あの日から、私はヨシオに会うたびにセックスを強要される日々が続いているが、さすがに職場で事を行うほどヨシオもバカでは無い。
撮られた動画をネタにされては、隠れてフェラをする程度だが、そろそろこれだけでは済まなくなってきたころ。
その日は仕事も終わり、私は早々に職場を後にした。
その帰りの道中、私は佐伯さんとヨシオが二人でいる所に遭遇してしまう。
「あ……」
私の姿を見た二人は一瞬驚いた表情を浮かべたけれど、すぐに気まずそうな顔になった。
二人の間に漂う空気は重く、とてもじゃないけど声をかけられるような雰囲気じゃなかった。
あの動画が頭をよぎる。
佐伯さんも同じように脅されているのではないか、そんな思いが巡った。
しかし、結局私はその場から逃げ出すように立ち去ってしまった。
帰りの途中、佐伯さんから電話連絡が来た。
「さっきの件なんだけど、見なかったことにして貰えないかな?ちさきちゃんも知ってるんでしょ?……その、私がされた事。」
今にも泣き出しそうな佐伯さんの声に、私は声を振り絞って自身のされた事を打ち明けた。
「その、私も佐伯さんと同じなんです。佐伯さんも、脅されてるんでしょ?二人で協力しましょうよ。きっと何か解決の糸口が」
私の言葉を遮るようにして佐伯さんが言う。
「ありがとうね。でも、大丈夫だから。」
「そんな!一人で抱え込むなんてダメです!」
「本当に大丈夫だから。それに、もう遅いから、ごめんね?」
そう言って佐伯さんは通話を切ったのだが、続けざまにヨシオから連絡がくる。
「さっきの見ちゃったよね?ちょっと来て欲しいところがあるんだけど……。〇〇ビルの206号に来て」
正直行きたくなかったが、無視するわけにはいかない。どちらにせよ、あの動画があるうちは言うことを聞くしか無い。
佐伯さんの事もどうにか辞めさせなければ。
私は重い足取りで指定された場所へと向かった。
指定された場所は、ラブホテルだった。
受付にいる男に声をかけると、奥へと案内される。
部屋に入るとそこにはヨシオがいた。
そしてベッドの上には佐伯さんがいる。
彼女は全裸のまま両手を拘束されていて、身体中汗だくになっていた。
「佐伯さん!?あんた、何やってるの!?」
驚きと恐怖が入り混じった声で佐伯さんの方に駆け寄る。
「いやっ、こないで!!」
私に向かって佐伯さんが叫ぶ。
その声を聞いた瞬間、私の中で何かが弾けた気がした。
「なんでこんな酷い事を……。ねぇ、どうしてこんな事するの?」
「えーっとね、俺のちんぽが欲しくて我慢できなかったみたいだよ?ほら見てみなよ、この雌豚のマンコ。ぐちょ濡れじゃん」
佐伯さんの秘部にはバイブが挿入されており、そこから愛液が滴り落ちていた。
「違う!私こんなんじゃ……」
必死になって否定するが、佐伯さんの顔は紅潮していて、呼吸も荒くなっている。
「もしかして、ヨシオあんたまた薬を……?」
「あぁ、うん。もちろん使ったよ?あれ以来すっかりハマっちゃってさ。佐伯さんがwお陰様で前よりセックスが楽しくなったんだってw」
そう言いながら彼はカバンの中から瓶筒を取り出した。
瓶を振るとジャラジャラと錠剤が入っているのが分かる。
