【2】小5で知らないおじさんに卑猥な声かけをされて目覚めた性癖

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おじさんとノーブラになり公園で待ち合わせを約束をしたものの、私の胸は小6の推定DカップよりGカップに成長していてブラをしないとかなり揺れます。ブラのカップの乳首の部分だけ中に折り込みよく見れば乳首が浮いてるのが分かるかな?って程度で向かいました。

おじさんと公園で待ち合わせをしたものの、人がいない夜道を夜中にひとりで歩いているとリアルに感じなくて不思議な感覚でした。

公園の入り口からしばらく歩いた自販機で待ち合わせをしましたが、自販機付近には誰もいないので私は木の影から自販機を見ていました。

すると背後からカサっと音がして振り向くと真後ろに大柄のおじさんが立っていました。

「りのちゃん」と肩を掴み肩越しに胸を覗き込むように見ながら耳元で「子供のくせにいやらしいおっぱいしてるね。お父さんより年上のおじさんにおっぱい舐められたくてここまできたんだよね?」と聞いてきました。

SNSの文字だけでやりとりするのと、実際に会って言われるのとは生々しさがケタ違いでおじさんの熱がこもったいやらしい口調にゾッとしました。

「ぁ…、人違いだと思いますょ」

自分でも白々しいし嘘がバレバレだろうなとは思いましたが、おじさんは全く動じずに

「小5の時からいやらしく育った大きいおっぱいを知らないおじさんに舐められたかったGカップの高校生のりのちゃんでしょ?」

「ぁ、あれはノリで…」

SNS上でやり取りして会話でしたが、リアルで聞く破壊力は凄まじくておじさんに圧倒されてすっかりおじさんのペースに持っていかれて飲み込まれてしまい、

ブラも背中のホックを外されTシャツの首から手を入れられ肩紐を外して手際よくおじさんはブラをもぎ取るように取りさりました。

木に押し付けられ、両胸の膨らみの根元をマヨネーズを掴むように持ち上げ先端に布越に薄らと浮き出た乳首をおじさんは大袈裟に目を拓いてじっとりと見てきました。

口を乳首に寄せて固く尖らせた舌を出して乳首を舐め弾きました。

そしてゆっくりと口を空けるとニュチャと口腔内の音と共に唾液を沢山含んだ舌で乳首を絡ませながら口の中に乳首を含ませてクチュクチュとかチュバチュバと音を鳴らしながらしゃぶり回されました。

おじさんの口の中から出てきたTシャツ越しの乳首は唾液で乳首の部分だけ布が濡れて色が変わり、布が乳首に張り付いてクッキリと固くなった乳首を型どっていました。そしてすぐに口から解放された乳首をおじさんは太い指で摘んでコリコリと固さを確かめるように動かして「知らないおじさんに乳首舐められて、乳首こんなに固くして子供のくせに敏感でいやらしい身体だね。」

夜中の公園は虫の鳴く音や大通りの車の音がかなりするのに、

神経が高ぶっていたせいか、おじさんの立てる口腔内の音がやたらと耳に響きました。

おじさんの唾液で張り付いたTシャツ越しの乳首は摘み上げられたせいで布がよじれ、乳頭の大きさまでクッキリと際立ち、視覚的にも高校生の私にはいやらしすぎて刺激が強く、頭がクラクラして体の芯が熱くなりおまんこだけではなくて下半身全体が腫れ上がってドクドクと脈を打ってるような感じになりました。

おじさんは布越しに執拗に乳首をむしゃぶり続けました。

乳首だけこんなに長く舐められたことがなくおじさんに乳首を舐められるってこんなに気持ちがいいのかって思いました。

おじさんの手がスカートを捲りあげ下着の中に手を入れようとしてきた時に咄嗟に足を固く閉じて阻止をしたら

「乳首をたっぷりおじさんに舐められて、おまんこはもうぐちょぐちょじゃないの?」と聞いてきました。

胸を舐めれるのとおまんこを触られるのとはまた抵抗感が違います。

おじさんはガバッとTシャツを捲りあげ生乳首に吸い付き、下着の脇から指を捩じ込んで割れ目をなぞり親指の腹でクリを擦り中指をおまんこの中に入れて中からもクリトリスを挟むようにズブズブと指を動かしてきたんです。

クリトリスも中もたまらなく気持ちよくて「ヒッ」ってなり手をおじさんの背中に回してしまいました。

近くのベンチに倒れ込むように、乳首を吸われながらズブズブとおまんこにおじさんの太い指を入れられおまんこからぐちゅぐちゅと音がしてきて、おじさんは私の足を開けておまんこに顔を埋めて乳首を舐めしゃぶってたみたいにクリトリスも舐めしゃぶりだし、指をズブズブとおまんこにピストンしてきました。

