あの旅館での一夜以降、私はおじさんとの関係を続けていました。
しかし同時◯4歳であった私はラブホテルに入る事もできず(年齢よりも大人っぽく見えるので大丈夫だと思っていましたが、おじさんが警戒してました)、もっぱらおじさんのマンションで逢瀬を重ねていました。
でっぷりと厚い脂肪の腹の上で私は乱れ、たくましくそそり立つ肉棒に翻弄されてすっかりセックスの虜になっていました。
今までお話ししていませんでしたが、父は貿易会社に勤めており、おじさんは同じ職場で同じ部署でした。
よく海外に商談や買い付けの為に出張する事も多いです。そして、出張の際に現地のしかも若い女の子とセックスに明け暮れるのが父の趣味であるというのは、おじさんから聞かせてもらいました。
特に複数の女の子とのプレイが好きで、その遊びを「アレクサンダー遊び」と言うそうです。
話を戻しましょう。
旅館での出来事から3ヶ月くらい経った、秋の日です。その日も朝からおじさんのマンションでセックスを楽しんでいました。
事のあとにおじさんから、
「莉音、またあの旅館に行ってみないか?」
と提案されました。
「でも、遠出して泊まりなんて親が許さないし、この関係もバレちゃうよ」
「大丈夫。週末、莉音のご両親夫婦で旅行に行くみたいよ。昨日会社で言ってたから。多分家族サービスでセックスしまくるんじゃないかな。」
とニタニタ顔でほくそ笑んでいます。その娘の前であまりにもデリカシーのない話題ですが、あまり気にしてません。
当時母は32歳でした。女の盛りですしセックスしたい欲求は健在の年齢です(ちなみに母は18歳で私を産んでいます)。
年齢よりも若く見え、顔は日本人とほとんど変わりませんが、純潔のミャンマー人なのでエキゾチックな雰囲気を持っています。
2人で買い物に行くと親子と見られず、ナンパされたこともあります。
「だからさ、来週末行こう。それに莉音は他人のセックス見ることで興奮する女の子でしょ?」
そう言われ、3ヶ月前の父が3人の私と年の変わらない女の子のセックスの光景が蘇ります。それを見ながらおじさんにバックで突かれた時に強烈な膣壁の収縮を経験したのです。
「ほら、思い出しただけでもうこんなに濡れてるぞぉ。」
と手マンをしているおじさんの指がクチュクチュとなります。
「んんんっっっ…分かってるってば…行くからっっ…」
案の定、翌週になると両親から旅行のお話を聞かされました。私は二つ返事で了承し、週末を迎えるのです。
朝方二人を見送ると、その数分後に私はおじさんのレクサスに乗り込みました。
高速道路を走り、都会の喧騒が徐々になくなっていきました。あるICで降り、風光明媚な山岳地帯の森を縫うように車は進みます。
するとあの旅館が見えてきました。私が初めておじさんに犯され、父のセックスを見ながら自分も性行為をしたあの場所です。
まずは本館のフロントでチェックインを済ますと、旅館の法被を着た男性がやって来ました。散らかったバーコード頭の中年男性で、おじさん同様でっぷりとしたお腹が特徴的です。
「伊達様、ようこそいらっしゃいました。」
「あぁ、曽根山さんご無沙汰してます。本日は宜しくお願いします。」
「そちらのお嬢様は…」
「私のセックスパートナーです。◯4歳ですがセックスの素養が高い娘です。莉音、ご挨拶を。」と促され私は会釈します。
「ではさっそく『金魚鉢』からご覧になられますか?」
「いやー、確かにどれも良い娘ばかりなので毎回満足するのですが、今回は莉音のレズ調教も兼ねているので、この娘に見合う新人はいませんかな?もしこの娘が気に入れば『水揚げ』も考えているのです。」
