沙羅とセックスをしてから毎日イチャイチャメールで甘えてオナニーしていました。それから1週間ほど経った金曜日の夜、合コンでずっと話していた千明から、
「今から会えませんか」
とメールが来ました。沙羅に悪いかなと思いましたが、あのアーモンドのような目を思い出すと無性に会いたくなり、千明の職場の近くのバーで会いました。会ってすぐに千明は潤んだ目で私の目をまっすぐ見て言いました。
「全然連絡くれませんね、私の事嫌いですか?」
「いや、そういう訳じゃないけど、2次会行かずに帰っちゃったし、千明ちゃん他のやつと盛り上がったりしてたら悪いかなと思って」
「そんな、私は何人も連絡先教えたりしませんよ。健二さんにしか教えてないのに。。。」
「ごめん、悪かったよ。機嫌なおして」
私は沙羅に夢中になっていただけですが、とっさに嘘を言いました。
「じゃあ私と付き合ってもらえますか?」
「えー、まだ1回しか会ってないじゃん。俺がすげー悪いやつだったらどうすんの?」
「健二さんはそんな人じゃないです。私にはわかります」
そう言って、私の左腕にしがみつき、肩に頭を乗せてきました。私は我慢できなくなり、
「場所変えようか」
と言うと、千明は無言でうなずき、そのままホテルに行きました。千明はずっと私の腕にしがみついたままでした。部屋に入ってすぐに私は軽いキスをしました。
「優しくしてくださいね」
「うん、大丈夫だよ」
その言葉に反し、私は千明に舌をねじ込み、鼻息荒く性欲丸出しのいやらしいキスをしました。千明がシャワーを浴びたいというので、私が千明の服を脱がせ、一緒に浴びました。千明のオッパイはBカップくらいで、お尻も小さいので、クビレはそれほど無く、幼児体型です。陰毛もとても薄く、割れ目が見えます。私はロリコン趣味は全くないはずですが、なぜかすごく興奮しました。
ボディソープを手につけて全身撫で回しました。千明の体は全体に肉付きが少なく華奢で、柔らかさでは沙羅が圧勝ですが、ロリっぽさという別ジャンルの魅力があります。
乳首をコリコリすると「あーっ」と声を出しました。反対の手を下半身に持っていき、割れ目をそっと撫でると、膝がガクンと落ち、倒れそうになったので抱き支えました。
「千明ちゃんも俺のを洗ってくれる?」
「うん、触りたいです」
千明は私の勃起したペニスを柔らかく触り、指先で先端やカリや裏筋をソフトタッチしてきました。ゾクゾクとしてペニスの硬さや大きさは最高の状態になりました。
「千明ちゃん、今入れようか」
「いやん、ダメですよ、ゴムしてください」
可愛く見つめながらお願いしてくると、逆らえません。私は急いで体を拭き、千明を抱きかかえてベッドに運びました。
ベッドであらためて千明の体を見て、興奮した私は千明の小さな胸の先端にしゃぶりつき、手はソフトタッチで割れ目を撫でました。透明な愛液が溢れています。
たまらず千明の股の間に入り込み、割れ目をじっくり見たら、ロリ体型に似合わず色素が沈着した小陰唇がはみ出していました。千明のロリ体型とグロテスクなマンコとのミスマッチに興奮しました。私は唇で小陰唇を噛んで引っ張ったり、クリトリスの皮を剥いて吸い付いたら、千明は
「キャー、何これ!やめてー、すぐ逝っちゃう」
と言って腰を引いて逃げようとしますが、逃しません。ビラビラの小陰唇とクリトリスを一度に吸って口から出し入れすると、千明は「イヤー」と叫んで痙攣し、逝ってしまいました。
「健二さんばっかりずるいです。私にもさせてください」
そう言うと、千明は上目遣いで私の目を見つめながら、私の乳首にキスをして、舌先で乳首を転がしました。乳首が感じる私は声を出しそうになりましたが、千秋に対しては常に私がリードする立ち位置で接したかったので、声を我慢しました。
そして千明は徐々に顔を下半身に移し、ペニスの先端にキスしました。私のペニスは太いので、小さな口の千明は亀頭を咥えるのがやっとです。
「ダメだ、健二さん大きすぎるからお口に入りませんよ〜。これで許してください」
千明は裏筋やカリを舌先で刺激してきて、さっき風呂でソフトタッチしてきたのと同じ動きを舌で再現していました。
「もう入れていいですか?」
と千明が言うので、枕元のコンドームを開封して千明に手渡し、
