これは自分が小学6年生の時の話。
自分は親の帰りが遅く、学童保育に通っていました。本題の女の子ともそこで出会いました。その子の名前は「ゆめ」といい、ゆめはとても小学1年生とは思えない位整った顔で、自分は毎晩その子を想像してオナニーにふけっていました。でもそれだけでは、小学生の性欲は抑えられず、ついにゆめを騙してオナニーを手伝ってもらうようになっていきました。
まずはゆめとの距離を縮めるために、ゆめとたくさん遊んであげました。そうやって距離を縮めていく間に、ゆめはだんだん自分に懐いてきました。手をつないでも頭を撫でてもゆめは全く嫌がりません。むしろ笑ってうれしそうにしているのが余計に興奮しました。
そんな中で自分にチャンスが巡ってきました。外で遊んでいるときに、ゆめを含めた数人でかくれんぼをすることになりました。自分とゆめは一緒に先生たちに入っていけないと言われていた体育館の裏に隠れました。ゆめと2人きりで、先生や他の生徒も居ない最高の状態が出来ました。
自分はゆめに、「ゆめが足が速くになれるようにマッサージしてあげる」と言いました。ゆめは「足速くなりたい!」と喜んだ顔でOKしてくれました。
体育館裏には廃棄予定であろうマットがいくつか置いてあったので、その上でゆめにうつ伏せになってもらい「マッサージ」を始めました。
まずは、ゆめの太ももをそれっぽく揉んでいきました。初めて触るゆめの太ももは柔らかくも張りがあってとても興奮しました。
太ももあらかた堪能したら、次はお尻を触ってみました。
ゆめは嫌がるかもと思いましたが、「はやくはやくー」と待どうしそうにしていたので、躊躇なくゆめのお尻を揉んでいきました。揉んでいる間にちんぽはギンギンで爆発しそうでした。自分はゆめの体と髪の毛のいい匂いでとてもムラムラしてしまいました。自分はゆめに髪の毛結び直してあげると言い、ゆめの髪の毛をほどきました。(ゆめはその時ポニーテールでした)
ゆめの髪の毛をほどき自分はちんぽを出し、ゆめの髪の毛でちんぽを包みました。そして性欲に任せてちんぽをゆめの髪でしごきました。ゆめの髪の毛はとてもサラサラで気持ちよく、すぐに射精してしまいました。
手を離すと、ゆめの髪の毛には自分の精子がべったりとついていました。急いでハンカチで拭き取りました。
外から先生が外遊び終わりの時間を知らせていたのでゆめに「今日はここまででまた今度やってあげるから、バレたら皆にもしてあげなきゃいけないから内緒ね」とゆめに口止めをし、一緒に帰りました。
今回はほんの一部だけお話させて頂きました。ご好評でしたら、続編を書いていこうと思います。