※このお話と次で最後になります!
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二日目。
午前9時ごろ、聖奈の歌声で目覚めました。
窓から熱い太陽の光がさしていました。
居間へ行くと聖奈がキッチンで歌いながら何かを作っていました。
私「おはよう」
聖奈「おはよ・・・ぶぶwおじさん寝ぐせw」
聖奈が爆笑してくるので洗面所を借りて身なりを整えました。
居間へ戻ると用意された朝ごはん。
これじゃあどっちが面倒を見ているのか分かりません。
私と聖奈「いただきまーす!」
向かい合い手をあわせご飯を食べました。
聖奈「おじさんお願いがあるんだけど」
私「なんだ?」
聖奈「下着買いにデートしよ!」
私「えー?下着?どうして」
聖奈「下着がもう無くってさ。お母さん選択回さないで行っちゃったからw」
どうやら聖奈は洗濯機の使い方が分からないらしいです。
料理は上手なのに・・・。
私がやろうかとも考えたが、デートはしたかったので買いに行くことにしました。
ご飯を終え、二人とも支度を始めました。
聖奈はお着替えとおめかし。
私は淳伝を終えた隠しカメラをカバンに詰めます。
私「よおおおし!」
気合を入れていざ出陣です。
聖奈「よーし!いこー!」
聖奈が自室から一階まで降りてきました。
薄手のパーカーにキャミソール。
キャミソールは神です。
スカートはいつも通り。
スカートしか持っていないのでしょうか。
いずれにせよGJですね。
外へ出て駅まで徒歩で向かいます。
隣町のデパートが目的地です。
聖奈「あ、ちなみに今日」
私「ん?」
聖奈が背伸びをして私の耳元で囁きました」
聖奈「ノーパンノーブラだから見ないでねw」
私「wsでfrgtyhじゅきぉp;ふじこ」
聖奈「何その反応w」
私「いやいやいやwなんで?」
聖奈「もうストックがないんだもんwみちゃいやだよ?w」
私「なんだそのセリフw」
聖奈「きゃはははw」
ノーブラ・・・。
それはキャミソールの下には昨日見たあの突起物が見え隠れするという事でしょう。
ノーパン・・・。
それは階段やエスカレーターで生えかけの花園が光り輝くのでしょう。
私は期待に胸を膨らませます。
道中こんなことを聞いてきました。
聖奈「なんかさぁ・・・」
口を触りながらこちらを見る聖奈。
聖奈「今朝起きた時、唇と乳首ががさがさだったんだよねw」
私「な、なんでだろうな?乾燥か?」
昨日の事が頭によぎりました。
私「どうせオナニーしまくって汁が付いたんだろw」
セクハラで誤魔化しました。
聖奈「ちょ・・・違うって!」
明らかに恥ずかしがって否定する聖奈。
おじさんには分かっているのだよ。
口に出すのは止めておきました。
はいはいと軽くあしらっていると駅へ到着。
他愛もない会話でデパートを目指しました。
到着していざ下着売り場へ。
初めての女性専門店です。
辺りには綺麗なお姉さんがずらり。
私と聖奈はどういう関係に見られるのでしょう。
途中、初めてのブラ選びをしている女の子がいました。
小学生でしょうか。
私は耳をダンボにして会話を聞いていました。
聖奈「ねぇ!おじさん!これなんかどう?」
聖奈が自分の体の前に下着を当てて聞いてきます。
私「だめだ!もっと子供らしいやつじゃないと」
聖奈「こういうの好きかと思ったのに・・・」
聖奈は大人びた下着を見せてきましたが私の好みではないので否定します。
子供は子供らしく。
そうですよね?
