【NTR】黒髪幼顔94Fカップの彼女が、なんと本物のヤ○ザに彼氏の目の前で寝取られた話{温泉旅館}
「先程から隣でうるさくしてすみません。
もしお邪魔じゃなかったら、少しだけご一緒しませんか?」
と、仲居さんが付き出しのお皿と、丁度飲み切った二本目のビール瓶を下げたタイミングで、とても自然な感じで隣の席の中年男性2人組が、人懐っこい笑顔と裏腹にピシッと背筋の伸びた浴衣の似合う堂々たる座姿で、会釈と共に声を掛けてきた。
僕たちは付き合って4年の同棲しているカップルだ。
彼女の方が3歳年上だか、35歳の僕より10歳程若く見える。
元々、エステティシャンをしていた早織は容姿端麗という言葉が良く似合うほど、綺麗な絹の様に細い黒髪ロングを靡(なび)かせ、妖艶な雰囲気を醸し出してる。
しかし近くで良く見ると、白い薄い肌の奥にうっすらピンク色の頬に、まるで子供のように小顔で、目が大きくて、童顔が可愛い普通の女の子だ。
温泉上がりの少し開けた浴衣から覗く94センチ、Fカップ巨乳のギャップが、たまらなくエロく感じた。
そんな自慢の彼女が夕食会場の座敷席に着いた時から隣の視線には気付いていた。
座敷席は衝立で仕切られており、1スペースに2〜4団体入れる様にテーブルが少し離れて配置してあった。
僕たちのスペースには、隣と僕たちの2組だけで、一席間隔を空けて座っていても、お互いの会話が聞こえる距離だった。
食事とお酒が進むにつれ、旅行の開放感からか、2人っきりでいる時の様に、屈託の無い話で笑い合ったり、エロトークにも花を咲かせた。時には開けている胸元を触る様に肩を抱き寄せたりして、2人の時間を楽しんでいた。
二本目のビールも終わり、次の料理に合わせ日本酒を注文したところで、お隣さんが話しかけてきた。
ある程度、お互いの会話が聞こえている事もあり、会話も滑らかに入ってこられたので、断り辛く、何より、時より聞こえてくる隣の会話が一般のものとは思えない雰囲気の内容だった。
好奇心の強い早織は、始めこそ只者ならぬ雰囲気の2人に緊張していたが、僕たちカップルを気遣ってくれる優しさや、会話のレパートリーの豊富さなどに関心していると、メインの舟盛りが運ばれてくる頃には、、すっかり2人組と打ち解けていた。
その後も残りの夕食が運ばれ、追加で日本酒を4合飲んだ。隣との夕食会は4人の恋愛感の話や、その筋の裏話などで盛り上がり終了し、お互いに挨拶をして別れた。
「普段は疎まれている私達ですが、今日はとても良くして頂きました。おかげさまで良い思い出ができました。ありがとうございました。」
と、終始ご丁寧な2人だった。
部屋に戻った僕たちは、旅先で危ない人達と食事をした興奮と、ハイペースな晩酌の酔いもまわり、一気にお互いを欲した。
少し汗をかいたブラジャーを外し、いつもの部屋のベッドでは無く、月明かりが差した和室に布団敷という、古風で神秘的な暗闇で、浴衣を腰までまくり上げ、酔いがまわり四つん這いに倒れ、こちらに視線を送る早織に胸が熱くなった。
僕は、四つん這いになっている早織の後からパンツに鼻を撫でるように、匂いを嗅ぎながら両手でパンツを下ろし、今すぐ抱きたい衝動を抑え、用意していたエロランジェリーのパンツを履かせた。
早織は一瞬驚いた表情を見せたが、これから旅館内に併設されている、竹と流れる水で出来ているようなオシャレなBARへ行こうと誘うと喜んだ。
ただしBAR帰りには、もう我慢が出来ないので、戻ったらすぐに始めたい旨、ノーブラ・エロランジェリーパンツに浴衣で行こうと伝えると、少し嫌がりながらも了承した。
内心、プチ露出というか、そういう気分をお互いに楽しめれば良いなとも思っていた。
エロランジェリーパンツは、ピンクのTバックのフロント部分にローター用の小ポケットが、着いているものだった。ローターはパンツに装着済みなので、リモコンはとりあえず、部屋の鍵と共に旅館備え付けの籠で出来たバッグに入れて、早織が保管していた。
エレベーターでも少し胸を開けさせたり、悪戯をしながらBARに向かった。
2人用の小さな竹で出来た、可愛い丸型のテーブルのある座敷席に通されると、驚いた事に、隣の席で先程の2人組がシャンパンを3本も空けていた。
僕たちもシャンパンを注文し、先程のお礼と乾杯を兼ねて、グラスに注ぐと2人組はとても喜んでくれ、その事に気を良くした僕は、今度はこちらから2人組を誘った。
BARでの二次会も、大いに盛り上がった。
というより、僕たちへの気遣いは変わらず優しいのだか、夕食会では無かったエロトークを、ストレートにガンガンぶつけてくるようになった。
早織の嫌がる素振りが無いと分かると、内容は段々エスカレートし、話題は浴衣の中身の話になった。
ただでさえ小さな2人用の丸テーブルを囲み、大の大人4人が座っていると、斜めに立てた両膝から浴衣が流れ落ち、パンツこそ見えないが両脚が露わになっている。
既にノーブラに気付いている2人組は
「早織ちゃん、下も履いてないの?」
「おっぱい大きいから、ノーブラなのすぐ分かるよ。」
「早織ちゃん、本当に可愛いよね」
などと、彼女の反応を見ながら、僕の反応も伺っているようだった。
少し困ってはいたものの、楽しそうに返答する早織を見ていると、僕も「これくらいどうって事ない」と言わんばかりに平常心を装っていた。
遂には
「早織ちゃんのような子と出来たら、死んでも本望」
だの
「彼氏くんさえ良かったら、早織ちゃんに頑張らせて欲しいな」
とか、完全に僕の了承を得るような言動が目立ってきた。
そのやり取りの中でYESと言わなかったまでも、彼女へのボディタッチや、脚に手をまわされた姿を、既に負け犬のドM顔で惚けて見ていたのを、見抜かれていた。
もちろん、早織が嫌がらないように、時にはポップなエロトークを混ぜたりもしてきた。
その流れで巨根アピールもしてきた。
2人組は浴衣と下着の隙間から、実際に半勃ち位のイチモツを出して早織に見せていた。
通常時1、2センチ程の僕の粗チンとは比べ物にならない位、太く浅黒いものが、半勃ちの為ブルンっと下着の隙間から飛び出てきた。
僕は男としての差に震え、下着の中で固くなった小さなオチンポから汁を流し、敗北感と共に悦に浸っていた。
その頃には、完全に僕の寝取られマゾ癖を暴かれた気分で、小さなオチンポながらにカチカチに勃起してしまった。