「それは……?」
私は恐る恐るヨシオに問いかける。
「これはねぇ、ちさきちゃんも良く知ってるやつだよ?この前カラオケで使ったでしょ?まぁ、副作用もあるからちゃんと覚えてないかもだけどね。」
「副作用って……?」
「軽い依存症と記憶障害かな?」
私は恐怖で足がすくむ。まさかとは思うけど、このままだと佐伯さんも私もおかしくなるかもしれない。それだけは避けないと……。
「ねぇ、お願い。私達を解放して。これ以上、私達に関わらないで欲しいの……」
私は勇気を振り絞りヨシオに懇願した。
「無理だよ。まぁ、そっちの出方次第ではあるけど……」
その言葉に結論はすぐに導き出される。どうせセックスに繋がる話だ。
「ふざけるな!!誰がそんなこと……
」
「いいの?僕に逆らっても。佐伯さんがどうなってもいいの?あの動画ばら撒いても良いんだよ?」
抵抗なんて出来るわけがない。
「そ、それは……」
「ちさきちゃんが協力してくれるなら、あの動画は削除しよう。」
ヨシオはニヤニヤと下卑た笑みをチラつかせ、少しずつ近寄ってくる。
「わ、分かったから……」
「良かった。じゃあ、早速始めようか。」
ヨシオは私を押し倒すと、無理やりキスしてきた。
舌を差し込まれ、口腔内を蹂躙される。
「んっ……ふぅ、ちゅぱ、じゅる」息が苦しくなり、彼の胸板を強く叩く。
「ぷはっ……はぁ、はぁ、いきなり何するの!?」
「なにって、ちさきちゃんの口の中を気持ちよくしてあげようとおもってさ」
ヨシオの余裕が私を苛立たせる。
「そういう事じゃない!もっと手順があるでしょ!」
私は少しでも抵抗しようと試みた。
少しでも時間を稼げば何か突破口があるかも知れない、そう思った。
「あぁ、なるほど。これが欲しいんだね。」
ヨシオはそう言うと瓶から錠剤を取り出して一粒口に含むと、再び私に唇を重ねてきたのでした。
「ちゃぶっ。くちゅちゅ、ごく、こく、こく」
ヨシオは私の口を貪るようにして唾液と一緒に錠剤を流し込んでくる。
私はそれを飲み込まないようにしていたが、口の中を舌で犯されるように、やがて我慢できなくなり、結局嚥下してしまった。
「はぁ、はぁ、はぁ」
私は涙目でヨシオを睨みつける。
「あはは、上手に飲めたねぇ。もう一粒飲んでみようかな?」
そう言うと再び錠剤を口に含み、私に覆い被さる。
口の中を再び舌が這い回る。
「ちゅぶぶっ。こく、ごく、こく」
吐き出そうとするも、あっさりと嚥下を促される。
抵抗しようとするが、上手く避けられて呆気なく流し込まれてしまう。
ヨシオのキスと唾液、謎の薬、そこには嫌悪しかない。
私はヨシオを睨みつけ気持ちを保とうとした。
「お薬が怖いのかな?大丈夫だよwこないだはアルコールと一緒だったからその薬の効果が分かりにくかったと思うけど、今日はよく分かると思うよ?」
しばらくニヤニヤと私を見つめ、ヨシオはさらに錠剤を口に含むと再び唇を重ねてくる。
口の中を再び舌が割って入ってくる。
「ちゅぶっ。くちゅっ……ちゅぷ、じゅるる」
明らかにさっきとは違う感覚を覚える。
脳みそに甘く響くような快感。思考がぼやけていく。
(なにこれ……?)