何枚か下着を決定しました。
会計はもちろん私です。
可愛いお少女にお願いされたら断る理由がありません。
ATM上等です。
聖奈「おじさんありがとう!」
私「金ならなんぼでもあるんだぜ」
聖奈「お礼に~下着みせてあ・げ・る」
また耳元で囁く聖奈。
耳が弱いことを知っているのでしょうか。
私「ひゃー!」
聖奈「なにそれwきもーいw」
ルンルンで前を歩いていく聖奈。
娘がいたらこんな景色なんでしょう・・・。
私「ていうかその下着早く履いて来いよ」
聖奈「え?んー。こっちのほうがドキドキするし楽しいじゃんw」
私「はぁ?w」
ありがとう聖奈。
ありがとう神様。
私のラッキースケベチャンスはまだまだあるようです。
私「ご飯でも食べないか?昼前のほうが混んでないし」
聖奈「そうだね。いこっか」
二階にあるフードコートを目指します。
もちろんレディーファーストです。
ペン型の隠しカメラを胸のポケットにセットしました。
エスカレーターでは前に聖奈を行かせます。
聖奈「ねぇ絶対見ないでよ?」
私「見て欲しいからノーパンなんじゃないのか?w」
パチン!と私の肩を叩いてしぶしぶ前を行く聖奈。
ゆっくりと上がっていきます。
わざと2段ほど間を開けました。
私の視線はどんどん下がっていき、スカートから出る聖奈の太ももが目の前にあります。小さなバックをお尻のところに持ち見えないようにもぞもぞしながら隠しています。
私の後ろにはちょっと不潔な中年がいました。
おそらく聖奈にくぎ付けでしょう。
私は真ん中のほうに立って視界を遮ります。
エスカレターは二階へ着き、一緒におりました。
聖奈「見てないよね?」
私「可愛かったよ」
聖奈はもー!と言って、バチン!
とさっきより強めに肩を殴ってきましたありがとうございます。
ふと私の後ろの中年を見るとジーンズを少しもっこりしておりました。
見えたのでしょうか?
ちらちらと聖奈を見ながら離れては居ますがついてきます。
フードコートへ行くと聖奈が目光らせました。
聖奈「うーん!これもいいなぁ!」
聖奈「あれもおいしそー!」
私「なんでもいいだろ」
聖奈「良くないよ!あっ!あれあれ!」
私はタピオカという謎の粒が入った液体を飲まされました。
タピオカとハンバーガーのセットです。
同じものを聖奈と手を合わせて頂きました。
聖奈「美味しいねぇ!」
ニコニコ微笑むこの少女が下着をつけていないとは誰も思ってもいないでしょう。
ふと辺りを見渡しました。
すると私のななめ右後ろには先ほどの中年がいました。
聖奈を追いかけてきたのでしょうかこちらを伺っています。
もしやと思い地面に置いてあるカバンを除くふりをして聖奈のほうを見ると、聖奈は一瞬で足を閉じました。
どうやら面と向かっているときは足を広げてしまっているようです。
こういう無軽快な所がたまりま・・・まだまだ子供ですね。
中年は足を広げた聖奈のアソコをずっと見ていたようです。
私「なぁ、足閉じてるだろうな?」
聖奈「え?あ・・・うん!もちろん」
ハッとしていたので図星です。
昼食を食べ終わると中年は居なくなっていました。
忠告してからは聖奈も警戒していたようです。
私「これからどうする?帰るのか?まだ欲しいものある?」
聖奈「えなになに?買ってくれるの?w」
私「安いものならなw」
聖奈「ママ達に内緒にしてくれるなら行きたいところあるんだよね・・・w」
私「どこだよw」
聖奈「18禁のところ」
こそこそっと聖奈がいたずらに微笑みます。
私はシカタナク行くことにしました。
スマホで最寄りのアダルトショップを探して向かいます。
デパートの裏の狸小路にありました。
私「何が欲しいんだ?」
聖奈「それはもちろん!w」
中へ入ると店員が2度見してきました。
なんとなく重苦しく臭います。
聖奈「ねぇおじさん・・・臭いねw」
私「こら!ここは男たちのオアシスなんだぞ!」
聖奈「ぶぶw」
小声でやりとりし物色します。
男性客が8人ほどいて、狭い空間には多すぎます。
聖奈は私の服をしっかり掴んでいました。
少し怖いのか辺りをきょろきょろして緊張の面持ちでした。
私「ほらついたぞ」
聖奈「わぁ~・・・」
バイブのコーナーです。
色とりどり形も様々です。
聖奈はリモコン式の遠隔操作可能なものを選びました。
