【Mの復讐】4 処女ターゲットはまさかのかつての片思いの結衣

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「、、、まさか結衣、、か?」

女性経営者由香里さんの依頼中止から、そう時間も経ってなかった26歳の夏。

W「続けてで悪いんだけどさ。」

とWから来た案件。

大学を卒業してから社会に出た1年目。

自分は働きながら、目の前の仕事に追われながら、大きな社会システム全体がどう動いてるのかと時間がある限りこの世の中というものの勉強に没頭していた。

そんな没頭している時には女性は目に入らなかった。

社会で働くことに楽しさしかなかった、そんな日々だった。

向上心しかない、何が恥ずかしいかもわかってない雛鳥みたいな社会人1年目。

そんな中、社会人1年目で、いまでいうと意識高い系で集まったりすることもあった。

大学で見かけたことはあったけど、同じ大学を卒業した同級生としてきちんと接した人もいたりする。

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結衣もその一人だった。

優しい顔、心地よい声、人を気遣う温かい心。

「女優の宮沢りえさん」のような「和美人」

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卒業から1年で、人間は急激に変わっていく。

笑うことや楽しいことばっかじゃない、辛いこと、嫌なこといろいろあった。

結衣は、「自己向上のために集まってるから恋愛なんてNGだよね」と思っていたし、口にもだしていた。

俺もそう言っていた。

しかし、1年という時間が経つ中で、お互いに惹かれ合い、自分達がいろんな人に宣言してしまったそういう制約がもどかしくもあった。

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一度だけ、結衣が大きな仕事の失敗をしてしまい、飲みに付き合ったことがある。

レストランのEVのなかで、ふとよろめいて顔がものすごい近づいたとき。

初めて二人ともお互いを異性と強く意識した。

自然とキスをした二人。

そして「はっ」となって見つめ合った1秒後、次の階でほかの人が乗ってきて僕らの距離は保たれてしまった。

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1年が経ち、結衣は大阪に転勤になった。

最後まで素直になれなかった自分。

1年前から東京に戻ってきていると聞いてたが、結衣がだいぶ変わってしまったと皆口を揃えていた。

キャリア志向が行きすぎたのか、男性社会で勝つためなのか、男を敵と見なすようになったと。

優しい顔とおっとりした空気の結衣は過去のものとなり、いまは張り詰めたオーラで、「男なんてバカばっかり」とdisりまくってるらしい。

しかも仕事が超優秀らしく、大阪から2年で東京本部に来るのは異例中の異例らしい。

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W「ほら、同じ大学だったけど俺君は知らないかな。宮沢りえに似ててさ。」

「実は偶然2方向から話を聞いてさ。1つは同じ会社の周囲の友人たちが、誰が落とせるかなと盛り上がってて、外部の参戦もありだよって言ってきてさ。あ、俺君はどうかな?って思ったんだよね。」

「もう一つはターゲットとこれまた同じ会社の先輩で、すごいお世話になってるN先輩。すごいエリートでモテまくりなのに、その子だけは撃沈したらしい。」

「で、ノイローゼ気味になってさ、その子の初めての男になるんだ!って、こないだ会った時にイッチャってるなと。ほら、みすずちゃんのときみたいに、現実の痴態を見せると魔法が解けたように冷静になるじゃん。俺君、みすずちゃんみたいにできないかな。あ、今回は最初の友人たちの方からお金ももらえるからさ。」

「ふーん、くだらない(笑)」と言ったら、Wが携帯でその女性の写真を見せてきて、冒頭のシーンということ。

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「知り合いがターゲット」というのは初めてだな。。。

もちろんまず断る方向で考えた。

しかし、結衣と俺の人生はもう二度と交差しないのだろうと思ったら、一度だけ再びコンタクトしてみようとは思った。

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結衣「あら久しぶり、元気にしてたかしら?3年ぶりね。」

俺はあの後、数年ぶりに連絡して、今晩レストランで3年ぶりに結衣に会っている。

ほとんど表情をかえずに、ロボットのように、でも目だけはギラギラして仕事の話ばかりしている。

男を敵対グループのように話す点も耳についた。

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変わった、変わったよ。

こんな上から目線で話す子じゃなかった。

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会話の途中途中の視点が、全部相手と比較して蔑むような視点。

3年という月日は姿形は変えずとも、その形容を思いっきり変えてしまったようだ。

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翌日、Wに連絡する。

「実は、、、知ってる子なんだよね、結衣って」

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W「そうなの!?こないだ言ってくれればよかったのに」

そして3年ぶりに会った話をした。

W「ふーん、危ういね、結衣ちゃん」

「危うい、どういうこと?」

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Wはこういうことを言った。

・年齢層も上から下から幅広く付き合ってきたWからすると、20代女性前半には特有な「背伸び兆候」がある

・それは正しい方向と結びつくと大きな成長になるが、誤った方向だと独善的で孤立していく

・社会に出て丸くなると言うが、出会う問題をすべて解決してやってきてしまうと、万能感に満たされ、周囲の男が馬鹿に見えてしかたなくなり、その後の人生を変えてしまうのだと