私は公園のベンチでおじさんにクンニされてとうとうイッてしまいました。

「親より年上の知らないおじさんに子供おまんこ舐められてクリトリスヒクヒクさせながらイッちゃったね。」とイッたばかりのおまんこに指をズブズブと入れたまま言ってきました。

おじさんはおまんこを拡げてクリトリスの皮を剥き出してしっかり押さえてまだヒクヒクするクリトリスを口に含んで吸ってきました。刺激が強すぎて辛くなり、やめて欲しいと言いましたが、

「知らないおじさんにクリトリス舐めてもらいたかったんでしょ?イッてもイッてもやめてほしくないんでしょ?遠慮なくクリトリス舐めて欲しかったんでしょ?」

腰を動かしてもクリトリスはおじさんの口の中で舐め転がされ吸われて快感を逃すことができずに、腰を掴まれたまままたクリトリスを舐め吸われてイッてしまいました。

これなら早く挿入してほしいと思うほどに、イッたばかりのクリトリスを連続して舐め吸われるのはキツかった。

私はおじさんに抱き抱えられるように公園の他目的トイレに連れて行かれました。

ああ、私は本当に知らないおじさんとセックスをするんだなって思いました。

おじさんは私の胸をぐちゃ揉みしながら、激しいディープキスをしてきました。Tシャツを脱がして明るいところで胸をじっくり見てきました。

「乳首の色はピンクなのか、乳首固くしておまんこぐちゃぐちゃにしておじさんにどうしてほしいの?」

と下着をズルッ脱がせて足から抜いてしまいました。

そして私を便器の上乗せて座らせ足をガバッと開かせて、じっくりとおまんこを拡げてクリトリスの皮も剥き出してて見てきました。

「子供のくせにクリトリスをこんなに勃起させておまんこぐちゅぐちゅにして、おじさんのちんぽおまんこに入れて掻き回してほしいの?」

またおじさんはクリトリスに吸い付いてきました。舌で舐めずにチュバチュバと吸ってきます。

「やめて」と私は涙目で言ったのに、改めてクリトリスを剥き出しにて吸ってきました。

乳首まで摘んでコリコリしながら吸ってきました。

「やだっ!もう挿れて」

「親より年上のおじさんちんぽを子供おまんこに入れて欲しいの?」

私はこくんと頷きました。

他目的トイレの便器に設置されてある手すりを掴み、上半身を起こすように座らさせられました。

「お父さんより年上のおじさんのちんぽがりのの子供おまんこに刺し込むとこしっかり見たいんでしょ?」

おじさんは大きなおちんちんを握り「おじさんの固いちんぽがおまんこに入るよ」とゆっくりおじさんのおちんちんが割れ目をあけておまんこに入っていきました。グチュと卑猥な音がトイレに響きました。かなりの圧迫感で私は知らないおじさんのおちんちんをおまんこに入れてしまいました。

自分のおまんこに固いおちんちんが突きささっているのを明るい所で見たのは初めての経験でした。

ピストンするとおちんちんが濡れてテカテカになっておまんこから出てきます。グチャグチャぬちゃぬちゃと私のおまんこはぐちゃぐちゃに濡れていきました。

奥を突かれると痛かったのに、おじさんがおちんちんを根本まで入れて奥に入れても痛くなくて、寧ろ気持ちよくなってきました。

おじさんが便器に座り正面から私がおじさんに跨りました。

おじさんが下からおまんこを突き上げ乳首を舐めてきた時に、思わず胸を突き出して腰をヘコヘコと振ってしまい。

「いやらしく腰を振って、おじさんのちんぽを子供おまんこに入れられてそんなに気持ちいいの?」

と、立たされ片足を上げられおまんこの奥をガン突きされてしまいました。

おじさんはガン突きしてる間も背中を丸めて舌を伸ばして乳首を舐めてきました。

乳首とおまんこの奥を責められおかしくなりそうです。

次は手すりを掴み次はバックから突き上げてきました。

胸が激しく揺れその胸を揉みしだかれ私はいきました。

おじさんは便器に座りイッてぐったりした私を正面から跨らせてまたおちんちんをおまんこにねじ込み串刺しにしました。

私がイッてもおかまいなしに、下から突き上げてきます。

「親より年上のおじさんの固いちんぽ、子供おまんこに入れられてイッたの?こうやっておまんこにちんぽ突かれてイッたの?」私が抜こうと立ち上がったても、腰を掴んで容赦なくピストンをしてきます。

乳首は固くなったままで、おじさんにむしゃぶりつかれ唾液でベタベタになり濡れて光っています。クリトリスも親指の腹でイヂりまわされて、敏感なところをずっと責め立てられ何度もいかされました。

何度イッたか分からないくらい。

おじさんは全然いかなくて、散々私だけいかされてしまいました。

外が騒がしくなり外へ出るとすっかり夜が明けて犬の散歩をする人がいました。

私とおじさんは私の泊まっているホテルに行きました。

続きます

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