これは俺が大学2年生の時の話だ。
NTRに抵抗が無ければ覗いて行ってくれたら嬉しい…というか誰かに聞いてもらうことでモヤモヤが取れればなぁなんて思っているから駄文だがつきあってれ。
同じ学部に自慢の彼女がいて、落ち着いたブラウンの髪色でボブヘアーの小柄な子で顔は芸能人でいうと…Ramuちゃんかな。
彼女を(仮)めぐと呼んでいく。
めぐは小柄な身体に相応しくない巨乳で後からわかったがFカップなのに太ってはなくてくびれている上に程よくむちっとした男心をくすぐるスタイルで人気があり高嶺の花だった。
俺はモブ男なんだが、そんな俺とも屈託のない笑顔で気さくに話してくれて分け隔てなく誰とでも仲良くなれる彼女に魅了され玉砕覚悟で告白をするとまさかのOKの返事だった。
周りに何でお前なんかが!と言われもしたが幸せなひと時だった。
一緒に講義に出たりカフェに行ったり夢の国に行ったり思い出は数えきれないし、卒業したら就職してお金が貯まれば絶対にプロポーズして結婚しようと真剣に考えていたものだ。
ただ唯一付き合っている中で不安な点があった。
俺は彼女が初めての相手で(めぐは非処女)めぐがエッチでイッたところを見たことがないことだった。
「気にしなくていいよ!好きな人同士だったら愛があって言葉に出来ないくらい気持ちいいんだよ!」
なんめ慰めの言葉もかけてもらう情けない男だと思っていた。
ある日高校の時の友人達で久しぶりに集まり、近況報告なんてしながらそんな話を皆んなにしてしまったのが引き金になるとはこの時は思いもしなかった。
皆んなも経験あるかもしれないが陰キャの中に1人場違いなイケメンだったり陽キャが入ってた経験ないか?
高校時代の友達は基本俺と同じようにモブ男なんだが1人場違いなカースト上位メンバーがいて(仮)賢太とする。
賢太はめちゃくちゃいい奴なんだ。
常に笑顔を絶やさず人の悪口も言わない爽やかなモテ男で俺たちとつるんで逆に申し訳なくなる時もある。
モテるが故に取っ替え引っ替え隣にいる女の子も変わっていた。
話を戻すがめぐの話をしてみたら周りの友達が
「賢太にイかせてもらえよwコイツ経験値やばいだろ!w」
「あー困ってるなら助けてやろうか?w」
正直、は?と思ったがなぜかムキになってしまい「出来るもんならやってみろよ!」
なんて言ってしまい引くに引けずめぐをナンパハメしてイカせたら友達達の勝ちナンパについて行かなかったら俺の勝ちという謎のゲームをしてしまったんだ。
「でも本当にいいのか…?」
「ああいいよ!絶対ついて行かないから!」
「っしゃぁ!ハメ撮りしてやるわ!w」
タイムマシーンがあれば間違いなくその時に戻るだろう。
当日になり流れを決めた。
めぐとデートをして指定のバーに行き理由をつけて帰った後に賢太が来ることになった。
予定通り途中で帰る時も「いーよいーよ!それより看病しよか?」
なんて言ってくれてこんなの中止にすべきだとも思ったが何も言えなかった。
俺とすれ違いに賢太が入り俺はバーの扉を閉めて家路につき、めぐと賢太と連絡をとりあっていた。
ここですれ違いが起き始めた終電頃になり
めぐの「もう私もお家だよー!」に対し賢太からは「すまん成功するかもw」
と来たのだ。
あーこれは賢太がゲームに勝ちたくて嘘ついてるななんて思っていたがそこからめぐからの連絡は途絶え次の返信は翌日の昼過ぎだった。
寝落ちしたんだろうなーなんて思っていると賢太から「会えるか?」と連絡が来て近くのカフェで待ち合わせた。
後から賢太が来たんだが昨日と同じ服で冷や汗が止まらなくなっていて食い気味に
「おい!…まさか…だよな?」と聞いても言葉を発さなくて俺も馬鹿だ…「怒らない!絶対怒らないから包み隠さず全部教えてくれ!」と頼み全てを聞いた。
バーに入りその後もめぐは1人飲んでいたそうで最初は全く相手にされなかったがしつこく話しかけていくうちに賢太の爽やかなルックスと巧みな話術にハマったのか少しだけならと隣を許したそうだ。
アルコールも早いペースで減っていき自然と話題も下ネタになり、あたかも僕はなんでもわかるよと言わんばかりに「でもあんまり最近満足出来ていないでしょ?僕わかるんだよねー」
なんて言えば女性は共感力が欲しいのか見抜いてくれた事が嬉しいのかアルコールの力もあり「えー!すごいなんでわかるの!彼氏の事大好きなんだけど中々イけないのよねー…まあ回数重ねれば慣れてくれるかなーなんて思ってるけど…」
「そーなんだ…めぐちゃんがイキにくい体質なのかな?僕なら100%イかせてあげれるよ!w」
バカじゃないのウケるwなんてそんな話までするなんてとその時点でショックを受けていた…