「ショック」が必要らしい。男性観を変えるようなショックが。

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俺は再び結衣を誘い、夜景の見えるバーに連れて行った。

相変わらず男をdisる口調で、会社の上司の無能さについてとうとうと語っていた。

飲み進めるにつれて、「男は身体ばっかり目当てで動物だ」と言い始めた。

結衣「どんなエリートに見えても、最後は口説いてくる。結局ヤリたいだけなのよね。真面目で尊敬できる先輩も、私とヤリたいだけでかっこうつけてるだけなのかとわかると興醒めだったわ」

本人は格好いい調子だが、俺からすると浅い意見だ。

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俺は、かつて大学1年生で経験した「白石麻衣似のミカ」「本田翼似のエロ悪魔瞳」の話を、Hなシーンは除くのはあたりまえとして、初めて結衣に話した。

結衣「。。。!!そんな過酷な体験があったの。。。」

「でも、俺は何にも絶望はしていない。女はみんな、とか思わない。一人一人が違い、またその人の一生の中でも会う時期によって人格は違ったりする。」

結衣「。。。男はみんな、って言ってる私のことを言ってるの?」

「じゃあ、どれだけディープに男を知ったんだよ。そこまで体験したうえで到達した男性観なのか?」

結衣「な、なによ。想像力は体験を超える価値があるわ。愚者は経験に学び、よ。」

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??

俺はこのとき思った、「結衣は経験値ゼロ」なんじゃないか。

少し酔いのせいにして、より揺さぶることにしよう。

「彼氏が結衣に興奮して硬くなってて、それを口に思いっきり頬張る。多くの女性は嬉しいと思うのが普通の感情だ。結衣はそういうとき、どう思ったんだよ?」

結衣「は?わたしが?あんなもの口に入れるわけないでしょ?汚らしい。」

「。。。じゃ、身体に入れられて一体感を感じるときはどう思うんだよ。」

結衣「あ、あんなの動物のすることでしょ。なんで私が四つん這いなったりしなきゃいけないのよ」

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結衣の男に対する想像上の憎悪の血は、思いっきり流してだしてしまった方がいいと思った。

そうだね、わかるよ、鋭いね、、なんども言いながら俺はどんどん酒を進める。

結衣も流暢になり、ハイピッチでお酒と一人トークショーに酔っている。

まずこのモードになれば、こっちは酒は超強いので、女性に負けることはない。

4時間経ってついに潰れる結衣。

かろうじて立ってるが、もう眠くて横になりたい本能がMAXだろう。

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家に連れ帰る俺。

結衣をベッドに寝かせ、「服を全部脱がし」、自分も服を全部脱いでベッドに入る。

脱がしてみると胸はとっても大きく、胸の形は理想的な上向き。

アンダーヘアーはやや濃いめで、動物的な興奮を覚える。

ゴムを開けて、床に投げ置く。ティッシュも投げ散らかす。

俺は犯罪者ではないので、敢えてそこで何もせずに添い寝をして朝まで寝ることにした。

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朝。

横で寝ていた結衣が目覚める気配を背中に感じた。

「うーん、、、おはよう」

結衣「なにも覚えてない、、、、わたし、シたの?、、、」

床に散らかったブルーのブラジャー、パンティ、ゴム、ティッシュを見て呆然としている。

「覚えてないの?初めてって感じだったから、ゆっくりやさしくしたんだよ。」

結衣「、、、う、、、うそ、、、、初めてなのになにも覚えてない、、、」

「やっぱり処女かー!!(笑)」

結衣は、俺と昨晩してしまい、それを覚えてないとおもってくれているようだ。

頭でっかちな女性は、行動より頭が先に来ると動かない。

行動が先にきてしまえば、何が起きるかというと、、、

「結衣、とってもよかったよ。いまお酒も抜けたからさ、昨晩の続きしようよ」

爽やかな朝日のなか、まるでいまからテニスでもしようといわんばかりの爽やかな笑顔とお誘い。

いやらしさゼロ。

結衣「え、、、いまから?、、、でも、、、」

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そこからキスして口を塞ぐ。

もう会話はいらない。

結衣は胸が感じやすい女性だった。

最初は少し抵抗していたり、窓の外をずっと見てたりしてたが、俺が俺のためにHしてるのではなく、結衣を感じさせようと必死にしていることが伝わったのか、協力的になってきた。

