やべぇ
俺は遅刻した。
おじいちゃんやおばあちゃんが歳なので、俺が世話しないといけなかった。お父さんとお母さんは夜勤だったり、とても忙しい。
その日は水泳の授業があった。
俺は先生にじいちゃんとばあちゃんの世話をして遅れたと言った。
そして、更衣室の掃除をすると言った。
俺らのクラスは毎回掃除をして帰る。
なので、掃除は結構時間がかかる。
先生「わかった、大変だなぁー。」
先生は事情を知っていたのでとても心配してくれた。
すると、女子から声がかかった。
「私たちの更衣室も掃除してくんね?」
「まぁいいけど女子の更衣室に入るの抵抗あるんだよな」
「まぁまぁ、やってくれたらありがたいな❤️」
「わかったよ、」
俺は渋々更衣室へ向かった。
まずは男子の更衣室から掃除した。
そして、掃除が終わった後に女子の更衣室に向かった。
男子の更衣室と違って、女子の更衣室は綺麗だった。
制服がしっかり畳んであったり、ゴミなどはほぼ落ちてなかった。
ついでに俺は女子のリュックの中身を物色した。
女子はリュックとは別に、水泳用のバッグを持ってきている。
俺は特定の女の子のリュックを物色。
それは、クラスでも人気な、のあちゃん。
裏表がなく、誰にでも優しく接してくれている。
たまに前に屈んだり、した時に谷間が見えたりするのだが、それがとても大きい。
なので、何カップあるか気になり、ブラジャーのところを見たら、Dカップと書いてあった。
うわっ!でけぇ!
高校生にしてはでかいんじゃないかと思うくらいだ。
パンツは水色で、ちょうど股の部分が湿っていた。
少し、尿の匂いと、いい匂いが俺の鼻を刺激した。
勃起してきたので、のあちゃんの下着を持ちながら、思い切りシコった。
やべぇ、まじでいい匂いする、
女子更衣室に長くいるのもあまり良くないと思ったので、シコったあと、すぐに出た。
「掃除ありがとね!」
「おぉ!掃除やってくれたの?ありがとな!」#グリ
ーン
男子からも女子からも感謝された。
「たいしたことないよ俺、遅刻してきたし」
俺はいかにも平常を装った。
そして、そのあと丁度のあちゃんと出会った。
「そういえば、掃除してくれたんでしょ?ありがとねー」
「いいよー全然、あ、一緒に帰ろ」
「おぉ!帰ろー!」
俺とのあちゃんは家の帰り道が一緒なので、毎日一緒に帰ったりしている。
「ねぇねぇ、りゅうじくん、好きな人とかいる?」#
ピンク
のあちゃんが照れくさそうに聞いてきた。
「え、まぁ気になってる人ならいるけど」
「そうなんだ、私も好きな人いるよ」
「え?誰?笑笑」
「秘密。笑。今度教えてあげるよ」
今回はここまでで終わりです。
続編はまた書きます。
〜終わり〜