高○生の時に父親が再婚して義理の母親が来ました。
当時は33歳くらいだったと思います。
奈津美という女で、細身の美人と言えば美人かな?
長い髪で父親が好きそうな奴でした。
最初はムカついてたから口も聞かなかったけど、次第に話をするようになりました。
普通に話す程度ですが、ある日の夜に荷物を一緒に運んで欲しいと頼まれた時でした。
しゃがむ奈津美の胸元が開き中が丸見えでした。
何にも気にとめない様子でしたが、黒いブラでカップが合わないのか乳首まで丸見えでした。
細身で小さいながら乳首はおっきめ、思春期の俺はそれが目に残りました。
それからも胸元が開いた服を着るときにはチラ見をしながら覗いていました。
パジャマは絶好の狙い目で、ノーブラの胸元が丸見えでした。
いやらしい目で見たら30女はエロい。
透け透けな服や、短いスカート義理の母親を性の対象としていた。
そんなある日、父親が出張で居ない時に奈津美が飲み会に参加したんですが、夜22時を過ぎたあたりに酔っぱらって帰宅した。
かなり飲んでた様子で、奈津美はフラフラでした。
「かずくんただいま」
と帰って来てソファに眠ろうとするので。
「だめだよ」
と奈津美を抱えて寝室に連れていった。
「ありがとう」
と奈津美は言いながらベッドに寝かせたら
「一人で寝たくない!!かずくんも!」
と抱きつかれた。
香水の香りが甘くて、奈津美の感触も柔らかでたまらなかった。
奈津美が寝てしまった感じで起き上がるとスカートが捲れてムッチリした太ももがあらわになっていた。
ちょっと触ると無反応で、俺は奈津美の太ももを触った。
柔らかで白い肌で触り心地が良かった。
撫で撫でして内腿の奥まで触り、手を引こうとしたらいきなり足で挟まれました。
焦ると、
「ダメじゃん・・・あたしあなたの母親よ」
と奈津美が見ていた。
ごめんなさいと謝ると奈津美は
「許さない」
と起き上がり、
「ムラムラしたんでしょ?」
と奈津美は股間を触り、
「あらら」
と膨張したモノを触りました。
「若いからすぐに大きくなって」
と奈津美は笑いながら話し弄ぶように撫で回しました。
そして
「可愛いね、かずくん」
と奈津美は笑いながらキスを舌をからめられた。
いつの間にかトランクスの中に手を入れられて撫で回され、気持ちよさに声をあげると
「かずくんてエッチしたことある?」
と聞かれて
「ない」
と話すと
「あたしが貰っちゃうから」
とズボンを脱がしていきなり
「おいしい」
としゃぶられて初めてのフェラの気持ちよさに声を上げ、悶えた。
「お父さんよりおっきいわw」
と奈津美は笑いながら舐めまわした。
「こんなに反っちゃって凄いわ・・・」
と奈津美は話すとパンティを脱ぎ捨てて上に。
いきなり生暖かな奈津美の中へと入りました。
「凄い・・・かずくんのおっきいわ!」
と奈津美は腰を動かして声をあげて、服を脱ぎ捨てました。
小降りなおっぱいにちょっとおっきめな乳首が突き出ていていやらしい。
「アンッ!アンッ!アンッ!」
と奈津美は腰を動かして声をあげていた。
暖かくてヌルヌルで気持ちよさにすぐに限界に
「我慢しなくていいから」
と囁かれた俺は素直に快感を奈津美へ放ちながら味わいました。
「かずくんの一杯・・・」
奈津美は少し汗ばみなが抱きついて来ました。
抱き締められて
「気持ちよかったわ」
と頭を撫でられて初体験はあっさり終わりました。
奈津美と話すと、やはり胸元を覗いたりするのを知っていたみたいでした。
父親が最近途中で萎えてしまい元気がなくて、欲求不満だったと話していました。
翌朝、なんて顔をしていいかわからずにいたら普通におはよーと奈津美。
いつもよりご機嫌な感じでした。
普通にご飯を食べていると
「ねぇ・・・今日何時に帰ってくるの?」
と聞かれて
「17時くらい」
と話すと
「エ〜っ?もっと早く帰って来れない?」
「何で?」
「フフフッ・・・何でもないから」
と話す奈津美が今日もしたいんだとわかると
「16時くらいなら帰れるかも」
「じゃぁ・・・16時に来てね♪」
夕方に帰宅した俺は奈津美と寝室でセックスを楽しみました。
三回もセックスした頃には暗くなり、奈津美は
「出前とろうよ!」
と出前で夕飯を済ませた。
どちらからともなく誘って不定期にセックスしていました。
父親が居る日も、帰宅する前に早めに帰り
「今日はだめだよ・・・お父さん帰ってくるから」
と拒否する奈津美に背後から抱きついて
「だめ」
という奈津美を部屋に連れ込み交わったりしていた。
そしてあるとき、奈津美の妹が来ていたことがあった。
奈保子という31歳のシンママだった。
雰囲気姿は奈津美と同じでしたが、ミニスカだったりして刺激的でした。
何回か挨拶したり話したりしていたあるときに
「ねぇ・・・今度お食事いかない?姉さんには内緒でね」
連絡先を交換して数週間して会いましたが、奈保子も俺をホテルに連れ込み、そしてセックスした。
「やっぱり全然違うわ!」
と悦ぶ奈保子。
奈保子は俺が奈津美と関係しているのを奈津美から聞いていた。
「だって姉さんが、若いと硬さもパワーも全然違うわ」
って嬉しそうに話したりしてたからしてみたくてらしい。
「時々でいいから・・・遊ぼ」
と奈保子から誘われて、奈津美と奈保子と乱れた性活をしていました。
高校を卒業し隣県に就職して家を出ましたが、奈津美から
「来週おいでよ」
と誘われて家に帰りベッドでスキンシップを繰り返しました。
今、奈津美とは十年立ちますが43になってもセックスを求めて来てお盆にはホテルに行き、楽しんでいた。
いつまで続くかわかりませんが楽しみたいと思います。
奈保子は俺が二十歳くらいの時に六つ年下の男とデキ婚しました。