あゆみと付き合う事になり、初めてのデートで商業施設に行った。
「やっぱり疲れるね。楽しかったけど。」
「だな。人も多いし。」
「どっか休んでいこうか。」
「ホテル?」
「うん。休憩なら安いし。」
しばらく車を走らせると新しめのラブホがあった。車を止めて中に入る。
「部屋の種類めっちゃあるよ!」
「好きなの選べよ。」
「これにしよ。」
シャンデリアがある部屋を選び、エレベーターに乗る。
ドアが閉まるとあゆみが抱きついてくる。
「あー、落ち着く。」
ランプが光っている部屋に入り、揃ってベットにダイブする。
「あー、疲れたー。」
「寝そうだわ(笑)」
テレビをつけて、しばし横になる。
なんだか眠れない。
あゆみはリモコンをいじりながら照明を変えたり、チャンネルをいじっている。
「AVも色々あるんだねー。」
「ジャンルあり過ぎてわからん。」
あゆみはアダルトチャンネルを見始めた。
チャンネルを変えると様々なジャンルが放映されている。
しばし見入っていたのはレイプ物。
女優が野外で立ちバックで犯される映像が流れる。
「うわ、酷いなぁ。」
「フィクションだから。」
女優の叫びと喘ぎ声が響き渡る。
「音量デカくね?」
「よく聞こえないからさぁ。」
無言のまま女優がレイプされているのを見ていると、
「もしあたしがこんな風にされたらどうする?」
「考えたくないね。」
「もしもだよ。」
「相手殺すかな。」
するとあゆみは俺の上に重なり、キスをしてきた。
「ちゃんと守ってよ?シャワー浴びよ?」
立ち上がり、浴室へ向かう。
「洗ってあげる。」
シャワーの温度調整をすると、俺の全身を濡らし手で洗い始めた。
上半身を洗い、下半身に手が伸びる。泡の付いた手がモノに伸びる。
「綺麗にしないとね(笑)」
少し背伸びをするように俺の乳首を舐めながら、モノを前後に動かし始める。
舌先で乳首を刺激され、力が抜けそうになった。
「気持ちいい?」
「力が抜ける…」
全身の泡を落とすと、あゆみはしゃがみこんでモノを咥えた。
両手は太腿を持ち、頭だけを動かしている。
時折上目遣いで見てくる。
こんなにフェラが上手かったかと思ったが、少しすると苦しくなったのか、動きがとまった。
「あたしも洗ってよ。」
あゆみの全身を濡らし、泡立てた両手で背中を洗う。そのまま後ろから両胸を洗う。
「また膨らんだ?」
「付き合ってからCになったよ。」
「マジか。めっちゃ柔らか。」
明らかに大きくなったあゆみの胸を堪能しながら、全身の泡を落とす。
「暑くなっちゃった。」
体を拭き、全裸のままベットに横になる。
布団を被り、キスをするとあゆみは舌を絡めてくる。
「ねぇ、エッチ。」
「なに?」
「エッチしよ?」
あゆみを下にキスをする。全身を愛撫しながら、体を楽しむ。
「電気消して。」
わずかな明かりの中で、激しくキスをする。
あゆみの腕がモノに伸びる。
「おっきくなってる…」
あゆみの乳首を舐めながら、モノを摩られている。段々と吐息が激しくなる。
「うんっ…うんっ…硬くなってきた…うんっ…」
「何が?」
「うんっ…やだ…うんっ…ちんちん硬くなって…あんっ!」
ゴムを手に取り、装着する。
あゆみの両手を拘束して、乳首を舐め回す。
「あんっ!イヤッッ!あんっ!激しい…あんっ!」
下半身に手を伸ばすと既にびっしょりになっていた。
「濡れてるぞ…」
「我慢出来ない…挿れて!」
キスをしながらゆっくりと挿入していく。
ズブズブと全体が中に入った。
「入った(笑)おっきい…」
抱き合ったまましばらく動かずキスと首周りの愛撫を続ける。
「動かないの?」
「もう少し。」
馴染んできた頃にゆっくりと動かし始める。
「なんかフィットしてる…あんっ!あんっ!」
動きに合わせて胸がプルン、プルンと動く。
「もっとして。」
あゆみの表情を見ながら動きを速める。
「あんっ!あんっ!あんっ!ああんっ!」
目の前で発せられる喘ぎ声に興奮する。
「ああんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!」
あゆみは俺を引き寄せ、しっかりとホールドしてくる。喘ぎが段々と激しくなり、耳元を刺激してくる。
「ああんっ!ああんっ!あんっ!ああんっ!あっ…ああんっ!」
「あゆみ、気持ちいいわ…」
「ああんっ。あんっ!イイッ‼︎もっと!ああんっ!あんっっ!ああんっ!」
あゆみを起こして騎乗位になる。
手を繋ぎながら、下から突き上げる。
