つい最近のお話ですが…
ある日の午後ですが、たまたま郵便局に行く用件が有ったので近くの郵便局に出向きました。
窓口の順番待ちの紙を取り、時間が有ったので何気無く簡易保険の案内書を見ていました。
平日の昼間の町外れの小さな郵便局ですからお客さんも少なく比較的早く順番が来ました。
この郵便局には男性の局長さんと、お二人の女性局員が窓口に座っており、一人は中年のやや細身の女性です。
もう一人の女性はちょっと小太りで色白な女性です。
局長は黙々と仕事をしており、やや細身のスタッフは女性客の対応中なので、ちょっと小太りの女性が私の対応をしてくれました。
自分の用件が済み、見ていた簡易保険の話を聞きたいと伝えると説明をしてくれました。
時折説明を理解しているかを確認するかのように私の顔をジッと見つめながらゆっくりと話をしてくれます。
書類を提示する彼女の左手薬指には結婚指輪がはめられていて、どうやら人妻の様です。
その表情は優しげでかつにこやかで、微笑むと可愛い?美人?ちょっと松下奈緒さんに似ています。
福よかな胸元の名前を確認すると長谷川瑠璃子と書かれていました。
ひとしきりの説明を受けた後で、これから検討して加入するにはどうすれば良いのかを確認すると、窓口の彼女と一言二言話をしてから手に何かの書類と冊子を手に持ってカウンターから外に出て来てくれました。
その彼女が以外に大きいのに驚いて「身長高いですねぇ~」と伝えると「恥ずかしいですが170㌢です」
更にここは口に出しませんが下半身の安定感が凄くて腰骨から太ももにかけてパン!と張って制服のスカートがキツキツ感満載です。
私は勧められるまま椅子に腰掛けると彼女は私の前に説明をするためにしゃがみました。
やや短めのスカートなので、グレーのパンストに包まれた膝上から太もも辺りがムチッと見えます。
更にしゃがんでいるのでスカートが捲れて両方の膝上の太ももがピタリとくっついているのでかなり幅広く、片足の太ももでも幼児のウェスト位の太さです。
彼女の膝の上に置かれた資料を見る振りをしながら、私の目は太ももに釘付けになりました。
さすがに長時間の説明をしている為、彼女も脚が疲れて来たのか、片足を立て膝にすると、太ももの一番奥には赤?ピンク?のデルタ地帯も見られました。
その時に膝上に載せていた資料がバサッと床に散乱してしまいました。
その時に資料を押さえて上げようと手を伸ばすと、資料は落ちた後のまつりで彼女の太ももをしっかりと掴んでしまいました。
「ぁっ!」と二人同時に声が出てしまい、ほんの一瞬の沈黙の後「落としてしまい失礼しました。ありがとうございます。」と言いつつも彼女は耳まで赤くなってしまいました。
もうその太ももを見るだけで、私のチンポは半勃起していたので、更に肉付きの良いムチムチの太ももを触れたのですから、たまったものではありませんでした。
資料を今度は落としてはいけないので、私が拾い上げ自分の膝の上に開きます。
なので彼女の膝や太ももを被っていた資料が無くなり、パンストに包まれたた太もも辺りと更に奥のパンティも見えます。
パンストのデルタ地帯のセンターシーム、ランガード、ダイヤマチもバッチリ見えて彼女のオマンコの位置まで確認出来るほどです…
それからは、私の膝の上の資料を使って説明をしてくれますが、私のチンポが勃起しているのに気付いた様子で、説明しながら私の股間をジッと見たり、時折顔を見上げて様子を見ています。
「此方にも説明が書かれていますが…」と言いながら、資料を指先で指し示してくれたのですが、正にソコに私の硬くなっているチンポが…
彼女の指先で押されて更に一段と硬くなってくると、何と彼女がズボンの上からクイックイッとチンポの皮を剥くように指先を動かしました。
