あどけない少女を淫乱少女にしてしまいましたーその3ー

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誤字脱字があったら申し訳ありません!

暖かい目でお守りください・・・。

ーーー

お風呂へ入った聖奈を追いかける私。

シャワーを浴びて椅子に座っていました。

「聖奈?大丈夫か?」

聖奈「うん・・・平気だよ」

ボディタオルにソープを付けて泡立てています。

私は一応腰にタオルを巻いてその様子を見ていました。

鏡は曇っていて前の様子は見えません。

聖奈「身体洗ってほしいの」

「うん・・・」

差し出されたタオルを受け取りました。

聖奈が立ち上がります。

私は華奢な聖奈の背中を優しく擦りました。

首筋、背中、腕、脇腹、腰。

その先はためらいましたがそのまま屈んで擦ります。

聖奈は足をもじもじしています。

泡から時折見えるお尻の割れ目。

その中には可愛らしい綺麗な割れ目が見えます。

太もももいざ触ると意外と肉付きがよく、ふくらはぎももっちりとしています。

消して太っているわけではありません。

むしろ細いのに女の子は柔らかいようです。

聖奈がこちらへ振り向きました。

私はそのまま上へと擦り上げていきます。

股間は避けて腰、おなか。

直視するのが照れくさくて泡が付いたところから視線を向けていきました。

立ち上がり、胸元を優しく洗います。

ふっくらとした部分をゆっくりと洗います。

タオル越しに突起が指に当たりました。

聖奈「・・・ん」

小さく漏らす聖奈。

私はもちろんギンギンに勃起しています。

もはや腰に巻いたタオルは意味もありません。

ふと顔を向けると聖奈も見ていました。

胸元を洗い、手を止めました。

聖奈「・・・ちゃんと全部洗ってよ・・・」

シャワーの音で消されそうな小声で聖奈がつぶやきました。

私はタオルで股間に手を伸ばしました。

聖奈「タオルはダメ・・・手でして・・・」

私はタオルから泡を手にとり、聖奈の股間へ手を伸ばしました。

勃起したペニスが聖奈の身体に当たってしましました。

聖奈はそれをチラチラと気にしているようでした。

「洗うよ?」

聖奈「いいよ・・・」

手を聖奈の股間に当てました。

ピクっと反応する聖奈。

そのままゆっくりと前後に動かします。

聖奈「中に泡入れた痛いから・・・外側だけでいいよ・・・」

豆知識をいただきました。

そういう女性もいるようです。

指でわかる感触は泡が邪魔していましたが確かな割れ目と柔らかい陰毛。

ヌルヌルとしていて暖かい包まれるような感触でした。

「なんかぬるぬるしてるけど・・・」

聖奈「言わないでよ・・・おじさんのせいなんだから・・・」

「そっか・・・」

聖奈「もういいよ・・・w洗いすぎw」

聖奈がやっと笑いました。

私もその微笑みで緊張がほぐれたような気がします。

手を戻し、シャワーで泡を流してあげました。

「よし、髪の毛は自分で出来るか?」

聖奈「えーやってほしいなぁw」

「もう酔いもさめただろwがんばれ」

聖奈「はーい」

私は暫く浴槽の淵に座って聖奈を見ていました。

こんな非現実的なことが自分に起きるとは思ってもいませんでした。

ふと私はペニスを触ってみました。

「うわ・・・」

聖奈「んー?」

聖奈が髪を流し終えこちらを見ました。

聖奈「あーw何触ってんのw」

「いやwちがっ」

聖奈「そのさ、ちょっといい?」

「なに?」

聖奈が突然地べたに座り私の足の間へ座りました。

