痴女OLとの激しかったレイププレイから数週間が過ぎ、そろそろ触ってやらねばと考えていた。
一番都合が良いのは、やはり夜勤明けの平日休みで、通勤ラッシュに紛れて、彼女のヒップを堪能することができるからだ。
そして、待ちわびていた夜勤明け平日休みがやってきた。
自宅で下着の中にパッドをやや厚目に仕込み、コーヒーで眠気を覚まし、H駅へ向かう。
それでも若干の眠気はあるが、S駅で降りた後、ネカフェで数時間仮眠するつもりだった。
朝早いH駅で、スマホをいじるフリをして、雑踏の中から痴女OLを探す。
彼女が来る時間帯は既に把握しているので、獲物を逃すということは、まず、無いはずだ。
やがて、痴女OLを見つけた。
彼女は、膝上ミニで、下着が見えそうなレベルでお尻のすぐ下まで深いスリットが入った黒いタイトスカート、黒い短いジャンパーという服装で、左肩にカバンを下げている。
痴女OLを追って改札を抜け、彼女のむっちりした尻を眺めながらホームへの階段を上がる。
タイトスカートの深いスリットからは白い太ももがちらつき、下着まで見えそうな感じだ。
痴女OLが階段を上がる度に、彼女のヒップは左右にいやらしく揺れる。
彼女のその下半身は、尻肉、女性器、アナルの入り口から奥まで徹底的に私に犯し尽くされている。
私は痴女OLの後を露骨に追尾し、電車の待機列では彼女の真後ろをキープする。
そして、短いタイトスカートに包まれた、痴女OLのムチムチヒップに目を落とす。
(さあ、まずは、ケツに押し付けながら乗り込んで、息子でこの尻を味わうとしよう)
また、今日の彼女のタイトスカートの後ろの、ちょうどヒップの割れ目辺りに沿うように長いチャックがある。
やがて急行電車がやって来る。
後ろから押されつつも、痴女OLの真後ろをしっかりキープして乗り込んだため、彼女の後ろに大きな膨らんだ尻肉に、硬くなりかけた股間を密着させることに成功した。
痴女OLはちらりと私を見て、ヒップを後ろに突き出し、尻コキを始めた。
痴女OLは、私の下半身に押し付けた尻肉を左右に動かして硬くなりつつあるモノを刺激する。
私は痴女OLの尻に股間を一層強く押し付け、その柔らかな感触を楽しむ。
私は両手で痴女OLのヒップを持ち上げるように触り、髪の匂いを嗅ぐ。
そして、更に彼女の尻肉を両手でかなり大胆に撫で回し、その柔らかく弾力のある感触を堪能する。
そして、右手の小指を彼女のタイトスカートのスリットの中に侵入させる。
痴女OLが僅かに脚を開いた。
私は右手を痴女OLのスカートの中、更には下着の底に指を侵入させ、下着の底を指でなぞる。
彼女の下着は紐パンだったようで、指先に生の女性器の感触がある。
私は一旦、彼女のスカートのスリットから手を出し、そっとスカートの後ろの長いチャックを下げ、その中に右手を入れる。
右手の掌に、柔らかく暖かい生尻の感触が広がった。
極上とも言える美女のヒップの触り心地に、イチモツが痛いほど固くなる。
私は痴女OLの髪の匂いを嗅ぎながら、右手で生尻肉を揉み回し、小指を尺取り虫のように動かして、その指先を尻穴の方に向ける。
痴女OLはヒップを後ろに突き出し「中触りたいの?いいよ」と私に囁く。
先日、私のイチモツで犯した痴女OLのアナルに小指の指先で触れ、入り口を円を描くように揉みほぐす。
痴女OLは私の耳元で「そこ、そこ、ゆっくり入れて、はぁん、気持ちいい」と囁く。
私は、右手で彼女の尻肉を掴んで揉み、アナルに小指を浅く入れて、前後させる。
「もっと奥入れて」と痴女OLは私に囁き、背中から私に体重を預けてきた。
私は左手で痴女OLを支え「どうなっても知らないよ」と小声で言い、彼女のアナルの奥に小指を差し込み、中を激しくかき回しながら、右手で尻肉を揉む。
痴女OLは「ヴッ、んっ、んうう」と小声で呻き、下半身をビクビクさせた。
私は容赦無く手のひらで彼女の尻肉を蹂躙し、直腸の中を小指で犯す。
痴女OLがお尻を後ろに突き出してくるので、私の小指はどんどん彼女の直腸の中に埋まっていく。
私は空いている左手も痴女OLのスカートの中に入れ、生の尻肉の左側を掴み、揉む。
私は痴女OLの耳元で「本当にケツ穴弄られるの好きだな。今度、ケツ穴で孕ませてやるよ」と囁く。
私は彼女の尻肉を強く揉み、右手の小指でアナルの奥の腸壁をやや強く抉った。
痴女OLはヒップを私の手に押し付け、下半身をビクン、とさせる。
そして、私は左手を彼女のスカートの中から出し、ジャケットの下から胸に向かわせる。
痴女OLはそれを隠すかのように鞄を前に持ち替えた。
私は左手で痴女OLの胸を揉み、右手をスカートの中から出して、彼女の腰骨の辺りに置き、硬いイチモツを彼女のヒップに押し付けた。
痴女OLは私のイチモツが密着しているヒップを左右にくねくねさせ、尻コキをする。