また、僕の呼び名は彼氏くんから、たかしと呼び捨てにされるまでとなった。
そうこうしていると
「でも、本当に2人は仲が良いね」
「早織ちゃんこんなに自由奔放で、たかし浮気とか心配じゃない?」
と、僕に話を振ってきた。
すると、僕が答えるより早くに早織が
「私、浮気なんてしませんよ。」
「たかし一筋なんでw」
と、言ってくれた。
分かっていると信じていても、内心嬉しかった。
すると、2人組の後輩の方の木島さんが
「じゃあ、意外とたかしも秀司さんと同じ位、ちんこデカくて毎晩早織ちゃんを悦ばせてるんだw?」
と、また彼女とちんこトークで盛り上がっていた。
「男は大きさだけでは無いですよ〜」
と、早織が返答すると
「じゃあ、たかしは小っさいんだ?」
と、聞かれる。
「普通ですよ。」
「私は大きさは普通が良い。硬すぎるのも痛いから苦手なんだ。」
と、普段僕が早織から聞いている通り、柔らかくてフィットするものが良いとか、エロい形についてとか、早織は和かにちんこトークを続けた。
そうこうしていると、先輩の方の秀司さんが
「それならやっぱり、たかしのちんこが気になるよなー」
「よっぽど早織ちゃん好みというか、たかしのちんこ良いモノなんだろなー」
とか言って
「さっき俺たちのも見たんだから、お前のも見せろ。」
と、断れぬ間というか圧に負けた形でBARの中でオチンポを出す羽目になった。
先程までカチコチでなんとか4、5センチ位あったオチンポを出すと、彼女の前で晒されている屈辱と緊張で、瞬時に水風呂に入った時のように縮み上がり、元々1、2センチのオチンポは皮を被り、長さは数ミリ迄に縮み、まるで殆ど無く、皮だけの情けない状態になった。
そんな、小さなオチンポの皮だけでは、照明の落ちているBARでは、殆ど暗闇で見えず、
「たかし、暗くて見えねーよ」
「両脚曲げて、脚広げろよ。」
と、下着をずらしてM字開脚をさせられた。
ガマン汁は包皮の中でぬるぬるになり、BARの暗闇とライトアップで一層光って見えた。
「たかし、お前濡れてるのかw?」
「なんでだよw?」
「皆んなでちょっと遊んでるだけだろw」
とか言われた。
まあ、包茎は見られてしまって恥ずかしいけど、ドMな僕としてはちょっと役得かなとか考えていると、話の流れは彼女へと移行した。
木島さん
「早織ちゃんのも見たいなー」
秀司さん
「バカ、早織ちゃんはちんこ付いてねーよ。」
早織
「キャハハw。そうですよー」
秀司さん
「まあ、でも早織ちゃんパンツ履いて無い疑惑あるし、ずっと中身が気になっちゃって。」
早織
「履いてますよw」
木島さん
「じゃあ、パンツだけお願い。」
「早織ちゃんお願い。早織ちゃんの可愛いパンツが見たい。」
「おら、たかしもお願いしろよ。」
「たかしも、早織ちゃんのパンツ見たいだろ。」
僕はこの頃には、ずっと前戯をされているかのような、もどかしくも息の少し切れる状態にあった。
久しぶりに発した声はかすれ、恍惚の表情で、
「早織のパンツが見たいです。お願いします。」
と、これで2人組には『僕はOKです』と全てを悟ってくれと言わんばかりに、土下座で彼女へ懇願した。
早織
「キャハハwうわ、本気っw引く。」
「いつでも、見れるじゃん。後でね。」
とか、言われた。
木島さん
「うわっ。良いなー。たかしはいつでも見られるシステムなんだな。」
「でも、たかし今見たいって目も潤んでるし、土下座までしてるんだから、少しくらい彼氏にサービスしてやんなよw」
とか言いくるめられて、暗いのもあって早織は斜めに体育座りしている足を両方向に開いた。
身長150センチで小柄な早織が、怖い人2人に両膝に手を添えられ、脚を開かれている姿に胸の鼓動は一気に昂まり、その場で自分のオチンポを弄りたくなった。
店員さんや他のお客さんの中、バレないようにはしているが、木島さんは恥ずかしがる早織を尻目に、かなり至近距離で顔を近づけ、観察を始めた。
木島さん
「あっ!!」
早織
「えっ!?」
「あ、、あの、コレは違うんです」
僕も早織も、この場の雰囲気に舞い上がり、忘れていた。
木島さん
「なに、なに、なに?どういうこと?」
「これ、ピンクローターだよね?」
「あれ?ローターの下の方、少し濡れてない?」
と、テーブルに置いてあったキャンドルライトで沙織の脚の間を照らした。
「きゃっ」
っと、早織は開かれていた脚を閉じた。
木島さん
「ごめん、ごめん、調子に乗っちゃったね」
「でも、どうして濡れてるの?」
「あんな風に彼氏の前で見られて興奮しちゃったの?」
早織
「ち、違うんです」
「さっき、あの、ここに来る前にちょっと彼と」
と、慌てて余計な事まで自白してしまった。
木島さん
「えっ、じゃあ、早織ちゃん達は夕食終わって、ここに来る前にHしてたんだw」
早織
「違います、ちょっとイチャイチャしていただけです」
木島さん
「そっかー、それにしても早織ちゃんはエッチだねー」
「こんなに濡らしたままBARに来て、今度はこの大きなおっぱい丸出しで、ピンクローター装着なんて変態だね。露出プレイなの?」
「ち、違う」
小さな声で答えた早織は、言葉とは裏腹に軽く火照っている吐息を吐いた気がした。
そうこうしているうちに、店員さんが僕らの席に閉店を告げにやってきた。
秀司さん
「24時前かぁ、少し早いけどもう寝るか?それとも外飲み行くか?」
木島さん
「はい。まだ、ちょっと早いですよね」
「この辺、お店とかありますかね」
「たかし達はこれからSEXだもんなー?w」
と、また囃し立ててきた。
早織は「しませんよ」と、少し呂律が悪く酔っ払って返事をしていた。
秀司さん
「なんだ、たかし、じゃあもう寝るのか?」
と、聞かれ僕は小さな声で
「い、いや、まだちょっと」
と、久しぶりに声を発した。
秀司さん
「じゃあ、もうお店も閉まってるだろうし、せっかく旅館だ、部屋飲みでもしようじゃねぇか」
「なぁ、たかしこの辺コンビニとか無いのか?」
この後、2人組の部屋にお邪魔することとなった。
旅館が陸地の先端にある為、堤防沿いに真っ直ぐに歩いて、大きな通りを曲がれば、コンビニがある事を伝えた。
木島さん
「じゃあ、ちょっと部屋片しておくから、たかし買い物頼むな」
秀司さん
「バカヤロウ。調子に乗ってんじゃねーよ。」
