暑い夏ある日、仕事で外回りしてたときたまたま昼頃自宅近く通ったので、家で昼食しようと思い家に帰りました。
玄関開けて入るとひろ(弟)の靴がありました。
夏休みだからいつも朝から遊びに行って家にいないのに今日は珍しくいるんだな。
二階に上がり、ひろの部屋のドアをそっと開けるとベッドに裸で寝転んでオナニーしてた。
よく見ると、あたしのぱんつを顔に当て、おちんちんもあたしのぱんつを絡ませてオナニーしてた。
オナニーするのはいいけど、あたしのぱんつでするなんてキモっ。
ひろはあたしが見てるの気づかず、ハアハア言いながらオナニーしてる。
そっとドア閉めた。
そのまま家に居づらいので外に出ました。
外食して会社に戻り、仲良しの同僚のまりに相談した。
仕事終わって一杯飲みながらまりと話したら、ひろにお仕置きしてやろうということになった。
週末に両親が田舎に行くけどひろは最初から行く気ないと言ってた。
あたしは行くつもりだったけど、仕事入ったと嘘ついて田舎行くの断ることにした。
金曜日、仕事が終わってまりは一旦家に帰り、準備してからうちに行くと言った。
家に帰ると親はもう出かけるとこでした。
あたしに家の事とひろの世話を頼み、日曜日の夕方には帰ってくると言った。
しばらくしてまりが大きめなカバン持って家にきた。
あたし「まり、そのカバンなに?」
まり「これ?後で分かるよ。ひろ君は?」
あたし「ひろはまだ帰ってきてない」
リビングで軽く飲んでるとひろが帰ってきた。
あたし「おかえり」
ひろ「ただいまって、その人誰?」
まり「こんばんわ、あたしりなの友達のまりだよ」
ひろ「そうなんだ」
あたし「ご飯は?」
ひろ「食べてきたからいらねえ」
そう言ってすぐに二階に上がっていった。
まり「生意気だねえ」
リビングでまた飲む。
ふと時計みると11:00過ぎてる。
まり「ひろ君もう寝たかな?」
あたし「まだ起きてると思う。どうせゲームでもしてるんじゃないかな」
まり「ほな、行くか?」
あたし「どこへ?」
まり「ひろ君の部屋」
二人二階に上がる。
トントン・・・。
あたし「ひろ起きてる?」
ひろ「なんか用か」
あたし「入るよ」
テレビゲームしてた。
まり「お邪魔するよ」
ひろの部屋に入った。
まり「ひろ君オナニーしてるやろ」
あんたいきなり聞くんかい。
ひろ「な、な、何言ってるんだ」
焦ってる。
まり「正直に言ってみ」
ひろ「酔ってるな」
まり「お姉ちゃんにバレてるぞ」
ひろ「マジか?」
あたし「あんた、あたしの下着取ってるでしょ」
ひろ「知らねえよ」
まり「正直に言え」
ひろ「知らねえって」
まり「りな、あたしのカバン持ってきて」
リビングに行きカバンを持ってきた。
まり「オナニーするのは悪いとは言わないけど、正直に言わないならお仕置きだな」
カバンをゴソゴソする。
まり「ひろ君を押さえつけて」
ひろを捕まえた。
ひろ「何するんだ、やめろよ」
手慣れた手つきでささっとひろの手を後ろに縛った。
ひろ「離せ〜ほどけ〜」
足をバタバタする。
まりが服を脱ぎだした。
下着姿になった。
バタバタしてた足がぴたりと止まった。
じっとまりを見てる。
まり「もっと見たいか?」
ひろ「うん」
ゆっくりブラを取った。
おおおっと言ってまりのおっぱいを見るひろ。
まり「下も見たいか?」
ひろ「うん、見たい」
あたし「まり本気なの?」
まり「見せてやるよ」
ぱんつを脱いだ。
まりは裸になった。
ひろはぼ〜っと見てる。
ズボンのおちんちんのとこパンパンに張ってる。
まりがひろに近づいた。
ズボンとぱんつを脱がした。
ビンビンに起ってる。
まり「いいもん持ってるな」
おちんちんを軽くしごく。
ひろ「あああっ」
まり「おっとまだ出すなよ」
手を止めた。
まり「正直に言え、オナニーしてたんだろ」
ひろ「はい、お姉ちゃんのぱんつでこいてました」
まり「やっぱりな、お仕置きしなきゃ」
ひろ「何するの?」
まり「りなも服脱ぎや」
言われた通り裸になった。
まり「さあどうしようかね、ひろ君童貞か?」
ひろ「うん」
まり「えっちしたいか?」
ひろ「したい」
まり「ひろ君の童貞もらうぞ」
えええ、まりえっちするの?
