それは数年前の夏………
俺:佐藤は高校2年、学校ではインキャでもウェーイ系でもない中立的な立場だった、学校の女子は大抵ブスで性格も最悪だった。だから俺は高1の秋に中学の時の友達で他校に通ってる文香(ふみか)に告白し付き合うことになった。正直この時の俺は遊び目的で付き合ってた。
ちなみにふみかの特徴は、
・可愛い
・性格も良い
・おっぱいが大きい
この他にもあるがそこは割愛
その後付き合うのがめんどくさくなって振った。その期間にsexはおろかキスもしてなかった……。
(俺が望んでいたのはセフレのような関係かと思う)
その後何度か遊びに行ったりしたが高2になってからは1回も無い。
こうして迎えた高2の夏……。
いくら理性が働いても性欲が勝つという性欲がかなりヤバかった状態になっていた。
性欲発散の方法がオナニーなので満足できる訳がなかった。
そこでふみかに遊びの誘いをしようと決心した。いきなりプール、海は警戒されるので映画に誘った。ふみかもちょうど映画を観たかったらしく8月初旬に行くことになった。
そしてついに映画を観に行く日になった。
服装、髪型をバッチリ整えて香水も忘れずに少量かけて待ち合わせ場所に向かった。
そこで数分待っているとふみかが来た。
ふみかの服装はおっぱいが強調され下着が見えるのではないかと心配になるほどのミニスカート…などのものすごくエロい格好だった、しかもしばらく会わないうちにおっぱいはFカップくらいに成長していた…。
午前中に映画を見終わりお昼も済ませて話し合った結果近くの大きい公園に涼みに行くことになった。
公園には珍しく人はいなかった。
俺はこの時そのままレイプしてやろうかと思うくらいムラムラしていた。
長くなるので割愛したが、これまでに色々な事があった…
おっぱいは数え切れないくらい押し当てられた。
写真を撮るたびに密着する体。
プリクラを撮るときにハグをした。
等々……。
しかしここでレイプすると流石にまずいので木々が生い茂り人目につかない倉庫付近まで誘導した…。
俺は心臓が飛び出るかと思うほどバックバクだった。
俺「この裏行ってみよ」
ふ「なんで?」
俺「いいからいいから笑」
このように大した理由もなく半ば強引に倉庫裏に連れていった。
倉庫裏に着くなり俺は文香を強く抱きしめて耳元で「俺、お前のことが…好きだ。」と囁いた。文香はこういうのに弱いので顔が赤くなっていた。
ふ「私も……好き。」
そう言い抱き返してくれた。
この瞬間俺は夏の暑さも感じなくなるほど興奮し理性が吹き飛んだ。
そしてキスをした…文香の舌と絡みあい唾液が糸を引く、唇を離す度に聞こえる吐息……
俺の手は文香のスカートの中に入った。
下着がものすごく濡れていた、下着をどかして直接文香の秘部を触った…、ものすごい熱だ…そして搔きまわせばクチュクチュと音を立て……
そして鈍感な俺は気付いた、文香はとっくに濡れていたんだ…俺と同じように我慢していたんだ…。
擦る度に喘ぐ文香…身体中を流れる汗が一層エロい雰囲気を醸し出していた。
俺は唇から首筋に、そして文香の服を脱がしつつおっぱいをしゃぶった。綺麗なピンク色の乳首、程よい大きさの乳輪、マシュマロのような柔らかい感触…、文香は乳首を責める度にエロい吐息と共に喘いでいた…そして俺を抱く腕もより一層強く抱いてきた。
すると文香が
「私も佐藤くんを気持ちよくさせたい」
と、言い俺のジーパンを脱がし、俺のいきり勃った息子をみて
「おいしそうなチンポ♡」
と言った途端俺の息子にしゃぶりついた。
予想以上にフェラが上手かった…。口の使い方、舌の使い方…全てが最高だった。
蝉の声が鳴り響く公園に文香がフェラをする音が響いていた。
(あの文香が俺の息子を獣のように狂ったように咥え、しゃぶりついている)
そう思うだけで息子は太く硬くなっていった。
そろそろ出そうなので俺にバトンタッチしてもらって今度は俺がクンニをすることになった。
はだけた服装、汗まみれの身体、赤く火照った顔…文香の全てがエロい…。
文香を気持ちよくさせさらにエロくさせる為、全力でクンニをした。
外側から中にじっくり焦らしつつクリトリスも刺激する……
文香の喘ぎ声で蝉の声など聞こえなかった……
しばらくして手マンを同時にして一気に責めた。すると文香は今までで一番の声で喘いだ「あぁ〜〜!イクゥ!!もぉう…らめぇっ!!!♡」
と同時に激しく潮を吹いた…
ビクンビクンと痙攣する文香、快楽に溺れたような顔をしていた…
俺「もっと気持ちよくなりたい?」
ふ「ぅん♡」
俺「ゴムする?」
ふ「やだぁ…生が良い♡」
こうして俺たちは対面座位で交わることになった…
秘部の入り口にあたる感覚が伝わってきた…。ゆっくり挿入しながら出さないように慎重に挿入した。
文香の膣はものすごく締まりが強く、気を抜いたらすぐに射精しそうだった。
腰を振り始めた。
ふみかのおっぱいがあたる。
とろけるようなふみかの顔…
また舌を絡めあう…
次第にキスも激しくなっていきピストンの速度を早くなっていった…
ふ「んっ!んっ!んっ!」
ふ「らめぇ…逝っちゃう…佐藤くん大好き♡」
ふみかの口から甘い言葉たちが溢れ出る…
俺もそろそろ限界なので
俺「俺もイキそ…」
ふ「子宮に佐藤くんの精子い〜っぱい頂戴♡」
ふみかの抱きつく力が強くなっていった。
そして…
俺「ふみかっ…俺、もう、出るっ!!」
俺の精子は膣の中に溢れた、恐らく子宮にもあふれているだろう…
2人「はぁはぁはぁ…」
ネトネトに濡れた息子を文香の膣から抜く………。
文香は濡れた息子を咥えお掃除フェラをしてくれた。
そして抱き合った…
何分抱き合ったかわからないくらい抱き合った…
2人で余韻を楽しみ、服を着なおし、帰ることになった…
帰り道
俺「なぁー…」
ふ「なに?」
俺「俺たち身体の相性良いよね?」
ふ「当たり前でしょ♡」
俺「ならさぁ…セフレの関係になってみない?」
ふ「良いよ!♡」
俺「これからもよろしくな…」
ふ「うん♡笑」
こうして文香は俺のセフレになった。
今もその関係は続いている。
*続く…?*