「部屋に招いたもんが、もてなさなくてどうすんだよ」
「俺が、行ってくるから良いよ」
「たかし達は部屋でゆっくりしてなよ」
と、秀司さんも酔っ払っていたのに終始優しかった。
木島さん
「じゃあ、すみません」
「秀司さん、お願いします」
「たかし、じゃあ部屋の片付けするからテーブル運ぶのとか手伝ってよ」
「早織ちゃんは少し酔い気味だから、酔い覚ましも兼ねて秀司さんに道案内してやってよ」
「なんでも買ってもらいなーw」
秀司さん
「おぉー、何でもいいぞーw」
早織
「やったー」
「お菓子買ってもらおw」
「たかしー、帰ってきたらヤ○ザジェンガやろうねー。」
「そういうのがあるんだってー。ねー木島さーんw」
と、早織は酔っ払っていて、ノリノリだった。
秀司さん
「たかし心配するな」
「変な奴が来ても、必ず早織ちゃんは守るよ」
僕が心配している事とは的外れな事を言いながら、秀司さんと早織は出発した。
鳳凰の間という、2人にはぴったりな雰囲気の部屋に着き、テーブルを拭きながら木島さんと話していると
木島さん
「お前達面白いなw」
「たかし、今日はいっぱい楽しもうなw」
相変わらず、優しい笑顔で微笑んでくれた。
秀司さんと早織が出発して20分が経った。
「そろそろ帰ってくるかな」なんて考えていた。
さらに、1時間が経った。
その間心配が尽きず、二度程迎えに行こうとしたが、その度に
木島さん
「大丈夫だ」
「遅いには何か理由があるだけで、ガキの使いじゃねーんだから、心配すんな」
「それとも、たかしお前、秀司さんが信用ならねーて言うのか?」
と、普段は凄く優しいくせに、こういう時は有無を言わさない迫力がある。
40分を過ぎた辺りから、心配やら、モヤモヤやら、嫉妬?みたいな感情が入り混じり、心配の種は一つとなった。
もしかしてと思うより早く感じる度、内股と体内にあるオチンポの根元が痺れ、頭は熱くなり、胸が締め付けられた。
ゾクゾクくる感情とは裏腹に、早織はやっていないと信じたい自分もいた。
木島さんならともかく、秀司さんは大人だし、終始立ち振る舞いも紳士だったので、大丈夫と言い聞かせていた。
しかし脳内が嫉妬に狂い、またオチンポ汁を寂しく下着の中で垂らしている時、2人が帰ってきた。
何もないと信じていても、胸が張り裂けそうだった。
秀司さんは大きな段ボールを両肩に抱えていた。
秀司さん
「遅くなって悪いな」
「酒買い過ぎて、途中で袋破れて散乱しちゃったんだよ」
「店戻って段ボールもらってきた」
「たかし、心配したか?」
木島さん
「こいつ、心配し過ぎて泣きそうな顔してましたよw」
秀司さん
「まあ、でも実際早織ちゃんと色々盛り上がっちゃったもんねー」
と、こっちを見て含んだ笑いをした。
僕が、えっという顔をすると
早織
「秀司さんのお話、面白いんだよー」
「20代の時はホストだったんだってー」
と、出掛けと同じ様に明るい早織を見て、少し安心した。
2人の部屋で、三次会がスタートした。
僕らの和室の部屋と違い、高そうな赤の革張り長ソファーが向かい合わせでセットしてある。
真ん中にテーブルを挟み、早織と僕、対面に2人という構図だ。
相変わらず、話題はエロや、危ない話、変な話、不思議な話とネタは尽きない。
お酒もウイスキーのロックに、ウォッカのカクテル、その他にも焼酎やらなんやら、まるで力士かっていう程飲む。
元々体育会系の僕は、2人に合わせる為ハイペースで飲んだ。
早織もお酒が弱いにも関わらず、夕食会から考えればかなりの量を飲んでいる。
木島さん
「よし、そろそろヤ○ザジェンガやろーか」
早織
「イェーイwキャハハ」
早織は完全に出来上がっている。
僕はというと、完全に酔っ払い動けなくなり、ソファーで横になりながらゲームを見ていることにした。
というのも、木島さんがジェンガ、ジェンガと騒いでいたが、実際はジェンガでは無く、あの赤丸や青丸などに手順通り移動する、ツイスターゲームの事だった。
それを木島さんは、本気でジェンガというと思っていたらしい。
そして、重要なヤ○ザの部分だか、ルール説明を聞くとどうやら、踏み外したり、尻もちをついても、他の人に邪魔をされた等理由があれば、異議を申し立て受理されれば続行という事だ。
簡単に言うと、難癖付けて相手を黙らせる事が出来れば、ゲーム続行という、らしさ全開のルールだ。
どういう事になるのか、単純に楽しそうだなと思った。
最初は早織の負け。
酔っ払って、普通にこけた。
早織
「酔ってたのー」
秀司さん
「早織ちゃん、それは言い訳w」
「はい!アウトー」
木島さん
「早織ちゃん、はいコレ!」
「アウトはコレ一気ね!」
と、ショットグラスにウォッカと蜂蜜と炭酸を入れ、手で蓋をして一度それを机に叩きつけ、炭酸が弾けた所で早織に半ば強引に飲ませていた。
二回戦も、全く同じ様な内容で早織が負けた。
早織
「だから、酔ってるー」
もう、ほとんど呂律はまわっていない。
でも、凄く楽しそうに笑っている。
木島さん
「だから、それは言い訳だよーw」
早織
「木島さん達が飲ましたんでしょー」
秀司さん
「おっ。そうそう。良いね早織ちゃん。その調子だよ」
なんて、やり取りをしていると思ったら、何故か3人で例のウォッカを、乾杯一気していた。
三回戦、僕は酔っていて身体はあまり動けないが、目の前の光景に頭が冴えた。
秀司さんや木島さんに、とんでもないカードが出て、遠い位置に脚を運ぼうとして倒れたり、他の人の身体の下に滑り込んで、上の人もろとも引きずったりなど、3人が入り乱れていた。
上手な難癖は止まらず、ゲームは続いた。
全てのカードが、二周目の終わりに差し掛かる頃、正面から見ていた僕の目に浴衣から覗く、薄いピンクのちょっと大きい丸い乳輪が、格別柔らかそうにこぼれていたのが見えた。
早織は気付き、とっさに手で隠してはいるが、そこから2、3ターンもすればさらに開け、下半身も露わになっている。
秀司さんと木島さんも半裸状態に開けており、テレビで見る様な本物の刺青がいかつ
くもあり、ヤ○ザである事を再確認させられた。
勝負も付かないので
秀司さん
「ちょっと暑いなー。少し汗かいたな」
「飲みなおすかー」
木島さん
「ウィッス」
と、ツイスターで気分も上がり、上機嫌の木島さん。
木島さん
「たかし、大丈夫か?」