すると曽根山さんは私の体をじっと眺めて考えを巡らせます。
「私の直感ですが、莉音様に合うちょうど良い娘が1人おります。しかも同じ◯4歳です。」と言って別館へと移動します。
別館のある個室に私は1人で連れられました。
「莉音が1人で選ぶのが大事だから」とおじさんは言って休憩室に歩いて行きました。
その女の子の準備が整うまで、私は曽根山さんからこの旅館の話を伺いました。
「ここは法に触れることも厭わないお客様のための宿でございます。ただしお客様は厳しい条件をクリアした方々しかおらず数えられるくらいしかおりません。私はここの娘達の管理・教育が仕事です。」
「教育って?」
「言葉の通りです。教養、所作、語学、そして殿方の悦ばせる方法、全てです。ここで働く娘は年齢に関わらず必ず私の教育を受けます。つまり、私の魔羅の洗礼を受けるのです。
今回紹介する娘は教育する立場の私がすぐに果てさせられた女の子です。まだ誰のお客も取っていなく、莉音様が初めてのお客様となります。」
「莉音様、あなたは既に異常な世界に足を踏み込んでおられます。もう普通の恋、性行為を味わうことは叶わないでしょう。
それにあなたは男を掻き立てるほどの容姿と妖艶さをお持ちだ。伊達様の許しがあれば私の魔羅であなたを朝まで犯したいくらいに。
どっぷりと浸かられて下さい。この異常な世界に。髄の髄まで味わい尽くして頂けたら幸いです。」
するとふすまの奥からノックが聞こえ、1人の女の子が入ってきました。
少し褐色がかった肌、小さな顔に漆黒の黒髪は肩にかかる程度。くりっとした二重瞼で身長は私と同じくらい。ティーン雑誌に出ていてもおかしくないルックスです。
誰に似ているでしょうか、タレントの岡田結実さんによく似ているかと思います。
「ご紹介致します。ミィヨンでございます。ラオス人で山岳民族の純血の娘でございます。日本語は全く話せない子ですが、素養は高く必ず満足して頂けると思います。」
まさかの外国人で私は目を丸くしてしまいました。向こうも初めて客が自分と同じ歳のしかも同性であることに驚いている様子でした。服装は洋服ですがエスニックな雰囲気そしてその容姿はまさに山岳民族の娘であることに疑いはありませんでした。
なぜ東南アジアの辺境の地から日本に来ることになったのかは想像もつきませんでしたが、伊達さん曰く人身売買の類いではなく奉公という形式で募るそうです。
その吸い込まれそうな瞳を見つめると彼女はにこっと笑みを浮かべました。
「この子がいいです…この子でお願いします。」その人を惹きつける笑顔を見た瞬間に私はそう答えていました。
2人で奥の寝室に向かいます。でもお互いに会話することも出来なければ、私はレズプレイをしたこともありません。
辛うじて私の名前が「りおん」であることを伝えたくらいです。
それでもミィヨンは笑顔で笑いかけてくれ、私の髪に触れたり、肩に触れて来てくれます。それが心地よく私の中で小さな疼きが湧き上がりました。
この無垢な少女から溢れる扇情的な雰囲気は何なのだろう?そして…ミィヨンの乱れる姿はどんなだろう?見たい…
そんな折、ミィヨンは私にキスをしてきました。柔らかな唇の感触、次の瞬間私のスイッチが入り私はミィヨンの口に舌をねじ込みました。ミィヨンもそれに応えてくれ、無我夢中で彼女の舌を絡めて取ります。
お互いの辛い鼻息を感じながら互いの服を荒々しく脱がしました。そして私はミィヨンの乳首に舌を這わせました。
褐色の肌に合うキレイな赤黒さを帯びた乳首を舐め回し、強く吸い上げると、
