これは実在するメスのお話です。
坂口敦子、どうしようもなく淫乱なメスであります。
ご縁があり、いろいろお話を聞いて、敦子が人生で一番興奮した瞬間のお話を書かせていただきます。
「ちょっとアンタ!ふざけてるのっ?」
また始まったという目で周りは苦笑いする。
名物となった、主任・坂口敦子の部下いびりだ。
アパレル関係の仕事をしている敦子の職場は、みなそれぞれ思いのままの私服で仕事をしている。
「まだ学生気分が抜けてないようね。周りに色気を振りまいて、股ばっか開いてないで、もう少しちゃんと仕事しなさいよねっ」
新人の麻美は恐縮しきって震えている。
だが、誰も助けにはいけない。
行けば、自分が標的となるだけだった。
若手の麻美、千佳、彩花は、敦子に目をつけられていて、交代でやり玉にあげられている。
今の時代なら、パワハラで訴えられるようなことが平気で行われていた時代である。
元ヤンでレディースに所属していただけあって、すごんだら男性でも怯むくらいだった。
「私、もう無理・・・」
給湯室で泣き崩れる麻美を千佳と彩花が慰める。
敦子に目をつけられた3人は、お互い支え合い、励まし合っていた。
「あんなオバハンの言うことなんて、気にしなくていいわよ」
「そうよ、そうよ、いつかアイツより出世して、アイツを地べたに這いつくばらせようよ」
3人は、敦子から酷い仕打ちを受けると、決まって敦子の悪口大会を繰り広げていた。
それくらいしかストレスを発散する道がなかったのだ。
「おさきー」
敦子はぶっきらぼうに挨拶をすると、事務所から出ていく。
周りは立ち上がって挨拶をしていた。
こうでもしないと機嫌を損ねるからだ。
(少し遅くなったわね・・・)
車を飛ばし、目的地に向かう。
ハンドルを握ると目つきも鋭くなる。
「しかし、アイツらホント使えねぇーな」
何をやってもトロい、麻美たち3人のことを思い出すとイライラしだす。
いつも、ぶちのめしたい気持ちを必死に我慢しているのだ。
目的の場所につき、車のドアを閉める時も乱暴に閉め、大きな音が鳴り響く。
ピンポーン・・・
ある部屋のインターホンを鳴らす敦子。
すぐに返事があり、ドアを開けて中に入る。
無機質な部屋、敦子はブーツを脱ぎ部屋に入る。
「もうさぁー聞いてよー。またあの子達がさー・・」
「敦子っ!」
名前を呼ばれ、ビクッと敦子が反応する。
無機質な部屋のベッドに座る男が敦子をじっと見つめている。
この部屋の住人、マサトだ。
「お前は何だっ?」
「・・・」
さっきまでの強面の表情が敦子から消えていく。
「お前は何なんだって聞いているんだが?」
「・・あっ・・・め・・・雌豚・・・です」
「そうだな、それなのに何故、服を着ている?お前はこの部屋に入った瞬間から雌豚になる約束だっただろう?そんなにお仕置きされたいのか?」
「・・・あ・・ぬ、脱ぎますっ・・今すぐすべて脱ぎますっ」
慌てて敦子は服を脱いでいく。
スキニージーンズ、Tシャツ、キャミソールを脱ぐと、躊躇うことなくブラジャーも外していった。
Tバックのみになると、さすがに少し恥じらいも見せたが、すぐにそれも脱ぎ捨てる。
そして、全裸になると、マサトの前に土下座し、彼の足へと忠誠の口づけをした。
「め、雌豚敦子を可愛がってください」
敦子が、マサトの肉便器となったのは5年前、今では立派な雌豚奴隷となっている。
他人に高圧的な態度を取り続ける自分が、マサトの前だけでは従順な雌豚になるという現実が、敦子を淫乱な変態へと変えていった。
マサトの命令なら何でも従うことができた。
すべてを曝け出し、身も心もマサトに捧げ、どんな恥ずかしい命令にも喜んで従った。
女性が最も恥ずかしい排便ですら、マサトには見せることができた。
野外露出も数えることができないくらいしてきた。
いつもゾクゾクしっぱなしで、マサト無しでは生きられない身体へと変貌していっていた。
「どうしようもない変態雌豚だな、敦子は」
主人の足の指を口に含みながら頭を撫でられ、敦子は目を潤ませながら、チュウチュウと吸った。
(わ、私は・・・どうしようもない・・・雌豚・・)
誰にも見られたくないような変態行為に励む自分を自覚するだけで、軽い絶頂を迎えそうになるほどクラクラする。
「今日はこれを着せてあげよう」
「えっ!?そ、それは・・・」
マサトが黒い布切れを取り出した。
敦子にはそれが何かわからない。
いやらしい下着か何かだと思ったが、予想に反してその布切れは頭に被せられた。
敦子の視界が塞がれた。
「お、よく似合ってるぞ、敦子」
前頭マスクであった。
口のところだけ穴が開いている。
鼻も少しだけ出ているが、視界は完全に遮られている。
「さ、ベッドにあがるんだ」
促されるままベッドに上がると、マサトは敦子の手足にロープを巻きつけベッドの足に繋いでいく。
敦子はベッドの上で大の字に拘束されてしまった。
「これでもう逃げることもできなくなったな」
拘束されなくても逃げることなどありえないと思いつつも、敦子はマサトの真意を見極めきれていなかった。
「実はな敦子・・・少し前、敦子を会社まで送っていったとき、会社の近くで、敦子の悪口を言っている子たちに出会ったんだ・・」
マサトの言っていることが理解できない。
だが、敦子の悪口を言っていたのがあの3人だってことはすぐに理解できた。
(アイツら・・・ムカつくっ!)
