【NTR】爽やかイケメンな友達との勝負に負け自慢の巨乳彼女が激ピスハメ撮りされた2

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あの事件から数ヶ月が経ち俺があの夜のことを知るはずが無いとめぐは何事も無かったかのように今まで通り俺に接していた。

何度も何度も激しく罵りたい気持ちにもなったが非があるのは俺ということもわかっていた。

めぐとセックスする時はあの時の映像が脳裏に浮かびいつもより激しく抱いた

「ちょっ!いつもより激しいッ!」

上書きしたい気持ちからの行為なのだがやはり絶頂を迎えさせる事は出来なかった。

更には俺も抱きながら賢太に犯されていためぐと重ねてしまい絶頂を迎えるようになっていた。

そんなある日以前集まった友人の1人と飲みにいくことになった。あの日から始まったんだなーなんて思いながら話をしていると、

「なぁ…あのゲームなんだけどさ…」俺は聞こえてきそうなほど大きくなる心臓の鼓動を何とか抑えようと平然を装っていた。

「ん?あああのゲームねwどした?」

「賢太がさ皆んなに失敗したわーて言ってて内心ホッとしてたんだ…そのあと2人で飲んでたんだけどあいつ酔っ払って口を滑らせてさ。俺しか知らないんだけど…すまん聞いてしまった。」

不思議と怒りなんて湧いてこなかったけど

「あちゃー賢太のバカ野郎…まぁお前なら誰にも言わないだろ大丈夫大丈夫w」

「怒ってないのかよかったー誰にも言わないよ…てか言えないだろ!でもお前の彼女コスプレとかもするんだな!」

「…あーそうそう!」

…待てよコスプレってなんだ?聞いたことないしあの映像にもなかったよな?

次の日賢太を呼び出して全てを話してくれと伝えたら申し訳なさそうに話してくれた。

あの後もめぐと数回会った事、会う度にホテルやお互いの家でハメまくった事…ハメ撮りのこと。

連絡先をあの日交換していて恋愛感情は無くセフレとして会っていたようだ。人の彼女をオナホ代わりにしていたのかと呆然としていた。

「信じられん…証拠はあるのか?」

半信半疑もあったのだがまたあの乱れためぐを見たかったのだ。今日はもう話せる気がしないから証拠を全部俺に送れと今思えば無茶苦茶な提示をして目の前で送信作業を見届けて家路に着いた。

高鳴る鼓動を抑えつつ再生ボタンを押すと見覚えがある部屋が映った…めぐの部屋だ間違いない。このカーテンこのシーツこのぬいぐるみ…紛れもなくめぐの部屋だ。

寝そべった賢太の上でお尻をこちらに向けて下品に脚を開き自ら腰を動かすめぐの姿だ。

「めぐちゃん彼氏さんとこのベッドでエッチしてるんでしょ?そのベッドで自分から腰振ってるの?w」

「それは言っちゃやらぁッ!これッこれ凄く深いッごめんなさいイクイクまたいっちゃうよぉ!!」

狭い風呂場ではシャワーを敏感なクリに当て逃げられないように壁に押さえつけられ震えていたり、座っている賢太に忠誠を誓う犬のように一生懸命舌を這わせ目をとろけさせながらフェラをする姿…快楽しか求めていないめぐが映っていた。

吸えない煙草を吸い損失感と共に痛い程勃起している自分に嫌気が差した。

残り僅かな動画を再生すると其処は薄暗いラブホテルらしき部屋だった。

仁王立ちする賢太の巨根の先端を必死に舌を出してヌチュヌチュと舐め回すめぐの姿に目を奪われた。

目隠しをされエロい身体のラインが強調される競泳水着?スクール水着?を着せられている。以前頼むと恥ずかしいから絶対にムリと言っていたコスプレを成り行きセックスをした相手にはするのかと苛立ちを覚えた。

「めぐちゃんフェラするだけで濡れちゃうようなビッチだったんだw」

「これは違うッあ…目隠しとっちゃダメー?ねぇ…話聞いてなッいじゃん…ッ」

仁王立ちした状態から足でめぐに脚を開くよう促し足の裏で水着越しにまんこを刺激していた…なんて酷いことをと思ったが水着をズラすと濡れていやらしく光っているのが確認できた。

そのまま風呂場に連れて行かれるとAVでしか見た事のないローションをいやらしい手つきで塗り込まれ光沢がエロく輝き敏感な場所をワザと触らず身体全体を愛撫されていた。

胸の部分の水着をズラし谷間に生地を挟めばめぐの巨乳が露わになり乳首はビンビンに立っていた。

乳首をピンと指で弾いたり抓るようにしたりチロチロと舌で転がされると見たことのないくらいに乳首はボッキしていて「ひゃッぁ!!…ねぇローションとか初めてなんだけど…」

賢太は何も言わずに胸を弄びながら掌でおまんこを覆い振動させていくと「やばい…すぐイっちゃう…あッ!!…ねぇ立ってられない…はぁはぁ…」

めぐはビクンとイけばその場にへたり込み肩で息をしているとグイッと脚を広げられ何の言葉もなくまるでオナニーを始めるかのように挿入された。

(あれ?今こいつゴムつけたか?)

にゅぽん…パンッパンッパンパンパァん!!!

「やぁッああねぇえ激しッいきなり激しくしすぎッ!!」

風呂場だからか異様に音が響き玩具のように使われていた。

賢太は据え置きされてるスマホ越しの俺に見せつけるようにめぐを後ろから抱き抱えM字に脚を開き巨根が凄い勢いでめぐの中に出し入れされていた。

「お”ッお”ッヤバッいマジで壊れちゃッうッからぁッ…イッグ…」

ガクンと項垂れぷしゃぁあと潮が噴き出していた。

「おーいめぐちゃん何へばってんのー!ほらベッド行くよー」

ひょいっと担がれベッドに寝かせられ屈辱的な四つん這いにされ水着をズラされると尻肉の間にバチュんッ!と音を立てて挿入がされた。やはりゴムはされておらず生ハメだったんだ。

ピストンの音は凄かったしめぐの喘ぎ声は声にならない声になっていた。枕に顔を埋めていたのもあるかもしれないがそれにしてもこのAVみたいに喘ぐ女性があのめぐだとは想像し難いものだ。

賢太が全体重を預けてスマホをめぐの顔の前に固定すると目隠しを取った…なんだこの快楽に歪んだメスの顔は…真っ赤な顔濡れてへばりついた髪の毛、涙目だらしなく開いた口…「めぐちゃんこんなダラシない下品な顔してさ彼氏にも見せてあげたいねw」

「んひッぁああもうやめてぇえッ彼氏の事は今は言っちゃやらぁ…ぁあイクイクッ…!!!!」

「あー笑えるわwこんなイキやすい女見たことないもんwねぇ付き合うのは嫌だけどセフレとしてこれからも会おうね?」

「わかったわかったからッその奥グリグリするのダメ弱いからそれ弱いからッいくぅうう!!!!」

「よし約束ね…あーそろそろイきそ…あー出る出るっ!!」

勢いよく抜かれためぐは身体が硬直していて賢太の大量の精液が可愛い顔に放出された。

「ふぅ…この前教えたろ?出されたら綺麗にしないと」

つい先程まで激しく犯されたちんぽを力無くお掃除フェラする姿で動画は終わっていた。

俺は涙を流しながら1人オナニーをしていて経験のないくらい長い射精をしていた……。

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