聖奈「これにする!いいと思う?」
私「あ・・・うん・・・いいんじゃないかな」
正直経験がない私は困りましたが適当に返事をしました。
聖奈「おじさんこれ!これ買ってみなよ!」
聖奈は平成名器とかかれたオナホールを持ってきました。
私「オナホ?いらないよw」
聖奈「えー?一緒にしたかったのに・・・」
私「一緒に・・・・・・買うか」
聖奈「一緒にっていうのは違うよ?それぞれレビューするっていう・・・」
聞く耳を持たずに聖奈からオナホを奪い取り、レジを通しました。
周りの男性客の視線が痛かったのは言うまでもありません。
彼等からしたら私はリア充か犯罪者ですからね・・・。
時間は午後4時になりました。
私たちは店を出た後なんとなく歩き回りゲーセンへ行くことにしました。
聖奈「凄い久しぶり!」
私「そうだなぁ。子供の時以来だ・・・」
思わず私も心が躍ってしまいました。
うるさい音楽。
はしゃぐ聖奈。
聖奈「あ、遊ぶ前に・・・」
私「どうした?」
聖奈「もうそろそろ下着付けてくるねw」
私「そうだなwここで待ってるぞ」
聖奈「はーい」
ベンチに座り聖奈を待ちました。
道中の聖奈の乳首で勃起しなくなるのは、ありがたいような悲しいような・・・。
その辺で遊ぶ女の子を眺めていると聖奈が戻ってきました。
聖奈「はいこれ!」
私「ん・・・?ん・・・?これは・・・」
聖奈「バイブ付けてきちゃったw」
私「・・・」
聖奈は下着を履いてバイブを付けてきたと言います。
全くこの子は・・・。
聖奈「おじさんこれ操作してもいいよw」
私「おいおいこんな人が多いところで大丈夫なのか?(俺が)」
聖奈「大丈夫大丈夫!」
聖奈はどういうつもりでバイブを付けてきたのか。
ただの好奇心?
それとも私を喜ばせるため?
それか本当にこの子は変態なのか。
いずれにせよ私にはメリットしかありません。
聖奈「クレーンゲームしたいな!」
聖奈とクレーンゲームの前に立ちました。
私「私は見てるよ」
聖奈「よーし!このアヒルにしよう」
真剣な眼差しでボタン1を押す聖奈。
私もリモコンのボタンを押します。
強度は小中協とあります。
まずは小で・・・。
ブブブブブブブ
聖奈「ん・・・」
私「通り過ぎるぞ」
スイッチオフ。
聖奈「わかってるよもーw」
聖奈がボタン2を押しました。
スイッチオン
ブブブブブブブブブ
聖奈「あぅ・・・・」
クレーンが空しく一番奥へと行ってしまいました。
私「あーあw」
聖奈「あーあw」
特に何も言わずに聖奈は次はプリクラだと言って向かいました。
私「プリクラはちょっとなぁ・・・」
聖奈「大丈夫だって!入れば誰にも見えないし!」
しぶしぶ中へ入ると真っ白な空間がノリノリの音楽で現れました。
聖奈が中腰でメニューみたいなものを選びます。
お尻がこちらを向けていて私はリモコンをオンにしました。
ブブブブブブブブ
聖奈「どれにしよ・・・かなぁ・・・・」
平然を装う聖奈。
私はスイッチを止めません。
私「なんでもいいだろ」
聖奈「これがじゅう・・・・ようなんだから・・・」
くねくねと腰を動かす聖奈。
まるで私を誘惑するようにスカートもフリフリと揺れています。
聖奈「おっけい!はい!取るよ!」
「それじゃあまずはお決まりのピースからいくよー!3・2・1!」
機械からいきなりお姉さんがカウントダウンを始めました。
私はピースなどしたことがなかったので焦って手を普通に上げてしまいました。
聖奈「うけるーwwww」
聖奈が画面に映った出来あいを見て爆笑しています。
私も思わず爆笑。
聖奈はプリクラでも可愛いです。
「次は仲良しポーズ行くよー!隣の人と手をつないでピース!3・2・1!」
私「あん!?」
変な声が出てしまいました。
またもや爆笑。
しかし聖奈と小さな手を繋げたのは幸せでした。
私のほうが耳が熱くなってしまいました。
「次はいよいよキスしちゃおう!恥ずかしいときはほっぺにチュウ!いくよー!3・2・1!」
聖奈が背伸びをして私の頬にキスをしました。
聖奈「今は酔っぱらってないからねw」
聖奈は昨日のことを忘れてはいませんでした。
昨日ソファーでしたあの熱いキスを。
私はリモコンを中にしました。
今までずっと小でしたが聖奈は慣れてきたようでした。
しかし中にすると聖奈は身体を震わせました
ブブブブブウブブブブ!