「そのまま、そのソファーで横になってて良いから話だけ参加しろよ」
「水飲むか?」
これまた自然にというか、上手に、向かい合っているソファーに1:3という構図になった。
虚ろ、虚ろでソファーに横になっていると、寝落ちした気がする。
その寝てる間も、3人の声は聞こえていたような感じだ。
一時の事と思い、パッと目を開けた。
一瞬、夢かと思った。
後ろから木島さんが早織を抱っこして体育座り。
秀司さんは、正面から早織の脚の間に立っており、顔を抱き寄せキスをしている。
3秒程フリーズした後、声を発して起き上がろうとすると、秀司さん、早織、その最奥からニョキッと木島さんが顔を出し、僕にウィンクした。
僕は、夕食会での早織の開けた脚や、ノーブラを知られた事、BARでの出来事で感じた胸が熱くなる想い、約1時間半待ち嫉妬と変な気持ちが入り混じってた事、先程までのツイスターゲーム、全てが今にもオチンポが爆発して、全身がイッてしまうかのように感じた感情だった。
心拍数は確実に上がり、これ以上の感情はないと思っていた。
だが今、早織の痴態を目の当たりにして、止めようとしたけど、早々に木島さんに制されて、呆然とただ秀司さんと早織のキスの音と、早織の時折り聞こえてくる小さな吐息を聞いていると、これまでの事は全て吹っ飛ぶ程、興奮はMAXになった。
頭の中は、過去イチ沸騰し、全身が心臓かっていう程脈は強く早く打ち、何より僕のオチンポはお汁でぬるぬるになっていた。
鼓動と呼吸は荒くなり、目の前の光景を食い入るように見ていると、前のめりになり過ぎ、ガタンっと音を立ててしまった。
秀司さんが振り向き、早織はキャッと脚を閉じ浴衣を正した。
秀司
「おー、たかし目覚めたか?」
僕はドキドキして、声を発せなかった。
木島さん
「早織ちゃん、大丈夫だよ」
「ねっ、たかし、大丈夫だよな?」
今日イチ優しい「ねっ、たかし」だった。
僕は興奮と緊張とアルコールでパサパサになった口を開き、か細い声をふり絞り「早織さえ良ければ…」と誰の目を見る事なく、テーブルに視線を落とし答えた。
早織は少し慌てた素振りを見せたが、両サイドにいる2人が
秀司さん
「大丈夫。ラブラブな2人の仲を割くような事はしないよ」
木島さん
「そうだよ。もちろん優しくするし、ほらおいで」
と、先程までの定位置に早織の手を引いた。
先程までと違う点は、木島さんが完全に背後から手を回し、早織の身体を弄っている。
秀司さん
「たかしの顔が見えると恥ずかしいよね」
「ほら、さっきの続きしよっ」
と、早織の顔を僕から見えないようにキスを再開した。
僕らのキスはHの時でも、長くて1分位だし、普段はフレンチ程度で、早織からディープを求める事はほとんど無いので、ディープキスはあまり好きじゃないのかなと思っていた。
秀司さんと早織のキスは長く、早織の軽い吐息に混じり「んっ」とか「あっ」「はっ」と、小さくはあるが声が漏れていた。
早織
「ハァハァハァハァ」
「んっ、むり、もう苦しいよ」
秀司さん
「苦しいなら我慢しないで呼吸しなよ」
と、早織の頭を優しく引き寄せキスを続けた。
キスをしながらの呼吸は、抑えていた早織の声量と感情を少しずつ崩壊させた。
早織は感じていた。
キスでとろけていくにつれ、小刻みに震える回数が頻繁になってきた。
早織はキスでイッていた。
その様子を見ている僕は、全ての感情が目の前の出来事に集中していて、何も考える事が出来なかった。
唯一今になって思い出せるのが、4年も付き合って早織をキスで未だ満足させる事も出来ず、片や昨日今日知り合って、キスだけで何度も自分の彼女を目の前でイかされてる事に、激しい嫉妬、いや、この頃はもう嫉妬という言葉だけでは形容し難い感情に支配され、僕も早織が感じる度、小さくイッていた。
僕は何度もドライでイッた。
目の前の光景にも少し慣れた頃、何度もドライでイク度、下着の中でオチンポ汁が漏れ、ぬるぬるしてくる。
僕はたまらなくなり、ソファーで横になりながら自然と下着の中に手を入れた。
その瞬間
木島さん
「おーい、たかし動くなよ」
「何ちんこシゴこうとしてんだよ」
と、立ち上がり僕の方に歩いてきた。
木島さんは乱れた浴衣の間から、下着こそ履いているものの、ボクサーブリーフの生地がおへその辺りまでそそり立っていた。
秀司さんと早織は木島さんという背もたれを無くし、ソファーに倒れ込むように、抱き合いながらキスを続けている。
木島さん
「おい、たかし手どこ入ってんだよ?」
僕が弄りたいのに中断され、声を出せずにモジモジしていると
木島さん
「秀司さん、早織ちゃん、こいつ自分の彼女がやられてるのに、興奮してちんこシゴこうとしてんよw」
「とんだ変態だな、たかしはw」
僕は少し理性を取り戻し、また小さな声で
「違うんです。ちょっと痒くて」
と、早織の前という事を思い出し、咄嗟に嘘をついた。
すると突然
秀司さん
「おい、本当か?嘘はつくなよ嘘は」
と、開けた早織の浴衣を直し、ソファーに早織を寝かせ、こちらを威圧する感じで歩いてきた。
秀司さん
「どこが痒いんだよ、見せてみろよ」
「おれは仲間内で嘘が嫌いなんだよ」
と、凄まれ恐る恐る促されるまま、そのまま下着を下げた。
先程までカチコチだった僕のオチンポは、僕の前で上から見下ろす秀司さんにビビり、少し小さくなっていたものの3センチほどあり、僕の中では勃っている方だった。
それに加えて、先っぽは真っ赤に充血し、包茎から顔を少し出した尿道は、糸が垂れる程濡れていた。
秀司
「ほらなー、たかし」
「早織ちゃんの感じている姿見て、たかしも気持ちよかったんだろ」
「おれはな、たかしを詰めたいわけじゃねーんだよ。一緒に遊ぶ以上、嘘は嫌なんだよ。わかるか?」
「楽しいなら楽しい。気持ち良いなら気持ち良い。それでいいじゃねーかよ」
「で、たかしは自分の彼女の早織ちゃんが俺たち2人に犯されるの見て興奮しちまうんだろ?」
「はっきり、自分の言葉で言ってくれよ。それで、そうならきっちり俺たちにお願いしろよ」
「大丈夫、そういう奴もわりと居るぞ」
「こいつも元々Mだしなー。なあ?」
木島さん
「はい」
「まあ、たかしよりは思いっきりSだから安心しろよ」
「大丈夫だよ、たかし。それなら早織ちゃん、めちゃくちゃ気持ち良くしてやるから、早くお願いしろよ。」
