18歳で大学生の頃の話です。女の子と付き合ったことがなく童貞なのがコンプレックスでした。
受験生の頃は大学生になればクラスメイトの彼女が出来てセックスしまくりなのを想像していたのに
入ってみたら男子ばかりのクラスに配属になり童卒を焦っていていつもエッチなことを考えていました。
出会いが欲しい。いや、エッチな出会いが欲しい。
女の子の多そうなバイトを探し夏休みに短期バイトをしました。
そこで出会ったのが当時フリーターのAさん(3つ年上の21歳)。
大学生の自分にはフリーターのAさんが社会に揉まれた大人に見えました。
夏だったんでポロシャツを着てたんですが服の上からでも分かる、色白スレンダーな巨乳のお姉さんでした。
(テーブルの上におっぱいを置くとたぷんと音がしそうなほどの巨乳でした。)
「キミかわいいね。いくつ?」と話しかけてもらえた時から僕の恋は始まりました。
「18です。」
「若いねー。高校生かと思った。」
(今回はそういう話でもないのでそのへんの話は結構省略します。)
3週間程度の短期バイトの間、いつも仲良くしてもらえました。
ある日好きなゲームが一緒なのをネタにバイト終了後にAさんを部屋に呼んでもらえました。
休みの日にお部屋におじゃましてゲームをする約束を取り付けました。
もちろん、女の人の部屋に入るのは人生で初めて。
(頭の中では、もうすでにセックスする気満々です。)
夕方からお部屋におじゃましご飯を食べるのも忘れて気が付いたら気が付くと夜遅く22時くらいになっていました。
Aさんと一休みしながら雑談をしました。
「俺君は彼女いるの?」
「いません。」
「いつから?」
「すっといません。」
「全然、彼女とか出来なかったの?」
「高校の時は田舎だったし男子クラスだったから…」
「えー?…じゃあ、アレなんだ?」
「…アレ?」
「童貞?」
「…はい。今はまだ童貞です。」
精一杯負け惜しみで答えましたが童貞とバレるとAさんはニヤニヤしててすごく楽しそうでした。
「…だと思った。」
「まだまだこれからだね」
「ドーテーなんだ。かわいい。」
しばらく沈黙が続いた後
「高校の時に童貞の彼氏とエッチなことしたけどめちゃくちゃ大変だったよー。」
「胸の触り方とか全然わかってないし。」
「おっぱい見せただけで興奮して入れる前に射精しちゃったんだ。」
「結局、その時の彼氏とは本番はしないでテコキまでだったんだー。」
自分より年齢が下の人がエッチな体験をしているという事実に激しく劣等感を感じつつ興奮してしまいました。
童貞だとバレたらなんだか優越感に浸ったみたいでAさんはHな話を続けます。
もしかしたら自分もAさんにおっぱい見せてもらえるかもと期待が収まらなくてしばらくHな話に乗り続けました。
エッチな話を続けているとAさんは唐突に聞いてきました。
「俺君はオナニーしてる?」
「…ときどきします。」(ほんとは毎日してました)
「純粋そうな顔して、してるんだー?やらしー!」
きゃっきゃっ!してはしゃいでAさん嬉しそう。
勇気を出して聞き返してやります。
「Aさんはオナニーするんですか?」
「私?」
「毎日するよ?」
困るかと思って聞いてやったのですが意外とあっさりと答えられます。
「Aさんはしないのかと思ってました。」
「私、実は性欲強いんだ。」
エッチな話を続けます。
「俺君、おっぱいさわったことある?」
「…ないです。」
「キミはウブでホントにかわいいなー。」
「おっぱい触ってみる?」
「いいんですか?」
「さわってみたい?」
「…さわりたいです。」
「服の上からならちょっとだけさわっていいよ」
「はぁはぁ…いいですか?」
今までずっと憧れてきたおっぱいがすぐそこにあり触ってもいいと言われています。
正直、今まで触ってはいけないものを触るような気がして恐怖で手が震えました。
Aさんは自ら胸の谷間を寄せて触りやすいように寄せてきます。
「いいよ。さわって。」
手が胸に引き寄せらせ胸を触ることが出来ました。
ミシッ!っとした重たい実が詰まったあたたかい感覚。これがおっぱいか。
「どう?」
Aさんは恥ずかしそうでありながらも少しだけうれしそうに確認してきます。
「やわらかいです。」
「ブラの上だから固くない?」
「いえ。柔らかくて感動しました。生きてて良かったです。」
「Aさん胸は何カップなんですか」
「Eカップだよ。」
「…Aさん。おねがいがあります」
「なに?」
「Aさんのおっぱい見せて欲しいです」
「えぇー…?」
Aさんは困った顔をしました。
「ダメですか?」
「ダメじゃないけど…」
「おねがいします!」
「うーん…。仕方ないなー。ちょっと待ってね。」
背中を向けてTシャツを脱いでブラジャー姿になりました。
「ちょっとあっちむいててね」
あっちをむいててと言われて向いていられるほど冷静な状況ではいられません。
当然、ガン見しました!
