妹にピルを飲ませるようになってからは中出しをするようになりました。
変態プレイにハマったのは俺が就職をして慣れてきたぐらい。
俺と妹が休みの日でした。
その時は仕事で疲れていて少しの間エッチしていなかったのと、妹も誘ってこなかった。
少しと言っても1週間も経ってないと思う。
ソファ—で舐めてと頼んだら
「うーん」
と悩んだ感じ。
「溜まってるからお願い!」
「もぅ分かったよ」
この頃には妹もフェラが上手くなっていました。
しばらくしてもらい、胸を揉みながら
「マ○コ舐めさせて」
と言うと妹が
「もう我慢できない」
と立ち上がりお風呂の方へ。
「お兄ちゃんお風呂でしよー」
と呼んでるので
「いいよぉ」
と移動し、服を脱いで入りました。
妹はなぜかパンツを穿いたまま。
「何でパンツ穿いてんの?」
「今、これだからっ」
と膝までパンツを下ろしました。
ナプキンが赤黒く大量に染まっていました。
同時に生臭い匂い漂う。
「舐めてたら我慢できなくなったの」
「お兄ちゃん嫌じゃない?凄い匂いでしょ?」
「大丈夫だよ。くるみのナプキン匂いながらオナってるし」
「えっ?いつから?トイレに捨てたやつ?」
「うん、結構前から」
「言ってよぉ。毎月我慢してたのに何で一人ですんの!」
「フェラもしてくれないじゃん」
「エッチしたくなっちゃうもん、お兄ちゃんだけ気持ちよくなるのずるいじゃん」
と怒るので
「ごめんね」
と言って後ろを向かせてペロペロ舐めてあげました。
「嫌じゃないの?」
「いつもみたいに舐めれないけど、くるみのだから」
機嫌を直したようで、お兄ちゃんと抱きついて
「大好きだよ」
と唾液の交換をしながらDKをした。
「入れていいの?」
「お兄ちゃんが嫌じゃなきゃ」
「入れる!」
と妹が俺の目を見ながら
「くるみの匂いもっと嗅いでくれる?」
「いいよ」
妹が座るように言ってきた。
座ると妹はパンツを脱いで俺の顔にナプキンが付いたままのパンツを被せてきたので、妹を興奮させるため聞こえるように嗅いで
「あぁ、くるみのナプキンいい匂いする」
その間にチ○ポにマ○コを擦り付けてきて、妹が
「お兄ちゃん見てぇ・・・」
パンツをずらしてみると、妹は自分の指をマ○コに入れて経血を掻き出してチ○ポに塗っていて、チ○ポと下腹部は血でベットリでした。
妹がマ○コを動かすと経血とマン汁が混ざった液体は最高に気持ちがよくて俺は気持ちが高ぶり、妹がここまでするならと
「くるみ・・・パンツの上からおしっこかけて」
「うーん、いいの?出るかな?」
しばらくして体にチョロっと出て
「これ上手くかかんない」
俺は仰向けになりしゃがんでさせるとぷしゃーと出て来るのを感じ、パンツに染み込み、俺の顔が温かく包まれてく感覚だった。
口を少し開け、味見をすると苦い?ちょっとしょっぱい感じ、更に匂いで興奮は倍増した。
さすがに苦しいのでパンツを取り。
DKしているとくるみは素股を再開し動き続け
「お兄ちゃん・・・イっちゃう・・・イグっイグっアッー」
と痙攣していた。
俺はこの異常さで更に興奮し射精したかったので、まだ痙攣している妹を正常位にしてマ○コにチ○ポをあてがって、チ○ポでマン筋を少し撫で、今までにない勢いでぶちこんだ。
1年以上も入れてるのにキツいマ○コなので、普段はゆっくり入れてあげていました。
「ダメっあ”あ”あああー」
と声をあげた。
「お兄ちゃん・・・」
と涙目。
床に落ちた血、マ○コから出てくる血を見るとまるで処女のロリをレ○プしている感覚だった。
長く激しくピストンをしていると妹も痛みに慣れてきたようで
「あ”あ”っ!気持ぢぃ気持ぢいぃ!」
と連呼。
「気持ぢぃ・・・マ○コぐちゃぐちゃにしでぇ」
といつもの口半開きのアへ顔で言ってくる。
「生理中のくるみのマ○コも気持ちぃわ」
と妹を持ち上げ、駅弁でさらに強く突いた。
「おっお兄ぢゃん・・・」
「溜まってた精子いっぱい出すからね」
「いっぱい出じでっ」
この体位だと気持ちよく射精出来ないのでチ○ポが抜けない様に床におろし、更に四つん這いにさせお尻を突き出させるために頭を床に付かせた。
小さいお尻を鷲掴みして突きまくった。
「あぁあ”ぁ出る出るよ」
「おぐっ奥に出じでぇ」
「あっあっ出るっあぁぁイクっ」
奥にドクっドクっと5、6回脈を打ち、溜まってた精子を出して、かき混ぜるために少しピストンした。
その後DKしながら手マンでもう1回イカせ呼吸を荒くし、放心状態の妹を仰向けにさせ、俺は膝を付いて妹に跨がり、何も言わず放尿した。
かけ始めても何も言わないので体にかけながら、くるみの上で自分の尿でチ○ポを洗った。
出し終わってそのままくるみの口に入れて舐めてもらい、尿をチョロっと少し出して
「くるみ飲んで」
困り顔で飲んでくれました。
「何か精子よりかなり苦いけどお兄ちゃんのなら飲める」
最後には
「またしよっ」
と笑顔になってました。
二人で体と風呂場をしっかり洗って終わりました。