聖奈「あ・・・・あっ・・・・」
「rdrちゅいdrdtfyぎゅふい」
もはや機械から出る声は聞こえませんでした。
私の肩に両手をついて腰を突き出し悶える聖奈。
パシャっとフラッシュし画面には悶える聖奈と横目でただ突っ立ている私がいました。
スイッチをオフにしプリクラが終わったので隣の落書きが出来る場所へ移動しました。
聖奈「はぁ・・・いじわるだなぁ・・・」
私「ん?何が?」
聖奈「うるさい!」
落書きするブースで起こる聖奈。
悶える写真を見て聖奈は顔を赤らめていました。
落書きを終え、私たちは現像を待ちベンチで座っていました。
するとそこへ聖奈の友達がやってきました。
友達「聖奈ー!やっぱり!」
聖奈「わぁー!いたんだ!」
キャッキャと騒ぐ女子。
女子って凄いですよね、意味わからない言語でやりとりしています。
私はいたずらがしたくなりバイブを中に入れました。
ブブブブブブブブブブブ
聖奈「そうそう!この人はパパのっ!?・・・パパのお友達で・・・」
友達「ん?あ、そうなんだ!」
聖奈「そう・・・あ、現像終わったかな?」
友達「ほんと!?あ、これから遊ばない?おじさんも子守大変でしょw」
聖奈「そんな・・・子守ってw・・・行くところもあるしまた今度ね!」
機械から出てきたプリクラを手に取り速足で去る聖奈。
私は軽く挨拶だけして追いかけました。
私「良かったのか?」
聖奈「ん・・・うん・・・それよりはやくぅ・・・」
私「あぁw」
スイッチをオフにしました。
聖奈「もう・・・」
聖奈はふらふらしながら歩き出しました。
私は勃起してしまったちんポジを直して歩き出しました。
空は少し暗くなり、商店街を歩いています。
お惣菜を買って家で飲もうという事になりました。
出店でお惣菜を、コンビニで聖奈はチューハイを、私はビールを買いました。
聖奈「ただいまー!」
私「お邪魔しまーす」
聖奈「よし!映画見ながらパーティーだー!」
私「ちょっとトイレ」
聖奈「聖奈もしたいから早くね?」
私「おっけ」
トイレへ入りカメラの確認をしました。
アングルはまたもやばっちりでした。
2段下だったのが良かったのでしょう。
プルンっと丸く柔らかそうな小さなお尻がスカートから除いています。
ズームをすると聖奈が持っていたカバンの隙間から、割れ目のような線がうっすらと見えました。
聖奈「はやく!はやくー!」
ドンドンとドアを叩く聖奈。
私「あと1時間」
聖奈「どんだけー!」
イッ〇ーさんがドアを叩いてくるので私はしぶしぶトイレを出ました。
お惣菜やお酒を並べ、映画をセットしました。
映画はB級ホラーです。ちなみに聖奈選定です。
乾杯し手を合わせて頂きます。
最初は他愛もない話と映画を見てゆったりと過ごしていました。
聖奈はハイスピードでチューハイを飲んでいます。
将来の夢は酒豪でしょうか。
映画「おぉ~ファック・・・ファックミー~!」
聖奈「・・・」
私「・・・・ファックミーっていうんだね」
聖奈「・・・」
聖奈がお酒を片手に映画を見ています。
映画「オーイエス!イエス!」
映画の中では激しいセックスが繰り広げられています。
B級ならではですが、ここまでセックスシーンが多いのは珍しいです。
私は無視してくる聖奈にバイブをオンにしてみました。
聖奈「え?・・・ん・・・」
もぞっと動く聖奈。
小声でえ?って言うのが可愛らしいです。
てっきりトイレで外していると思ったのですが、どうやらバイブ遊びはまだ続くようです。
ブブブブブブブブ
イエス!イエス!
ブブブブブブブブ
聖奈「んー・・・ん・・・・」
もじもじとして目をぎゅっと閉じてはまた映画を凝視。
私のほうは見ません。
私はお酒を片手にバイブを中にしました。
ブブブブブブブブブ!
聖奈「あんっ!ヤ・・・・」
私「今えっちな声出した?w」
聖奈「うるさい!w出してないし」
ブブブブブブブブブブ!