プチっ!っと音がしてブラのホックを外すシーンだけで僕は射精しそうでした。。
手ブラ状態でAさんはこちらを向きます。
「いい?一瞬だからね。」
僕は生唾を飲みました。
「ジャーン!AさんのEカップおっぱいだよ!」
勢い良く両手を外して胸が勢いでユサユサと揺れていました。
セミロングの茶色い髪の毛で髪ブラ状態にしたかったみたいなのですが
あまりうまく隠れてなく、思ってたより全開に見えていました。
ずっしりと重さのある胸の膨らみに真っ白なおっぱいにピンク色の突起が尖っていました。
乳首はビンビンに立っていました。
「はわわわ…きれいです!」
声にならない歓声をあげて気が付いたら
ベットに押し倒しておっぱいにむしゃぶりついていました。
「んんっ!。吸っていいなんて言ってない!」
(できればこのまま勢いでセックスまで持ち込みたい!!)
「待って待って!ちょっと離れて。」
「これ以上はダメ。おしまい!俺君のこと嫌いになるよ!」
フツーにAさん怒っています。
嫌いになられては困ります。すぐに手を離してしまいました。
AさんはノーブラのままTシャツを着て胸を隠してしまいました。
「もう!今度同じ事したらホントに俺君のこと嫌いになるからね」
「はい。ごめんなさい。もうしません」
「今度は私のお願い聞いてくれる?」
「はい」
「あのさー。変態だと思われるかもしれないんだけど…」
「男の子が射精するとこ見たいんだよね。」
「俺君のオナニーしてるところ見せてよ」
「はい?」
「見ててあげるからいつも通りオナニーして」
「それはー…ちょっと…ムリかも」
「さっき、おっぱい見せてあげたでしょ?」
「はい…」
「ちょっとだけ手伝ってあげるよ。いいでしょ?」
「…はい」
「服、全部脱いで。」
「パンツもですか?」
「着たままじゃできないでしょ?」
服を脱いでパンツ一枚にはなりましたがパンツの中は包茎ペニスです。
Aさんの見ている正面でパンツを降ろすことが出来ませんでした。
パンツを降ろすのを戸惑っていると
「かわいいね…。裸見せるのも初めて?」
「はい…。」
「脱ぐの手伝ってあげる。」と言ってそのまま僕のパンツをスルリと膝まで降ろしました。
「…見ちゃった♡」
Aさんは息がかかるくらい僕のちんこに顔を近付けて観察します。。
ペニスをじっくり観察されて恥ずかし過ぎて思わず聞きました。
「変な形じゃないですか?」
「うんん。変じゃないよ。かわいいよ。」(その瞬間コンプレックスを乗り越えました)
「かわいいってちいさいってことですか?」
「うんん。大きいほうだよ」(ちょっとだけ自信が出てきて嬉しくなりました。)
「ちょっとさわるよ」
Aさんはペニスの皮を下げてカリ首を確認したあと亀頭をコスコスと刺激します。
ドクンドクンと血液が股間に流れ込みます。
股間は固く大きくなり興奮で腰が引けてきました。
「すごいね、元気だね。まだ大きくなる?」
グリグリつかんでテコキが始まりました。
すぐにフル勃起になりました。
手つきがなんだか慣れていて、いやらしいテコキですぐにイキそうになりました。
「どう?イキそう?」
「気持ちいいです。あっ…あっ…!!あっ!!!」
あと5コスリぐらいでイキそうというタイミングで
「はい、おしまい!」
そう言って手を離してしまいました。
「続きは自分でやって!」
「ええー?最後までしてもらえませんか?」
「うんん。見ててあげるから続きは自分でやって!」
最初はえ?ここでシコるのって思って躊躇しましたが下半身のほうが我慢できそうにありません。
我慢できずに自分でシコリはじめました。
手で隠しながらシコっていたのですが
「ダーメ!ちゃんと見せてね!」
と言って隠す方の手を剥ぎ取られてしまいました。
気が付いたら彼女は服を着ていて僕だけ全裸のシチエーションです。
「結構、小刻みにコスるんだね。」
Aさんは正面から僕の乳首を撫でまわします。
「ほらほら…イキそう?」
エッチな話をしているときからため込んで来てるのですぐにイキそうです。
「イクときはここに出してね」
Aさんは床にティッシュを一枚敷きました。
(いや、絶対に一枚じゃたりねーだろ!)
「俺君は何をオカズにシコってるの?」
「Aさんのおっぱいを思い出しています!」
「やだー。おっぱい見たいの?」
「見たいです!」
「いやらしいね」
フフフ…と笑うと
ペロンとTシャツをめくって再びおっぱいを見せてくれました。
「見ながらイッていいよ。」
白いEカップのおっぱいを露わにします。
さっきは見えなかった青白い血管が見えていました。
乳輪も乳頭も今度はじっくりと見せてくれました。
射精の感覚が登ってきて
「イキます…イキそうです…」
「いいよー。出して」
「あぁ…イキます…ああ!!」
「ほらほら…イッてイッて…いいよー。」
「ああっ…!」
ドクンドクンと勢いよく射精してティッシュを飛び越えるもの、ティッシュからあふれ出るものたちまちフローリングの床は大惨事になりました。
気持ちいいのと情けないのと入り交じる感じがしました。
「おっー…たくさん出たね。」
「量…おおくない?ヤバ!ティッシュ全然足りないじゃん。」
Aさんはティッシュを渡してくれました。
「やっぱ若いねー」
床の精液を拭き取りながらAさんは言いました。
「いいもの見せてもらった。ありがとー。」
「服着ていいよ」
「きょうはもう遅いから帰りなよー」
(…え?お泊りでこれからセックスするんじゃないの?)
「またねー。おやすみー」
自然な流れで玄関に送り出され追い出されてしまいました。
ダラダラと長くなってしまいました。
良かったらコメントください。続きはまた今度書きます。