「ふぁ、ああっ、あぁああぁあぁあ」
身体が熱い。子宮の奥がきゅんきゅんとうずいているのがハッキリと分かる。
これ以上あの薬を飲むのはダメだと、本能的に危険信号が出ているが、ヨシオの口移しから逃れることなど、もう出来なかった。
「んっふ、ごく、こく、こく」
抵抗と言う抵抗も出来ず、あっという間に錠剤を流し込まれ唇が離れていく……。
「んはぁ、んふっ、ふ、」
あれほど嫌悪感しかなかったキスが欲しくて欲しくて堪らない。
私は今どんな表情になっているのだろう。
「はぁ、はぁ、」
と荒い呼吸が抑えられない。
鼓動が早くなる。
「効いてきたみたいだねぇ。ほら見てごらん?」
私はヨシオが指差す方を見る。
そこにいたのは先ほどまで縛られていたはずの佐伯さんが、彼女は虚ろな表情を浮かべて、こちらを見て座っていた。
「ちさきちゃん、お薬効いてるかな?w」
彼女はニコっと妖艶な笑みを浮かべながら、バイブを手に取りスイッチを入れると、ゆっくりとスカートを脱いでいく。
「ちさきちゃん、佐伯さんのことしっかり見ておくんだよ?」
ヨシオが私の耳もとで囁くと、佐伯さんの元へ身体を寄せる。
「はぁ、はぁ……う、うん……」
私はヨシオが囁く声にさえ官能を覚える。
息を荒げながらも私はなんとか返事をした。
「ちさきちゃん見てて、私の姿を。」
そう言うと彼女は濡れそぼった股間のバイブのスイッチを入れると、ビクンッと体を震わせて喘ぎ始める。
ヨシオもそれに合わせて佐伯さんを優しく抱き寄せクリトリスを優しく捏ねる。
そして私に見せつけるかのように、二人は濃厚なキスを交わす。
「んっ、じゅるる、ちゅぱ、れろぉ」
お互いの口から唾液が溢れるほどに貪りあう。
その姿に私は完全に釘付けになっていた。
その二人を見ているだけで、おまんこがヒクヒクと蠢き、羨ましさを感じ始めるのだった。
どうしようもない身体の疼きが私を襲う。
目の前で佐伯さんが一際大きく身体を痙攣させた……。
「ちさきちゃん、どうしたの?そんな羨ましそうな顔して。」
ヨシオは私の顔を覗き込みながら、意地悪な質問をする。
佐伯さんは相変わらずピクピクと痙攣をさせながらヨシオにしがみつき快感に震えている。
「はぁ、はぁ、はぁ♡ヨシオさん、お願いします。私の事、もっと気持ちよくしてください。」
佐伯さんは完全にヨシオに堕ちてしまっている。
私にそう確信させるには充分だった。
もぅずっと前から、佐伯さんは堕ちていたのではないか?そんな疑念さえ浮かぶ。
二人は再び濃厚なキスを始める。
「ぢゅぷっ、ぐっぽ♡ぶぢゅるる」
お互いの唾液が行き交い、卑猥な音が部屋を染める。
私の子宮がその音に反応するようにヒクつく。我慢はあっと言う間に限界を迎えていた。
「あぁっ……。私も……。」
私は不意に口から溢してしまう。
次第にその気持ちはハッキリとなり、ヨシオに対して恥ずかしげもなく懇願する。
「私にも、して下さい。」
隣では佐伯さんがピクピクと気持ち良さそうに撥ねている。
その姿がどうしようもなく羨ましく感じた。
私のおまんこからは愛液が滴り落ち、太腿を濡らす。
「仕方ないね。いいよ、じゃあ今度はちさきちゃんの番だねぇ。」
そう言うと彼はベルトに手をかけ、ズボンとパンツを下ろす。
「あぁ……、すごい大きい。」
私はヨシオのペニスに目が釘付けになる。先日のレイプで身体に刻み込まれる快楽を与えた肉棒。
私はその大きさを再確認し、ゴクリと唾を飲み込む。
私の理性を溶け落とすのには充分すぎるほどの男の象徴。
「ほら、ちさきちゃんも脱いで。」
ヨシオはそう言いながら、私の顔に陰茎を這わせる。
