曜日ならば、局はお休みですが雑務で私が出勤していますのでご都合が良ければお越しください。」との事でした。

それから数日後の土曜日に郵便局に出向く事を伝えると、「はい、宜しくお願いいたします。当日は業務はしていないので、入り口は閉まっているので着きましたらお電話下さいますか?」との事でした。

土曜日の朝郵便局に到着したので電話すると、中からカギを開けて招き入れて貰いました。

お休みの日とは言え、やはり郵便局の制服の白いブラウスにネイビーのベストとスカート姿です。

胸元にはリボンが付けられています。

今日は薄手の肌色のストッキングを穿いているので自然な感じですが、やはりムッチリした太ももは見事です…

表向きは休みなので、外部から見えないようにカウンターではなく執務室に通されると、入り口の鍵を施錠してカーテンが引かれました。

彼女が書類を取りだす為にスチールデスクの引き出しを開けようと屈み込むとイスに腰掛けたお尻にはクッキリとパンティラインが見られます。

書類をデスクに広げながら、「此方なのですがお手数をおかけしました。」と言いながら場所を示しました。

私は立ち位置なので、彼女の胸元の隙間から盛り上がった胸元が覗けました。また彼女の脚は開いていたので、肉付きの良い太ももが露です…

多少私も老眼の為、書面に目を近付けると偶然彼女の豊満な胸に頬が当たりました。

「ここですかねぇ~」と彼女の乳首を狙って指先でツンと押すと、「あ~ッ!違いますぅ~もぉ~」と口を尖らせて微笑みました。

「なるほど、ここですねぇ~」と振り返るとほぼ顔の前に巨乳が…「あ!はい!そこにお願いいたします」と身を寄せた為、しっかりと乳房が顔に…

私は堪らず、彼女の頭を抱えて胸元に顔を押し付けてしまいました。

彼女の大きな乳房に顔を密着させながら反対側の手で柔らかな乳房をギュッと鷲掴みしましたが彼女は嫌がる様子もないので、そのまま、彼女のブラウスの胸元のボタンを外すと、薄いベージュのレースのブラジャーが隙間から見られました。

その隙間から指先を差し入れてブラジャーの中に入れて乳首を探ります。

フワフワな乳房を揉みながら指を進めると、柔らかな乳首に到達、2本の指で挟む様にしながら擦ると乳首がピンと硬くなり、乳首の表面の凸凹も感じらる程に勃起、その大きさは親指位です。

「瑠璃子さんこんなに硬くして…」と耳元で囁くと「イャン恥ずかしいです。」と胸を引きながら押さえて隠してしまいました。

少し乱暴に首もとのリボンを解き、今度は上から1つずつボタンを外します。胸元を左右に開かせると、ブラジャーに覆われた大きな乳房が露出され、巨乳はブラジャーから溢れんばかりです…又乳房の谷間がイヤらしく見られます。

彼女を立たせるとブラウスを剥ぎ取り前向きにすると、何とブラジャーがフロントホックだったので、そのままホックを外しました。締め付けから解放された乳房がボヨンと揺れやや下方に垂れパイに、それでも乳首はピンと立っています。

「こんなオバサンの垂れて形の歪な乳房恥ずかしいから見ないで…」と胸を押さえて隠します。

その手を払い除けて左側のやや小さい乳房を揉みながら、もう片方の大きい

乳房を舐めながら時々乳首をレロレロしたりチュパチュパ吸うと更に乳首が硬く勃起して巨峰を口に含んだ感じです。

空いた手は、下半身のお尻をスカートの上から撫でています。

大きく盛り上がったお尻の膨らみを揉みしだきながら撫で回し、指先でツーっとパンティラインを辿ります。

時折親指サイズの乳首をコロコロ転がしたり、甘噛みしながらお尻を撫でているとビクリビクリと身体が反応して来ます。

更に彼女のスカートの裾を捲ると見事なまでの太ももが露になりました。太ももの膝上を撫でていると、彼女は軽く脚を開いてもっと奥を触って欲しそうにお尻を揺らして身悶えしています。

それならば!とスカートの一番奥までゆっくりと太ももの内側を撫でていくと、首を反らせて「ウッフ~ン」と声がもれ、オマンコの割れ目を指先でクイッと擦ると「ぁ!イヤ!ダメぇ~」と脚を閉じて腰を捩らせました。

彼女の尻を撫で回しながらスカートのホックを外しファスナーを下ろすとハラリとスカートが足元に落ち彼女はパンティとパンストのみの姿です。

キメの細かな色白の肌に大きな乳房、ウェストからお尻にかけての見事な張り、更にムチムチの太ももはたまりません。

瑠璃子さんのパンストの上から太ももを撫で回し、更に太ももの内側を膝上からゆっくりとパンティ付近まで撫で上げいきます。

「瑠璃子さん毎日こんな素敵な肉体を晒してご主人に抱いて貰うんですかね?脚を開いて、ご主人に入れてってお願いするの?中に入れて激しく腰を振って中に射精されるのかな?昨日もここに入れて貰ったんだろう?」と言葉攻めしながら、パンストを下げて割れ目に指先を差し入れました。

手触りからすると彼女は剃毛しているようで陰毛が有りません。

「瑠璃子さんパイパンですか?いっぱい見られたいし舐めて欲しいの?」と言いながら、パンストを下ろしてパンティも下げて遂に全裸です。

万が一にでも外から見られてはいけないので、執務室から休憩室に移り彼女をテーブルの上に寝かせてM字開脚させました。

あられもない姿で横たわる瑠璃子さんの姿は正に中年女性と言う感じで、豊満な乳房はやや垂れた感じで、お腹周りには無駄な肉が着いて、更に下腹部の弛みは三段腹…開いている太ももは弛んで股ずれをしそうな位です。

