Dといいます。
中学時代の痛々しい思い出を投稿します。
当時、俺は家で兄貴のAVを漁るのが日課でした。
その中でも教師系が大好きで、養護教諭に性相談して童貞卒業を果たすという内容に見入ってました。
俺の通ってた学校の先生は20代で可愛らしく、最上もがの髪が茶色くなった様な感じでした。
俺は先生に童貞を奪ってもらうべく、保健室に通うことにしました。
最初の数回は腹痛や頭痛で通用してましたが、あまりに通いつめてると怪しまれ始め、
先生「D君、ホントは仮病でしょ?」
と言われました。
そこで俺は
「先生のこと好きだから保健室に来たいんです」
と答えると、先生は
「先生嬉しいよ。でもね、仮病はダメ。ホントに体調の悪い時や悩み相談で来なさい」
と言われました。
俺は嬉しいと言われて脈アリと勝手に判断し、先生と相思相愛と思い込み、セックスまであとわずかと思い、しばらく間を開けてまた来ようと決めました。
そして2週間ほどで俺は保健室に向かいました。
放課後に行くことで邪魔が入りにくいと思い、ドキドキしながら行きました。
俺「失礼します」
先生「あら、D君どうしたの?」
俺「先生、今日は相談があってきました」
先生「何かあったの?」
俺「その・・・言いにくいんですけど」
先生「大丈夫よ、言ってみて」
俺「俺・・・ちんこの大きさに自信がなくて」
ちなみにこれは考えに考えた自分なりの作戦です。
先生「え?うっうん(笑)」
俺「それにまだ剥けてなくて・・・先生どうしましょう」
先生「んー、先生女だからよく分からないけど、まだまだ大きくなるだろうし、そのうち剥けるんじゃないの??」
(あれ、想定してたリアクションとかなり違う)
俺「いや、でも不安で。女の人とセックスする時大きい方が気持ちよくしてあげれるじゃないですか!」
先生「D君まだ◯学生でしょ?」
俺「先生も大きい方が好みでしょ?ね?ね?」
先生「D君落ち着いて」
俺は先生のリアクションの薄さにイラつき、強引に先生の手を掴み、股間を触らせた。
俺「ほら!先生とやりたい!立ってるだろ?先生とやりたい!」
先生「やめて!嫌だ」
すると奥のベッドから物音がした。
クラスメイトのTだった。
T「先生、職員室で他の先生呼んでくるよ」
俺「ちょっ」
先生「お願い・・・」
先生は涙声でした。
その後駆けつけた担任や生徒指導にこっぴどく叱られた上に反省文。
親への連絡。
Tにはクラスで言いふらされ、女子の天敵に。
先生は話してもくれなくなりました。
俺は、現実はAVのようにうまくはいかないと知りました。
ちなみに高校に入るとビッチなギャルに童貞を奪ってもらいました。
しかし、先生とやりたかった・・・。