後ろから全裸の女性の胸を揉みしだく俺。
手に豊満な胸の感触がこれでもかと伝わってくる。
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結衣
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その結衣の股間に吸い付くように、別の女が執拗に舌で攻撃を続けている。
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女「あぁ!気持ちいいぃぃ。。。」
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俺は今、人生初の女2名の3Pのまっただなか。
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遡ること2ヶ月前。
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親友Wから依頼。
W「ハードル高いかな、今回ばかりは。」
聞くと、よくある片思いでフラれた男からの依頼。
W「問題はさ、その女性は女性にしか興味ないらしくてさ」
俺「それはそもそも好きになっちゃけないタイプだろ」
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だんだんと難易度の高い案件も舞い込むようになる。
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ノーマルな女性ならともかく、今回ばかりは女性を使って女性を落とさないといけない。
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俺は数々の大技の性技にどんどん変態化していく結衣に「Mの復讐」のことをついに話し、なんとか協力を得ることにしたのだった。(前回の話参照)
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前回紹介した処女だった結衣は、教官の俺の想像を超える変態女になっていった。
大技を好むようになり、性に目覚めてしまったようだ。
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「外での立ちバック」
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が特にお気に入りになってしまい、食事に呼び出されると毎回、
結衣「今夜はあのビルの非常階段で夜景見ながら、ズブっと。。ね?」
と、おねだりしてくるのだった。
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結衣のお尻はひきしまっていて、「興奮が進んでくると膣(なか)もギュウギュウとち◯ぽを締め付け」てくる。
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俺も段々と結衣のお尻にどハマり。
いつもフィニッシュは「大量の精子をお尻に撒き散らす」→そこから結衣の「お掃除フェラ」→快感のなかで夜景を楽しむ、というコースができるようになっていった。
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復讐対象の女性の名前は「チヒロ」。
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160センチもない小柄で、可愛らしい女性。
原宿あたりの美容室のカットモデルにいそうなタイプ。
髪は肩くらいまで、綺麗な黒髪で、きりっとした眉が魅力的だった。
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はっきり言って、彼女は何も悪いことはしてない。
男側が言い寄っただけだが、そもそもレズなのに相手にされなかっただけ。
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しかし、好きになった後にそうわかっても、なかなか引き下がれないものらしい。
現実に戻るために、幻滅をしたいのだという身勝手な理屈。
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昔の俺なら受けないが、難易度の高いことに脳がやられてしまう時期だったのか、俺は面白そうだと受けた。
ちなみに、このチヒロ案件から、WはMの復讐案件の幅を広げていくことになる。
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結衣は、男性目線でも美人だが、女性から見てもなにかを感じさせるらしい。
男性嫌いだった結衣を知ってか、数多くの女性に言いよられたといっていた。
そんな結衣に「おれたち二人の世界を広げようよ」と誘い、性に倒錯しつつあった結衣は乗ったのだった。
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俺たち二人は、Wから聞いたチヒロのよくいくバーに張った。
張ること1週間。ターゲットのチヒロとの接触に成功。
バーで顔見知りになることから始め、俺たち二人は性に倒錯するカップルという秘め事をチヒロに話した形をとった。
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チヒロは「面白そう♡」と乗ってきた、もちろん結衣を見る目が性の対象になっていたのは言うまでもない。
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男の俺がいることはそこまで気にしてなようで、「人間として好きな男性なら、いままでシたこともある」ということも聞き出せた。
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決行の夜。
俺たち3人はいつものバーで飲み、早く切り上げ、チヒロのマンションにいくことに。
チヒロ「俺君はそこで見てて(笑)」
と言われ、チヒロがリードする形で、どんどん結衣の服が脱がされ、前戯が始まる。
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女性のからみを目の前で見るのは初めてだったが、美しい二人の絡みは官能的だった。
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徐々に興奮していく二人。
俺もだんだんと興奮してまざりたくなってきた。
