ある体育教師の告白。

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 俺はとある高校で体育教師をしている男だ。

つい先日、思わぬ形でオイシイ体験をしたので報告したい。

数日前、学校も部活も休みになったため某所に買物に出かけたところ、元教え子のアカネと再会した。

彼女は俺が勤務している高校の卒業生だ。

顔も美人だが85~90はあると思われるバストとムチムチした大きなヒップがたまらない。

当時の俺は、アカネを見るたびに股間の一物を勃起させる始末だった。

アカネも俺に好意を寄せている節があったが、根が小心者の俺はチャンスらしいチャンスも作れぬまま卒業を迎えてしまった。

数年ぶりにあったアカネは、ムチムチした体つきは昔のままだったが、顔はすっかり大人の女になっていた。

久しぶりの再会を喜ぶアカネに、「お前ももう大人だから・・」と近くの居酒屋に誘うとあっさりついてきた。

俺はアカネをデロデロに酔わせると、「これで最後だから」といって強引にカラオケボックスに連れ込んだ。

カラオケボックスでは暖房をガンガン掛け、ロック調の激しい曲ばかり歌わせたためアカネの酔いは最高潮だった。

俺はアカネがトイレに行った隙に部屋の照明を暗くし、ジーンズのベルトを外した。

フラフラとした足取りで戻ってきたアカネを押し倒し、強引にキスをした。彼女は驚いているようだったが、酔いのせいで簡単に唇を奪うことができた。

俺が「ごめんよ。アカネ、ずっと好きだった」と言うとアカネも「あたしも先生のこと好きだったんだよ」と言ってくれた。

服とブラをたくし上げ、念願だったバストを揉みしだいた。

アカネのバストは想像通りの豊かさで素晴らしい量感があった。

俺の一物は爆発寸前と言っていいくらいいきり立っていた。

我慢できなくなった俺はカメラの死角になる部分にアカネを連れ込み立ちバックスタイルでズブズブと挿入した。

あっー、いやあっ。いやあっ」「あんっ、あんっ、あーんん」薄暗い部屋の中にはアカネの喘ぎ声、そして俺の体とアカネのヒップがぶつかる音、ブッ、ブッといったいわゆる「ちなら」が鳴り響いた。

アカネの喘ぎ声の間隔が短くなると同時に、ヒップが奏でる音も「ぺちゃん、ぺちゃん」から「べちゃ、べちゃ」「びたびたびた」とどんどん激しくなっていった。

最後の一瞬俺は「うっ、いく、いくよ」と絶叫してペニスを抜き、アカネのヒップにどくどくと射精した。

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