と、一部始終を早織はソファーで虚な態度で聞きながらこっちを見ている。
僕は得体の知れない感情と、この場の雰囲気と、何より圧倒的強者2人組がいる事で、何が正しいかなんて正常な判断が出来なくなっていた。
僕は早織を一瞥し、またすぐに下を向き、小さな声で「お願いします」と声を発した。
木島さん
「あーーー、声が小せえよ」
「何をお願いしますだ?はっきり言えって言ったよなー」
「お前、自分の立場わかってんのか?」
「もういい、もう一回下着脱げ、ついでに浴衣も脱いじゃえよ」
「はい、気をつけ!」
「まず、『僕は寝取られマゾです。目の前で彼女が犯されて興奮してしまう変態です』って言え」
「ほらっ」
「たかしぃ、お前何裸で立たされてちんこ勃たせてんだよ、本当変態w」
「でもお前、本当ちんこ小っせえな。これで勃ってんの?皮も全部被ってんしw」
僕は早織の前で侮辱され、力無くその場にへたり込んでしまった。
木島さん
「ほらっ、立てないならそのまま正座して、きっちりお願いしろよ」
僕は言われた通り正座し
《僕は寝取られマゾです。目の前で彼女が犯されて興奮してしまう変態です》
木島さん
「小っせーよ。はっきり喋れ」
《僕は寝取られマゾです。目の前で彼女が犯されて興奮してしまう変態です》
木島さん
「おうっ。お前がマゾなのはわかったよ。で、どうして欲しいんだよ、おう?」
《さ、早織を、お二人で…》
木島さん
「2人でなんだよ」
《お二人で、抱いて下さい》
木島さん
「あはははっwあぁ良いよ。そんな言うなら、たかしの頼みだし聞いてやらない事もねーけど、人にお願いする時は頭どーすんだよ?」
《お願いします》土下座
木島さん
「何をだよ!?ハナっからきっちり言えよ」
《早織をお二人で抱いて下さい。どうか宜しくお願いします》土下座
秀司さん
「良く言えたな」
ポンっと軽く頭を撫でられた。
正直、妙な安堵感もあり、それまで爆発するかのような鼓動も、今は少し落ち着いた。
秀司さんがアゴで木島さんに合図を出すと
木島さん
「俺たち素直な奴は嫌いじゃないぜ」
「良く頑張ったな」
と、部屋にあった浴衣の帯で後ろ手に縛られそうになった。
驚く僕を尻目に
木島さん
「俺たちの言う事何でも聞くんだろ?」
と、また新たな話をぶっ込んできた。
すでに断れずにいると
木島さん
「ほら、後ろで腕組めよ」
「絶対この方が良いから。ゆっくり見てろよ。お前は縛っておかないとすぐちんこ触るだろw」
もう争う気持ちも無い僕は、素直に後ろ手に帯で拘束された。
この間、秀司さんは早織と何かを囁きあっていたが、木島さんと話していた僕には聞こえなかった。
明かりが消された。
恐らく、早織が秀司さんにお願いしたんだろう。恥ずかしい時、早織は電気を消したがる。
僕はソファーごとベッドの横に移動された。
後ろ手に縛られ、転がされている。
僕のすぐ隣で、早織1人に2人のヤ○ザが両サイドから座位で肩や腕、胸元にキスをし始めた。
先程まで秀司さんによってキスでイかされていた早織の身体は、またすぐに〈ピクン、ピクン〉と小痙攣を起こし、淡い吐息を吐き始めた。
そのまま早織をベッドに寝かし、浴衣を脱がせた。
例のエロランジェリーのパンツ一枚になった早織の両膝を立たせ、BARの頃より格段に染みの広がった秘部を、僕の転がされているこちらに向けた。
秀司さん
「ほら、暗がりの中でも、染みが分かる位、たかしに近いてご覧。彼氏の前でこんな風にされて濡れるなんて、早織ちゃんもド変態だね」
とか
木島さん
「ベロ出して。今度はおれとキスしてる所を、こいつに見てもらおうねーw」
とか、今度は早織も辱められていた。
早織は2人の言葉責めと、僕の眼前だったこともあり
早織
「いやっ」
と、一瞬拒否が勝ってしまった。
すると
秀司さん
「やっぱ初めは恥ずかしいよね」
と、言いながらバッグから真っ黒なアイマスクを取り出した。
秀司さん
「最初はね、彼が見えると緊張しちゃうだろうから、目隠ししたら集中できるよ」
と、ご丁寧に二枚、早織に装着し光を遮断していた。
すると直ぐに秀司さんが電気を点けた。
早織が目が利かない事を確認すると、僕の前でゆっくりパンツを脱がせた。
早織は濡れていた。
先程迄のキスがそうさせたのか、前戯なのか、すでに指一本分位、早織のアソコはぽっかりと穴が開いていた。
中はイヤらしいほどピンクで、その肉の奥から愛液がトロトロと流れ出ていた。
秀司さん
「おい、たかし。これからお前の女をやるぞ」
木島さん
「お前、ちんこビンビンじゃねーか」
「それ、イッてないのにガマン汁流れ出すぎだろw」
「シゴきたくても、シゴけないまま悶えてろw」
早織を仰向けに寝かし、1人は下半身、足から舐め、1人はキスから上半身の愛撫を始めた。
2人共、丁寧に丁寧を重ね、足の指先から舐め始めた木島さんは、優しくソフトに焦らしまくるように舐めた。
膝あたりから、ゆっくり舐め上げ早織のアソコに差し掛かりそうな所で、折り返していく。
これを続けた。
遂にアソコを舐めてもらえると期待し、裏切られ続けた早織の身体は、木島さんの舌がアソコに近づくにつれ、切ない悲鳴を上げていた。
秀司さん
「早織ちゃん、どうしたのそんな声出して」
「どうして欲しいの?」
「ちゃんと下のやつに言わないと、こいつバカだからずっと同じ所舐めてるよ」
「ほら、もうイきたいんでしょ」
「ちゃんとお願いしなさい」
早織
「ハァハァ、もうダメ」
「もっと上の方も…」
木島さん
「上ってなによ?おっぱいw」
「違う?まあいいや、良く分かんねーから、もっと上まで進めばいいのな」
と、また膝あたりから舐め始めた。
今度はそのままゆっくり内股を舐め上げ、もう少しで届くか届かない辺りで、木島さんはさらに早織の股の間に顔を埋めた。
仰向けにの早織に対し、股の間に深く潜り、お尻の穴を舐め上げた。
早織は「ひゃっ」と、声を上げ
早織
「そ、そこは…」
と、小さく声を発し、身を捩らせたが、2人の男に抑えつけられ、なすがままに早織の小さなお尻の穴は舐め続けられた。
早織
「そ、そんなところ舐めないで下さい」
木島さん
「早織ちゃんが、上まで舐めてって言ったんでしょw」
早織
「そこじゃ…な…い…」
「んっ、ハァハァ」
秀司さん
「そこじゃない、そこじゃないって、段々良くなってきてるじゃないw」
