俺A
嫁R
嫁の弟K
弟の嫁M
ある大晦日の夜
嫁の実家で集まって呑んでました。
12時近くになって、
嫁と嫁の弟とその両親たちが神社に出かけて行きました。
俺は酔って寝てた事もあり、
残ったのは俺と弟の嫁M
出かけた事に気付いていたので、
出かけたのと同時に目を覚ます。
俺『あれ、みんな出かけたの?』
と、白々しく聞いてみる。
M『みんな神社に出かけたよ。』
家族には内緒ですがMはタバコを吸ってました。
それに家族の愚痴や職場のセクハラ等の話しを聞いて相談にのってたので、
その話しの続きをしてました。
そのうちに俺の話しになり
パイパンである事を打ち明けました。
するとMが
『うそ、見てみたい!少しだけ見せて!』
と言ってきたので、
ズボンのボタンを外し、チャックを下げ
少しずつ下に下げて行きました。
竿の付根まで下げてパイパンなのは完全に見えてました。
M『凄くキレイに剃ってるね。』
と感心してました。
が、
俺は下げるのを止めずにさらに少しずつ
下げて行きました。
Mも黙ってそれを見てます。
完全に俺の息子が露わになった時
M『あの!見えてますよ。』
俺『あっ!見せてるの!』笑
M『キレイな形ですね〜』
俺『よく言われる』
M『触ってもいいですか?』
俺『いいよ。好きにして』
心の中でガッツポーズ
M『大きくなってきたよ。』
俺『気持ちいいよ。舐めてくれる?』
M『いいよ。大きい〜』
しばらく舐めながら、体制を変えたりして、
お互いに裸になり胸を揉んだりして、
Mのマンコを舐めてあげようとしたら、
早く欲しいと言われ、
いきなりマンコを突き刺してきました。
俺『いきなり!かなりのスケベだね。』
M『あ〜っ!そんなんじゃないけど、俺さんのはまっすぐで凄く癒されていい匂いがするし、身体が求めてしまうの。』
俺『そうなの!自分ではよく分からないけど、よくそう言われる。』
M『俺さんモテるんですね。結構遊んでますね。あ〜カリの段差が凄い!引っかかって気持ちいい〜!イキそう〜』
俺『バレたか!俺も気持ちいいよ。イっていいよ!もっと気持ちよくなって。』
M『あ〜イク!イク〜』
俺『俺もイキそう!このままイクよ!』
M『エッ⁈あ〜いいよ、このまま来て!』
俺『イク、イク』
どくどくと大量に中に放出しました。
しばらくそのままにしてましたが、
抜き取ったらどくどくと精子が落ちてきました。
M『凄く気持ちよかった。この事は内緒でお願いします。また機会があればお願いします。』
俺『俺も気持ちよかったよ。当然内緒だよ。また会える時はよろしくね。
家族がいつ帰るかわからないので、
サッサと片付けてまた寝たフリをしました。
とりあえずは以上です。
また機会があれば他のネタも書きます。