ある日の学校で真面目なT村くんと

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前回の続きになります。

前回は知らないおじさんにまんこを見せて胸元を見せたところまで書きました。

私はもっと大胆に見せたいという衝動に駆られました。

ある日の学校終わり、私はいつもの通り自転車で帰宅していました。信号待ちをしていると目の前にランニング中のおじさんがいたので、自転車のペダルに足をかけて、大きく開き、パンティーを見せてあげました。

おじさんはやはり、チラチラとみているようでした。

そこで興奮を抑えられなくなった私は前と同じ公園のトイレに行きパンティーを脱ぎ、そのまま家に帰りました。その日は風が強かったので何度かスカートが大きく跳ね上がったので何人かの男性にはみてもらえたようでした。

次の日私はさらに大胆なことをします。

学校に着くとトイレに着替えに向かいました。1番奥の個室に入り、制服を脱ぎ、全裸になりました。この日は覗きはいませんでした。少しがっかりしながらも、ブラとパンティーを着けずに制服だけ着ました。

チャイムが鳴ると担任のキモ山が入ってきてホームルームが始まりました。

ホームルーム中もドキドキで濡れてしまいました。

この日は日直当番でした。キモ山が

「日直、次の授業で使う教材が職員室にあるから取りにきなさい」

と言うので私ともう1人の日直のT村くんとで職員室に行きました。職員室に行くと、大きな段ボールが二つと解答と書いてある小さな箱が一つ置いてありました。

キモ山も手伝ってくれるのかなと思っていると2人で両方運べと言ってきました。私とT村くんで大きい箱を一つずつ持ち小さい箱はT村くんが大きい箱の上で持っていました。

大きい箱はとても重く、私はフラフラしていました。するとキモ山が

「重そうだね手伝ってあげよう」

と言って私の手を触りました。

「おっとっと」

キモ山が明らかにわざとよろめきました。そして私の太ももを触ってきました。

「すまんすまん。すべすべだねえ」

と、セクハラ発言をするキモ山

T村「先生も重そうでしたので重い方は二つとも自分が運びます。わざわざ手伝っていただかなくても大丈夫です」

キモ山「私も教師だからねえ。生徒にばかり働かせるわけにはいかんのよ」

T村「いえ大丈夫です。ミカさんも小さい方ならモテるよね?」

T村くんは野球部のキャプテンで超真面目、密かに女子からも人気があります。おそらく、セクハラから守ってくれたのでしょう。

そのまま2人で教室に持って行きました。教室で荷物を置いて教材を配りました。

私は真面目なT村くんのことをちょっといいなと思っていたこともあり、彼に見せてみようと思いました。

昼休み、日直の仕事で美術準備室という教室に行き、先生に言われた道具を出していました。

準備が終わると私は

「あっつ〜い」

といいスカートをパタパタしました。お忘れかもしれませんがこの日私は下着をつけていません。

「ほんとに暑いなぁ」

と言いながらこっちを向いたT村くんは「え」と言いました。

私は忘れていたかのように

「あ、やば」と言いました。

T村「ミカさん」

「やだ、忘れてた」

T村「履いてないの?」

「うん、着替えの下着持ってくるの忘れちゃって」

T村「だからって、女の子がそんな格好危ないよ」

「なに?心配してくれてんの?」

T村「当たり前だろ」

真面目なので本心で言ってるんだと思います。

私は彼に近づきました

「ブラもしてないんだよ」

T「?」

私は彼の前でスカートを捲り上げました。陰毛があらわになりました。そして、セーラー服をグイッと上げておっぱいをだしました。

完全な生おっぱいを正面から異性に見せるのは初めてです。

T村くんは一瞬驚いているようでしたが、すぐに私のおっぱいとまんこに釘付けになりました。

「やっぱり男の子だね。触ってみる?」

T村「いいのか?」

「T村くんならいいよ」

T村くんはおっぱいを揉み始めました。

「こっちも触って」

と言うと、下も優しく触ってくれました。今思うとすごいとこでヤってたなと思います。

「ちんちん見せて」

T村くんは素直にちんちんを出しました。すごく大きくなっていました。私はなんとなく知っていた知識でちんちんにしゃぶりつきました。

「ミカさんやばい」

T村くんが出してしまいました。

『キーンコーンカーンコーン』

授業開始5分前を知らせる予鈴が鳴りました。

一旦ここでストップです。

T村くんにまた今度ねと言って授業に戻りました。

T村くんとのその後についてはまた別の機会に書こうと思います。

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