顔を思い出すだけで、イライラしてくる。
「で、その子たちと仲良くなったんだ」
「えっ!?ど、どういうこと?」
冷や汗が全身から流れ落ちた。
マサトとの主従関係があの子たちにバレたら生きていけない。
「ハハハ、心配しなくてもいい・・・敦子が雌豚だなんてバラしてない・・・ただのナンパみたいなもんさ」
ホッとしたのも束の間、なおさら、何故こんな話をし出したのか、不可解なまま、敦子はじっと続きを待った。
「職場に嫌な上司がいて・・・ま、それは敦子のことだがな・・・それでストレス溜まりまくっているらしい」
敦子は嫌な予感しかしなかった。
今から撮影でもして、それを3人に送るに違いない。
バレないように気を使わせながらも、イカされまくるのだろう。
考えただけで、愛液が溢れ出て、全身が汗ばんでいく。
「でな、敦子くらいの年齢の雌豚を飼ってるって話したら、その子たちがオレの熟女奴隷を見たいって言ってきたんだ」
(・・・やっぱりそういうことね・・あの子たちにだけはバレるわけにはいかない・・・でも、見られるかと思って嬲られるとゾクゾクしちゃう!!)
バレないようにしなければと緊張はするが、声とかも変えてくれるだろうし、ビデオならバレずに済むだろう。
「で、今日、ここに招待したんだ」
「へっ?・・・」
敦子は素っ頓狂な声を上げた。
「こ、ここに・・・招待?・・・ビデオとかを撮るんだよね?・・」
「違う違う、ここに来てくれるんだ。・・大丈夫さ、敦子だとは言ってないから・・年上の雌豚が痛ぶられているところを見てみたいんだとさ」
「ま、待ってよ!・・・そ、それは無理よ・・い、いやっ!これ外してっ!・・そんなの嫌っ!」
どれだけ暴れようがロープが外れることはなかった。
全身から嫌な匂いのする汗が吹き出してきた。
ピンポーン
玄関のチャイムが鳴ると、敦子はビクッと身体を硬直させた。
「敦子、バレないように頑張らないとね」
「いや・・・いやっ!お願いっ!やめてっ!それだけはやめてっ!あの子たちの前で雌豚でいるなんて無理よっ!!!」
必死の願いも虚しく、マサトは玄関へと向かった。
ゾロゾロと足音が近づいてくる。
敦子は口の中がカラカラになり、思考が停止した。
「やだーホントにいるー」
「変態じゃん、このオバサン」
千佳と彩花がはしゃぐ声だった。
敦子はじっと様子を伺う。
「な、なんか、澤口主任に似てません?」
麻美の声だ。
本当に3人ともここにいるという事実に敦子は目眩を覚える。
「ホントだー似てるー」
「本人だったりして・・・」
「ないないない、あのオバハンが雌豚なんてありえんって!」
「それもそーねー、でも、アイツに似てるこの雌豚が虐められるって思うとなんか興奮してくるね」
「うんうん、ね、マサトさんっ、早く虐めてよー」
好き勝手に言ってる3人の前で、敦子はただただ黙って身体を硬直させていた。
「ほら、自己紹介をしないかっ」
マサトの言葉に敦子はビクッと身体を弾ませる。
さきほど、自己紹介用の偽名も教えられたが、声でばれてしまわないかとビクビクしてしまう。
だが、従わなければマスクを外されてしまう。
「め、雌豚チナ・・・36歳です・・よ、よろしくお願いします・・」
少しアニメ声を意識して、普段使わないようなぶりっ子っぽい口調で話した。
「キャハハ、うけるー」