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チヒロ「俺君は、だーめ。(笑)」
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俺「結衣をいじめるだけならいいだろ?」
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こうして冒頭のシーンに至ったのだった。
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しかし、Wの依頼を忘れていない俺。
結衣にも事前に作戦は伝えていた。
結衣はチヒロを仰向けに寝かせると、チヒロの顔のうえに「69のような形で跨り」、「おまんこを自分の指でくぱぁ」と広げて、「お願い♡」とねだった。
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チヒロは一瞬でいやらしい顔になり、クンニを始めた。
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結衣「チヒロちゃんの舌の動き、いやらしくて興奮するよ。」
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そして、結衣は結衣で、チヒロのアソコに上から顔を近づけ、顔の目の前で指でいじり始めた。
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チヒロ「結衣ちゃん、本当に女性は初めてなの?(笑)」
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ベッドの上から、チヒロのおまんこがいじられるのをずっと見る俺。
俺のち○ぽも、復讐を忘れてぎんぎんに硬まっていた。
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ついに結衣が、顔を近づけてクンニを始めた。
チヒロ「あぁぁ!」
たった数ヶ月前まで処女だったとは思えないくらい、結衣は成長スピードが早い。
物分かりのいい女になった。
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そして結衣に目配せをして、ついに「俺がチヒロのアソコに吸い付いた」。
しばらく俺だと気づかないチヒロ。
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チヒロ「もっと吸ってぇぇ!」
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「チヒロのおまんこと結衣の口とを交互に吸う」俺。
これはこれでいい経験だなと思った。
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結衣の方も、おまんこをチヒロに弄り倒されて、目がとろんとしていた。
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俺は頃合いだなと考え、「全裸」になる。
「宙に聳り立つ俺のちんぽ(笑)」
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興奮して舐め合ってる二人の空間に割り込み、「チヒロのおまんこにちんぽを近付ける」
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結衣は物わかり良く、「何秒間から俺のちんぽをしゃぶる」と、「ちんぽを持ってチヒロのおまんこに誘導」した。
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ず、、、ぶ、、、ず、、、ぶ、、、
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チヒロ「。。。。。。。え、まさか俺君の?」
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指とは違う感触にチヒロが気づく。
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結衣「ね、いいでしょ。。」
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結衣が言い終わるか否かで、許諾も待つこともなく、腰をグラインドして「ちんぽをチヒロの奥まで突き刺した!」
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「くぅ、トロけそうなおまんこ!!!効くぅ」
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チヒロ「あぁぁぁ!そんな、いきなり!」
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得意の太さ、硬さ、速さで、マッハでチヒロのアソコに出し入れする。
じゅぷっ、、じゅぷっ、、、
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チヒロ「あぁぁぁ!あぁぁぁ!」
「男性出禁のチヒロのおまんこ」を味わってるんだなと思うと、興奮が込み上げてくる。
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バックの体制にチヒロを誘導する結衣。
小さい小ぶりのお尻を鷲掴みにして、今度は後ろから腰を打ち付ける。
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チヒロ「いい!いい!気持ちいいぃ!」
結衣は、ちんぽが出し入れされるチヒロのおまんこの数センチ上の「アナルを必死に舐めつづける」。
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チヒロ「お尻の穴もいいのぉ!二人ともすごいよぉ」
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ここまで来たら、なし崩しでいけそうだ!
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俺は結衣に目配せすると、「背面騎乗位」の体勢に移った。
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ついに完成したお決まりの組体操!
