皆さんこんにちは、久美子です。
ある年の夏は北海道でもかなり暑くなり日中もエアコンが欲しいくらい暑い日が続いたような気がします。そんな暑い8月に夜中まで残業した日に職場で露出したお話しです。
4月に職場を移動して良かった事と言えば建物の中に小さなお風呂が付いていることでした。以前はシャワー室しかなくそれも男女共用だったことを思えばとても良い環境だと思いました。
夜、残って残業する人のためにお風呂があるんですが、その日は私だけ仕事が終わらず、23時を廻ってしまいました。
警備会社の巡回パトロールがやって来て私が応対した後はもう職場に誰もいないためこの建物を裸で歩こうが事務所でオナニーをしようが誰にも見られることはありません。
仕事も一段落したので帰る前にお風呂に浸かって帰ろうと思いそのまま着替えと簡単な洗顔道具をもってお風呂に向かいました。
お風呂は一人用のホテルにあるような小さなユニットバスですが日中の暑さで汗をかいたことを思えば天国です。窓を開けても何かの虫の声ぐらいしか聞こえずお風呂を覗かれる心配も無く安心出来ました。
湯船に浸かりながらそっと胸を撫でながらあそこに指を這わせるとお湯の中でもお湯やおしっことは違うなにかであそこが濡れてきていました。
そのままオナニーをしても良かったんですがまだアパートに帰ることもありその時はオナニーはしませんでしたが脱衣場から更衣室まではバスタオルを巻いたまま社内をうろついたのです。
先程の軽いオナニーのせいでHな気持ちになったせいでしょうか、バスタオル1枚だけで歩いていかなければならないと自分に言い聞かせました。
更衣室は2階にあり少し歩かなければなりませんがそこまでには誰にも合う事は絶対にあり得ないことでした。。もし誰か他に残っていて見られてしまえばお風呂に入って面倒だからこのまま来たと言えば良いだけです。
1階では、誰にも会いませんでした。
2階の階段を上がりました。
階段を上がった所でもう一人の厭らしい私が言います。
(そのバスタオルも取りなさい)
もしバスタオルも取ってしまい誰かに見つかれば言い訳を不可能です。
私は常識よりも裸になる羞恥を選んでしまいバスタオルをその場に投げ捨てました。
(走っては駄目よ)
そんな命令に従う理由も一切無いのに自分にそう言い聞かせて廊下を歩きます。
昼間なら多くの人が働いてすれ違う廊下を全裸でゆっくりと歩き、更衣室へと辿り着き自分のあそこがどうなっているか確認すると割れ目の中は蕩け指が三本スルッと飲み込まれたのです。
この感触でもう我慢ができず、私はもう一度廊下へ出て少し先にある来客用のテーブルへ向かいました。そこでテーブルの角にあそこを擦りつけて陰核に刺激が来るように激しく腰を振り続けました。
逝くまでに数十秒程度でした・・・・
その瞬間は気持ちよさで頭が一杯になりますが逝った後、我に返った時は自分の姿に嫌悪感を覚えて慌てて更衣室に戻って服を着るのです
稚拙なお話にお付き合いいただきありがとうございました。
それでは久美子でした。