「瑠璃子さんお肉で穴が見えない。もっと脚を開いて」との言葉に「イヤイヤ、恥ずかしいからダメぇ~」ならばと両方の太ももを鷲掴みして左右にグイっと拡げさせました。

「ぁ~ンダメぇダメぇイヤだぁ~そんなイヤラシィですゥ~」

太ももの奥には使い込まれて色の濃い厚みの有るオマンコのヒダが見え濡れてテカっています。

やや片方のヒダが大きくその歪な形が更にイヤらしく見えます。

そのヒダを指先で開くと、ドドメ色のいかにも淫靡な蜜の溢れた膣の穴がパックリ開いています。

溢れでたマン汁は割れ目を伝ってお尻の方まで濡らしています。

既に興奮していたので、何はともあれ彼女の脚を肩に載せ肉付きの良い尻を机の角まで引き寄せるといきなりズブリと硬く勃起しているチンポを差し入れました。

突然の行為に彼女は「ヒィ~、ヒドイいきなり入れるなんて…」と腰を捩らせ抜こうとしますがグイグイと捩じ込むと観念したのか、ピストンに合わせて腰を振って序々に深くまで導きました。

更に擦り付けると彼女はギュ~ッと膣を締め付けて射精を促しました。

彼女は海老の様に反り返ると「ゥッ!逝くゥッ」と小さな声を漏らし、足腰をピクッピクッと痙攣させて、そのままだらしなく全身の力が抜けて亡骸の様に横たわり左右に開かれた太ももの付けねの開いた膣から白濁した精液が垂れ流れています。

そこで再び彼女の垂れ気味の乳房を揉みながら、下半身に手を伸ばし今度はクリトリスをゆっくりと責めていきます。

彼女のマン汁と精液が入り雑じりドロドロのオマンコはもう大きく開き2本の指がズッポリと容易く入りました。

指を根元まで出し入れしながら、手の平全体でオマンコをクルクルと円を描く様に擦り付けると、彼女のオマンコはクチュクチュと音を立て手の平には勃起したクリトリスの感触が伝わります。そこで指を出し入れしながら彼女のクリトリスを見ると、勃起して尖端は突出していますが陰核全体は露出していません。

そこで、彼女の硬く勃起したクリトリスの尖端をペロペロ舐めながら少しずつ包皮を捲っていくと彼女の口からは「ハァ~ン、ぁ~イイ~ッ!ぁ!ソコソコょ~」と吐息と声が漏れました。

更に皮を剥いて露出させると何と2㎝程のクリトリスです。赤紫のクリトリスは如何にも使い込まれた淫靡な感じです。

舌先でクチュペロペロと舐めながら、指2本を激しく出し入れして手マンすると「オマンコとクリ両方はダメぇ~ッ!そんな事したら、感じ過ぎて、ハァ~ハァ~ハァ~ン!ゥッ~イイ頭の中がァ~ンイヤ真っ白になるゥ~ッ!」

そう言いながら腰を捩らせ身体全体を仰けらせて、軈てピクッピクッと下半身を痙攣させてピタリと動きが止まり、膣をギュッと締め付けて絶頂を迎えました。顔を見ると鼻腔は開き口は半開き目は半白目で恍惚の表情の所謂「アクメ顔」になっていました。

彼女を机から降ろして後ろを向かせて机に手を着かせて後ろから抱き締めて首筋に舌を這わせながら、乳房を捏ねる様に揉みしだくと彼女は突っ伏した感じで豊満な乳房が机の上で平たく潰されて、逆にお尻を突き出す格好になってしまいました。

もう既に穴も開いているので、硬く勃起したチンポを宛がうだけでズブズブと中に吸い込まれていきます。

瑠璃子さんの大きなお尻をしっかりと掴みゆっくりと引き寄せては戻し又引き寄せては戻しと何回も繰り返します。最初はゆっくりとゆっくりと、徐々にリズミカルに早めていき、更に強く早く出し入れするとクチュクチュ、彼女のオマンコに打ち付ける度にパンパンと音を響かせました。

「ァ~ンイイ~瑠璃子の一番奥に当たってますゥ~ッ!ぁ!イヤソコョ!ソコを突いて…」丁度彼女のカズノコ天井のザラザラした場所を擦り付けると蛸壺に吸い込まれていきそうな感覚です。

正に彼女のオマンコは名器です…

グイグイと擦り付ければ擦り付ける程に締まりが良くなりキツマンになっていきます。

彼女の口から「あ、あん、いい、いいぃ、あ、ひん、あはぁあん、そこ、だめぇ、」

「あん、意地悪、おっぱいとおまんこを同時に触られたらいっちゃいますぅ、あああん」

仰け反りながら、胸を揺らし、尻を波打たせて、熟れた女性器を熱い蜜を滴らせて、「あああ、、いく、いく、いく、もうだめ、イッちゃいますぅぅ、イク!ああああああああ~ッ!!!」

と激しく身震いして絶頂してしまいました。

「はあ、はあ、はあ、私、こんなに乱れてしまって恥ずかしいです。」

とグッタリと机に突っ伏しました。

彼女の膣からチンポを抜き去ると、中から大量の精液が溢れ出て彼女の太ももに垂れてしまいました。

暫くセックスの余韻に浸った後で彼女はややよろけながらパンティとパンストを履きブラジャーを付けて制服姿に戻りました。

私はもう一度彼女の豊満な肉体を抱き寄せて、濃厚な舌を絡めたキスをしてから郵便局を後にしました。

この一件が有ってから二人はより親密な関係へと発展してしまいそうですが、又何か進展が有りましたら報告したいと思います。

拙い駄文にお付き合い頂きありがとうございました。

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