【露出】高速バスのシートを汚してしまいました

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 皆さんこんにちは、久美子です。

東京に出張した際、一度興味があってやってみようと思ったバスでの露出を高速バスでやってしまいました。

今日はその日の事をお話し致します。

 その日は東京出張で新宿発箱根行きの高速バスに乗りました。

平日昼間のバスなので車両前方の座席に10人ほど座っているだけで後ろはがらがらだったので私は迷わず一番後ろの席に座りました。

バスは大きく一番後ろの席には飛行機の様なトイレがあるだけでした。

 都内を少し走った後、高速入り口、東京料金所を越えると私の中で我慢していた厭らしい気持ちが込み上げて、今すぐ裸になりたいと思ってしまいました。

 

 窓際に座って荷物を通路側の座席に置きアウターで体が隠れるように掛けスカートのホックを外すとそのまま足下へスカートを落としました。

次はストッキングとショーツに指をかけて一気に膝まで下します。

この時、ちょっと腰を浮かせないと脱げないのでドキドキしますが、誰にも気付かれ事も無く両方脱ぐことができました。

 アウターの下で次はブラウスのボタンを外して素早く脱ぐと最後はブラ付のキャミソールだけになりました。これもゆっくりと腰まで下ろしていかなければならずまず、まずは腰まで下します。

 誰にも気付かれない様に意識は車両前方に向けながらキャミを先程と同じように腰を浮かせ膝まで、そして最後は足下へ落としました。

 アウターの下は全裸でもし停留所から乗ってきた人が私の隣や近くに座られると脱いだ服は着ることが出来ません。

自分に危険な事と解っていてもそのリスクが興奮とオナニーの気持ち良さを更に与えてくれるため辞められないのです。

 前の座席を確認しながらアウターを取り裸をそのまま曝しました。

窓の外では他車が高速バスを追い越していきます。

大型トラックの運転席はバスの高さとほぼ同じで、もし運転手が左を見ればバスの一番後ろの座席で全裸の女性が居るのを見ることが出来るのです。

 厭らしいもう一人の久美子から命令されるがままに指をあそこへ這わせるとトロトロになり直ぐにでも男性器を受け入れられるほどになっていました。

あえて私は窓外に向かって見えるようM字に座り直しそこを晒します。

(もうだめ指が止まらない、ここで逝っちゃえ!)

 陰核を擦りながら一度摘むだけでその格好で絶頂を迎えました。

わずか1分にも満たないオナニーでした。いつもなら我に返り後悔と恐怖で慌てて服を着て逃げてしまうのですがその日は続けてあそこを触り続けました。

 私の場合、一度逝ってしまうと敏感になって陰核を触る事が出来ないのですが珍しく気持ち良くて続けて2回目のオナニーをやってしまいました。

 気持ち良さであそこから流れる厭らしいお汁はバスのシートにどんどん染みついていくのが解りバスを追い越すトラックがすぐ横を通る度に見られたいと思いました。

陰毛を掻き分けた先にある陰唇を指でVの字に大きく開き隣車線に向かって晒します。

(通報されたらどうしよう)

 一度逝って敏感になったあそこは今度はどんなに弄ってもすぐには逝けません。

海老名を超えた辺りで漸く2度目の絶頂がやってきました。

終わった時にはもう脱力感と異様な快感で腰がふにゃふにゃになってしまい、暫く全裸のまま放心状態だったと思います。

 五分くらいして漸く体に力が入ったので服を拾い鞄に積めアウターを羽織ってトイレに入りました。

 改めて自分の下半身を見ると私のお汁が膝の裏まで垂れ顔は涎でメイクと口紅は剥がれていました。トイレで衣服とメイクを直した後、座席に戻るとそこはぐっしょりと濡れてしまい座れそうにありません。

私はこっそり一つ前列の座席に移動しました。

(バス会社さん、ごめんなさい)

 しかしとても気持ちの良い1時間でした。

乱雑な文章ですが読んで頂きありがとうございました。

それでは久美子でした。

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