俺には性処理を好きな時にさせて貰える女が居るんだ、それは俺の母親だ。
俺の母親は34歳俺は19歳だ。
何で、そんな性処理をさせるようになったかと言うと、今から3年前の高1の夏休みの話だ。
俺は勉強が大嫌いで高校にも誰でも入れるような高校に入学したが、それでも一学期の成績があまりにも悪かったので、母親は俺に塾を通わせようとしてきた。だが俺は、ちゃんと勉強をすれば成績なんて余裕で上がれるから、塾には通いたくは無かったんだ。
そして夏休みが入り1週間が経ち俺は勉強をせずダラダラとケータイを触ったりして過ごして居たんだけど。
そんな時だった、俺は掃除をしてる母さんのお尻をふと見てしまったんだ。
キツキツなジーパンでお尻の形がわかるような。
そんな母さんを見ていたら俺はつい母さんのお尻を触ってしまったんだ。
母さん「何してんのよ。」と言われたが、俺は「そんな俺の前でお尻をふりふりしてたら、興奮しちゃって…つい、手が出た。」と言ったら、母さんは「あんたねぇ。。そんな事学校でもやってるんじゃないわよね?」と聞かれたが、俺は「流石にやらないよ。母さんのは本当に興奮しちゃった。ごめん。」と言ったら、母さんから予想外の一言「あんたも男になったんだね。」と言われた。
俺は「うん」と頷いたら、母さんは「あんたはエッチなことはした事はあるの?」ときかれた、俺は首を横に振った。
そして母さんは「母さんで体験してみる?」と聞いてきた、俺は「何を?」と聞いたら母さんは「何をって…エッチな事だよ。今回限りだけだからね。あんたに女の事をよく知ってもらいたいし、将来あんたに彼女が出来てエッチが下手だと彼女逃げちゃうよ!」といわれ。
俺は頷いた。
母さんは「後ろを向いて裸になりなさい」と言われ。俺は言われた通り裸になった。
母さんが「こっち向いて良いわよ。」と言うので、後ろを振り向くと母さんも裸で胸を手で隠しているがはみ出ていた。
俺は〔最初は何すれば良いんだろ〕と聞くと、母さんは「最初はキスをするの」と言い、母さんはキス顔をしてきた。
俺は、すぐにキスをする事はできず、母さんからキスをしてきた。
初めてのキス柔らかい唇でなんだか良い匂いがするし、本当に最高だった。、
俺は「はぁ、次は何すれば良いの?」と聞くと、母さんは「やっぱり胸を揉まれるとかかな?」と言われた。そして俺は、おっぱいを揉んでみた。柔らかくマシュマロを触ってる感触していた。揉むたびに母さんは少し気持ち良さそうだった。
その時にふと下の方を見ていると、なんか濡れていて俺は母さんに「下の方が濡れているけど大丈夫??」と聞いたら、母さんは「大丈夫だよ、」と言われ俺はそのまま続けると、母さんは「そろそろ本番よ!さあ横になりなさい!」と言う、俺は言われ通り横になった、母さんは
俺の息子に顔を向け、母さんの性器を俺の方に向けて来た。
ピンク色していて匂いは酸っぱい匂いだが。
母さんから舐めてみて?と言われ俺は舐めてみると案外舐めていられる。
そして舐める事20分くらいで、母さんからのと止めが入った。
そして母さんは「今からする事は赤ちゃんを作る時によくやる事だからあんたも覚悟した人とやりなさいよ?」と言われた。
俺は頷いた。そして母さんは俺の息子を持ちまんこへと挿れた。
生暖かい感触でザラザラしていて気持ち良かった事は今でも忘れない。
母さんもさっきの顔よりもかなり変わり気持ち良さそうで腰を振るたびに「あっ!あぁ、」と言っている。
すげぇ気持ちいし。めっちゃ気持ちよくて、射精をしたくなり、母さんに出そうと言うと「特別に出して良いよ!」と言うので俺は出した。
母さんはそのままバテて俺に倒れていった。
そんな母さんを可愛く思い俺は抱きついて。
ちんこは抜いていなかったのでそのままもう一回やった。
そして気づいたら3時になっていて、母さん「気持ち良かったでしょ?」と言う、俺は頷く。
母さんは「遅いお昼食べよっか。」と言い着ていた服とジーパンを履き、キッチンに向かった。キッチンで俺はお尻を触ったら母さんは「もうだめよ。さっき言ったでしょ。最初で最後のエッチだって。」と言われたが母さんは手を退けたりはしない。
だから俺は「でも手を退けたりしないって事は本当はして欲しいんでしょ?」と言うが、
母さんは「もう、分かったわよ!してあげるから!キッチンにいる時とお父さんがいる時は絶対にダメだからね?それだけの約束を聞いてくれるならしてあげる。後これからはコンドームをつけてするから、コンドーム代を、お小遣いで買うこと!いい?わかった?」と言われた。
俺は「わかったよ、まだしたいから今日は生で良いよね?」と言うと母さんは頷く。
そして急いでご飯を食べ。
俺の寝室に二人で入り、父さんが帰ってくるまでセックスをしました。
本当に帰って来るまでやっちゃって、父さんにバレそうだったが、母さんは「ゆうくんの部屋掃除してたら遅くなっちゃった。」と言うと、父さんは「そうか、てっきりそう言うことしてたかと…」と言われ母さんはビクッとなっていたが父さんが「まぁ掃除なら仕方ないな!ご飯作ってくれ!」と言い、またごく普通の家庭へと戻りました。
そして次の日の朝。
俺は父さんが「行ってくる〜!」と言いそとにでてくと俺は母さんの元へ行き、寝室へと誘う。そして、コンドームをつけずにセックスをする日々が続きました。
ていうより3年間コンドームはつけずにしています!
母さんとの事は沢山あるので好評であれば書いていこうかなと思います。