聖奈「ふぅ・・・・ん・・・・!」
バイブを強にしてみました。
聖奈「あぁん!あっあっ!・・・」
聖奈は崩れてソファーに横になってしまいました。
私「大丈夫か?」
聖奈「とめて・・・お願い・・・」
私「何を?」
聖奈「リモコン・・・」
ブブブブブブブブブ!
私「映画止めるの?」
聖奈「ちがっ・・・・あぁぁぁ・・・・んんん!」
ビクビクと身体を痙攣させる聖奈。
スカートが捲れて買ったばかりの白い無地パンツがはみ出ています。
ブブブブブブブブブ!
私「何?どうした」
聖奈「いじめないでぇ・・・バイブ・・・・バイブ止めて・・・」
私「あぁwいいよw」
スイッチを止めました。
聖奈が呼吸を荒げています。
その姿があまりにも無防備で今にも襲いたくなります。
そもそも男にバイブを操作させてこの状況なら襲うのは当たり前ですね。
聖奈「はぁ・・・はぁ・・・あー・・・・死ぬかと思った・・・w」
私「可愛かったねw」
聖奈「うるせー!w」
起き上がり再びお酒とツマミを頬張ります。
何もなかったかのように聖奈は話しかけてきました。
この子は何を考えているのだろう?
私は少し不思議でした。
聖奈「・・・お風呂!」
映画が終わり、聖奈が立ち上がりました。
聖奈はふらふらしています。
ソファーに手をかけながらやっと歩けています。
私「大丈夫か?wお風呂一緒に行こうか?w」
聖奈「うん・・・おねがーい・・・」
私「ホントに?」
聖奈「うーん・・・身体洗って?」
私はついにこの時が来たとマカをビールで飲みこみ聖奈に手を貸して脱衣所へと向かいました。
聖奈「うー飲みすぎたぁw」
私「大丈夫か?w」
聖奈「うーん・・・」
脱衣所につき私はドキドキです。
聖奈が頑張って服を脱ごうとしています。
ただのパーカなのに。
私「どれ」
小さな肩に手をかけパーカーを脱がせます。
聖奈は俯いて何も言いません。
キャミソールになり袖をスカートから出してあげます。
白い肌がゆっくりと現れました、
小さなおへそ。
白い無地のブラ。
小さくふっくらとした乳房。
パーカーとキャミソールを洗濯機を投げ入れました。
私「・・・下もか?」
聖奈「うん・・・」
まるで怒られた子供のように俯てその場でじっとしている聖奈。
悪いことをしているようで私は勃起しています。
腰を後ろのほうへ曲げていますが、明らかにもっこりです・・・。
スカートに手をかけ下へずらします。
立ったままではきついので膝をついて下げます。
おのずと目の前にはスカートから徐々にパンツが見えてきました。
パンツだけではありません。
バイブです。
私「わ・・・凄いことになってるよ?」
バイブを手に取るとヌルヌルと聖奈の愛液がびっしょりついていました。
それを聖奈に見せます。
聖奈「うるさい・・・」
いつものうるさいとは売って変わって恥ずかしそうに、色気があります。
白い生地は愛液で色が透け、生えかけの陰毛がちらほらと見えます。
聖奈に頭を押さえられ、私は再びスカートを脱がせました。
素直に足をあげスカートが脱げました。
下着姿となった聖奈。
私「・・・どうする?」
聖奈「脱げない・・・」
聖奈の後ろへ行きました。
ツインテールの根元に小さな首筋。
かぶりつきたいけれど我慢です。
ブラのホックを外しました。
生暖かく手放すのが惜しい。
手で胸を隠す聖奈。
最後にパンツです。
腰とパンツの間に指を入れてゆっくりと脱がせていきます。
かがむと動画でみた丸いお尻が目の前にあります。
そしてパンツと聖奈のアソコは愛液の糸で繋がりゆっくりと伸びていきます。
とっさに手でお尻を隠す聖奈。
私「いいよ、お風呂に入りな」
聖奈「・・・ありがとう・・・一緒がいい」
切ない声で私のほう見て言う。
泣きそうな、潤んで私を見ます。
私「いいよ。先に入ってな」
聖奈はお風呂のドアをあけお風呂へ入りました。
私も呼吸を整え、勃起したペニスを収めて後を追います。
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※文字数が多いので次に分けます!
申し訳ありません!