「ちょwダメだってw」

聖奈「いいでしょ?おねがい」

上目ずかいにキュンとしている間に聖奈は私の腰巻をはがし、ペニスを出してしまいました。

聖奈「うわwおっきw」

聖奈がキラキラと目を光らせて私のペニスを見ています。

「そんなダメだって流石にwまだ洗ってもいないし」

聖奈「おじさんのならいいよ・・・」

聖奈がペニスを握りいきなり咥えました。

「あっ・・・く・・・ちょ・・・」

小さな口が私のペニスを咥えました。

ヌルッとしていて暖かい。

ペロペロと舐めたり、睾丸を吸ったり舐めたりしてくれました。

きっとAVの影響でしょう。

「待って・・・洗ってないから・・・待って・・・」

聖奈「痛かった?・・・ごめんね・・・」

シュンとする聖奈。

「凄く気持ちいいよ!それよりまだ臭いから・・・」

聖奈「凄い臭いけwなんかヌルヌルしてたしwでもおじさんのなら気にならないよ?」

「・・・・・・」

少女に洗ってもいない臭いペニスを舐めさせてしまいました。

私はもう戻れません。

「ありがとう。くさいちんちんもっと舐められる?」

聖奈「うん・・・頑張る・・・」

聖奈は再び私のペニスを舐め始めました。

ペニスからあふれてくるカウパーを舐めているようです。

尿道にも舌をぐりぐりと押し当てては吸い取り、ペニスを上下にシコシコと動かします。

そのテクニックはとても素人とは思えませんでした。

素人を知りませんけど・・・。

聖奈「いっぱい出てくるね」

「聖奈が上手で可愛いからずっと出るよ」

聖奈「・・・うれし・・・んっ・・・」

ジュパ・・・ジュパ・・・チュ。

私のペニスを愛おしそうに頬張る聖奈。

この子は私の事が好きなのだろうか。

美味しそうに舐めるのだ。

ジュポジュポジュポ!

聖奈「んんっんっんっんっ・・・」

「く・・・うぅ・・・」

聖奈が激しくペニスを咥え始めました。

決して上手ではなく歯が少し当たりますが、一生懸命頬張るその姿には痛みは敵いません。

「も・・・もういきそう・・・」

聖奈「んっんっ・・・待ってw:

私「え?え?なんで?」

聖奈「ふふwかわいw」

「からかうなよー」

聖奈が口に手を当てながら微笑んでいます。

聖奈「その・・・お尻の穴も舐めさせて?」

「それはダメだろ・・・」

聖奈「ダメが多いよ!ほら!床に寝て?」

私はシカタナク床に寝ころびました。

聖奈「よいしょ!」

「まじか」

聖奈は私をまんぐり返しにしました。

聖奈「うわー汚いねw」

「ちょwまじで恥ずかしいから」

手でアナルを隠そうとしますが聖奈がすでに顔をうずめてしまいました。

聖奈「チュ・・・ペロ・・・」

アナルにキスをし舌で舐めてきました。

経験のない刺激に変な声が漏れてしまいます。

聖奈「ふふw気持ちい?ねえ気持ちいい?」

「うん・・・」

聖奈「はいって言ってよw」

「・・・はい・・・」

聖奈「偉いねwチュ・・・・ペチャペチャ・・・・」

アナルを舐めては舌で吸い上げる。

ゾクゾクとした羞恥。

少女に汚いアナルを丸見えにされ冷められる背徳感、羞恥心。

私は頭が真っ白になりました。

聖奈「気持ちい?」

「ひゃい・・・気持ちいいです・・・」

聖奈「聖奈のお口気持ちい?出したい?」

「はい・・・もうイキたいです・・・」

聖奈「どうしよっかなぁ・・・」

ドロドロに我慢汁があふれたペニス。

聖奈はアナルにぐりぐりと舌を入れペニスを握り思いきり上下に動かし始めました。

クチュクチュクチュ!

