【青姦】アンに誘われてビーチでバックから突きまくった

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セブで会ったアンからよくメールが来ていました。

ちなみに、アンのメールや言葉は完璧な日本語ではないので、こちらで修正しております。

アン「健、遊ばない?海行こう!」

「次の日曜ならOK。どこの海?」

アン「観光地で有名なところだからいい所よ」

「じゃあ、日曜日に行こうか!」

アンと学校近くにある小さなショッピングモールに待ち合せて一緒にバイクタクシーで海まで行きました。

セブは一年中温かいのでアンは胸だけ隠すような上着と膝上20cm程の超ミニスカで来ました。

バイクに乗っても後ろから抱き着き胸を当てたり、ほっぺにキスしてきたりします。

フィリピンの女性は公の場でも普通にスキンシップを取るので自然に受け止める事が出来ました。

海に着くと俺は上着だけ脱いで、アンも下に水着を着けていたので脱いで海で遊びました。

有名な場所だったので観光客や地元の人も多く、僕が可愛らしい子に目をやるとアンは物凄く怒ってきました。

アン「なんで他の子見るの?」

「ちょっと見ただけだよ」

アン「好きなんじゃないの?」

「え?好きなのはアンだけだよ」

アン「本当?」

アンは何時でも愛情表現を求めてきます。

チューすると大体の事は許してくれました。

そこからはアンだけを見るようにし、安心感を与えました。

ストリップで働いてたのでスタイルはかなり良くて見るだけで満足感があります。

アン「ちょっと来て」

「何?」

俺はアンに連れられ岩陰に。

アンは水着を脱ぎだしました。

「アン何してんの?」

アン「皆やってる、ほら!」

アンの指先の向うを見ると2組のカップルが岩に隠れセックスをしていました。

他人のセックスを見て興奮した俺のチンポはいつの間にか勃起しており、アンが右手でシコりながら唇を重ねキスをしました。

ビーチの上を裸でスタイルの良い美女を抱くのは最高でチンポもビンビンになり、指に唾液を付け軽く手マンした後はアンの手を岩に付かせ後ろから肉棒を出し入れしました。

アン「健どう?海でのセックス気持ちいでしょ?」

「気持ちいい~アン。アンの小さくて締りが良いよ」

俺はアンの腰をがっしりと掴み突きまくり、たまにおっぱいを鷲掴みし絶頂になるまで思いのままにアンのマンコの奥に入れました。

アン「ハァハァ、健の大きいよ。すごい大きい♡」

「あ~すごい。ホント気持ちいい」

アン「ア~イイ~。すごい。健激しい♡アン、イっちゃう♡」

「一緒イこう!もうイクよ。ア~ダメ。出る」

アンのお尻に精子を掛けました。

アンは振り向きビンビンのチンポを激しく舐めてきます。

イッタ直後なんで、少し気持ち悪さもありましたがアンが舐め続けるので、そのまま気持ちよくなりアンの口の中でもう一発射精しました。

他のカップルがやり終え、こちらに向かって来たので慌てて服を着て何もなかったかのように過ごしました。

アン「気持ちよかった♡健、夜もね♡」

「初めて外でヤッタけどいいね」

アン「でしょ!ビーチセックス最高!」

「声大きいよ!」

アン「日本語だから大丈夫♡あの人達分からないよ」

セックスをした後は観光客が居る場所に戻り普通に海でのんびり過ごしました。

夜になると、ホテルには行かず家に呼ばれました。

アンは日本で働いて貯めたお金で比較的綺麗な家に住んでいました。

シャワーを浴びると、ベットでアンがM字開脚で待っていました。

俺は速攻でベットに行きアンのマンコを舐めまくりました。

クリを舌で転がし吸い付くとアンは激しく喘ぎ、アンは前戯が大好きなので1時間ほどしてあげると大満足でお返しにチンポを滅茶苦茶舐めてくれます。

アンの頭を撫でると笑顔でこちらを見てすぐにフェラに戻り、その繰り返しを何度もしました。

お互いに見つめ合いアンを寝かせマンコに挿入。

アン「あ~やっぱり大きい。イイ~ハァハァハァ~」

「もう止まらないよ。ダメだ。マジで腰止んない」

アン「続けて~ハァ、ア~。凄いイイ~」

「アン、どうしよう。顔に出したいんだけど」

アン「いいよ。いっぱい出して~」

昼は海で2発していたので、夜は一発だけで終わりました。

ただ、アンはまだヤリたがっており俺のチンポは限界だったのでクンニと手マンをもう一度やり、おっぱいをモミモミしてアンをイカせ続けました。

アンは記念にと携帯を取ってきて俺がアンの肩を抱きベットに一緒に入っている姿をピースサインで写真を撮りました。

アンだけでなくフィリピンの女性はとにかく自撮りが好きでこの日も俺が初めてアンの家に来た記念日と言う事で俺がアンを抱いたりキスしている所も写真に収めていました。

アン「この写真送るから待ち受け画面にしてね♡」

「え?恥ずかしいよ…」

アン「いつでも私の顔見れるよ♡」

アンは俺がアンとの写真を待ち受けにするのを確認してから腕枕で寝ました。

それ以来、家に何度も呼ばれアンとの時間を楽しく過ごしました。

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