「チナっていうんだ?恥ずかしくないのチナ?」
この3人に笑われるとゾクゾクが止まらなくなる。
普段あれだけこき下ろしてる3人から馬鹿にされる被虐感はたまらなかった。
「おいっチナっ!質問されてるんだぞっ!ちゃんと答えないかっ!」
マサトの怒声に、敦子は鋭く身体を震わせた。
マスクを取られることだけは避けなければならない。
「は、恥ずかしいですっ」
「キャハハ可愛いっ」
鳥肌が立つほどゾクゾクが止まらない。
この3人の前でイカされまくるかと思うと、頭の中が真っ白になる。
「こんなに喜んでる雌豚チナを見るのは初めてだな・・・よっぽど3人のことが気に入ったらしい・・よかったら好きにいたぶっていいよ・・・ケガとかさせない程度のことならなんでもしていいから、その、敦子とかいう嫌な上司だと思って、この雌豚をいたぶってみたら?」
「んんー、んんーーーーっ!!」
昭子は必死に首を振った。
見てるだけならまだ耐えられたかもしれないが、直接いたぶられるのはさすがに耐えられない。
「な、なんでも・・・いいんですか?」
「ああ、なんでもいいよ。足や性器を舐めさせてもいいし、何をしてもいい。この前、あの敦子って上司にしてみたいって言ってたことは何でもオーケーだよ。雌豚チナは人前でウンチをするのも大好きだしね」
敦子はお漏らししそうなほど震えていた。
「俺は2時間くらい出てくるから、後は好きにしてね」
「あ、まっ、待ってくださいっ!ご主人さまっ!あつ・・・チ、チナを・・・チナを置いていかないでっ!!」
慌てふためき、一瞬本名を言いそうになる。
敦子の嘆願むなしく、マサトはあっけなく出ていった。
「な、なんでもいいって言ってたよね?」
「う、うん・・・」
「じゃあさ、今からこの雌豚さん、敦子って名前にしない?それでイジメまくろうよ!」
「いいね!名案!さ、あなたは今から坂口敦子よ。自己紹介してごらん」
「えっ!?・・・」
まさかの展開に敦子は凍りつく。
まさか、本人が本人のフリをするとは。
「早く言いなよ、ほんっと敦子はノロマでグズなんだから」
「は、はいっ・・・言いますっ」
敦子にとっては、機嫌を損ねてマスクまで外されることの方が恐怖だった。
「め、雌豚敦子です・・・36歳です・・い、いっぱいイジメてください・・・」
「そんなアニメ声じゃなくてさーもっと低い声でやってくるない?それじゃー坂口っぽくないんだよっ」
「も、申し訳ございません・・・あ、あのこんな感じでいかがでしょう?」
「お、いいじゃん!いいじゃん!なんか坂口そっくりになってきたよ。これ、めっちゃゾクゾクするっ」
「だねー、ね、もうロープ外さない?なんかこのままだと、無理矢理イジメてるっぽいじゃん?自由にした上で、虐められたがってるところを見る方が面白いよ」
「それもそうね」
敦子の四肢を拘束するロープが外された。
しかし、前頭マスクをつけられている敦子にはどうすることもできなかった。
ここから逃れるにはマスクを取らなければならない。
すなわちそれは正体がバレるということだった。
身体を縮め、怯えるように敦子はベッドで丸くなった。
「今日はさんざんイジメてくれたよねっ」
敦子は首輪が引かれたことよりも、声の主が麻美であることに驚いた。
一番おとなしそうな麻美が一番最初に行動を起こしたのだ。
ペッ!
