あたる君の彼女を交え3P、彼女も私の性奴隷に。

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ここはあるホテル

あたる君、私とのHに本当に彼女を連れて来ました。

彼女の名前は「ゆま」ちゃん。細くてとてもかわいい子でした。

「じゃあ早速しようか、あたる君」

「はい」

「脱いで」

「はい」

「もう勃起してるの、彼女に見られて余計に興奮してるのね」

「今日は縛っちゃお」

手を後ろで縛り、目隠し。

ベッドに寝かし、直ぐにびんびんになったチンポを手コキ、既に先走りでチンポはヌルヌル。皮を剥きあげ亀頭をしごきます。

ゆまちゃんがじっと見ています。

そのまましごいていると

「あー逝きそうです」

「だめよ、何言ってるの」

続けてしごきます。この責めにあたる君が耐えられないのはわかっていましたが、今日は彼女が見ているので、そのまま逝かせようとおもい、さらに激しく。

「あー無理です、逝っちゃいます」

「だめって言ってるでしょ」

そのまましごきます。

「あー逝くー」

射精しました。

「あーなにやってるの、だめって言ったでしょ」

「あなたの彼氏、だめって言ってるのに逝っちゃって、早漏ね。いつもこんなに早いの?」

「・・・」

「私も気持ちよくして、あたる君」

あたる君を仰向けにしたまままたがり、顔面騎乗位。舐めさせます。

「あー気持ちいい、あたる君、もっとして」

マンコをこすります。

そして69になり、私もしごきます。

2,3分で

「また逝きそうです」

「だめよ、今度は我慢して」

そう言いますが、私は逝かせにかかります。

直ぐにあたる君は射精。

「だめって言ったでしょ、何また逝っちゃって」

そのまま精子を集め亀頭攻撃。

今度は彼女の前で潮吹きを見せようと思い亀頭を刺激。

直ぐに

「あー出ます、出ちゃいます」

潮吹きです。びゅっびゅっと大量の潮が、あたる君の顔面まで飛びます。

ゆまちゃんは、もうびっくり。口をポカンと開けて見ています。

「どうゆまちゃん、あなたの彼氏は、潮まで吹く変態君よ」

更にアナルへ指を入れます。もう簡単に2本3本と入ります。前立腺を刺激。あっという間に

「逝っちゃいます、逝くー」

体をピクピクさせ痙攣。ドライオーガズムです。

「ゆまちゃん来て」

ゆまちゃんを呼び寄せ

「さあ、あたる君アナルが大好きだから、アナルで逝かせてあげて」

と言い、私がゆまちゃんの指をしゃぶり、入れさせます。

ゆまちゃんは恐る恐るでしたが。

指が入ると

「あー」

あたる君が気持ちよさそうな声を

「もっとしてあげて」

そう言って、ゆまちゃんに指を増やしていくように言います。

私が手伝い、ゆまちゃんの手首まで入りました。

「あーいいゆま」

「うそ、こんなので気持ちいいのあたる君」

「あー気持ちいいよ、もっとして」

「ゆまちゃん、そのまま出し入れしたり、中をぐりぐり動かして、あたる君直ぐ逝っちゃうから」

言われたとおりゆまちゃんが動かすと

「あーいい、気持ちいいよゆま、逝くー」

またも激しく痙攣してあたる君、絶頂。

「ゆまちゃんどう?」

「どうって、よくわかんない」

「ゆまちゃんもかわいいね」

と言いゆまちゃんにキス。

びっくりしていましたが、ゆまちゃんも舌を絡めてきます。

そのままぬがし、マンコに手を、凄い濡れようです。

「ゆまちゃん、もうぐっしょりよ、こんなに濡れて」

手マンで少し激しくすると、あっというまにゆまちゃん絶頂。

連続ですると、ゆまちゃんも潮を吹きました。

「あたる君ゆまちゃんも潮吹いたよ、綺麗にしてあげて」

そう言って、目隠しをは取り、手を解くと、あたる君がゆまちゃんのマンコを舐めます。

私と違って、ピンク色した綺麗なマンコ。

もうそれからは、3人で獣のように、Hしました。ゆまちゃんも実はとってもHな子で、何度も絶頂。そしてあたる君のアナルも責めて逝かせていました。

私もゆまちゃんがかわいくなり、アナル責め、初アナルで逝ってしまう程ゆまちゃんはHでした。

その後も3人でのHを楽しんでいます。

今ではゆまちゃんも私の言いなりで、私なしではダメな体になっています。

当分の間3人でもっとHなことをしたいと思います。

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