かなりまえの話です。(中二くらい)
初心者で最初何書いたらいいのか分からないので、とりあえず自己紹介します。
俺(当時)
身長︰172cm
体重︰59.8 (ガリだけど見た目はちょっと痩せ気味くらい)
顔︰自分で言うのもなんだけど、モテてた(自慢)
美少年(これからは仮の名前としてs君とします)
身長︰155くらいで、チビって馬鹿にされてた
体重︰痩せ気味
顔︰俺よりモテてて、どちらかと言えばカワイイ系?闇が深そうな目してた
性格︰いつもはおだやかだけど切れるとこわい(る○とくんみたいな感じ)
金持ち。
オレとS君は結構仲が良くて、いわゆる幼馴染?みたいな感じだった。
お互い片親でそれもあって仲良くなった。
家も近かったし、どちらかの親が仕事のときはどちらかの家で泊まっていた。
1度S君が引っ越ししてしまい、離れ離れになってしまったが、Sくんの2度目の引越し先と、おれの1度目の引っ越し先が偶然重なり、小学校高学年で再会してまたお泊まりを繰り返すようになっていた。
小学校卒業する当たりからだんだんS君の様子がおかしくなってきて、俺の周りでよく動物虐待系の事件が起こるようになっていた。
いつも俺の周りで起こっていたので皆おれを疑った。
庇ってくれたのはいつもS君だった。
S君はいつも、
「いくらこいつの周りで起こってるからって、決めつけるのはおかしい!それならいつも一緒に遊んでる僕だって犯人かもしれないじゃん!」
と言ってくれた。
でも事件は終わる気配が無く余計疑われた。
中学になっても続いていた。
しかし、オレとS君は遠い学校に通っていたので、小学校から一緒のやつは、S君ぐらいだった。
中学で事件が起こってから、S君をうたがう様になったが、それなりに信用していたので強く疑わなかった。
でも10回以上事件が続いたので問い詰めた。
そしたら素直に認めた。
S君「…なんでわかったの?」
俺「…だって小学校から一緒のやつお前くらいしか居ないし…」
S君「でも山口とか櫻木とか一緒じゃなかったけ?」
俺「たしかにそうだったけど二人とも1ヶ月ぐらいで転校しちゃったじゃん」
S君「そうだっけ?」
俺「とにかく!もうこんなことやめろよ。なんでこんな嫌がらせするんだ?」
S君「別に嫌がらせじゃないよただ殺した動物たちはぜんぶおれの所有物だからね。俺が飽きたら殺すだけだよ。」
俺「は!?え、じゃあ俺は関係なかったのか!?」
S君「関係無いって言ったら嘘になるけど別に嫌がらせじゃないよ。…あ!そうだ!今日久しぶりに俺ん家泊まってけよ!」
俺「…は?」
S君「こんな話ばっかしても嫌だろ。俺の事なんかどう思っても良いからさ、久しぶりに泊まろうぜ!」
このとき偶然親が仕事でS君のとこに泊まってけと言っていたので仕方なく止まることにした。
夜になり、S君が用意してくれた布団に寝っ転がり寝ようとすると、
いきなりS君が俺の腕を引っ張り、
S君「言っとくけど、○○(俺の名前)も俺の所有物だからね。」
と耳元で言った。
俺はさっきの言葉を思い出し、頭が真っ白になった。
俺は手首と足首を縛られた。
Sはよわよわしい見た目してるくせにチカラが強くて、縛られてる途中に抵抗しようとしたが、力が強すぎて抵抗出来なかった。
その後媚薬的な何かとよく分からない薬を無理やり飲まされ、口にガムテープを貼られた。
媚薬を飲まされたせいか、少し興奮してきて、よくわからん薬の効果かなんかでチカラがいっきに抜けた。
力が抜けたとわかった瞬間、手首と足首のロープをほどいた。
精一杯抵抗したが1ミリも手足が動かなかった。(ガチで。)ガムテープも剥がされたが、小さな声で喋るのが精一杯だった。(ガチで。)
すると服を脱がされ、ローションもなにも塗られることなく無理やりちんぽを俺のアナルに入れられた。
さっきの媚薬の効果でかなり敏感になっていて、入れられただけでイキそうになった。(今考えると媚薬とあのよくわからん薬怖い。)
↓ここから喘ぎ声とか入ります↓※めんどいので「」の前に名前入れません。
「んああ!?」
「あ、結構さっきの薬効いてるのかな?」
そう言うといきなり高速でピストンし始めてすぐにイってしまいました。
「あっ!あん、あぁ!やっ!んっっ!はぁ、、ぅあ!?やぁ……」
ビクッ!