「あぁぉぉぉぁっ!ああっ!」とミィヨンから吐息が漏れます。可愛い、なんてミィヨンは可愛いのだろうと思い乳首への愛撫をしていると、体制を反転させて私の乳首を責め始めました。
「いやっっっ!ミィ、ミィヨン!いいっっ!」と私は声を上げてまたミィヨンの乳首に甘噛みし彼女たちのさえずりを聞こうとします。再び濃厚なキスを重ねて、互いの勃起した乳首が擦れる度に切ない声を上げてしまいます。
そしてミィヨンは私のマンコにむしゃぶりついてきました。おじさんのような荒々しく豪快な舐め方ではなく、繊細で丁寧にクリトリスに舌を這わせ陰唇を舐め上げます。
「あぁぁぁぁぁぉぁぁつ!!」と声を上げるとミィヨンは嬉しそうに微笑みキスをしてきます。
私もお返しとばかりにクンニリングスをミィヨンにします。陰毛が薄くほぼツルツルのマンコに舌を入れて、ミィヨンの愛液をねぶりとりました。初めて味わう他人の愛液は蜜のような粘りがありより興奮を高めてくれました。「ああっ!」というミィヨンの声は徐々に甲高くなっていきます。
私たちは互いの足を絡ませ合って互いのマンコをグリグリと擦り合いました。ぬちょっ、ぐちょっ、という愛液まみれのマンコがぶつかり合う音と2人の喘き声が部屋を支配し、布団の上は私たちの体液で大きな染みが出来ていました。
そして何度も絶頂を迎え、ミィヨンもまた身体を小刻みに震わせるところを何度も見ました。「リオンっ!リオンっ!」と何度も私の名前を呼んで果てる姿が可愛らしくて私達は力尽きるまで互いを愛撫し続けました。
2人がぐったりしているところに、全裸のおじさんが入ってきました。
「莉音、ミィヨンは気に入ったかい?」
「うん…」私はミィヨンと再びキスをします。そして彼女に馬乗りになると、おじさんのチンポが正常位の体制でズブズブとミィヨンのマンコに沈んでいきました。
「んんんんんんんんんっ!ああっ!」と喘ぐミィヨンにキスをし乳首を摘んで愛撫し合います。悦楽と苦悶の表情を浮かべるミィヨン。私の背後からおじさんが
「んんんっ!?すごいぞっ!なんだこの感触は!?とんでもない名器だっ!!」唸り始めました。
どうやらミィヨンの具合があまりにもよく射精しかけたみたいでした。
すかさず私の方にチンポをねじ込んで来ました。
「莉音のマンコの締まりも凄いっ!◯4歳2人が竿姉妹にっ!俺のチンポでっ!!いいかいっ!?ミィヨンもこれからたくさん可愛がってあげるからねっ!!」
「ああっ!あっあっあっ!おじさん…私もちゃんと可愛がってっ!」
「もちろんだともっ!はぁっ!はぁっ!でも今日は初めてだから、ミィヨンの中にだすからねっ!」と言って再びミィヨンのマンコで腰を振り始めました。
「ああっ!あぁぁぉぉぁぁぁぁっ!」と快楽で身悶えするミィヨンに、
「ああっ、こんなマンコ初めてだっ!ああっ!ああっ!イクッ!イクイクイクイクッ!」と叫びながらおじさんの大量の精子が注ぎ込まれます。そして私達2人に肉棒のお掃除をさせて3人で部屋のジャグジーに入りました。
おじさんは簡単なラオス語なら話せるということで通訳をしてもらいました。
「莉音、ミィヨンが凄く気持ちよかったって。またやりたいって。」
「本当に?嬉しいっ。」
すっかり私はミィヨンのことが好きになりました。
快楽には国境や民族も何も関係がないことを知りました。そしてすんなりとレズプレイを受け入れた私も生粋の変態なのだと改めて感じたのです。
湯船に浸かりながら、
ミィヨンはおじさんのチンポを弄りながら、乳首舐めの奉仕をしています。
「よし、これから大浴場に行くぞ〜」とおじさんは立ち上がります。
これからさらなる阿鼻叫喚の世界に私は堕ちていくのです。