あの日の画像で…ひとりエッチよりずっと興奮する

Hatch コメントはまだありません

あの時、多分あの場で私のスマホのドロップボックスに送られてたの。

それであの日の写真をアップしたら

「どうやって家に帰ったかよく覚えてもいないのに、なんでそんな写真を持っているのか意味がわかりません」って書き込まれちゃった。

はあ、めんどくさいな

見てもらおうと思ってアップした私が変なんだけどね(笑)

意味わかんないなら見なきゃいいじゃん

(ちょっとカリカリ)

だけど、そんな書き込みのすぐ後に

「エロい。エロいカオリ好きだよ。カオリのあそこをもっと見たいよ」

なんて書き込みもらっちゃったんだよね。と、嬉しくなって返事を書き込んじゃうんだよな。すると

「カオリのおっぱい見たいよ」って書き込まれて

横場井さんに後ろから抱えられた写真をアップしたら

「乳首も見たい」って

また面倒臭い書き込みが入ると嫌だから、すぐ消える設定にして

横場井さんに挿れられてる時の写真の上半身だけアップしたら

「カオリの乳首って色もエロいし、形もきれいだね。いいおっぱいだ。」って褒めてくれた。うれしい。

「カオリの写真で完全勃起だよ。見て欲しいな」って言ってくれたから

「見たい!」って返すと

本当にそそり立った相手さんの写真が画像動画のスレに来た

ノートPCが次々と開いて見せてくる

「ねえ、あの時のこと思い出しながらオナニーする?」

(結構ストレートだね笑)

「うん、する」

「いま濡れてる?」

「うん、ちょっと」

「エッチだね、カオリは。でもそこがいいね。きれいで可愛いよ。写真ちょうだい」

嬉しくなるよ。ありがとう。(加工してないからすぐ消すよ、って入れて画像を一枚アップする)

「すげエロい。カオリのを見ながら出したい。自分でしていい?」だって。

「私のでしてくれるの?嬉しいよ。いっぱい出して見せて」

「ああ、カオリ。気持ちいい?いじってる?ああ、俺も気持ちいい」

(5秒くらいのペニスをしごいてる動画がアップされた)

「気持ちいいよ。」

(リアル。ドキドキ)

「俺のを見てしてるの?横場井さんのを見てるの?」

「あなたのを見ていじってる」

(ホントだよ)

「ああ、カオリの手でしてもらってる気持ちになるよ」

(また、5秒くらいのペニスをしごいてる動画がアップされた。先から透明な液がにじみ出てる

嬉しい。興奮してくれてるんだ)

私も彼ののを写真や動画で見ながら、ちょっとその気になっちゃって、勢いでいじってたら気持ちよくなって、一人で盛り上がっちゃった。

目を閉じると、横場井さんにハメられてよがってた自分の姿の写真が浮かぶし、目を開けると目の前のPC画面に、自分でしごいてる彼の写真が続々と送られてくる。

割れ目の潤みを彼に舐めてもらいたい。そのそそり立った肉棒で押し入ってもらいたい。

全身が一気に熱くなった。

「あああん、気持ちいい。たまんない」

ソファの上で膝を開くと、改めて指先で素早くショーツの脇から中指を擦り入れる。

すっかり生え戻ったアンダーヘアの感触を潜りぬけて、じかに小粒の肉芽をいじる。

ぽっちりと尖った肉芽に指を置いてこすると、繊細な刺激の向こうに脳を痺れさせるような感覚がくる。

(あ、きもちいい)

PCに届く彼の肉棒の写真や動画に見せつけるように、ショーツをずらして人差し指と薬指で肉ビラを開き、すっかり潤みきった中指のお腹で肉芯をいじり続けました。

「今のカオリのおっぱいが見たいよ。ぶっかけたい!」

彼からまたメッセージ

ブラウスのボタンを外してブラをしたからズリあげて乳房を、彼に見立てたスマホに見せつけて写真を撮った。

彼には見えていないのはわかってるんだけど、恥ずかしくもありちょっと残念な気がする。

さっき書き込みをくれただけの、まだ見知らぬ彼なのに、下から乳房をすくって乳首を差し出してみる。

それを1枚だけアップした

「うお!すげえ白い!きれいじゃん。しゃぶりつきてぇ!カオリのこの乳揉みたい!」

恥ずかしさとドキドキと肉芽の刺激で頭の中が真っ白になりそう。

きもちいい

「カオリ、そのパンティ脱げよ」

(え?見えてるの?)

そんなはずはないんだけど(笑)気持ちが一気に高まる

彼が見たいのは私の裸の生身。レースの縁取りがついた白いショーツなんてどうでもいいんだわ。

なんか間近にいる気がしてきてゾクゾクする

今までの経験では脱がしてもらったことしかないから、男の人が凝視する中で下着を脱ぐって、今までにない気持ち。

恥ずかしいけど、見て欲しい。でもはずかしい。

「何もかも見たい。カオリのあそこも。カオリのあそこ、このサイトじゃあんな風にボカシ入れなきゃいけないもんな。見たいよ!カオリ!」

私も。今この人なら、ヌレヌレになってるいやらしいところ見て欲しい。

スマホをスタンドに立てて、スマホに股間を見せつけるようにM字に足を開きました

「そこを指でめくって見せろ」

「はずかしいよ」

「アイドルなんだろ?俺を挑発する目で睨みながらめくって見せろよ」

挑むような目でスマホを睨みながら、指でアンダーヘアをかき分けて、花弁を押し開いて見せました。

「見える?」

濡れた指でPCのキーボード操作するのがもどかしい。

すぐに指を戻して、隠れている蕾を指で剥き出して見せました。

「ああ。クリトリスが出てきた。濡れていやらしく光ってるよ。」

(うそ、見えてないでしょ。でも、いい。ひとりエッチよりずっと興奮する)

「ねえ、もうメッセージ送れない。イキたいの。弄ってイっていい?」

「いいよ。俺もカオリのを見ながら出すよ。もう出そうだ。カオリのおっぱいにぶっかけるぞ」

ああん!かけて

本当にかけて欲しい、と思い、私は右手で嬲るようにもう夢中で肉芽をいじり続けました。

実際は自分の左手ですけど、彼が私の乳房を揉んでいるんだと思いながら。

夢中で肉芽をいじり、乳首を指でこすり、乳房を揉み続けていくうちに

胸に液体が飛び散る感覚が起きて、一瞬頭の中が真っ白になりました。

しばらく気持ち良さにまどろんで、余韻を楽しんでいました。

ふと、気だるい身体を起こして、PCの画面を見ると、床に飛び散った彼の精液の写真が送られてきていました。

「カオリのおっぱいとオマンコの写真のおかげで、気持ちよくいっぱい出たよ」

私も今までのひとりエッチの中で最高に気持ちよかった。

画像動画交換もいいな。

「カオリとまたしたい」彼の書き込み

自然と秘裂に指が伸びる。

「どうしようかな」と書き込んではみたものの

彼が喜んでくれそうな画像をいくつか選んで用意しながら、また指でいじってる秘裂がまた潤んできてる

ふふふ。ここに書いたってことは彼も見てる。

つまり、またしたってこと。

あの時の写真も彼だけに小出しで見てもらってます。

こんなのの続きに需要があったら書きます(笑)

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です