私はその男の匂いに酔わされると、言われるがままに服を脱ぐ。
もう、その陰茎から目が離せず、夢中でブラウスのボタンを外す。
そしてゆっくりと彼の前に座り込みその巨根にしゃぶりついた。
頭がぼーっとする。身体が熱い。甘く酔い堕ちる。
早く欲しい。
「んっ、じゅるる、ちゅっ、ちゅぱっ」
口に収まり切らないほどに巨大なそれは、口の中でビクビクと脈打つ。
私は必死にそれを舐め回す。
「んん、ふぅ、ふぅ、んむ」
ヨシオのモノを舐める度に、子宮の奥がきゅんきゅんとうずく。
「はぁ、んぁっ♡ぁぁあっ」
あの時の快感が蘇ってくる。女を徹底的に教え込まれたあのレイプの快感が。
気がつくと佐伯さんも陰茎を味わおうと顔を近付けてくる。
「はぁ、はぁ、佐伯さんも一緒に……。」
私はヨシオの巨根から口を離し、彼女に声を掛けると、私たちは二人で同時にしゃぶる。
「んっ、んっ、んっ、んっ、♡」
「はぁ、はぁ♡」
ヨシオは私達を見下ろしながら満足そうにニヤニヤと笑みをこぼす。そして佐伯さんの頭を優しく撫でる。
「んっ、じゅぽっ、ちゅぱっ、んっ、んっ、んっ♡」
「じゅるるるるっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、じゅぷっ」
私は夢中でしゃぶり続ける。するとヨシオの手が私の頭を掴み乱暴に前後に動かす。
苦しさを感じない。なぜか幸せさえ込み上げてきそうな感情に戸惑いながら私は陰茎を喉奥へ押し込む。
「出すぞ!全部飲め!」
その言葉と同時に、喉奥までねじ込まれると、精液を吐き出される。
「んぐっ、ごく、ごくん、はぁ♡」
私は出された大量の白濁液を嫌がる事もなく必死に飲み込んでいく。
思考が追いつかない。ずっと夢心地な幸せな気分だ。
口の中の物を飲み干すと、そのまま佐伯さんに唇を奪われる。
ブラジャーのホックもいつの間にか外され、胸が露わになっていた。
「ちさきちゃん、次は私がしてあげる♡」
佐伯さんは私を押し倒すと、足を広げて私の股間に顔を埋めていく。
「ちさきちゃんのおまんこ、すごく美味しい♡」
「ひゃうっ!?」
佐伯さんが私のおまんこの周りを舐め回してくる。
「やっ、だめぇ♡」
舌先がショーツの上からクリトリスをチロチロッと刺激する。その甘く濃厚な響きは脳に直接響くような感覚に襲われる。
「ぁああっ、ダメッ♡」
私はビクンと跳ね、軽くイッてしまう。佐伯さんはそんな私を見て嬉しそうに微笑んだ後、再び秘部に口を付ける。
「んっ、ぢゅるるる♡」
「ああああっ♡吸わないれえぇ♡」
佐伯さんは何度も吸い付き、時には甘噛みをして責め立ててくる。
「んっ、イクゥウウッ!!」
私の身体は大きく仰け反り痙攣する。
身体が真っ赤に染まり上がる。快楽に溺れていく。
こんなに簡単にイッてしまうほど出来上がっている私の身体。しかし、それでも彼女は執拗に私の陰核を虐めてくる。
「らめっ、またイっちゃいますぅ♡」
私はもう、まともに喋るのとも出来ない程に快感を叩き込まれている。
身体をビクンビクンとさせ、快楽を享受することしかできないでいる。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」
ようやく絶頂から解放された頃には息も絶え絶えだった。
思考は溶け落ち、与えられる全てが絶頂へのスイッチになる。
乳首は硬く尖り、ピクピクと痙攣するたびに、誘うように小刻みに揺れた。
「じゃあ、そろそろお待ちかねの本番だね♪」
ヨシオはそう言うと、ズボンを完全に脱ぎ捨て、再びその肉棒を見せつけてくる。