「はっ、はぁ、はぁ、、、、」
「うわw凄い効いてるねwここまでとはオレも思ってなかったよ」
「…ゃ、やめ…」(結構ちっさな声)
「おお!すげー!!さっきの薬もめっちゃ効いてる……全然声出ないんだね…さっきっから全然力入ってないしw」
「う、るさい…」
「まぁまぁwもう続き始めるからねw」
そうゆうとまたピストンを始め……
「んっ!?あ!あぁ、やっ!んっっ!?」
またすぐイッてしまいましたが1秒も休憩を挟まず、ピストンを続けました
「もうw1人だけ気持ちよくなっちゃダメでしょw俺がいくまでずっと続けるからねw」
「んっ…やっやだ、もうやめて…んぁぁ!?やっ!やだぁ!」
「うるさいなぁ。。」
バチン!
いきなりビンタしてきましたピストンをされながら何回もビンタされたのでわけが分からず子供のように泣き続けるとまた何度も何度もビンタされました。
「ごっ、ごめんなさ、んっ、あっ!んぅんん!」
「だからうるさいってば。」
バチン!
「ぅ、ごめんなさい…おねがいっ!お願いだからぁ…ゆるして…」
「ほんとしつこい」
バチン!
「ゆるしっ…ん!あぁぁ!やぁ!いっちゃう!とめて!やだ!」
「うるさいなぁ。ビンタするのも疲れるんだけど。。」
バチン!
「やっ!いまいったばっか!やだ!とめて、やだぁ、ほんとに、ごめんなさっ…」
バチン!
「はぁ、黙ればいい話じゃんこのままビンタされ続けたらアザだらけになっちゃうよ?」
「…………んっ!はっはぁぁ、んぅ!あ、あぁぁ!んぅぅ!」
ビクッ!
ビクッ!
やっとここでS君もいってピストンは終わった。
自分でビンタされたところをみるとアザだらけになっていた。
「え、、、」
「休憩!休憩!疲れたぁ。。にしてもアザだらけじゃん。だから黙れって言ったのに。あ、あと俺回復力やばいからあと1分ぐらいしたらまたやるよ。」
疲れてアザだらけの自分の体をみて、頭が真っ白になっていたらいつの間にか1分がたっていた。
「おーい。もう1分たったよ。続きやるから。」
腕を引っ張られ、布団の上に連れていかれ、また無理やりねじ込まれた。
「んっ」
「うーん…さっきより反応薄いな…もう効果切れちゃったのかな?まぁいいか!」
そういうとまたピストンをし始めた
「んっ、はぁぁ、やっ!んっぅぅ。。。」
「やっぱり反応薄いなぁ。。。」
何度もピストンされ、オレがイキそうになったとき、、、
「んっ!ぅぅ。。んぅあっ!いくっ、やっ、ん!」
いきなりピストンをやめて
「はぁ、飽きちゃった。効果切れてから反応薄いし。もう寝よ。」
「え、、、」
「ん?どうしたの?」
「ぁ、あの、」
「だからなに?w」
「…あの、むっ、むずむずする。お、お願いだから、」
「い、いかせてください」ボソッ
これを聞くとSは分かっていたかのように気持ち悪い笑みを浮かべ、
「なになにwもっと大きな声で言わないときこえなーいw」
「い!、いかせてください!」
「えぇ、でも疲れちゃったなぁwむりむりーっw」
「え、」
「あっ!そうだ!オレ今から寝るけど、お前これ付けて寝ろよw」
Sがダンボールから取り出したのは電動のディルド?とローターふたつと電マ
するとクリーム状の媚薬?を乳首と息子とアナルに直接塗って、玩具を付けた。
電マは俺の半分たったちんぽに乗っけられて、そのまま固定された。
ローターは乳首に固定され、
ディルドは、アナルに入れられた。
男用のディルドで、ちょうど前立腺に当たるように付けられてたので入れられただけでビクッ!となった。
「おーw意外とエロいなw適当なタイミングでディルドとローターと電マ動かすからイかないようにしてね」
「え」
それから玩具でいかされまくって、Sが寝る前は動く速さを強にして、リモコンを庭の池に投げ捨てられ、手足も縛られ、イキまくって、寝れなかった。
俺の精子が俺の顔と布団とSにかかって、Sが起きたあとお仕置きされた。
朝ごはんはSの精子で無理やり飲まされた。
昼ごはんも精子で、お腹がなったらまた精子。
夜になってご飯が食べれたけど精子がぶっかけられてた。
お腹がすきすぎて、我慢して食べたけど、一緒にお風呂入った時は、下の口と上の口両方に精子。お風呂入り終わった後、開放されたが、
いつの間にか動画が撮られてて、脅されペット状態。
休みのひはほぼ必ずお互いの親が仕事なので精子を飲まされご飯も精子で、いかされまくって、夜はまた玩具。
脅されてから休みはSの精子を飲むのが日常になっている。