もう一件行く事になりその道中俺に連絡をくれたようで、次の店ではだいぶ酔っ払った様で賢太に身体を預けた形で店を出て彼曰く簡単にホテルに連れ込めた。
この時点でショックなはずなのに俺はギンギンにボッキしていたんだ…その時は強がっていたと思うし僅かな期待を込めて
「マジかよー!!俺の負けじゃんwでもさすがにハメ撮りはしてないよな?w」
「よかったー怒ってないんだなwあるよ?一応約束だったしすぐ消すつもりだったけど」
震える手を抑えつつイヤホンをして再生を押してしまった…
「んぁあああッまってまって!!恥ずかしいッ!!!」
スマホの向こうには俺の愛するめぐがいた。
M字に脚を開かされAVでしか見たことのないような激しい手マンで鯨みたいに潮を噴かされていた。
賢太は潮を噴いてびくびくしているめぐを笑いながら撮影していたんだ
「めぐちゃんめちゃくちゃ出たねwほら次はこっちだよ」
視点が切り替わって反り返ったデカいチンポが目に入りめぐが顔をアルコールか恥じらいからか紅く染めたまま脚の間に顔を埋めた。
「んふぅ…賢太くんのおっきすぎるよ口入りきらない…ッじゅぽッんぐグポッグポッ…」
「そのおっきなおっぱい使った事ないの?」
俺のめぐの巨乳が凶悪なチンポのご奉仕パイズリに使われていて卑猥な音が鳴り響いていた。
「めぐちゃんお尻こっち向けて…うわぁめちゃくちゃ濡れてんじゃんw」
「やだッ見ちゃやッんぅううう!」
賢太がぐちゃぐちゃに濡れためぐのマンコを舐めながら片手で頭を押さえつけてた…やめてくれ苦しそうにしてるじゃないかと思ったが言葉はなにも出てこない。
次の場面になると騎乗位でめぐが自ら跨っていた「こんなおっきいの初めてだから緊張する…入るかなぁ…ん”ッあ”ダメッ奥まできたッ!!」
「ちんたらヤッてたら冷めるでしょ?wあれ?めぐちゃんもしかして入れただけでイッてんの?言ったでしょ?100%イかすってw」
言葉を遮りバチュんと音が鳴った後小刻みに結衣菜が震えていてこんな簡単にイカされるんだと呆然してしまった。賢太はピストンを止めず水濁音と肉と肉がぶつかり合う音が鳴り響いていた。
「だめだめ!イッてるからまだイッてるからぁああ!!!」
騎乗位だけで何度絶頂を迎えたのだろうカメラに映っためぐの顔は目の焦点がボーとしていて口からは唾液が垂れている。
めぐを四つん這いにすると身体に力が入らないのかお尻を賢太に突き出す形になり賢太の巨根をすんなりと受け入れた。
ずぶぅッ…ずッずちゅッずちゅッ!!!
「あ”ッあ”ぁぁッんぁあこれッヤバッんふぅうひぁああッ!!!」
「めぐちゃんこれ好きなんだーハメ潮で水溜りできてまーすw」
賢太は俺に見せつけるかの様に結合部や水溜りを映して楽しんでいる様だった。
「イけないって言ってた女の子はどこにいったんだろね初めて会った男にこんなイカされて彼氏のより気持ちいいの?」
「やらぁ言っちゃやらぁ…ぁああああッ!!!!!なんで!なんで止めるのッ!!」
「言えよ…ほら言いなって言うまで繰り返すからねー」
激ピスを繰り返しイク寸前に止めてを繰り返されていてこんなの我慢出来るわけがない
「賢太くんのおちんちんのほうが気持ちいいッ何回もイカされて気持ちいいのッんふぅぁあああイクイクイク…イクッ!!!!」
念願の絶頂を迎えためぐは反動で腰を抜かし自らの潮で濡れたシーツにへたり込み賢太がその姿を笑いながら撮影したと思えば仰向けにして覆いかぶさる様に種付けプレスと言うのかな?めぐの脚はカエルみたいに開かれ凄い勢いで突かれていた。
カメラは台に固定されていて何を話しているかは聞き取れず何を話しているか聞こうとした瞬間
「いやッダメッこれマジでヤバッいからあ”ぁあああああッんぐぁあッ!!!深いッおまんこ壊れちゃうからッもう無理無理ッ…ッ!!!!!!!」
パァんパァんズンッずちゅパンパンッ
賢太の激ピスが静かになりめぐの脚がピンとしたままビクビクと痙攣して、ああやっと終わったんだ…と思えば賢太はスマホを回収しお掃除フェラまでキッチリ撮っていてのだが切る瞬間に
「終電ないしタバコ吸ったらもう一回遊んであげますからねーw」
と声が入っていてそこで撮影は終わっていた。
俺も射精したのかなと思うほどパンツが濡れているのはわかったし興奮してしまっている俺がいた。
俺は涙も出ずうまく笑えていなかったかもしれないしなんでこんな事にと自分を責めていた。
「ごめんな…すぐこれ消すからな…」
「ああ…ありがとう…」
「じゃあまた…とりあえずあいつらには失敗したってことにしような!」
と言って賢太は帰っていった。
僕のNTR癖はここから始まったようでした。