あこがれのフエラチオ

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数年前の暑い夏、仕事でちょっとした田舎に女性の社員と二人で出かけることになりました。

ほんの一時間ちょっとで終わる内容だったけど、相手の女性は社内で人気のスタイルバツグン、愛想もいい、あこがれの美⚪子さん、うれしさを押さえるのが大変でした。

自分の車の助手席にあの美⚪子さんがいるだけで興奮しました。

現場の打合せが終わり、帰り道美⚪子さんが「ちょっとトイレに寄りたい」と言うので、近くにあったコンビニに車を止めて待つことにしました。

彼女が降りるとすぐに今まで座っていたシ-トにおもわず頬被りをしてました。

すると自分のチンチンがおっきくなってきていた、どうしょうと言う思いと、良からぬ思いも目覚めた。

美⚪子さん、なかなか出てこないのでもしかしたら「ウンコ」、その間に店に入り缶ジュ-スを二本買って急いで車に帰り、周りを見渡しました。

さいわい他に車や人は見当たりません、大急ぎでチャックをおろし、チンチンを出しました、やはり我慢ジルが出てます、さっき買った缶ジュウスを取り出し、飲み口にこすり付け、付きすぎたのでちょっと拭き取りました。

そしてすぐにチャックを上げ、ジュウスを助手席に置きました。

ちょっとして美⚪子さんがかえって来ました、「ごめんなさい、お腹が調子悪くて」そして、ジュウスを見て「ありがとう、のどがカラカラ」と、飲み初めました「うまい、暑い時助かる」それを見て自分のチンチンは、いきり立ってました。

その後、美⚪子さんはちょっと飲み口を見てましたが、気にしない様で全部飲みほし、「ありがとうございます」と、お礼までいただき、おもわず「こんなていどで良ければ、いつでも」と返事しました。

会社に着くとすぐにトイレに入り、オナニをしたのはもちろんです。

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