秀司さん
「早織ちゃんはケツ穴も好きなんだ?!」
「変態w」
早織
「ち、違います」
「そんなトコしません」
と、早織は言っていたが、確かに挿入とまではいかなくても、僕も早織のお尻の穴は前戯の時に何度か舐めた事があり、多少は感じていた筈だ。
早織の拒否は無視され、秀司さんからは上半身を押さえつけられ、ディープキスの嵐。下半身は木島さんに制され、お尻の穴を舐めまくられていた。
穴の中に舌も入れていたようだ。
早織
「ハァハァハァハァ」
「あっ、やっ、ハァハァハァ」
と、早織の身体は時折ピンク、ピンクと、いつもよりとても感じていた。
木島さん
「なんだ。やっぱりケツ穴好きなんだね」
「それならもっとココ気持ち良くしてあげるねっ」
早織
「イヤ、怖い。」
木島さん
「ココはね、ちゃんとほぐしてからすれば歴とした性感帯なんだよ」
「こんなに感じているのに、先入観だけで怖がるのは良くないし、もったいないよ」
「痛かったりしたらすぐ止めるから、一度このまま受け入れてごらん」
と、もっともらしい事を言っていた。
早織は無言だったが、小さくうなづいていたように見えた。
秀司さんが、アイマスクの入っていたバッグからローションと電マ、アナルパールの細い物と、短めではあるが太さは普通サイズのバイブを出してきた。
この間もお尻の穴を舐められたり、指でホジられたりしている早織は、息も絶え絶えになり、吐息の深さや腰のくねらせ方は、イク寸前のソレだった。
木島さんは、アナルパールを手に取り、舐めるのを一旦止めた。
早織は「ふぅ、ふぅぅ」と、イク寸前で止められ、切ない声を上げていた。
直径2.3ミリ程の小さな玉が幾つか付いたアナルパールを、まだ僕もシた事の無い、早織の本当に小さくて綺麗でピンクなお尻の穴に、今日知り合ったヤ○ザに入れらている。
その光景を目の前で見ていると、腕は縛られているものの、内股に少し力を入れただけで、オチンポ汁が流れてくる。
僕もまた、ドライでは飽き足らず、射精がしたくて堪らなくなった。
木島さん
「ね、痛くないでしょ?」
早織
「んっ……」
木島
「なんだー、気持ち良くて声も出せないかーw」
「もう喋れないなら、我慢しないで気持ち良い声だけ出しちゃいなw」
「声我慢しない方が気持ち良いよ」
「まあ、そのうち我慢も効かなくなるけどねw」
そして、アナルパールと、木島さんの指で良くほぐされた早織のお尻に穴にバイブが入れられた。
早織
「かはっ!き、キツイ」
「ぬ、抜いて…」
木島
「ハハッw抜かないよーw」
「ホラッ、ホラッーw」
と、僕の目の前で、仰向けにM字の格好でバイブをピストンさる度、穴の中のピンクの肉がめくれて見え隠れしていた。
程なくして早織の切ない声は激しくなり
早織
「ふぅ、ふぅ、ふぅ」
「ィ、イク」
と、恥ずかしそうに呟いた。
木島さんはピタっと手を止め
木島さん
「何?早織ちゃんケツ穴でいくの?」
「ん?w」
早織
「ハァハァハァハァ」
「わかんない…」
「ィ、イヤ、イキそうなの」
「ふぅ、ふぅ、ふぅ」
と、早織は半分理性を失っているようだった。
秀司さん
「わかんないじゃないでしょ」
「ケツ穴でイキたいなら、ケツ穴でイキたいって、はっきり言わなきゃ」
「さっき、たかしのお願いの仕方見てたでしょ」
と、促されるまま早織は
早織
「お、お尻の穴気持ち良かったです」
「イカせて下さい。お願いします」
と、息も絶え絶えに、仰向けのまま懇願した。
木島さん
「早織ちゃんよー、ちげーだろ」
「たかしの見てただろ」
と、ここで初めて早織にも、乱暴な物の言い方をしていた。
僕は胸の奥がゾクっとして、オチンポに触れてもいないのに、射精しそうな感覚がした。
早織は力無く、よろよろと正座し、土下座というよりは、そのまベッドに突っ伏するように
早織
「お尻の穴でイ……」
と、言いかけると
木島さん
「ケツ穴だよっ!」
早織
「ケ、ケツ穴…ケツ穴でイかせて下さい」
「お願いしますぅ〜」
秀司さん
「こんな、可愛い子がケツ穴だってよw」
「よし、木島、いっぱい気持ち良くしてやれ」
木島さん
「任せて下さいw」
と、顔は突っ伏したままの早織にバックの体制で、バイブを何度も何度も抜き差しした。
早織
「ハァハァハァハァ」
「コレだめ、やばいぃぃーーー」
「ふぅ、ふぅ、ふぅふぅ…」
「ん、ん、ん、んーーー」
と、腰を激しくビクつかせたり、ベッドに打ちつけたりしていた。
仰向けの時とは違い、奥まで届くのか、見える中のピンクの肉壁も、先程より多く外にめくれ出していた。
僕の興奮は最高潮を迎えた。
僕とのセックスでは1度も見た事も聞いた事も無い、獣の様な声で泣き喘いでいる早織を見て、僕も何度もイッていた。
と、同時に早織もお尻の穴で何度も何度も、腰を上下に大きくり揺さぶりイッていた。
「あへぇ、あぅ、うぅ〜」と、早織は声にならない奇声を力無く発し、そのままベッドに突っ伏した。
秀司さん
「よし、そろそろ良いだろ」
と、ぐったりしている早織のアイマスクに手を掛け、目隠しを外した。
木島さん
「ほら、早織ちゃん。たかしちんぽぬるっぬるっだろー」
「早織ちゃんが俺たちにされてるの見て、たかしこんなんなってんよw」
と、縛られだらしない格好を晒している僕の前に、早織を抱き抱えて木島さんがやってきた。
「み、見ないで、たかし」
と、力を振り絞り発したセリフは一言で尽き、またベッドに突っ伏した。
木島さん
「すげーな、たかし」
「早織ちゃん、ケツでイキまくってんな」
「これからもっとすげー事してやるからな」
と、バックから出したロープで僕を縛り直した。
今度は脚も腕の関節も全てギチギチに縛り上げ、素っ裸のまま床に転がされた。
そして、先ほどまで早織が付けていたアイマスクを僕に付け、その上から浴衣の帯で目をぐるぐる巻きにされた。
ここからは、僕が最後の方でベッドの上に乗せられ目隠しを外されるまで、秀司さんと木島さんのたまに発せられるささやく様な声と、早織の獣の雄叫びの様なイキ声や、泣きながら「もう止めて」と懇願する切ない声、
また小さく喘ぎ出し切望する猫撫で声の無限ループを、弄りたくても一切触れれず、イキたくてもイケない状況で、小さなオチンポをぎちぎちに勃起させながら、耳を澄ましベッドの振動を感じていた。
秀司さん
「早織ちゃん、おいで」