「あぁ!ああ!」

聖奈「イキそうなの?いきそう?イクとき言ってね?」

「ああ!もうだめ!いきそう!」

聖奈「いいよ!」

聖奈がペニスを口に入れました。

次の瞬間私は聖奈の口の中へ射精しました。

ドクドクドクドクドク・・・

聖奈「んん・・・!?んっ・・・」

「はぁ・・・はぁ・・・」

私はまんぐり返しをされ、少女にアナル舐めでイかされてしまいました・・・。

聖奈「ふふw可愛かったw」

「はぁ・・・恥ずかしいって・・・w精子飲んだの?」

聖奈「うん!美味しかったよw」

「マジかwてかお尻の穴は汚いと思うぞ」

聖奈「おじさんなら汚くないよw掃除してあげる」

ペロペロと手に余った精子を舐めながら微笑む聖奈。

私はかつてない量の精子を出し、快感を覚えました。

その後、聖奈は軽く体を洗いお風呂へ入りました。

私も身体を洗いながら聖奈と談笑しました。

聖奈は先に上がるといいお風呂から出てしまいました。

一緒に浸かりたかったのは言うまでもありません。

お風呂から上がると聖奈はジュースを飲みながらテレビを見ていました。

へらへらと笑っています。

「もうこんな時間か・・・」

時計を見ると深夜1時。

聖奈「おかえりー。一緒に寝るよね?」

「え?いいのか?」

聖奈「何?寝たかったのw」

「まぁなw」

聖奈「あ、あそう!wじゃ上に行こ!」

少し照れる聖奈。

テレビを消して二人で歯を磨きました。

私はカバンからマカを取り出し飲みました。

ナニがあるか分かりませんから・・・。

「よし、寝るか!」

聖奈「なんか爽やかだねw」

「そりゃすっきりしたからなw」

聖奈の部屋へ到着しました。

昨日は気づきませんでしたが、いかにもな女の子の部屋です。

机、棚、ぬいぐるみ、教科書。

漫画やごみが床にチラホラ。

「きたねえな」

聖奈「うるせー」

棒読み合戦をし、聖奈がベットへ入りました。

ポンポンと布団を叩き私を誘惑しました。

「お邪魔します・・・」

聖奈「どうぞ」

聖奈の匂いがふわっと包み込んでくれます。

シングルなので狭く体が密着してしまいます。

突然カサカサと聖奈がビニール袋をあさり始めました。

「どうした?」

聖奈「忘れてたwこれ、おじさんの」

出てきたのは昼間の平成名器でした。

オナホールです。

聖奈「これ試してw」

「はぁ?今?」

聖奈「うん!」

「いや・・・ダメだってw」

聖奈「ダメはなし!」

「いやぁ・・・」

聖奈「じゃ私がしよっか?」

「・・・あぁ」

聖奈がベットに座り、箱からオナホを取り出しました。

聖奈「ぶw」

説明書を読みながら途中噴き出していましたが、なんとかローションをオナホへ入れた聖奈。

聖奈「よし!準備おっけい!」

「こっちはまだだけど・・・」

股間をまさぐる聖奈。

さきほど出したばかりなのですぐには勃起しないペニスです。

聖奈「・・・舐める?」

聖奈が股間に手を当てながら横になっている私を見ました。

「いや、舐めさせて?」

聖奈「え?」

身体を起こし聖奈を倒しました。

恐がらないようにそっと。

聖奈「きゃーw襲われるーw」

「いやだったら言ってな?」

聖奈のパジャマの上下を脱がせて床へ放り投げました。

細いウエストを撫でて聖奈にキスをします。

聖奈「ん・・・チュ・・・ん・・・」

キスをしながら手を胸に当てました。

仰向けになっているので胸はわずかな柔らかさ。

ツンと立っている乳首。

胸を撫でまわします。

聖奈「ひゃ・・・あ・・・きもちい・・・」

「気持ちいいの?」

聖奈「うん・・・おっぱいが気持ちいいのは知らなかった・・・」

ふふっと微笑む聖奈。

気持ちがいいと困った顔で目をぎゅっと閉じ、腰をビクッと震わせます。

キスをやめて乳首をペロっと舐めてみました。

聖奈「あ・・・だめ・・・」

「ダメなの?いやなの?」

聖奈「あ・・・んーん・・・!」

必死に声を押さえ首を横に振ります。

「声、我慢しなくてもいいからね」

聖奈「あぁ!んん!・・・」

エロアニメの様な可愛くて甲高い喘ぎ声。

「乳首そんなに気持ちいいの?」

ペロ・・・ペロ・・・。

そのまま舌をあばら、へそへと沿わせます。

ビクビク!っと聖奈は跳ねました。

聖奈「あぁん・・・!・・・汚いよ・・・」

パンツ越しに匂いを嗅ぎました。

鼻にネットリと付く愛液。

私は無我夢中で舐めました。

聖奈「いやぁ!あああん・・・!あっぁ・・・!」

「凄い濡れてるね」

聖奈「いやぁ・・・あぁ・・・」

パンツを脱がせました。

聖奈は恥ずかしがりながら手で隠してしまいます。

