ある日の白昼夢のような出来事

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先日、家で夕食の準備を始めていると、呼び鈴が鳴りました。

誰か来た・・・なんて思いながら、モニターを見てみるとスーツを着た、可愛い感じの女性が居ました。

ああ、、何かのセールスだな・・・と、思いながらもインターフォンで『どちら様でしょうか?』と言ってしまった。(可愛い娘には弱いんです・・・)

『○○乳業の者ですが、今、キャンペーンでお宅を周っております♪』と、元気で可愛い声が・・・・。

ドアを開けると、そこには小柄で長い黒髪の女性が・・・、良く見るとスーツから白い胸元が目に入ってきました。

思わず見とれていると、『本日は当社の乳飲料のご紹介に上がりました。よろしければ、お話を聞いて頂けないでしょうか?』と聞いてきた。

私は、彼女の胸元に神経が集中してしまい、そんな彼女の問いかけに上の空で『はあ、いいですよ・・・。』と答えてしまい、そして、玄関に招き入れました。

すると彼女は、一枚のパンフレットを鞄から取り出し、私の前で広げ『当社の製品はうんぬん・・・』と説明し始めました。

しかし、私は上の空・・・・。

見かねたのか、彼女は私の横へ来て体を密着させ説明を始めます。

彼女の胸が、、、左腕に、、、当たります。

さらに、説明の為動く度に、弾力のある胸が押し付けられたりします。

私の愚息はいきり勃ってます。もう限界・・・(笑)

更に彼女は熱心に説明を続け、、、、体を密着させてきます。

そうしているうちに我慢の限界を越えた私は、彼女を抱きしめてしまいました。

彼女は、『えっ!!』って感じで声を上げますが、抵抗しませんでした。

私は更に、キスしようと彼女の顔に近づくと彼女は、横を向き抵抗しました。

私は彼女を更に自分のほうへ抱き寄せ、無理やりキスをしました。

最初は嫌そうに抵抗しましたが、しばらくすると私の為すがままに。

舌を彼女の舌と絡ませてると、彼女も積極的に舌を動かし始めました。しばらくは、くちゃくちゃと音を立てながらお互いの舌を絡め合います。

すると、彼女の手が私の股間へ・・・・。

いきり勃った、私の愚息をズボンの上から触ってきました。

私も彼女のボリューム感のある胸に手を持って行き、乱暴なくらいに揉み始めると、彼女は『あぁぁ、、、』と小さく呻き声を上げ、私の愚息をズボンの上から強く握ってきます。

私は手をスーツの中に入れ、ブラウスの上から更に胸を揉みはじめます。

彼女は息を荒くしながら、激しく私の股間をまさぐり始めました。

私は重ね合わせた彼女の唇から唇を離し、着ているスーツを背中へ落とし両手が前へ出せない状態にし、ブラウスのボタンに手を掛けます。

彼女は『ちょっと待ってください・・・』と驚いて消え入りそうな声で言います。

私はその声を無視し、ボタンを外して行きます。

彼女は体をくねらせはするけど、抵抗らしい抵抗をする事なく、(ボタンを)次々と外されていく様子を見下ろしていました。

ボタンがすべて外され、ピンクの可愛いブラが露わになり私がブラの上から両手で揉み始めると、また息遣いが激しくなり、声を漏らし始めます。

私は更に、背中に手を回しフォックを外し、ゆっくりとブラを持ち上げました。

彼女は切ない声で、『あああぁぁぁ・・・・』と呻き、私は『おー!!』と声を上げてしまいました。

彼女の胸はボリュームがありながらも乳首は小さく、ピンク色で、、、でもしっかり、勃っていたのです。

そんな乳首を見て私はむしゃぶり付いてしまいました・・・。

両手で、下からおっぱいを持ち上げるようにして、乳首を吸ったり、舐めたり、噛んだりしました。

彼女は『ああぁぁ、駄目・・・デモ気持ちイイ』と言い、私の頭を思いっ切り抱きしめてきました。

私は、彼女の胸から顔を離し、またキスをしました。

舌を絡めあいながらのキス・・・・。

そして、スカートをたくし上げ、手を股間へ。

パンティストッキングの上からなぞると、彼女は息を荒らげます。

調子に乗ってストッキングの中へ手を入れ、パンティの上から触ってみました。

するとパンティは既に湿っています。というより洪水です。

彼女にその事を言うと、『嫌、、、言わないで・・・』と可愛く言います。

そこで、Sの火が点いた私が更に『なんでこんなに濡れるの?彼氏はしてくれないの?』と聞きます。

彼女は『彼氏はなかなか会えなくて、、、うっんんん・・・』と私が触るのに反応して、言葉が続けれません。

私は『どうしたの?彼氏はどうしたの?』と聞きますが、私の指が熱を帯び洪水を起こしている所へ入って、くちゅくちゅ音を立てながらかき回すため答える事が出来ません。

すると彼女は、脚をガクガクさせ『あっ、ああああああぁぁぁ・・・・』と言いながら、私に抱きついてきました。

私は倒れそうになる彼女を、抱き抱える様にして支えました。

彼女はしばらくその状態で居て、落ち着くと『すみません・・・・』と小さく言い、その場にしゃがみました。

すると彼女は、私のズボンのファスナーを下ろし、はちきれそうな私の愚息をパンツの上から触り始めました。

私がうっとりとした表情で、されるがままの状態を下から見上げていた彼女は、

ズボンのベルトを外し、スルスルとズボンを下ろしてしまいました。

そして愚息を両手でやさしく撫でたり、口で挟んだり。

そうしているうちに、パンツの窓からペニスを出すと、『凄い、こんなにおっきくなって、、、充血してる』と呟いて、咥え始めました。

ちょっとぎこちないしゃぶり方。でも一生懸命、舌を使ってカリの部分を舐めたり、裏スジの辺りに舌を這わせたりしてくれます。時折、上目遣いでこちらを見て、私が感じているところを探しているようでした。

時には奥まで咥え込み、じゅぽじゅぽといやらしい音を立てながら咥えてくれます。

私もとうとう『ん、イクよ、、、、イキそう。』と言うと、更に激しく頭を動かし、ピストン運動しながら吸い付いてきます。

そして、彼女の口の中で果ててしまいました。。。。

ドク!ドク!っと彼女の口の中で脈打つペニス。

彼女は私の愚息が吐き出したそれを飲み干し、私の愚息を更に舐めてくれました。

身支度を整えると、彼女は『ありがとうございました。失礼します。』と言って、我が家を後にしたのです。

一人残された私は、そういえば彼女の名前を覚えていない、連絡先は、、、聞いていない事に気づきました。

終ってみれば一瞬の出来事。まるで、白昼夢の様な出来事でした・・・・・・・。

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