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結衣は、ベッドに寝転がり、ピストン運動の最中、「チヒロのおまんこと俺の竿を交互に舐める」。
繰り返しだが、数ヶ月前まで処女だったとは思えないくらいの変態だ。
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チヒロ「なにこれ、すごいいやらしい、、、あぁぁ」
チヒロは何度も痙攣してイッてしまっていた。
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クライマックスが近づく。
チヒロが再びイきそうになる。
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チヒロ「あぁぁ、イク!イク!」
結衣「すごーい、二人とも。記念に撮るね〜」
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ベッド横に置いてあった携帯を自然に持つ結衣。
快感の波の中で、チヒロももうあんまりに気にする様子もない。
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動画撮影モードで、背面騎乗位でハメ狂うチヒロと俺を正面から撮影する結衣。
結衣「嫉妬しちゃうくらい二人とも綺麗だよー」
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チヒロ「あぁぁ!あぁぁ!」
俺「うくっ!」
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俺はちんぽを盛大に引き抜くと、元気な精子が待ちきれないかのように飛びだしてきた。
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チヒロの身体にいやらしく飛び散る俺の精子。
どぴゅっ、どぴゅっ、、、、
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全てを撮影しつづける結衣。
俺の気持ちをわかってか、チヒロのおまんこのドアップまで撮ってくれている。
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そして、違う感触が俺のちんぽに伝わってくる。
「結衣が俺のちんぽをフェラ」しながら、「ちんぽを咥えて自撮り」しているいやらしい光景が見えた。
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プツン
何かが弾けるように、一気に興奮が高まってきた。
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結衣を押し倒す俺。
ちんぽは再びMAXになる。
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チヒロ、結衣がベッドに寝そべる。
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イキまくってぐったりの人形になったチヒロを正常位で再びハメる俺。
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もちろん結衣から携帯を奪い、「ハメ撮りモード(笑)」。
もはやただの男と女のセックスだ。
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そして、次に結衣にも正常位でつっこむ。
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待ちきれなかった結衣は、大絶叫だった。
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結衣「硬いぃ!大好き、これ。チヒロちゃんだけでずるいよ。いっぱイカせてよぉ!」
ただの変態女だ。
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チヒロと結衣を交互に遊ぶ俺のちんぽ。
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再び射精感がこみあげていきた。
俺「二人とも、そろそろイクよ!」
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俺はちんぽを引き抜くと、「チヒロと結衣の身体に交互に精子」をふりかけた。
ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、、、
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こうして女しか受けつけないチヒロを合意のもと(?)に犯し、撮影もバッチリ。
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その後も、Mの復讐は忘れ、3人で何時間も身体を貪ったのだった。
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日を置いてW、依頼者に会った俺と結衣。
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Wの家のTVに接続して、一部始終を見せる。結衣の裸シーンは隠すように。
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依頼者はショックが強すぎたのか、無言だったが、「携帯で画面を撮っていいですか?」と言ってきた。一人で保管して抜きたいのだろう。
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今回はチヒロはなにも悪くないし、結衣とチヒロはその後も「夜の仲良し」になっており、写真も無理だと伝えた。
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代わりに、
結衣「1回だけね」
TV画面に上映されるチヒロの背面騎乗位を依頼者に見せながら、結衣は優しく依頼者のズボンを下ろして、「手コキ」をし始めた。
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依頼者「あぁ、結衣さん、そんな、いいんですか?」
結衣「だって好きだった人のH見たらイキたいでしょ?写真はあげられないから、ここだけでね」
ソファの上で依頼者のちんぽを手で射精感にもっていく結衣。
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依頼者「結衣さん、、、、口もお願いします!」
結衣「口はNG♡」
そんな会話の中で限界が来たのか、依頼者はなさけない声を出しながら、結衣の手コキでイかされた。
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依頼者からは、俺と結衣は30万円をもらった。
依頼者「結衣さんのフェラもあればもっと払いますが笑」
結衣「調子にのらないの!俺くん以外で手コキなんて初めてなんだから。チヒロはなにも悪くないんだからね!」
W「俺君、今回もありがとう。」
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こうして、成長?した結衣との連係プレーで、Mの復讐はここを境に少しずつアブノーマルな路線に傾いていったのだった。
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(続く)