「舐めてあげるから、手を避けて?」

聖奈「うん・・・」

手を顔に覆う聖奈。

恥ずかしいのでしょう。

そこの見えたのは小さな綺麗な割れ目。

ヒダヒダはまだ出ておらず、収まっていました。

クリトリスも主張はせずに皮に隠れています。

両足を持ち上げてみました。

たらっと愛液が零れ落ちます。

雫はお尻の穴へと向かい布団へ染み込んでいきました。

聖奈「恥ずかしいよ・・・」

「すごく綺麗でかわいいよ・・・。いい匂い」

聖奈「やだぁ・・・」

お尻の穴を舐めてみました。

ビクッと震えます。

穴がひくひくと動き舐めて欲しそうです。

指で広げたり閉めたりしてみます。

愛液がクチュクチュと音を立てています。

動かすたびに割れ目からは愛液が溢れこぼれてきます。

私はアナルから割れ目まで一気に舐め上げました。

聖奈「あっ!んん・・・!」

舌が割れ目に簡単に飲み込まれました。

まるで入り口を案内するかのように私の舌は穴へと入りました。

コポっと溜まっていた愛液が一気に流れ出しました。

私は余ることのないようにすすりました。

ジュルジュルジュル!

聖奈「汚いってばぁ・・・まずい・・・?ごめんね?」

「はぁ・・・はぁ・・・もっと出してもいいよ。」

聖奈「やだぁ・・・w」

笑う聖奈。

「聖奈・・・入れてみる?」

聖奈「オナホは・・・?」

「オナホに出す・・・?聖奈に出す?」

聖奈「・・・聖奈がいい・・・・・・」

「いいよ」

コンドームを付けて聖奈の割れ目にあてがいました。

聖奈「いつでもいいからね」

「痛かったら言ってな?」

聖奈「うん」

ゆっくりと割れ目へ入れていきます。

サイズから見て入るとは思えませんでした。

しかし亀頭だけはすんなりと受け入れてくれました。

聖奈「あ・・・おっき・・・凄い・・・」

「はぁ・・・あったかい・・・大丈夫?」

聖奈「うん・・・」

そこからは抵抗感がありました。

十分に濡れていて問題はないはずなのに入っていきません。

「なぁ聖奈・・・」

聖奈「・・・処女だよ」

「知ってたし・・・wいいのか?俺で」

聖奈「おじさんがいいの・・・」

私はグイっと思い切りペニスを奥へと入れました。

聖奈「んん!・・・っく・・・」

ぎゅっと私を掴む聖奈。

その目からは涙が流れていました。

「入ったよ。全部」

聖奈「うん・・・うん・・・」

唇をかみしめて汗だくになった聖奈。

愛おしくなり、聖奈にキスをしました。

そしてゆっくりと動き出しました。

聖奈「ん・・・ん・・・」

「聖奈・・・気持ちいいよ・・・」

聖奈「うれしい・・・wん・・・」

切なく、時に涙と笑みを浮かべて私を見つめる聖奈。

私も見つめ返しました。

「そろそろいくよ?」

聖奈「うん!出して・・・いっぱい・・・妊娠してもいいから・・・」

「それは早いよwでももう・・・いく・・・」

聖奈「ん・・・!あッ・・・」

私は聖奈の中で果てました。

もちろん布団は血まみれ。

しかし私たちは布団の上で確かな愛に塗れていました。

裸で抱き合い、その日は眠りに落ちました。

ーーー

3日目。

最後の日です。

午前10時頃。

聖奈のキスで起きました。

聖奈「おはよw」

「ん・・・ん?あ・・・おはようw」

裸の聖奈に驚きましたが昨日のことを思い出しました。

ぼーっと聖奈を見ているとビンタをされて一気に目が覚めました。

聖奈「恥ずかしいから!w見ないでよw」

「いいじゃんwあんなことしたんだからw」

聖奈「言うなしw」

その日特にエッチな事はありませんでした。

血まみれになった布団を片付けて、新しい布団を買いに行きました。

夕方、友人Aは帰宅してきました。

A「いやぁ参ったよ。疲れたwありがとな聖奈の事!」

「いいんだよ!楽しかったし!(色々と!)

A「またなんかあったらお前に頼むわw」

「任せておけ!」

聖奈と私はそれからも隠れてお付き合いをしました。

後日なんですが、Aの家でパーティーがありました。

フットサル仲間や、聖奈の友人家族とです。

そこには私も御呼ばれし、あんなことやそんなことがありましたw

その話もまた、投稿してみたいと思います!

ありがとうございました!

ーーー終わりです

※ご閲覧ありがとうございました!

長くなって申し訳ありません・・・。

字数が気になってかなり端折っています。

またお邪魔いたしますがよろしくお願いします!

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