ある日の授業中に起きた出来事

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この話は、自分(以下、K)が妄想したことであって、実際に体験したことではありません。創作だと思って見ていただければと思います。

[登場人物]

K…自分。

H…隣の席の女の子。

M…1組の担任の先生。

クラスメートは全員で29名(男14名、女15名)。

[ストーリー]

小学4年生の3学級(季節:冬)のある日の行間休みから3時間目の授業中に起きた出来事であった。

行間休み…

クラスメート1男:「K」

K:「何」

クラスメート男1:「前から気になっていたけど、お前の隣の席のHのこと好きだろ?」

K:「好きっていうよりかは、気になっていたけど…」

クラスメート男1:「やっぱり…」

クラスメート男2:「だったら、次の授業にHとお喋りしろよ」

K:「でも…」

クラスメート男2:「お前はマジメ過ぎるんだよ。たまには授業中ふざけろよ」

K:「…」

※因みに、クラスメート男1とクラスメート男2は、これまで授業中にふざけて廊下に立たされている。

クラスメート男1:「大丈夫だ…俺を信じろ。もしくはHにKが気になっている、授業中お喋りしたいと言っていたと…」

と言われると、Kはトイレへ逃げていった。

その後、クラスメート男1とクラスメート男2は、「KがHに気になっているから、次の授業中にお喋りしてあげて」と言った。

そして、チャイムがなり3時間目の授業が始まった。

授業開始から2分後のことだった。

Hは『お喋りしよう』と落書きをしたノートをKに見せ、KとHはお喋りをし始める。

すると…

M:「Kくん、Hさん、今、授業中ですよ。静かにしてください。」

と言われ、2人は頷く。

しかし、再びHとKはお喋りをする。

M:「Kくん、Hさん、静かにしなさい。」

と言われ、2人は頷く。

授業開始から10分後のことだった。

HとKは再びお喋りしていると、M先生は激怒した。

M:「Kくん、Mさん!!共に教室から出て行きなさい!!」

H:「(Kを見て)行こう」

K:「うん…」

2人は恋人つなぎをして廊下に出て行ったが、直ぐさまM先生も駆けつけた。

M:「2人共、ちょっと来なさい。」

と言い、2人の背中を押して連れて行かれた。

連れて行かれたのは、教室の近くにある図書室と放送室の間にある準備室。

準備室の扉を開けると、M先生は2人の背中をおもいっきり押して、

M:「座っても良いから、ここで反省しなさい!!」

と言い、扉を閉めて、M先生は教室へ帰った。

2人は寄り掛かるように体育座りをした。

真冬の時期ということもあり床はとても冷たく、暖房器すらないので部屋全体が寒い。

H:「Kくん、クラスメート男1とクラスメート男2から聞いたけど、あたしのことが好きだって?」

K:「えっ…」

H:「正直言って…」

K:「うん…好きだよ」

H:「そっかぁ…実はあたし、Kくんのことが好きなんだ。だから、隣の席にKくんで嬉しかった。」

K:「うちも同じだよ。Hちゃんと隣の席になれて嬉しかった」

H:「ねぇ、楽しいことしない?」

K:「楽しいこと?何するの?」

H:「お母さんとお父さんが夜遅くにやっているのを見て、やってみたかったんだ…Kくんは見たことないの?」

K:「ないんだよ…いつも夜の8時半になったら寝ているから」

H:「真面目なんだね、Kくんは…」

K:「ゴメン…」

H:「謝らなくても良いんだよ!!あたしが教えてあげる。だけど、他の人には秘密にしてね」

K:「わかった」

H:「じゃ~仰向けで寝て。」

(Kは仰向けで寝る)

K:「こう?」

H:「うん…あたしKくんの上に寝るから、苦しかったら言ってね」

(Kの上にHが寝る)

H:「苦しくない?」

K:「大丈夫…」

H:「じゃ、キスするね」

K:「うん…」

2人はキスを始めた。部屋中はキスをする音が響いているが、隣の図書室や放送室、その隣の視聴覚室まで聞こえていないか心配するKであったが、他のクラスで使用しているところはない。

数分後、Hは起き上がり、Kに再び声をかける。

H:「ズボンを脱がすね?」

K:「えっ…」

HはKのズボンを脱がし、Kはパンツ姿となった。

H:「Kくんのパンツ、ブリーフなんだね。何か可愛い。パンツも脱がすね」

Kはパンツも脱がされ、下半身は裸の状態となった。

H:「今からKくんの〇ん〇んをいじり始めるね」

と言うと、Hはテコキを始めた。

K:「あ~ぁ」

H:「どうしたの、声を出して?気持ちいいの?」

K:「気持ちいい」

H:「どんな感じ?」

K:「頭がぼ~とする感じ。異次元の世界に連れて行かれたような気がする。」

H:「そうなんだね…もっと気持ちよくさせるね」

と言うと、Hの口からKの亀頭にめがけて唾垂らしをするとKは更にうめき声を上げた。

K:「あ~~ぁ、あ~~ぁ、あ~~ぁ」

H:「あまり声を出したらダメ。変な事をしているとバレちゃう。」

K:「あ~~ぁ、あ~~ぁ、はぁ…はぁ…はぁ…」

H:「どうしたの?疲れたの?」

K:(頷く)

H:「わかった…。あたしもズボンとか脱ぎたいからちょっと休もう」

Hもズボンとパンツを脱ぎ、Hも下半身裸の状態となった。

H:「これからもっと気持ちいいことやるね」

K:「何するの?」

H:「あたしのアソコにKくんの〇ん〇んを入れてしごくの」

K:Σ( ̄□ ̄)!

Hの手でKの〇ん〇んを持って、Hのアソコに入れ始めた。

H・K同時:「あ~ぁ、あ~ぁ」

H:「気持ちいい。Kくんは気持ちいい?」

K:「気持ちいい」

2人の行為は、3時間目終了まで続いた。

3時間目終了のチャイムがなった瞬間、2人は慌ててズボンを履いて、何もなかったのように体育座りをした。

すると…M先生がやってきた。

M:「Kくん、Hさん、次の授業もあるから教室へ戻りなさい」

しかし…

H:「先生、あたしたち反省していないから、教室へ戻りません。もう1時間だけここに閉じ込めて欲しいです。」

M:「Kくんも同じ?」

K:「はい…」

M:「だったら、ここで反省しなさい」

と言い、M先生は教室へ帰った。

4時間目の間も2人はエッチなことをして、給食時間に教室へ帰った。

あれから、1週間後の1時間目のことだった。

KとHは、授業中にお喋りをした。

M:「Hさん、Kくん、共に教室から出て行きなさい!!」

教室から出て行き、M先生に準備室へ連れて行かれ、閉じ込められた。

2人は、再びエッチなことを始めたのであった。

(終わり)

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