なんか弟とまりのえっち見るの嫌だなぁ。
まり「りな、ちゃんと見てろよ」
ゴムを取り出す。
まり「素人だから中だしされるとまずいからね」
少しフェラしてからゴムを着けた。
上に跨がる。
まり「入れるぞ」
ゆっくり腰を落とす。
まり「んんん、あはっ」
上下に出し入れしたり、腰をすり付けたりそれ見てるとなんだか身体熱くなり、座りこんであたしもオナニーしだした。
まり「ひろ君見てみ、お姉ちゃんもオナニーしてるよ」
あたし「いやあ、見ないで」
そう言ってるのに、見られながらオナニーしてるとすぐにいった。
ひろも
「あああっ」
と言っていったみたい。
まり「早いなあ、あたしまだいけてないのに」
おちんちんを抜いた。
ゴムにたっぷり出てる。
あたし「ねえ、よく考えたらこれお仕置きになってないよね。ひろを喜ばしただけじゃん」
まり「そうだな、ひろを風呂場に連れて行こう」
何するんだろ。
縛ったまま風呂場に連れていく。
まりがカバンを持って風呂場に来た。
カバンからなにか取り出した。
浣腸器?あんたなんでそんなん持ってるの?
まり「前にSM店で少しバイトしてたから」
初めて聞いた。
まり「ひろに浣腸します」
ひろ「うわあ、やめろ〜」
まり「ほら、四つん這いになれ」
お尻をパンと叩く。
あんた女王様やってたの?まり「りな、あんた自分のぱんつ持ってきて」
ひろの部屋に行き、さっき脱いだぱんつ持ってきた。
まり「ほら、ひろの好きなお姉ちゃんのぱんつだよ」
あたしのぱんつをひろの顔に被せた。
あそこに当たる部分を鼻に当たるように、
まり「あはは、ぱんつ仮面だ」
あんた怖いよ。
ふ〜ふ〜とひろの鼻息が荒い。
まり「ほら、お尻つき出せ」
ん〜と言ってお尻つき出す。
まり「最初だから少しだけね」
500㎜浣腸器にぬるま湯入れてお尻に刺した。
ゆっくり、じわじわとお湯を入れていく。
ひろ「ん〜ん〜」
全部入った。
お腹がぎゅるぎゅる鳴ってる。
ひろ「お腹が痛いよう」
まり「もう出そうか?」
ひろ「うん、もう出そう」
まり「ほな、思いっきり出せ」
ひろ「んああ」
ぶしゃ〜っと勢いよく出した。
凄く臭い。
まり「くせえなあ、うんちも出してるぞ」
ひろは泣いてる。
まり、あんたマジ怖いよ。
まり「次、りな」
えっ、あたしも?
まり「ほら、あんたにもやるよ」
あたし「いや、あたしはお仕置きされる立場じゃないけど」
まり「ひろにお仕置きするんだよ」
意味分かんない。
まり「まあいいから、お尻出せ」
四つん這いになってお尻をつき出した。
まり「りなには一リットル注入」
それは入れすぎなんじゃ・・・入れられた。
お腹痛いよう。
まり「出そうか?」
あたし「すぐに出そう」
まり「ひろの顔にかけろ」
ひろ「嫌だ、やめろ」
あたし「あたしもやだ」
まり「やれって」
ひろを座らせてあたしのお尻をひろの顔に向けた。
ひろ「姉ちゃんやめてよ」
まりがあたしのお腹を押した。
あたし「ひろ、ごめん」
ぶぶぶ、ぶしゃ〜・・ひろの顔にかけた。
ひろ「うわあ」
まり「わはは、ひろの顔うんちまみれ」
振り返って見ると、ぱんつ被った顔に茶色い液とうんちが着いてた。
あたし「いやあ〜!」
思わず泣いてしまった。
まり「あ〜ちょっとやり過ぎたかな」
ひろはハアハアと息苦しそう。
ぱんつを取った。
シャワーで洗い流した。
まりが何か考えてる。
まり「さすがに姉弟ではえっちできないな」
あたし「当然でしょ」
まり「あそこはだめでもアナルならギリセーフなんじゃないかな」
何言ってんの?
まり「決めた、アナルセックスやれ」
あたし「本気で言ってるの?」
まり「マジだよ」
ひろの手をほどいた。