口に生暖かいものがかけられた。
ツバを顔に引っ掛けられたのだ。
敦子は信じられない思いでじっと耐えていた。
「麻美?どした急に?」
「だって、だんだん本当に坂口主任に見えてきたんです。そしたら、なんか、ものすごく頭に来て・・・」
「麻美は一番イジメられていたからね・・・坂口に足を舐めさせたかったんでしょ?」
「だって、あの人、私の足が臭すぎるって人前で言ったんですよ。許せます?・・・そりゃ私だって自分の足が臭いのわかってます・・・だから・・・いろいろケアしてたのに・・・」
「ホント、最低よね坂口・・デリカシーのかけらもないもんね」
敦子は、自分の悪口を目の前で聞きながらも、苛立つ気持ちは湧いてこなかった。
今はただマスクが取られたり、正体がバレることが怖くてしかたなかったのだ。
「だから、私、この話を聞いてから、3日間足を洗ってないんです。汗だくになろうがそのまま過ごしました。自分でも顔を背けたくなるほど匂います。この足を・・・この・・メ、雌豚に舐めさせたいんです」
「キャハハいいんじゃない」
「麻美、それでかー、今日、ホント匂うから気になってたんだー。そーいうことね。いいよ、麻美、一番イジメられてたアンタが最初に雌豚敦子をイジメてごらん」
千佳が敦子の首輪をひっぱり、床に引きずり下ろした。
ベッド脇の床に座らされる。
(く、臭っ!!な、何コレ?ホント臭すぎるっ!!)
あまりの臭さに本来の敦子の気性が蘇る。
今なら、自分の服を取り玄関へ走れば正体がバレずに逃げれるかもしれない。
家の間取りは把握しているし、追いつかれても、力づくで逃げられる。
裸で外に出ることになるが、正体がこの3人にバレるよりはマシだ。
「あ、逃げる気っ?」
俊敏な動きで服を取りに行く。
(え?!な、ないっ!?)
自分の服が置かれてる場所には何もなかった。
あたりを探すがまったく見つからない。
とにかく部屋を出ようと出口に向かったところで、誰かに足をかけられた。
すってんと床に激しく転ぶ。
「キャハハ、服ならマサトさんが持っていったわよ」
「マサトさんから伝言、もし逃げたら雌豚としてのチナの記録をすべて晒す、だって。それでもいいの?」
「嫌なら敦子になりきって雌豚になってくださいね」
再び、麻美の目の前に座らされる。
それだけで強烈な異臭が漂ってくる。
(に、逃げ場なしね・・・それにしても臭すぎよっ!!)
あまりの臭さに顔を背ける。
これから無理矢理嗅がされるのかと思うと嫌悪感に埋め尽くされるが、なぜか全身が火照ってくる。
そのとき、千佳が昭子の耳元で囁いた。
「・・・・・って言うのよ。・・・さ、早く言いなさい。言って、麻美の足を舐めさせていただきなさい」
「え・・・あ・・あぁ・・・」
恐怖で身体が凍りつく。
ゾクゾクと全身粟立ち、じんわりと汗が滲み出す。
「き、今日は、みんなのまえで罵ってしまい・・大変、申し訳ございませんでした・・お、お詫びとして、ま、麻美様のおみ足を雌豚敦子の舌で・・清めさせていただきます」
(い、いやぁっっ!そ、そんなの無理っ!)
敦子に逃げ場はなかった。
「うわー、本物の坂口主任みたいー」
「早くしなよ敦子っ!」
「は、はい・・・」
仕方なく、敦子は麻美の足へ近づいていく。
咽せるような強烈な悪臭に犯されながら、なんとか足の寸前にまでたどり着いた。
「坂口主任、あなたがとっても臭がってた足ですよ。指一本一本まで丁寧に舐めしゃぶって綺麗にしてくださいね。まずは、匂いに慣れるため、鼻を足にくっつけて犬のように嗅いでください」
「あ・・・あぁ・・・は・・はぃ・・・」
逃げ場のない敦子は鼻を麻美の足へとくっつける。
(く、臭っ!!!臭すぎるっ!!)