丁度座っていた椅子は死角の為、カウンターからは彼女の背中しか見えていません。そこで私も資料を少し彼女の膝の上に少し載せてから、「ここに書かれている説明ですが…」と言いながら、その場所を人指し指で指しながら、他の指で彼女のパンストの太もも辺りをゆっくりと撫でていきます。
二人で資料をジッと読む振りをしながら、お互いの身体をまさぐりあいます。
とは言え、そういつまでも説明がかかる筈もないので今度はカウンター脇の各種記入洋紙が置かれた台の所で実際の記入の仕方を説明してくれました。
私の右斜め脇から記入位置を指先で教えてくれる際に彼女の豊満で柔らかな胸が私の背中に押し付けられます。
私も自分の二の腕を触る様にして彼女の乳房にタッチをしています。
彼女も又抵抗する気配も全くないどころか寧ろ楽しんでいるかの様に見受けられます。
最初の手続きを含めるとかなりの時間が経過しているので、私が尿意を来たした為「お手洗いを貸して頂きたいのですが…」とお願いすると、「カウンターの外にはないので、こちらにどうぞ」と執務室の隣の休憩室兼給湯室の中に通されました。
「ありがとうございます。じゃあ終わりましたら声をかけますので」と伝えると、「一応の規則でお客様がこの部屋を出るまでは付き添わなくてはいけないのでお待ちします。」と言われました。そう言いながら、彼女の手が私の下半身に伸びて「先程は失礼しました。余りに立派ですのでつい…」と言われ硬くなっているチンポを軽く握ります。
元々こちらも彼女の太ももに欲情している位ですから、私も彼女のスカートの上からお尻から太もも辺りを撫でながらギユッと抱き寄せました。
すると彼女は瞳を閉じキスを待つ仕草をしたので、私も軽く唇を重ねると、舌を差し入れ濃厚なキスをして来ました。
御互いの唇を貪る様にキスをしながら私は彼女のスカートをたくしあげ太ももを撫でていきます。
彼女の手は私の勃起したチンポを下着から引張り出して扱きだしていきます。
休憩室兼給湯室の隣のトイレに入ると
彼女は更に大胆になり、私の勃起したチンポをより早く扱きだしました。
余りの快感に「ぁ~気持ち良いですぅ~ハァハァ、それ以上したら逝きそぅ~です…ゥッぁ、ぁ、ぁ~逝く逝く」とチンポがビクビクすると、何と彼女は大きく脚を開いてしゃがみこみました。
私からは見事なまでの太ももの一番奥のパンティまでまる見えです。
その姿勢で私の勃起したチンポをズヴォズヴォ~と咥えて皮を根元まで剥かれたら、ひとたまりもなくそのまま彼女の頭を抱えて押さえつけながら、口内にドビュドビュドビュドクドクドク…ビクンビクンと射精してしまいました。
そのまま精液を飲み込むと、軽く口を漱ぎ「余り遅いと不自然ですので少し執務室に戻ります」と告げトイレを後にしました。
そのまま私はまだ興奮覚めやらず、彼女のパンティの中を妄想してもう一度射精してしまいました。
用をたして身支度を整えると、彼女が再び戻って来たので、「すいません。不快でしょう」と謝罪すると「イエイエ此方こそ失礼しました。」と告げて、とりあえず部屋を出て、カウンターの外に出ました。
一通りの説明を受け、此方の手続きも終わったのでスタッフに「長々とありがとうございました。」と告げると、皆さん総立ちして「ありがとうございました。今後とも宜しくお願いいたします。」と丁重な挨拶までして下さいました。
長谷川瑠璃子さんは資料を封筒に入れて、郵便ポスト型の大きな貯金箱と共に渡しながら「是非ご検討して下さい。不明なことがございましたらいつでもご連絡下さい」と名刺を差し出しました。
郵便局を後にして、帰り道を歩きながら名刺を確認すると○○郵便局長谷川瑠璃子と局の電話番号と住所が記載された普通の名刺ですが、何気無く裏を見ると彼女の携帯番号と「郵便局のお休みや閉まってからでも何か有ればお電話下さい。」とのメッセージが書かれていました。
何とか理由をつけて彼女に会えたら良いなと思いましたがなかなか叶わず暫く悶々とした日が続きました。
後編につづく…