「ほら、もう目隠し無くても大丈夫だね?」
「たかしはこっち見えないよ、ほら」
早織
「ふっ」
「あっ」
木島さん
「脚広げてごらん」
「今度はこっち舐めてあげるね」
秀司さん
「ほら」
早織
「お、お願いします」
《ギシッ》
ベッドが軋む音がした。
木島さんが移動したのを感じた。
《ぴちゅ》
《にちゃ》
秀司さんがまたキスをしているのか、木島さんがクンニをしているのか分からないが、ピチャピチャとそんな音が聞こえてきた。
早織
「んっ」
「あっ」
「あっ、あっ、あーーー」
木島さん
「早織ちゃん、ここが気持ち良いんだね」
早織
「はい」
秀司さん
「ほら、早織ちゃん、こっちも休まないの」
早織
「んぐっ」
「はうっ」
「はい、ごめんなさい」
「…」
「…」
「んっ」
「ふっ、あーー」
「あーーー、いや、あーーー」
「イ、イキそっ」
秀司さん
「はい、ストップ」
「まだ、ダメだよ」
早織
「んっ、ん、んーーー」
「イヤ、あー、あーー」
秀司さん
「まだイっちゃダメだよ」
「おれが良いって言うまで勝手にイッたら、またケツ穴でイカせまくっちゃうよ」
早織
「イ、イヤ」
「あれ、もうダメ、嫌だぁ」
「わかりましたー」
「…」
「…」
「んっ、はぁっ、はぁっ」
「くぅーー、んーー」
「ムリ。イ、イクっ」
秀司さん
「ダメだよ。まだでしょ」
「もう、ほら、もう一回」
《ぴちゃっ・ぴちゃっ》
早織
「あっ」
「イ、イキそうですぅーーー」
秀司さん
「早いなぁー」
「まだダメ」
「ほら、もう一回しようね」
早織
「はぁっ」
「んっ、あーーーー」
「もうムリ、ダメ。木島さんイカせてっ」
「お願い。イキたい」
秀司
「ダメだ。ストップだ」
「勝手にイクなって言っただろ」
「またケツ穴だぞ」
「いいのか?」
早織
「イ、イヤ」
「でも、もうイキたい」
「イ、イキそうなのー」
秀司さん
「ダメだ」
「おれが良いと言うまで我慢しろ」
「木島、何度も何度も寸止めでやめてやれ」
木島さん
「はいっ」
《ぴちゅ》
早織
「うぅー。うぅぅーー。」
「イ、イク」
「…」
《にちゅゅっ》
「あーーー」
「お、お願いしますぅ〜」
「…」
《ぴちゅちゅっ》
「はっ、うっ、うぅー」
「だ、ダメ、イ、イク」
「イカせて〜」
「…」
と、早織への寸止め地獄は30回以上も続いた。
早織
「かっ、はっ」
「も、もうっ」
「何でもしますので、お、お願いします」
「イカせて下さいぃーーー」
と、泣きながら懇願していた。
秀司さん
「何でもかw」
「じゃあ、ケツ穴も大丈夫だよな?」
早織
「は、はい、だから、イカせて」
《ぴちゅ》
秀司さん
「でも、まだダメだな」
「もっと、本気でお願いしなきゃ」
《ぴちゅ、ぴちゅ》
早織
「あっ、うんっ」
「き、気持ちい、いい」
「お、お願いします。イカせて下さい」
《ぴちゅ、ぴちゅ、ぴちゅ》
秀司さん
「ダメだ」
「もっと、大きな声で」
早織
「だ、だめっ」
「もう、イっちゃう」
秀司さん
「イクな!」
《ぶばぁっ、ばぁばぁば》
《にちゅゅっーーーー》
木島さんは、舐め続けている様だ。
早織
「イ、イカせて下さい」
「お願いしますぅーーー」
秀司さん
「もっと、本気でお願いしろ」
早織
「イ゛、イ゛グっ」
「ごめんなさい、イ、イギます」
「イ゛、イ゛ガぜてく゛だざい゛ーーー」
「おかしくなりますぅーーー」
「イガぜでぐさだざいーーーーー」
と、ほぼ絶叫していた。
秀司さん
「ダメだ!!!」
「まだだ!!!」
早織
「ご、ごめんなさいーーー」
「イ、イ゛ギますーーーーー」
秀司さん
「ダメだ!!!!!」
「いくな!!!!!」
早織
「ひぃーーーーーー」
「おかしくなっちゃうーーーーー」
「何でもしますからーーーー」
「う、うぅ、うぅぅーーーー」
「あーーーーーーーー」
「イ゛グーーーーーーー」
秀司さん
「イクな!!!!!!!!」
早織
「グギギィー」
「ム゛リ゛ー」
「イ゛、イ゛、イ゛グーーーーー」
「あっーーーーー」
「イ゛グーーー、ひぃーーー、」
「あっーーーーー」
「おぇっ、うぅーーーー」
「ひーーーー、あーーーーー」
「ダメーーーー、あーーーーー」
「…」
「…」
「…」
「…」
「…」
「はあっ」
「はあっ、はあっ」
「はあっ、はあっ、ぜえっ、ぜえっ」
秀司さん
「勝手にイクなって言ったでしょ」
早織
「ご、ごめんなさい、でもっ」
秀司さん
「まあ、いいや、約束通りめちゃくちゃシてやるよっ」
早織
「ィ、イヤ、もう、はあっ」
「で、できないっ」
「んっ…、はぁっ」
「イ、イヤ、やめて、もうムリ」
《ぴちゃっ》
「あっ、くすぐっ…」
「や、やめっ、あ、あんっ」
「ふっ、ふぅぅーーー」
「ィ、はあっ、んっー」
「いっ、いっ、ィっ、イっ」
秀司さん
「ん?またイクの?」
「ほらっ、イキなよ」
「今からめちゃくちゃイカせてやるよ」
と、今度は「もうやめて」と泣きながら懇願する早織を無視し、何度も何度も獣の雄叫びを哭かせた。
早織の息も絶え絶えになると
《ブーーーン、ブーーーン》
と、強めにバイブの音が聞こえた。
電マだ。
早織
「ひーーーーーー」
「か、勘弁してー」
「もう、勘弁してーー」
「イグーーーーー」
「イグーーーーー」
《ブーーーン》
《ブッブッブッブブーーー》
「ひぎーーー、死ぬーーーー」
「もうダメーーーー」
「イグ、イグ、イ゛グーーー」
「イ゛グ、イ゛グ」
「イ゛グーーーーー」
《バサっ》
「…」
「…」
「…」
《ブーン、ブーン》
「…」
「…」
「…」
と、早織の声が一切聞こえてこなくなるまで、無限ループでイカされ続けていた。
その後は2人の聞き取れない程度の会話と、2人が移動するベッドの軋む音が聞こえ、〈ギシッギシッ〉とベッドが軋み続ける音と、確実に今意識が無い早織が犯されている事を感じていた。
早織
「…」
「…」
「んっ、あっ」
「あはっ、あっ、きもちいっ」
「ああんっ、気持ちいぃ」
「んっ、えっ?えっ?」
「えっ?ん?キツっ」
「ああんっ、ふた?ふたり?」
「えっ?あーーー、イクーーー」
「あんっ、あんっ、スゴっ」
「スゴいーーー、きもちいーーー」
「イク、イク、イク」
「イグーーーーー」
《ヒョイっ》
僕は不意に身体を持ち上げられ、ベッドに寝かせられた。