「千明ちゃんが付けて」
と言うと、ニコッとしながらペニスに付けてくれました。私は千明を仰向けにし、キスをしながらペニス先端を膣口に当てがい、愛液をたっぷり付けてからゆっくり挿入すると、
「あーん、健二さんの太いからゆっくりしてください」
と言うので、馴染むまでしばらく動かさず、千秋と見つめ合いながら優しくキスをしました。
「もう大丈夫だから動いていいですよ」
と言うので、私はゆっくり動かしました。千明の膣は小さく狭いですが、膣圧が弱く締め付ける感じは無かったので、長持ちしそうだなと思いました。
私はさらに奥深くまで入れてボルチオを突くと、
「あっ、そこは怖いです」
と言うので、手前のGスポットを中心にこすり付けました。
「あー、健二さん、それ気持ちいいです。もっとして、お願い、もっと、あーん」
とせがんできます。
「千明ちゃん、Gスポットが気持ちいいんだね。」
「うん、すごい気持ちいいです」
「何が気持ちいいの?」
「えっ?健二さんのです」
「俺の何が気持ちいいのか言ってごらん」
「えー、恥ずかしいです」
「チンポでしょ、ほら、言って。言わないとやめちゃうよ」
「いやー、言います。健二さんのチンポ気持ちいいです。千明の気持ちいいところに当たってます。あ〜ん、そんないやらしい事言っちゃった。私逝きそうです、逝っちゃう、チンポで逝っちゃう、逝く、逝く〜っ」
といって痙攣してグッタリました。
千明は言葉責めに弱いM体質のようです。私は千明の息が整うまで動かすのを止め、また優しくキスをしました。
千明が落ち着いてきたら、今度は千明の体を起こし、対面座位になりました。ここでも千明は、
「奥は怖いから、優しくして」
と言いましたが、ボルチオを開発してやろうと思いました。
「大丈夫だよ、優しくするから俺に任せて」
亀頭で優しくにボルチオを突き、痛がらないのを確認しながら少しずつ慣らしていきました。
「どう?ここも気持ち良くなってきた?」
「うん、これくらいなら痛くないし気持ちいいです」
次に挿入したまま私が仰向けになり、騎乗位の体勢になりました。
「千明ちゃんが気持ちいいように動いて」
と言うと千明は、腰を浮かしてGスポットに亀頭が当たる高さに合わせてしました。やはりGスポットの方が気持ちいいようで、千明は何度も逝っていました。最後はまた正常位に戻り、千明の膝を持ち上げ、ボルチオを突きました。すると明らかに反応が変わり、可愛い声で喘いでいた千明が、「オ〜、オ〜!」という野太い声で喘ぎ始めました。
「ほら千明ちゃん、だんだん奥が気持ち良くなってきたんじゃない?」
「オゥ〜、もっと突いて〜!オッオッオッ!健二さん見ないで〜、こんな姿見見られたくないよぉ〜」
「千明ちゃん野獣みたいだよ。いやらしい娘だね。セックス大好きなんだね。変態娘の千明ちゃん」
「イヤー、そんな事言わないで〜!逝っちゃう、逝っちゃう、逝く逝く、逝かせて〜、オゥ〜!」
それから1時間くらいかけて何度も連続逝きさせて、私も射精しました。沙羅の時と違い長持ちしたので、千明を十分に逝かせられた満足感で一杯でした。
「健二さん、すごかった。奥が気持ちいいの初めて。でも私変態なのかな?」
「そうだね。こんな清純そうな子が自分の前だけで変態に変わるというのは、男にとって最高に嬉しいよ」
「健二さん好き〜、でも誰にも言わないでね。お願い」
と言ってしがみついてきました。めちゃくちゃカワイイです。
これは今で言う「あざとい」という千明の必殺技だったのだろうと思います。しかし20代半ばの恋愛経験が少ない自分は完全に千明の手のひらで踊らされていました。
しかし賢者タイムに入り、沙羅のことが頭をよぎりました。「どっちを選ぶべきか、いや、どっちも続けたい。沙羅と千明は正反対の魅力を持っているし選べるわけない。でも沙羅と千明は知り合いだし、いずれバレる。どうしたら2人と続けられるのか」
答えが出ない悩みを抱えました。
まずは沙羅と千明の両方に口止めをしなければなりません。
「千明ちゃん、俺たちの事はみんなには内緒にしてようね」
「どしてですか?」
「なんか恥ずかしいからさぁ。時期が来たら話そうよ」
「わかりました、内緒にします」
これでしばらくは大丈夫だと思います。
続く