結衣「あん、、、、あん、、、、」

すこし濃いめのアンダーヘアーに俺の顔を埋める。

結衣「あ、、恥ずかしいよ」

「昨日も下の口にいっぱいキスしたら喜んでたよ」

そういって、結衣のびらびら、クリトリスと舌で味わい始める。

結衣「そんな、、、あん、、、あん、、、あぁ、、、いい、、、」

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・・・

そして結衣の手をおれのち○ぽに誘導する。

おそるおそる握る結衣。

目が開いて、あまりの硬さと太さに驚いていた。

「昨晩みたいにやって」

結衣「、、、昨晩どうやったか覚えてない、、、」

「棒の横をぺろぺろまず舐めて」

結衣「こ、、こう、、?」

素直にぺろぺろと舐め出す結衣。

「次は、思いっきり口の中に咥えて」

たどたどしく口に頬張る結衣。

長年の知り合いの女の子が俺のを咥え込んでいてめちゃくちゃ興奮してきた。

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玉舐め、亀頭舐め、カリ舐め、しごき、と一通り教え、第一教室の教官としての幸せを噛みしめる俺(笑)

宮沢りえ似の結衣は、「あんなの私が咥えるなんて!」と言っていたのに、目の前で必死に「亀頭をチュパチュパ」して「こ、こうかしら?」と目を合わせてくる。

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我慢ができなくなり、正常位の体制に。

結衣「、、、ゴムはつけないの??」

「昨晩つけたら痛いって言われたから外したよね」

結衣「あ、、、そっか、、、」

なかったことがあったことに、あったことがなかったことになる。

「結衣の未使用の処女おま○こ」に、貫通式典を前に、ち◯ぽがびくびくと120%膨張をとげる。

結衣「昨日、、こんなの入ったの?」

俺は結衣のおまんこにちんぽをつけて、上下にクチュクチュと動かし、愛液をたっぷりとつけた。

ず、、、ず、、、、ぶ、、、、

結衣「!!!!ゆっくり!!!う、、、う、、、」

そこから時間をかけて、「生挿入で根元までずっぽり結衣のおまんこに挿入」した。感無量。

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そして結衣にやさしくディープキスしながら、痛くないようにゆっくり動かす。

信じられないくらいきついおまんこに、そんなゆっくりした動きでも射精感がこみあげてくる。

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3年前から知り合いだった結衣。

社会人1年目の雛鳥だった自分といてくれた結衣。

いろんな思いが込み上げてきた。

「イクよ!」

俺はちんぽを引き抜くと、結衣の身体に向かって熱くたぎった精子をびゅっびゅっとかける。

結衣「あぁ!」

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ピロートーク。

結衣は、不思議な感覚になったと言った。

憑き物が落ちたように、以前のような優しい声で話す結衣。

思えば私もこうして生まれてきたんだったしね、と言っていて、あぁ自分が好きだった時の結衣はこうだったなと思った。

ちょっと私は肩肘張りすぎていたかな、Hも悪くないね、と自分を見て

満面の笑みで微笑んできた。

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大勢の蝉が高らかに唄い、存在を告げる真夏。

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こうして処女だった結衣とは、新しい関係を持ったのだった。

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真面目な女性は、ハマるとすごい。

付き合っていたのかどうかと言われると微妙な関係だったが、まるでいままでしなかった人生を取り返すように、結衣はそれ以来、「おねだり」をしてくるようになった。

結衣がだんだんと慣れていくにつれて、どんどんと大技にうつっていく。

そのたびに結衣は快楽の虜になっていった。

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空が天井を大きくうえに持ち上げる初秋。

熱い空気のなかに、ときおり北からやってきた風が混じる。

W「3ヶ月前に結衣ちゃんの話したけど、その後なんかあった?あるわけないかー」

俺は今回は提出しないぞ、と言いながら、「結衣が俺のち◯ぽを咥えて笑っている写真」をまず見せた。

W「俺君、マジかよ!してたの?ってあれ、今回は堂々と撮ってる?」

結衣は、ちょっと「変態の素質」があったのか、いつからか撮られると興奮する女になっていた。

W「、、、ということは、、、?」

最後に、俺がソファに座り、そのち○ぽの上で結衣が「M字大開脚背面騎乗位」をして笑顔でピースをカメラに向かってる写真を見せた。

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結衣は教官も想像だにしない変態女へと仕上がっていったのだった。

(Before)

結衣「は?わたしが?あんなもの口に入れるわけないでしょ?汚らしい。」

(After)

「わたしが、あんなもの口に入れるわけないでしょ?汚らしい。って言ってたよな

(笑)」

結衣「あは(笑)俺君のおちんちんちょーだい♡」

(続)

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