すぐ隣では音がパンパンパンパン鳴っていて、早織の喘ぎ声とベッドの揺れが凄かった。
次に目隠しが乱暴に外された。
光に目が慣れる前から慌てて目の前の光景に目を凝らすと、僕は3人の股ぐらの間に居た。
状況を把握するのに数秒掛かった。
抱き合いながら騎乗位をしている早織の上に、もう一人乗っている。
僕はベッドの上で転がされ、頭を掴まれ乱暴に引き寄せられた先は、1人は騎乗位で早織のマンコに巨根を突き上げていて、さらに上からもう1人が早織のお尻の穴に巨根を出し入れしている光景がドアップの場所だった。
目と鼻の先では飛沫が舞い、3人の混じり合った体液は僕の顔に飛んだ。
明かりに目が慣れた頃、幾度となく更新された「過去イチ」の興奮は最高潮に達し、すぐ側で感じる3人の振動の刺激で僕は〈びゅるびゅる〉と射精してしまった。
木島さん
「おーwたかしイッたんか」
「ちんこに触ってもないのにすげーなw」
秀司さん
「たかしイッちゃったのかw」
「よし、じゃあそろそろおれもイイか」
秀司さんが〈ずるり〉と早織のマンコから巨根を抜くと
早織
「あっ」
と、名残惜しそうな声で小さく声を上げた。
と同時に早織のマンコから大量の精子が流れ出てきた。
後から早織に聞いた話だが、前と後ろの穴を代わる代わる犯され、2人から中出しをされていたらしい。
それに加え、秀司さんは最後に抜かずの二連発で、早織は絶頂に絶頂を重ね、何度も意識を無くしたみたいだ。
僕は早織のマンコから流れ出てくる他の男の精子を見ながら、仰向けで〈ビクッ、ビクッ〉と余韻イキに浸っていた。
秀司さん
「早織ちゃんはお掃除フェラだね」
と、バックでお尻の穴を犯されている早織の前に仁王立ちになり、糸が切れたようにぐったりとした身体の早織を起こし、ドロドロのオチンポを咥えさせた。
木島さん
「じゃあ、たかしは早織ちゃんのお掃除だなw」
と、仰向けでうなだれている僕の顔の上に早織を69の形で無理矢理置いた。
僕は男達の精子のむせ返る匂いで一瞬顔を背けたが、さらにその上で早織のお尻の穴を〈パンっパンっパンっパンっ〉と激しく突いてくる木島さんの圧力に押さえつけられ、鼻はおろかほっぺたの辺りまで早織のマンコの中に押し込まれた。
僕は不覚にもまた小さなオチンポを勃起させてしまった。
ここから皆んなのフィニッシュまでは10分位だったと思う。
グッタリとしていた早織は、喉の奥までオチンポを入れられ咳き込んだが、そのまま頭を押さえつけられ、無理矢理イマラチオをさせられている。
秀司さんが早織の顔面に激しく腰を打ち付けた事で、早織の意識がまたハッキリとし出した。
と、同時に膣内に力が入ったのか〈ブビュッ〉と、また一段と熱い精液が僕の顔に流れた。
「ふ〜ん」とか「や〜ん」とか、ふにゃふにゃしていた早織がまた「も、もう勘弁して下さい」と、泣き出した。
早織
「もう、凄すぎてダメです」
「か、勘弁し、んぐっ」
「ぐふっ」
遮るように、秀司さんはイマラチオを続けた。
秀司さんは早織の口に、木島さんはお尻の穴に、早織がイこうが、泣こうが、気を失おうが構わず、激しく腰を振り犯した。
早織
「ぐはっ」
「んぐっ」
「んぐっ、んぐっ、んぐーーーー」
「んんんんんんーーーーー」
と、喉深くまで巨根をねじ込まれ、声にならない叫びと、快感の雄叫びをあげている。
秀司さん
「イクぞ、んっ」
「喉に流し込んでやるから、全部飲めよー」
と、早織の喉に〈ドクッドクッ〉とフィニッシュした。
早織
「ごほっごほっ」
と一瞬咳き込んだが、木島さんにお尻の穴を犯されている早織はまた獣のように哭き出した。
早織
「んふっ」
「ああんっ」
「んっ、んっ、んっ」
「はあっ、気持ちいい」
「イク」
「お尻の穴でイッちゃうよーーー」
「あーすごいーー。イクーーー」
「…」
「あっ」
「あっ、あ、また」
「んぐーー」
「い、良いーーー」
「す、すご」
「んーーーー」
「グゥーーー」
「イグ、イグーーー」
「ひーーー」
「止めてーーー」
「お願い、と、とめ」
「んぐわ」
「ひぎぃ、イ、イ、イグ」
「イ゛グ、イ゛グ、イ゛グ」
「イ゛ギますーーーーー」
「…」
「…」
「…」
「お、お願いします」
「お願いします」
「もう、死んじゃいます」
「ひっ」
「ひっく、ひっく」
「やっ、あ、あっ」
「あーー」
「あーーー、また、やだーー」
「やだーーーーー」
「ひぃーーーー」
「やーーだーー、イキだぐなぃ」
「イグ、イ゛グ」
「あああーー、イ゛グーーーー」
「気持ち良いーーー」
「し、死ぬ」
「…」
「…」
「…」
「…」
「あがっ」
「ぐっ、ぐぅっ」
「ひぎぃ、ひーー」
木島さん
「早織ちゃん、そろそろおれもイクよ」
「オラ、イクぞ」
早織
「あががががーーーー」
「グゴっ」
「はがぁーーー」
「イ゛グよ、イ゛グよぉ、イ゛グよぉぉぉ」
「はわわわわぁー」
「あぁぁーーーー」
「んひーーーーー」
「んふっ、んふっ、んふっ」
「…」
「…ぁ」
「…」
「…」
「…」
「…」
「…」
〈ずるりっ〉と、早織のお尻の穴から抜かれた木島さんのオチンポは、僕の顔の上に〈ぼとっ〉と落ちた。
「…」
「…」
「…」
程なくして、僕も拘束から解放された。
早織に目をやると完全に気絶し、そのまま寝ている。
早織の身体には、2人に弄ばれた跡が至る所にあり、また興奮を覚えた。
秀司さん
「たかし、そこでシゴけよ」
「床に正座してシコれ」
と、2人は窓際のソファーに座り、タバコに火を付けた。
【あとがき】
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
皆様からの御意見等、頂戴出来ましたら幸いです。
後日談ですが、翌日家に着くと早織の携帯に秀司さんからLINEが届きました。
〈忘れ物だよw〉
なんと、ピンクローターのリモコンの写真付きでした。
早織から聞いたのですが、買い出しの時点でやはりイタズラをされていた様です。
早織の籠バックから覗くリモコンを見つかり、秀司さんに没収され、道中辱められていた様で、遅かった理由も海沿いの人が来なさそうな所で、裸にされ立ったままピンクローターや、秀司さんの指で弄ばれていたそうです。
そして現在は…あれから一度、秀司さんの自宅へ招かれました。
また、機会があれば〈ヤ○ザ自宅編〉を書きたいと思います。
皆様のエロライフに幸あれ。