あまりの臭さに意識まで朦朧としてくる。
昭子は持ち前の根性で耐えきり、麻美の足をクンクンと嗅いでいく。
バカにし続けた部下の足を、全裸で嗅いでいる自分の姿を思うと、胸が熱くなり、次々と愛液が噴き出てきた。
「くふぅん・・クンクンっ・・・あぁっ・・臭ぁぁいっ・・・臭いのに、何でっ!?」
「キャハハ、なんかこの雌豚、麻美の臭い足を嗅いで、興奮してない?」
「ほんと、どうしようもないド変態ね」
確かに敦子は興奮していた。
見下している部下の臭い足を嗅ぎまくり、頭の芯が痺れるような興奮に襲われていたのだ。
「次は私の臭い足を舐めなさい。坂口主任、ほら、早く」
「は、はひぃ・・・」
敦子は舌を伸ばし、麻美の足裏を舐めていく。
ピリピリと舌を刺激し、臭さも増していった。
プーンと匂う激臭は益々敦子を狂わせる。
夢中になって麻美の臭い足を舐めながら、無意識に腰をくねらせ続けた。
「やだ、この雌豚、発情しまくりじゃん」
「ホントだ、麻美の足舐めて発情するなんて、どうしようもない変態ね」
千佳と彩花の蔑みの声が敦子には最高のエッセンスとなり、頭の中がドス黒い薔薇色に染まっていった。
媚肉からは愛液がとめどなく溢れ出す。
敦子は夢中になり麻美の足を舐めしゃぶる。
いくら別人のフリをしているとはいえ、今日こっぴどく槍玉にあげた使えない部下の臭い足を四つん這いで舐めまくっている自分に興奮が増していく。
「ほら、指も一本ずつ綺麗にしてちょうだいな」
言われるがまま、敦子は足の指を口に含む。
頭がおかしくなりそうだった。
丁寧に足の指を舐めしゃぶり、肉棒をしゃぶるかのごとく舌を絡めていく。
指と指の間も隙間なく味わい尽くす。
恥も外聞も関係なく、腰を振りつつ、臭い足を美味しそうに舐め続けた。
(わ、わたし・・・麻美の足を・・舐めしゃぶってる・・・く、臭すぎるのに・・・な、なんでっ!・・・お、美味しいっ!!!!)
胸の中で何かが弾け飛び、奈落の底に落ちていく錯覚に囚われながら、はしたなく発情しまくっていく。
「キャハハ、雌豚敦子、うけるー」
「敦子、足を舐めるだけイキそうなんじゃない?イクときはちゃんと言わなきゃダメよ」
(クズな部下の臭い足を舐めながらイクなんて!私は・・・そ、そんな変態じゃないっ!!)
麻美は、もう片方の足も指までしっかり舐めさせながら、敦子の唾液まみれになった足で、敦子の顔や頭を撫でさすっていく。
「いい子ね、敦子。とっても可愛い雌豚だわ。
私の足を美味しそうに舐めまくって、腰を振って・・・さ、イキなさい敦子」
雷に打たれたかのように敦子の身体がビクンッと跳ねる。
とめどなく大きな快楽の波が敦子を飲み込んでいく。
「あひぃっ・・・あ・・・あぁっ!・・・ダ、ダメっ!・・イ、イク・・・イクゥゥッ!!」
臭い足を舐め回すという痴態を晒し、イジメ倒していた部下たちに視姦され、蔑まれ、敦子は触られてもいないのに秘唇から夥しい量の愛液を垂れ流し、身体を激しく痙攣させながら悶絶するように絶頂を迎えた。
「可愛い、敦子。私の臭い足、美味しかった?」
「は・・・はひぃ・・・おいひかったです・・・」
麻美は、足を敦子の口から離し、床に置く。
激しい絶頂を晒し、前頭マスクの全裸姿で床に転がる敦子は、這いつくばって麻美に近寄り、臭い足にかぶりつく。
その臭い足なしでは生きていけないと主張するかのごとく、いつまでも舐め続ける。
「本物の敦子を可愛がっているみたいで、私も濡れまくっちゃったわ。ま、あの高慢チキな本物の坂口主任がこんな淫乱雌豚のような真似をすることなんて地球がひっくり返ってもありえないけどね」
「まー、ありえないわねー。でも私も途中から本物の敦子みたいに見えてきて興奮したわ」
「キャハハ、体型が似てるからめっちゃ敦子に見えるね。マスクしてなかったら、ここまでのめり込めないかもね。私も滅茶苦茶イジメたーい」
マスクが取られることがないと安心しつつも、取られてすべてを失って破滅する未来を妄想して身震いする。
ゾクゾクと悪寒のような快楽が込み上げてくる。
(も、もう・・・これ以上は無理・・・これ以上堕ちていったら・・・もう・・戻れなくなる・・・)
敦子は現状を受け入れられない気持ちになりつつも、さらなる快楽の世界を与えてくれるのではという期待が頭から締め出すことができない。
妄想が頭を埋め尽くし、うっすらと笑みを浮かべた。
「ど、どうか・・・雌豚敦子をもっとイジメてください」
敦子の言葉を聞き、3人の目が妖しく光った。
「雌豚敦子」実在する雌豚のお話です。
僕が実際に見ている話ではないので、脚色、妄想が多々入っておりますが、実際にどうしようもないほど変態な雌豚っぽいですね。
主人様などのお話をお聞きし、今後も話が続いていくかもしれません。
挿絵的に敦子の調教画像なども貼っていければいいのですがね。
とにかく僕は雌豚敦子にめっちゃ興奮しました。
ありがとうございました。