私は痴女OLの乳を左手で強弱をつけながら揉み続け、彼女のヒップにモノを一層強く押し付ける。
痴女OLのタイトスカートの生地が薄いおかげで、股間にヒップの柔らかさがダイレクトに伝わる。
「ここまでするなら、私もやるわよ。覚悟してね」
痴女OLはそう囁くと、私の股間に押し当てているヒップを上下左右に動かす。
あまりの気持ちよさに、硬いモノがビクビク反応する。
私は彼女の乳から左手を離し、下半身に向かわせる。
そして、両手で痴女OLのヒップを掴み、タイトスカートの上から大胆に撫で回す。
暫く彼女のヒップの感触を楽しんでいると、痴女OLは私に再び囁いた。
「押し付けしてよ。それと、胸揉んで」
私は左腕をそっと痴女OLの腰の前にまわし、右手をジャケットの中に入れ、薄いブラウス越しに彼女の乳を掴む。
痴女OLは電車の揺れにあわせ、腰の動きに強弱をつけながら尻コキをしてくる。
しかも、彼女の尻コキは、ただすり付けるだけという、単純なものでは無かった。
私の股間がビクビクすると、一旦尻コキを弱め、それが落ち着き始めると、私のモノに強くヒップを擦り付けて来る。
「はぁぁ、やっぱり押し付けられるの、いいわ。ちゃんと胸も揉んでね」
痴女OLが私の耳元で囁く。
私は反撃とばかりに、彼女の乳を強弱を付けつつ揉む。
私の手は、身長の割に大きく、指が長いと言われるが、彼女の乳はそれでも収まりきらないほど大きく、それでもって柔らかい。
これだけイチモツを弾力と張りに富み、形が良くて大きなヒップに擦られると、さすがに限界もやって来る。
「そろそろ危な・・・・・・」
私が彼女に囁くと、痴女OLは尻コキを中断する。
そして、私のモノが落ち着くと、再び尻コキを始める。
私は更に乱暴に痴女OLの胸を揉んだ。
だが、その手は彼女が両手で抱えている鞄に隠されているため、周りからはほとんど見えない。
痴女OLは、私のイチモツに密着しているヒップを上下に動かして擦り上げてくる。
私は右手をゆっくりと彼女の乳から離し、背中をなぞりながら尻に向かわせる。
右手でタイトスカートの上から痴女OLの尻を撫で回し、左手で乳を揉む。
私は彼女のスカートのスリットに再び手を入れ、生の太腿に触れる。
「生ケツいくぞ」と私が彼女に囁くと「来て」と痴女OLが囁き返す。
私は右手を上に動かして、彼女のタイトスカートの中の生尻を乱暴に掴む。
「中までちゃんと触って」と痴女OLが私にかなりの小声で言う。
私は彼女の尻肉を右手で揉み、小指で尻の割れ目に触れ、肛門に向かわせる。
そして、小指を再びゆっくりとアナルの中へ入れる。
尻肉を揉まれ、尻穴の中をかき回された痴女OLは下半身を再びビクンビクンさせた。
私は左手も彼女の乳から離し、背中をなぞりながら手を下半身に向かわせ、お尻を触る。
痴女OLは「あぁ、やっぱり胸よりお尻触られる方が好き」と小声で言う。
右手で痴女OLの生の尻肉を揉み、右手の小指で彼女のアナルの浅いところをなぞり、左手でスカートの上からヒップを掴む。
その直後、電車がガクン、と揺れ、私の小指が痴女OLの尻穴の奥にズブッと入った。
痴女OLは小さく「んっ、んふぅ」と呻き、下半身を震わせる。
私は、彼女の生尻を右手で激しく揉み、アナルの中の小指を出し入れする。
痴女OLは私に背中からもたれかかり、潤んだ目で見てきた。
そんな彼女を見て、私は更に彼女のヒップと肛門を責め立てる。
両手でプリプリとした尻肉の弾力を味わい、アナルの中を蹂躙しながら小指を回す。
痴女OLの尻肉の左側を揉んでいる左手の中指を動かし、彼女の両脚の間にその指先を当てる。
そこは大洪水だった。
私は、左手の中指の指先で痴女OLのアソコを撫で、引き続きアナルの中をかき回しつつ、尻肉を揉む。
痴女OLは腰をビクビク動かした。
多分、絶頂したのだろう。
痴女OLは私をちらりと見て、耳元で小さく「お尻気持ちいい。もっとして」と言う。
私は痴女OLの背中に更に密着し、乱暴に両手で彼女の生尻肉を揉み、小指をドリルのように尻穴の中で動かして肛虐した。
そろそろ終着駅に着く頃合いになったので、私は痴女OLのスカートの中から手を出し、彼女のヒップを撫でながらスカートのチャックを元に戻す。
但し、私は痴女OLのスカートの上から彼女の尻肉を揉んだり、指で尻の割れ目をなぞったり、股間を彼女のヒップに押し付けたりし続ける。
痴女OLはその間、ヒップを左右に振り、電車がS駅のホームに入って完全に止まるまで名残惜しげに私に尻コキを続けていた。
そして、降車時の雑踏に紛れながら痴女OLのお尻を右手で強く数回揉み、指先でヒップの割れ目をいじくり回して別れた。
改札を出て、辺りを散策しようとしていると、痴女OLからメールが。
内容は、住所と電話番号だけ。
そして、その件名は「今度、私をレイプしに来て」だった。