あきえママの性奴隷に

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前回、あきえママに犯されてから半月ほど

また、ママの店で飲み会

今日はつぶれないように、と思っていましたが。

結局上司に飲まされダウン。

気が付くとまたママのアパート

「気が付いた、また飲み過ぎちゃって」

「えっ」

「・・・」

手が腰の後ろで縛られています。

そしてお尻に違和感が、何か入ってます。

「えっ、これは」

「これはね、アナルプラグ、アナルを拡張するもの」

「いやいいですよしなくて」

「遠慮しなくていいから」

「いや遠慮とかじゃなくて、痛いです、抜いてください」

「アナル覚えたら、チンポよりアナルがよくなるから、どうせなら気持ちいいことたくさん知ったもの勝よ」

「じゃあ、気持ちよくしてくれたら、抜いてあげるよ」

「舐めて」

ママは仰向けになり、いきなりマンコを

私は仕方なく、うつ伏せ前かがみ状態で舐めます。

毛がないのでよく見えます。

まず、ビラビラが大きく、黒ずんでいます。

クリトリスもかなりでかく、皮も多いのですが、はみ出しています。

嫁と比べて凄くグロテスクです。

舐めていると、液があるれてきます。

肛門まで垂れています。

「久保ちゃん、お尻もよろしく」

仕方なく舐めます。

最初はちょっと、と思いましたが、グロテスクまんこがとてもいやらしく

ママも感じて来だすと、夢中になって舐めていました。

「あ~、気持ちいい逝くよ、逝く~」

ママ、逝っちゃいました。

「あ~気持ちよかった、久保ちゃん上手いね」

「お尻の抜いて下さいよ」

「あーそうだった、でもなれてきたでしょ、痛くなくなってきたでしょ」

お尻のプラグとやらを抜いてくれました。

「あー、お尻の穴がひくひくしてるね、今度はどんなのがいい?」

「えっ、やめてくださいよ、もう無理です」

「まあいいからいいから」

うつ伏せにされます。

アナルに感触が

「ゆっくりいれるからね、お尻の力ぬいて、余計に痛くなるよ」

「うわっ」

入ってきました、先程より、明らかに太いです。

「大丈夫、もう先っぽ入ってるから」

「いいいよ、気持ちよくなるからね」

手首をほどいてくれました。

そしてそのまま仰向けにされ、

ママは私の横に寝て、片方の手はバイブをゆっくりと動かし。

もう片方のては、乳首をいじったり

そしてキスしたり、乳首舐めたり、

時にチンポ触ったり。

これが不思議とあまり痛くありません。

ママは耳元で

「気持ちいいでしょ、もう全部はいっちゃってるよ」

「かわいいね、久保ちゃんの感じている顔」

やさしくいろいろと耳元でささやきます。

催眠効果でもあるのか、なにか暗示にかけられているみたい

そして徐々に気持ちよくなってきました。

「気持ちいいでしょ」

「はい」

「もっとよくしてあげる。どうこれは」

「あ~、気持ちいいです」

本当に気持ちよくなってきました。

「これいいでしょ、前立腺のところこすってるから」

「慣れてくると、もっと激しくしても大丈夫だけど、久保ちゃん初心者だから」

「気持ちいです」

「さあ逝くよ、こここうするとどう?」

「あーいいです、気持ちいいです」

「いいでしょ、逝っちゃうよ、逝っちゃうよ、気持ちいいでしょ」

「我慢しなくていいよ、開放して、凄い気持ちいいから」

本当に気持ちはいいんです、チンポでの射精とは違った感じで、なんか逝きそう。

肛門の奥が熱くなってきて、少しおしっこが出そうな感じもあり、よくわかんないんですが

気持ちいんです。

「あ~、何か凄い逝っちゃいそうな気が・・・」

「いいよ逝って、逝けるよ、気持ちいいよ、さあ逝って、逝って」

「あ~、逝く~」

なんだかわからないけど、逝っちゃいました。凄い快感です。

精子は出ていません、潮も吹いていません。

でも逝った感覚、いつもの射精とは違う・・・・・

「気持ちよかったでしょ」

「はい、凄く」

「じゃあ、チンポでも逝かせてあげる」

フェラ、手コキ、凄いテク、嫁とは全然ちがう

残念なことですが、始まって早々逝きそうになって来ました。

「ママ、逝きそうなんだけど、入れちゃダメ?」

「いいよ特別入れてあげる」

ママが上から入れて来ます。

「あ~、大きいなほんと、マンコゆるくなっちゃうよ」

凄いママのまんこ、見ていて想像したのとは違います。

ぎゅんぎゅん締め付けてくるし、中の肉がまとわりつく感じ。

とにかく気持ちがいい、もう無理です。

「ママもう逝っちゃう」

「えっ、早いよ」

「あ~、無理です、逝っちゃう」

ママをまんこからチンポを抜くとしごいて逝かせてくれました

しかし

「早すぎた罰よ」

亀頭責めが始まり、

「あ~、あ~、あ~、出ちゃう」

潮、発射です。

じゃばじゃば、大量に出ます。

「いっぱい出して、いっぱい」

まだまだ出ます。

じぶんでもびっくりするくらい出ました。

「久保ちゃん、気持ちよかった」

「はい」

「また今度はもっと凄い事してあげる、もう久保ちゃん私じゃないとダメな人にしてあげる」

と言って笑っていました。

この時既に、私はあきえママの性奴になっていました。

この次は、さらに凄いことに

また書きます。

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