「ああんっ!ああんっ!凄い…ああんっ!あんっ!ああんっ!激しい…ああんっ!ああんっ!」
「初めてだな。」
「うん…ヤバいよ(笑)ああんっ!ああんっ!もっと…ああんっ!ああんっ!あっ…ああんっ!」
射精感が早くも来てしまった。
「ヤバい…」
「もう?あんっ!いいよ…ああんっ!」
下からもの凄いスピードで打ち付ける。あゆみは叫びのような喘ぎ声で苦悶の表情を見せる。
「あんっ!ああんっ!ああんっ…ああんっ…あんっ!あっ…ああっ…ああんっ!ああんっ…ああんっ!」
「出る!」
「あんっ!ああんっ!ああっ…あんっ!ああんっ!ああんっ!あっっ…激しい…ああんっ!あんっ…あんっ…ああんっっっ!」
「めっちゃ出た…」
「ハァ…凄いよ(笑)」
ゴムを外し、あゆみに見せると少し笑った。
「いっぱい(笑)」
あゆみを寝かせてキスをする。
「苦しかった?」
「大丈夫。激しすぎて(笑)」
キスをしたままモノに手が伸びてくる。
「まだ硬いよ?もっとする?」
「いいけど、またゴムしなきゃ。」
「生でいいよ。」
「デキたらマズイだろ。」
「今日は大丈夫。」
あゆみが少しだけ扱くと元の硬さになった。
「復活した…」
ベッドの上に四つん這いにさせて、ゆっくりと挿入する。
「あっ…生ヤバいね…」
「気持ちいいわ。」
「あんっ!あんっ!立つよりいいかも(笑)あんっ!ああんっ!あんっ!」
棒のようなモノを打ち付ける。
「ああんっ!ああんっ!あんっっ!気持ちいいっっ…ああんっ!ああんっ!もっと…ああんっ!」
腰をしっかり押さえて無心で打ち付ける。
あゆみは髪を振り乱しながら喘ぐ。
「ああんっ!もっと!ああんっ!あっっ…あんっ!ああんっ!凄い…あっっ…ああんっ!」
「激しすぎる?」
「大丈夫…もっと速く…ああんっ!ああんっ!ああんっ!気持ちいい?」
あゆみが少し振り向いて聞いてくる。
「ヤバい…」
「あたしも♡もっと速くして…ああんっ!あんっ!ああんっ!」
まるでロボットのように高速でピストンをする。
「あんっヤバい…ああんっ!ああんっ!あっっ…あっっ…ああんっ!ああんっ!ダメッ‼︎イクッ‼︎ああんっ!ああんっ!イクッ‼︎ああんっ!あっっ…ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!」
悲鳴のような喘ぎが止むと、あゆみは体を少しビクつかせて項垂れる。
「ハァ…ハァ…」
「ハァ…イッちゃった(笑)」
「声可愛かったぞ。」
「えへ。もう終わり?」
「??」
「まだ終わっちゃヤダ(笑)」
あゆみは反転すると、俺を抱き寄せ自らモノを挿入した。
「一緒に、イッて…」
あゆみは俺の背中をギュッと押さえている。
「あんっ!大好き♡ああんっ!ああんっ!もっと…ああんっ!あんっ!」
さらに引き寄せられ、しっかりと重なる。
あゆみは俺の背中を抱きしめ、肩の辺りに顔を出している。耳元で可愛い声で喘ぐ。
「あんっ!ああんっ!ああんっ!ああんっ!あっっ…またイクかも…ああんっ!ああんっ!」
「あゆみ、俺もダメかも…」
「ああんっ!一緒に…ああんっ!ああんっ!あんっっ!イヤッッ!イクッ!ああんっ!」
「ヤバい出そう…」
「ああんっ!いいよ…ああんっ!あんっ!好きなとこに…出して…ああんっ!ああんっ!ああんっ!ああんっ!」
「中で…いい?」
「ああんっ!うん…ああんっ!あんっ!中でも…ああんっ…いいよ…ああんっ!あんっ!イッちゃう…ああんっ!」
「あっ…出る!」
「ああんっ!ああんっ!好きな…あんっ!とこに出して…ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!」
最後の力を振り絞り、高速で腰を動かす。
「ああんっ!ダメッイクッ‼︎ああんっ!あんっっ…ああんっ!キャッッ‼︎ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!」
大量に中に発射してしまった。
余りをあゆみの顔に発射する。
「いっぱい…顔初めてだよ(笑)」
「ごめん。」
あゆみは起き上がるとモノを少し扱いてからしゃぶりついた。
「まだ出そう…」
俺の乳首を舐めながら更に扱く。
わずかに胸に発射してしまった。
「体中ついちゃった(笑)」
「シャワー浴びよう。」
2人で浴室へ向かい体を流す。
再びベッドに戻り横になる。
「激しかった〜。何回もイッちゃった。」
「燃えてしまった。」
あゆみは寄り添いながらキスをしてきた。
そのまま少しだけ眠りについた。