〜ネットで出会った素敵なお姉さん達〜#1 上

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〜#1〜初めての出会い系Yちゃん上

これは数年前に人生で初めて出会い系アプリで出会ったお姉さんとの話。

この頃僕は日本の西側で仕事をしていました。

地元を離れ過ごす慣れない土地で、彼女どころか友達も居ないそんな日々に退屈をしていました。

そんな時出会ったマッチングアプリをダウンロードして、僕より3つ年上のYちゃんとの話です。

やりとりを交わし少し日が経ってお互いに打ち解けた頃、会おうという話になり会ってみる事になりました。

初めて出会い系で会う事にかなり緊張して、

怖い人とか出て来ないかなみたいなワクワク感と緊張感に包まれながら、彼女の家近くまで迎えに行きました。

登場したYちゃんは

スラっとした高身長で雰囲気はゆるふわの様な可愛らしいお姉さんでした。

「僕はこーゆーので会うの初めてで緊張してます笑」

「私も緊張してるよ笑」

「初めてなんだ、私でよかったの?笑」

「Yさんみたいな綺麗なお姉さんが来てびっくりです」

そんな挨拶をしながらご飯に行き、

大分打ち解けたところでお互いのタイプの話になり

「私のタイプ言っても引かない?」

「全然引かないですよ笑」

「本当に?うちは年下がタイプなんだよね笑」

「そうなんですか?」

「じゃなかったら会わないよ笑」

「確かに笑なんで年下がいいんですか?」

「可愛いじゃん、甘えられたい」

「Yちゃんに甘えれるの羨ましい笑」

「甘えたいん?いいよ、可愛がったる笑」

「どうやって甘えたいの?お姉さんに教えて?」

「どうやって…膝枕とか?」

「それだけ?」

ニヤニヤするYちゃん

「他もいいんですか?笑」

「言ってみないとわかんないよ?笑」

「イチャイチャしたり…」

「したいの〜?」

「したいですよ笑」

「じゃあ行こっか!」

Yちゃんは終始ニヤニヤしながら僕の事をイジって遊んでた。

車に乗って、僕はこの街に来て日が浅いのでYちゃんに道を教えてもらってたので少しお返しにイジってみることに。

「よし、行こー!」

「どこ行けばいいですか?」

「君の行きたい所でいいよ笑」

「道わからないんで教えてもらえますか?」

「どこ行きたいの?」

「Yちゃんの膝の上で甘えたい笑」

「じゃあゆっくり出来るとこ行こ笑」

Yちゃんに道を教えてもらい郊外に車を走らせて、

煌びやかな外装のホテルに入るよう言われました。

「ここだから駐車場入れて!」

「え、ラブホですか?」

ととぼけてみる

「えっ、違った?笑笑笑」

「Yちゃんが行きたいなら笑」

顔を見るとめちゃ赤面してる。可愛い。

「これからどっか行くのもめんどくさいじゃん笑」

「仕方ないのでお供します笑」

「えー嫌なのー?笑」

「嫌なら断ります笑」

「素直じゃないー笑」

少しお返しをしたところで

部屋に入り、ソファで一服をしてると。

「緊張してるの?」

「緊張してますよ笑」

「膝枕してあげるよ青年!癒してあげる」

「じゃあお邪魔していいですか?」

彼女に膝枕をしてもらう

「どう、私の太ももは?」

「めちゃ柔らかくていい匂いします」

「恥ずかしいから匂い嗅がないで」

「えーめっちゃいい匂いです」

「恥ずかしい事したらやり返すよ?」

「何するんですか?」

そう言うとYちゃんは僕の息子に手を伸ばした

「めっちゃ元気だね、どうしたの?」

「Yちゃんがいい匂い過ぎて」

「こっちの方がいい匂いしそう」

「うちにこっちの匂い嗅がしてよ笑」

「それは恥ずかしいですって笑」

「いや、お返しだから!」

そう言うと僕のベルトに手を掛けてベルトを外す。パンツの中に手を入れ先端を撫ぜる

「え、我慢汁出てる〜笑」

そう言うと僕の我慢汁が付いた指を舐めた。

「やめてくださいよ笑」

起き上がり手を押さえると

Yちゃんが目を瞑ったのでキスを交わした。

最初はフレンチなキスをしていたがYちゃんが僕の身体を抱き寄せ、次第に舌を絡ませた。

深いキスを交わすと彼女は目がとろんとしており、完全にスイッチが入った。

彼女の手が腰から息子に伸びる

「パンツ脱がないと汚れちゃうよ?」

「僕だけ脱ぐのずるくない?」

彼女の上着を脱がす。

「私だけ脱ぐのはダメちゃんと脱いで」

彼女が脱いだ後に僕が脱ぐためにソファから立ち上がり、パンツだけの姿になるとYちゃんが息子に顔を近付けながら優しく撫でて来た。

「苦しそうだから、今助けてあげるね」

そう言って僕のパンツを降ろして、

露わになった息子を見て、すごくニヤニヤしていた。

「恥ずかしいんで見ないで下さい笑」

「ねぇ、めっちゃいい匂いするよ!」

「我慢汁めっちゃ出てる笑」

そう言うと彼女は我慢汁を吸い取るようにキスをして根元から丁寧に舐めまわした。

「どうして欲しい?」

「舐めて欲しいです」

「しょうがないなぁ可愛いから舐めてあげるか笑」

そう言うと亀頭を咥えて舌で舐めまわしてくる。

濃厚に絡みつく舌と絶妙な手コキですぐに射精感が上がってくる。

「どう?気持ちいい?笑」

「やばいです、めっちゃ気持ちいい。」

「こんなエッチなお姉さんは嫌い?」

「めっちゃ好きですよ」

「じゃあもっと気持ち良くしてあげる」

僕の息子を先ほどよりも奥まで咥えて、そのまま大きく動き出した。

この時点での僕のこれまでの人生の中で最高のフェラを経験し、息子が暴発寸前になり

「イキそう、待って!」

Yちゃんは止まらない。

「やばい、出そう。」

「口に出して!」

そう言って更に激しく動きだしたYちゃんの口が上手く亀頭に擦れとても気持ちいい。

「待って、イク!」

最後は情け無い声と共に全てを吐き出しました。

一滴も残らず搾り取ったYちゃんは口を開けて、

僕にザーメンを見せてから飲み干すというAVでしか見た事ない光景を見せてくれました。

「どうだった?」

「本当に気持ちよかった」

「人生で1番気持ちいいフェラでした」

「よかった笑」

そう言うと彼女は先程射精したばかりの息子に手を伸ばして再び咥え始めました。

「待って、待って敏感だから!」

「ずっとビンビンじゃん!」

「すごいね、元気だね!」

Yちゃんのテンションが上がる。

「何回でもイケる?」

「いけますね。」

「過去最高何回?」

「6回ですかね」

「すごい、いいおちんちんだね」

「そうですか?」

「私は何回でもイク人が好き!」

「頑張ります笑」

再びフェラをしようとした彼女の手を引き

そのままベットへ行き、彼女にキスをして押し倒した。

#1〜初めての出会い系Yちゃん上

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