私はの姿に釘付けになり、自然とお腹の奥がきゅんきゅんとうずく。
「あっ……♡」
私はもうその巨大な陰茎を味わうことしか考えられなくなっていた。
私もショーツを脱ぎ捨てると、彼の前で大きくM字開脚をする。
「きてっ、早くぅ……。」
私は腰をくねらせ誘うように淫らなお願いを口にする。
おまんこを両手で広げ、奥まで誘う。
「ふふ、いい子にはご褒美をあげないとね。」
ヨシオは私の膣にゆっくりと、その陰茎を沿わせると、一気に挿入した。
「あああがっ♡」
奥にゴツッと突き立てられると、私の脳みそはバチバチと火花をあげてショートした。
全身がカクカクと震える。呼吸がままならない。
「入れただけでこれとか、どんだけ発情してるんだよ!」
奥にゴリゴリと擦りつけゆっくりと円を描く。入れられた瞬間に、あの時に刻み込まれた快感が蘇って身体を巡る。
「いやぁっ!!もぅこんなの味わったら戻れないぃっ!♡」
おまんこ一杯に満たされていく充足感。脳みそを犯し、心を堕とすのには充分過ぎるほどの快楽。
「だめぇっ!気持ちいいっ!!んぁあっ!♡」
ヨシオは私が堕ちていく様を楽しみながら、ゆっくりと容赦のないピストン運動を開始する。
「あんっ、あっ♡ああっ♡」
子宮口を突かれる度に甘い声が漏れる。
「どう?気持ち良い?」ヨシオは私の耳元で囁いた。
もぅ、喘ぐことしか出来ない私には返答などできるわけもなく。
私はその問いに答える代わりに、自らヨシオの唇を奪いに行くことで答えを告げた。
「ちゅぱっ、ちゅぷっ♡」
私は夢中になって彼の口に吸い付く。舌を絡ませ唾液を交換し合う。
「んっ、んんっ♡」
「んむっ、んっ♡」
私達は互いに貪るようにキスを交わす。その間も、ヨシオは休むことなく激しく腰を打ち付けていた。
「んっ、ぷはぁっ、しゅきっ、すきですっ♡」
私は理性のタガが完全に外れ、もう完全に目の前の雄の虜になっていた。
「ああっ♡もっとぉ!♡」
気がつくと、私は自分から腰をくねらせヨシオを求めるようになっていた。
それに応えるように彼は更に力強く私を責め立てる。
「イクっ、またイッちゃいますぅうっ♡」
「俺も出すぞ!!全部受け止めろよ!!」
抵抗する気などあるはずもなく、その全てを受け入れたいと心から思った。
「はいいっ♡出してくだしゃい♡いっぱいくださいぃっ♡」
ドクンドクンと脈打つ感覚と共に、大量の精液が流れ込んでくる。
「ああぁっ♡熱いぃ♡」
身体の芯まで染み渡っていくような幸福感に包まれ、全身を痙攣させる。
この世のものとは思えない程の快楽に溺れ、頭は真っ白になる。
そして、遠のいていく意識のなかで二人の会話が聞こえる。
「約束通り3P出来たんだから、私とする回数増やしてよね。」
「分かってるって今度から……」
私は、ゆっくりと気怠い渦に堕ちていった……。
私は目を覚ますと、自分の部屋に戻っていた。
昨日の記憶は所々思いだせないが、身体は妙にスッキリしているように感じた。
(何だかとても幸せな気分……)
そんな事を考えながら着替えていると、携帯が鳴り出した。
画面を見ると佐伯さんからの着信だった。
「もしもし、昨日の動画スマホに送ってるからまた見といてね。ちゃんと約束通り古い方は消してあげてるから。」
それだけ言って電話は切れてしまった。
私は、少し不安になりながらも、言われた通りに昨夜のビデオを確認することにした。
再生ボタンを押すと、そこには昨晩の幸せそうな私の姿が映されていた。
「ほんと、幸せそうに……。」
私はもうこの状況から抜け出す術もない事を悟ると、再び陰部を淫らに濡らすのだった。