ある日のいろんなミニスカJKのパンチラ

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登場人物

1、ゆかちゃん

髪型:ポニーテール

スカートの長さ:膝上20cm

2、みさきちゃん

髪型:ロング

スカートの長さ:膝上26cm

3、ひなちゃん

髪型:ボブ

スカートの長さ:いつもは膝上20cm、今回は膝上30cm

20XX年9月2日の出来事。

住んでいる場所も学校も違う三人のミニスカJKは今日通学中にそれぞれ違う原因でパンツを見られてしまう。

1、ゆかちゃん

7時30分、家を出た彼女は歩きで学校に向かっていた。すると風が少しずつ吹いてきた。

彼女はパンツが見えてしまうのを警戒してスカートの後ろを両手で押さえていた。

そして、しばらくすると結構風が強くなってきた。

「やばっ…スカートめくれそう…」

それに伴い次第にスカートがヒラヒラと揺れ始めた。

さらに頑張って押さえようとしている彼女。

だが、風は容赦しない。

どんどん強くなっていく。

その度スカートがめくれそうになるが、運よくパンチラは回避した。

しかし、次はもうめくれてしまう運命だった。

ビューーーー!!!

「はっ…!え…!?や、やばっ…!」

頑張って押さえているが、次の瞬間、

ブワァァァァァ

「きゃっ…!!!う、うそっ…!?」

頑張って押さえていたが敵わず、スカートが思いっきりめくれてしまい、彼女の白のパンツが回りに晒されてしまった。

「やだ…恥ずかしい…」

彼女は恥ずかしさで顔が真っ赤になった。

2、みさきちゃん

7時40分、家を出た彼女はゆかちゃんと同じく歩きで学校に向かっていた。

歩いてるとスカートの後ろ側がリュックに引っ張られて少しずつずり上げられていた。

しかし、彼女は気づいていない。

そして不運なことにスカートはリュックに引っ張られてめくれた状態になり、彼女のピンクのパンツが丸見えになってしまった。

それに彼女は気づけないまま、周りの人にパンツを見られ続けた。

だが、途中で彼女は友達と出会いスカートがめくれていることを指摘された。

「え、みさき!?スカートめくれてるよ!」

「は…!?えっ…!?う、うそでしょ!?なんで…!?」

それでようやく気付いた彼女はスカートをリュックから解放して、押さえた。

「全然分からなかった…、こんなことあるの…?ずっと見られてたとか最悪…」

そして恥ずかしさが彼女に残った。

3、ひなちゃん

7時20分、彼女は駅のホームへと向かっていた。

そして途中階段がある。

「(大丈夫かな…?押さえてればパンツ見えないよね…?)」

彼女はいつもなら、膝上20cmくらいのミニスカなのだが、今日は思いきって膝上30cmまで短くした。

気を付けてればパンツは見えないだろうと浅はかな考えで短くしたものの、やっぱりパンツは見られたくないので、階段を上る前とても不安になっていた。

そして、両手でスカートを押さえながら上っていった。

「(やばっ…、やっぱ短くし過ぎたかな…?見えてそう…)」

だがスカートが短すぎて、両手で押さえていてもパンツは隠せておらず、丸見えになっていた。

それを彼女は恐れて心臓がバクバクしていた。

「(見えてないよね…押さえてるから隠せてるよね…、うう、流石に短く過ぎちゃった…)」

頑張って押さえているが無意味だ。

そしてようやく階段を上り終えて、駅のホームで電車がくるまで待っていた。

「(さっき流石にあれだけ頑張って押さえてたから見えなかったよね…)」

彼女はさっきの階段のことをどうにかパンチラは回避したと納得させた。

そして待っていると駅に電車が近づいてきた。

「(あ…やばいかも…電車で風が来ちゃう…、押さえてないと…)」

彼女は電車が通りすぎる際の強風からスカートを守るため、予めスカートの後ろを両手で押さえた。

そして、電車が通りすぎて強風が彼女を襲った。

ビューーーー!!!!

「…!!!!うそっ…!?やばっ…!!」

対策はしていたが強風には敵わず、スカートが思いっきりめくれてしまう。

ブワァァァァァァ

「きゃっ…!!!やっば…!!」

後ろは押さえていたのでギリギリめくれずに済んだが、前は無防備、思いっきりめくれた。

そして、それに焦った彼女は両手を後ろから前に回して、前を押さえようとした

だが、それが間違いだった。

何故なら、あまり人がいない前よりも後ろの方が人が多いので、多くの人にパンツを見られてしまうからだ。

そして前を押さえようと後ろから手を離した瞬間、後ろ側が、

ブワァァァァァァ

「へっ…!?あっ…!?し、しまった…!!!」

思いっきりめくれた。

そして、後ろにいる大勢の人に苺パンツを見られてしまった。

「(あ…あ…うそでしょ……後ろに人いっぱいいるなら後ろだけ押さえてればよかったのに…)」

そして急いで後ろを押さえたが、後ろを押さえるまでの間パンツを見られ続けてしまった。

「(もう無理……なんでこんなに短くてもパンツ見えないって思ったんだろ……)」

彼女はスカートを短くし過ぎたことを後悔した。

すぐにいつもの膝上20cmまで戻したかったが、周りに人がいるのでできない。

電車が来るまで彼女はスカートを気にして出来る限りずっと押さえていた。

電車の中でも足を組んだりせずリュックを膝の上に置いて、絶対パンツが見えないように対策していた。

そして降りた駅のトイレでスカートをいつもの膝上20cmに戻した。

彼女には安心感が戻った。(正直膝上20cmでもパンチラリスクは高いけど)

その後今日の事の恥ずかしさは覚えていたので、膝上20cmより短くすることは中々出来なくなった。

これらがこの日の出来事。彼女達はとても恥ずかしい思いをした。おしまい。

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