今、私がある意味で一番お世話になっているのが、高校の同級生の愛梨さんです。
私が通っていた高校は、1クラスずつ色々な学科がありました。
私のクラスと愛梨さんのクラスは、校舎が別々だったこともあり、顔も名前も知りませんでしたが、階段の下から見たのが愛梨さんのパンツだったのかもしれません。
私は、平愛梨さんと同い年です。
昭和59年度ですから、まだ〇子・〇〇子が多かった時代だと思います。
私は、平愛梨さんに好感を持っていたので、アモーレフィーバーは、私にとってショックでした。
それから2年が経過した昨年になって、高校の同級生に愛梨さんがいたことに気付きました。
それまでは、「高校の同級生は、遠い所からの集まり。」という考えだったので、高校の卒アルは、ほとんど見ていませんでした。
しかし、「小学校・中学校の同級生は、レベルごとに高校が分かれてしまうけど、高校の同級生は、だいたい同じレベル。」という考えを持つようになりました。
私が通っていた高校は、偏差値は低いのですが、「ここなら推薦でも楽々受かる。」という考えで選んでしまった気がします。
実際に滑り止めは、1校も受けていません。
「小学校・中学校の同級生より、高校の同級生の方が、可能性が有るんじゃないか。」なんて妄想を描きながら、喘ぎ声を聞きながら、画面ではなく、卒アルの愛梨さんの笑顔を見ながら。
といったところです。
過大評価かもしれませんが、平愛梨さんに勝るとも劣らない美人になっていると思います。
愛梨さんをアモーレにできた人がいるとしたら、幸せ者だな。