小◯生の頃に体験したセックスは名前も知らない男子でした。
ある日の放課後にトイレから出たところで襲われて男子トイレの個室に連れていかれました。
酷いことされるって思い抵抗したかったけど恐怖からか声が出せなくて体も動かさなくて男子に性的暴力を受けることになりました。
私を便座に座らせるとおちんちんを咥えてしゃぶるように命令されて嫌だったけど従いました。
歯を立てると怒鳴られたので必死に歯を立てないように泣きながらしました。
しばらくすると口の中でおちんちんが大きくなりビクンビクン脈を打っていました。
そして口からおちんちんを抜かれると服と下着を脱がされて全裸にさせられました。
そして背面位の態勢で私の処女マンコにおちんちんを生で挿入されました。
痛みはあまり感じずにすぐに性的快感が私を襲いました。
乱暴にピストンされアンアン喘いでいました。
訳がわからずにただ襲ってくる快感に素直に反応していました。
そしてピストンが終わるとオマンコの中に温かいものが広がっていく感覚がしました。
中に精液を出されたのでした。
全て出し切ると男子は逃げるように走り去ってしまいました。
私は泣きながら下着と服を来て下校しました。
当時の私はこの行為の意味が理解出来ていなくてこのことは誰にも言わないままにしていました。
そして半年後ぐらいにまた同じ男子に同じように襲われました。
違うところは体位が正常位だったことと回数でした。
1回出したら終わると思っていたのにその日は何回も何回も中に精液を出されて私もイクっていうのを体験しました。
途中でピストンされすぎて痛くなってきて「もういい加減にして!」って泣きながら言うと逆効果でさらにピストンが激しくなって何回か一瞬意識が飛びました。
私の精神の限界が近かった頃に最後の中出しをされてようやく終わりました。
最後去り際に
「転校する前にもう一度犯りたかったんだ、ゴメンな」
といい走り去ってしまいました。
翌日、その男子は親の仕事の都合で海外の学校に転校しました。
自分勝手な都合でエッチなことされてものすごく不快な思いをしました。
名前は最後まで知らなかったけど顔は鮮明に覚えています。
これが私の初体験でした。
読みにくいかもしれませんが少しでも興奮してくれたら嬉しいです。